羽収集・図鑑
- のぶさんの隠れ家
- 鳥の羽! feather collectionのページがある。日本産は67種掲載(05.12.23調べ/準備中を入れると67種になるらしい)。飼い鳥なども数多く紹介されています。5mm方眼の上に並べて表示されているものが多い。
- 「みぞさん」のホームページ
- 「みぞさん」の 羽根コレクションのページがある。スズメ目を中心に25種掲載(05.1.10調べ)。スズメ目についてはまずここを見るのがおすすめ。方眼紙上に並べて表示。風切羽などをセットで掲載し、掲載部所も多い。クリックすると拡大する。でかい!(標準サイズの方、モアレが出てしまうのが残念)
- Feather collection〜羽根検索図鑑〜:旧/新
- 羽根図鑑作成委員会作成のページ。新ページに移行中らしい。旧ページに41種、新ページに6種、計44種掲載(07.1.28調べ)。Collectionというだけあり、かなり珍しい種の羽根を掲載している(逆に普通種はまだそれほど多くない)。形状だけからの種の判別は困難と思われる部位の羽根の掲載もある。いろいろな部分の羽根を1枚ずつ表示している(その分大きくはっきり示されている)。図鑑作成を目指しているだけあって解説は詳しい。羽根のサイズや枚数、換羽の情報なども示されている。
- MO's展示館
- 野鳥の羽毛館のページがある。34種掲載(05.2.14調べ)。16種のほぼ全身!の羽根を紹介し,残りは初列風切や次列風切を数枚ずつ紹介している。ごく一部を除き詳細写真はスケール入り。羽根の特徴の解説が比較的詳しく,識別に役立ちそうな記述が多い。
- 鳥と”いっぷく”
- 家長の宝物 羽根図鑑のページがある。43種掲載(04.9.23調べ)。南西諸島系が含まれる。スケールを入れて各部1〜数枚。
- 横浜私設生物部
- 羽毛探偵団のページあり。8種掲載(04.9.11調べ)。多くの羽根を並べて表示するタイプ。部位の説明は少なく、スケールはない。
- Bird Note
- 羽根クイズのページがある。20種掲載(04.9.11調べ)。スケールと部位、ヒント付きで出題されている。
身近な野鳥の翼長と初列長は他にまとめられたものがないので便利。 - ソロモンの指輪
- 自然がくれた落し物のページがある。15種(+1)掲載(04.9.11調べ)。スケールなし。一枚ものと片翼・尾などの写真のものがある。翼式を使った識別法など他のHPにない解説あり。
- BAMPS〜神代高校生物部のぺーじ〜
- 野鳥の羽根図鑑のページがあります。41種(+飼い鳥・外国産2種)掲載(04.9.11調べ)。メニューにはまだリンク先がない羽根があげられており、今後公開されると思われる。スケールなし。数枚を並べて紹介するタイプ(片翼少数あり)。画質があまり良くないのは残念。
- 秋ヶ瀬の鳥達
- 羽根の図鑑のページがある。43種掲載(04.9.11調べ)。スケール入りで1〜数枚表示。
- ついでの鳥見人のField note
- そこいら辺で拾った野鳥の羽根の図鑑のページがある。31種掲載(05.5.29調べ)。部分ごとに1〜数枚掲載されているもののほか,一部の種については風切羽や尾羽を並べて掲載している。羽根のサイズが示されている。
- Cardis Eyes
- 羽毛コレクションのページがある。40種掲載(04.9.11調べ)。部分ごとに1〜数枚掲載されているものもあるが,風切羽や尾羽を並べて掲載しているものが比較的多い。風切羽や尾羽については1枚ごとの全長が掲載されている。
