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教壇では、仮面を被って。
(注)この日記はほぼフィクションです。本気にするのはやめてくださいね。
<2005年度の日記>
世界一6月なのは6月自身だ
1日「坂本金八によろしく」
5日「体験してくれてありがとう」
6日「6・6・6」
7日「明鏡止水は程遠い。オレは馬鹿弟子だ。」
8日「さんそうすい」
9日「それでもせかいはまわっている?」
12日「おとなのとまりぎ。」
13日「凸」
14日「アンケアンケ」
19日「アンドロメダ行きは売り切れました」
20日「後をついていくだけの私は無力だった」
22日「どうなることやら」
5月と言えば、かませ牛
1日「なんかオレの周りこんなのばっか」
5日「なんか、切ないよね」
8日「となりのとなりのレトロ」
9日「伝えたいこと」
10日「『1%の才能と99%の努力』とか言うけど、その1%が無い人はどうしろと言うんだ」
11日「詳しくは書けません」
12日「そう言えば、劇的に去年よりアンケが上がるなんてあり得るのだろうか?いや、考えるのはやめとこう」
16日「五里霧中か四面楚歌か」
19日「罠カード発動」
23日「いつか裏返るその日まで」
25日「いきなりイバラの道」
29日「激震かもよ」
31日「他人の幸せのために私は不幸を背負うことにするのでしょう」
「生きろ、そう叫びながら4月はビートを刻んでいる」
1日「散々」
2日「アダルトスターチルドレン」
3日「人の幸せは妬み嫉むもの」
4日「Take me higher」
5日「さくらばな」
6日「開戦前夜」
7日「近親憎悪かも」
10日「さくらさくら」
11日「そろそろ限界」
13日「開戦」
14日「漠然とした不安」
16日「祝!初○○」
18日「授業は楽しいのでまあいいか」
19日「それでも授業は楽しいのでまあよしとする」
20日「余震」
24日「エアポケット」
25日「温度差」
26日「いや〜ん、まいっちんぐ」
29日「1ヶ月を振り返る」
<2004年度の日記>
「どんな3月にも癒される権利がある」
1日「B・J敗れたり」
7日「Be happy forever」
11日「残酷に戦死しターゼ」
14日「結果発表」
17日「犬」
21日「帰省ときどきボーリングのち地震」
29日「聖域(サンクチュアリ)」
31日「死して屍拾うものなし」
「私は2月の人形じゃない」
2日「I am in USA」@
2日「I am in USA」A
4日「八幡様のご加護」
7日「ダメな自分を自覚せよ」
12日「輪廻転生」
14日「惨劇のバレンタイン」
19日「さよならは言ったはずだ。別れたはずさ」
24日「悲喜もごもご」
25日「不幸が戦車でやってくる」
26日「まあ要するに自分の身は自分で守れ、と」
1月にして立つ
4日「あけおめ&急募!」
5日「『今時の若い者は…』絶対歳をとってる方が恥知らずだ」
6日「クレクレタコラ」
14日「明日、決戦」
20日「お金も大事だが身体も大事」
空と12月と大地と呪われし姫君
6日「終わりは、始まり」
7日「懊悩」
13日「いろいろ反省し続けます」
22日「そして因果は巡る」
24日「目が〜目が〜」
26日「深夜の高速道路での濃霧ってマジ怖い」
28日「お餅は日本人の心の古里」
11月は砕けない
「逃げる日本人は自衛隊だ!逃げない日本人はよく訓練された自衛隊だ!ホント戦場は地獄だぜ!」
9日「あい どこか たのむ」
15日「男って、強い者にでも立ち向かわなくちゃあいけないことがあるんだぜ。ホントだぜ。」
16日「ガラス越しの十代」
21日「秋の京都一人旅@」
22日「秋の京都一人旅A」
28日「陰陽座のライブに行ってきました」
10月の月に吼える獅子
2日「ああ、オレは小さな人間さ」
5日「セクハラとかそんな苦情は受け付けません」
18日「避らぬ別れ」
19日「おんななかせ」
25日「全てがバカになる」
「3,2,1!ハッ9月、ハッ9月!」
3日「開講と邂逅」
12日「日常にドラマなんかそうそうないよね」
14日「追跡!」
21日「心配ないからね。君の想いが誰かに届く明日はきっとあるかもしれないしないかもしれない」
24日「もう当時の同僚の名前はほとんど覚えてなかったりして」
27日「ははははは」
胎児よなぜ踊る八月の見る夢恐ろしいのか
8日「プレゼント」
9日「継続は力なり」
10日「つーかこんな内容なら普通にブログでいいような気もしてきた」
11日「授業は大好き。早起きは嫌い。」
12日「何だかんだいって男はやっぱり媚びる女が好きなのではなかろうか(一般論)」
13日「時代の変化」
16日「お酒に弱くなったことよ(詠嘆)」
17日「五輪についてちょっとだけ考える」
18日「そうだ歯医者へ行こう」
20日「そうだ親知らずを抜こう」
22日「そして人は自然に帰る」
23日「おう なつだぜ」
24「そうだ前歯を抜こう」
25日「そして1人でビールを飲む」
27日「まだ生きてた」
28日「そして旅立つ」
29日「京都@」
30日「京都A」
31日「京都B」
この7月がみな作りものなら
6日「郵便ポストが赤いのも、みんな私のせいなのよ」
19日「くさかんむりに、あかるい」
数奇にして6月
15日「ワインライダーフォーエバー」
28日「愛するものが死んでいく時は、奉仕の気持ちになることよ」
「仕事と泪と男と5月」
6日「自分語りは歳の証拠」
10日「良いニュースと思いたいな」
29日「博多は燃えているか」
「冷蔵庫の中の4月に名前を書かないでください」
1日「そういえば別にウソついてないや」
5日「天・使・光・臨〜アリエル様オフ会レポ」
9日「視線を意識してます」
<2003年度の日記>
「驢馬が旅に出たって、3月になって帰って来るわけじゃない」
2日「なんだか年度も終わりっぽい」
9日「いのちがモノに変わるとき私達は何ができるのだろう」
26日「お前は『こんな日記長すぎて読む気がしねぇ』という」
30日「雲隠」
「この世に不思議な2月などないのです」
3日「そういえば節分ですね」
5日「周囲の視線が実は痛かったのは秘密」
21日「腕が折れれば手に剣を縛る」
29日@「さ○ら組との邂逅」
29日A「はじめてのおふかい。」
「1月は常に1つ!」
10日「遅めの挨拶ですよ?」
「諸君。私は12月が好きだ。」
1日「植える米と煮る花。」
7日「B・J、銀幕デビュー!?」
22日「もっと上へ」
26日「One litte star in the universe」
11月がわかる事典。
10日「富士鷹ジュビロ」
16日「