- はっこわあるど
- 羽根色々・・・。 2003〜2004年のページがある。計70種掲載(05.2.6調べ)。部分ごとに1〜数枚掲載されている。羽根のサイズが示されている。
- Singing Buechat
- そらのものにはねこれがある。上の方は種名未確定だが、14コレクション掲載(04.9.18調べ)。数枚のものや部分が比較的そろったものなど様々だが、スケール入りで掲載している。
- 福山の山野鳥たち
- 拾った羽根のページがある。種名未確定のものが多いが,11枚の写真が掲載されている(04.9.18調べ)。各1〜2枚、やや状態悪い羽根含む。スケールなし。
- akasyoubin's BIRDERS
- 野鳥の羽根 The shuttlecock of wild birdのページがある。12種の写真が掲載されている(06.11.19調べ)。スケールなし。
- 野鳥のつづら箱
- 標本収蔵庫のページがある。5mm方眼にのせた13種の写真が掲載されているが、メニューにはまだできていないページが多数ある(07.1.21調べ)。
標識調査
年齢や換羽状況などを記録するための,翼や尾を広げた写真が掲載されていることがある。標識調査自体のほか、捕獲した鳥の体をいじるような行為への批判もあり(こちらやこちらを参照)、標識系のページは批判が集中して閉鎖に追い込まれる場合があるようで、以前掲載したページがけっこうなくなっています。
- jotaka の 勉強部屋
- 識別マニュアル(日本産鳥類)
- Bird Banding
- メイリング・リスト「banding」 画像コーナー
- いろ鳥どり
- 標識調査のページに翼や尾を広げた写真あり。
- おとくに自然観察会
- 冠島へやってくる渡り鳥の標識調査に翼や尾などの写真あり。また、鳥の骨に多数の死体あり。
特定種
この項調べるとまだ出てきそう
- 猛禽の森
- 猛禽の外部形態のページにコミミズクの尾などあり。
- JAPANESE CRANE:北海道撮影社
- タンチョウの暮らし:プロフィールのページで写真を使って体の名称を示している。
- 羽根(Kamegaiのブログ 内津川のカワセミなどの撮影日記)
- カワセミなどの羽根の写真が掲載されている。
- こまたん
- アオバト羽根全数調査のページがある。
- フクロウの総て(久則庵)
- 翼・羽毛 のページにワシミミズクとコノハズクの風切羽などあり。では、鳥はどうして宙に浮くのでしょうか?にも同じワシミミズクの風切羽。
- 福フクロ
- フクロウの愛し方/生物派のページに羽根のページがある。
一般・野帳
古いものは消されていく可能性が高いので注意。BLOGとか追いきれません。
- 岡崎の野鳥
- アオバズクとコゲラのページに羽根あり。
- 日本野鳥の会 郡山支部
- 支部報かっこうNO.44に自然の落し物−羽−、NO.39に青く光る羽根(ツバメ)あり。
- 知床サイト
- 1998/06/12のフィールドノートに鳥の羽あり。
- 南大沢自然アルバム
- 南大沢鳥便りに鳥の羽根拾った (2001/03/25)。
- 似非プロキャメラマン徘徊記
- 世田谷区外の生き物たちの 第3話 トキ 〜その2〜にキンの羽根。
- WILDバードカクテル
- 探鳥日記にオオクイナの羽根あり。
- 南大沢季節便り
- バックナンバー2004.8に「オナガの羽根」(8.29)。
- くいしんぼうのネイチャーウォッチング
- 鳥の羽(2004/09/03の日記)にハシブトガラス、ドバト、カケスの羽根。
- 田舎で暮らそう!
- 自然観察会レポート「タンチョウを観る」(2)に三列風切を持った写真あり。
- 鳥の写真館
- カケスの羽根
- 野鳥と自然散策
- 針原のコハクチョウのページに拾った羽根あり。
- 穂別町立稲里小学校
- 高学年のページに鳥の羽を保存しましょうほか羽関係の内容あり。
- 唐沢孝一のページ
- フィールドエッセイにメジロの死体に感謝しつつ・・・・(第118回)あり。
データ
役に立ちそうなデータを掲載しているサイトです。ただし、データが総て正しいとは限らないので注意(世界文化社発行「羽根図鑑」と文一総合出版「原寸大写真図鑑羽」でも異なっている部分があります)。
- GLNからこんにちは
- 緑の森と野鳥たち に野鳥の羽の数に風切と尾羽の枚数一覧表(元ネタ:世界文化社発行「羽根図鑑」)あり。
観察てびき
他のカテゴリーに入れにくい羽根の科学の分野もここに含めた。
- 平塚市博物館
- 自然探偵、羽を拾うのページあり。
- 解剖団ASG
- 玉川大学文化会生物自然研究部内の非公認組織Anatomic Study GroupのHP。制作室に羽毛付き骨格標本の作製についてのページ(Step-1 /Step-2)あり。
- BIRD ISLAND :JAPAN
- フィールドサインを探そう に「自然ガイド とり」(浜口哲一・佐野裕彦著;文一総合出版刊)より鳥の羽を紹介。
- 身近な自然で遊ぼう!
- 羽をひろおう!
- 自然に学ぶ 山陽新幹線の五〇〇系電車の開発経験から(日本野鳥の会)
- バードウォッチング入門の会員寄稿。図一にフクロウの羽根あり。左側はコミミズクのようだ。
- Private Museum
- 学習プログラムに「鳥の羽を観察しよう」として鳥の羽について、鳥の羽トピックス
- かるがもの言いぶん
- 羽根で遊ぼう
- おいら流自然感察
- 羽を調べてみよう!にフクロウとジョウビタキの羽あり。
- 田舎で暮らそう!
- 自然と遊ぶの自然観察会レポート「タンチョウを観る」(2)に三列風切
- 茅ヶ崎 太陽の郷
- よみもののページにトビの風切羽
- 平塚市博物館
- 自然探偵、羽を拾うのページあり。
- 解剖団ASG
- 玉川大学文化会生物自然研究部内の非公認組織Anatomic Study GroupのHP。制作室に羽毛付き骨格標本の作製についてのページ(Step-1 /Step-2)あり。
- BIRD ISLAND :JAPAN
- フィールドサインを探そう に「自然ガイド とり」(浜口哲一・佐野裕彦著;文一総合出版刊)より鳥の羽を紹介。
- 身近な自然で遊ぼう!
- 羽をひろおう!
- 自然に学ぶ 山陽新幹線の五〇〇系電車の開発経験から(日本野鳥の会)
- バードウォッチング入門の会員寄稿。図一にフクロウの羽根あり。左側はコミミズクのようだ。
- Private Museum
- 学習プログラムに「鳥の羽を観察しよう」として鳥の羽について、鳥の羽トピックス
- かるがもの言いぶん
- 羽根で遊ぼう
- おいら流自然感察
- 羽を調べてみよう!にフクロウとジョウビタキの羽あり。
- 田舎で暮らそう!
- 自然と遊ぶの自然観察会レポート「タンチョウを観る」(2)に三列風切
- 茅ヶ崎 太陽の郷
- よみもののページにトビの風切羽
羽グッズ
おまけ
以下,深く追求する予定なし。たまたまサーチに引っかかったもののみ。
動物園系
- いしかわ動物園
- 飼育日誌:羽根の落とし主は?にクジャクの各部の羽根
形態・計測系
骨のリンクを作ったとき網にかかったものです。既出の各ページにかなり羽の名称などの説明はあるのでほとんど不要な気もします。- 野生生物のダイオキシン類蓄積状況等調査マニュアル(環境省)
- 鳥類の外部計測法
- Nature Photo Gallery = S.Ochi`s HomePage
- 水鳥の生息地別 水鳥の生活に鳥類各部の名称・計測方法のページあり。
- インターネット自然研究所
- 環境省の。猛禽類同定検索図鑑の用語説明に各部位の名称あり。
化石・考古学系
- 化石の里
- 化石写真館に鳥の羽(第三紀)
- 加藤の鉱物,化石コレクション
- 鳥の羽(第三紀)
- 琥珀博物館
- 本館展示室1Fに世界初・世界最古「鳥類羽毛の後羽(こうう)」化石あり
- 日経サイエンス2003年7月号
- 恐竜の羽が明かす進化の驚異

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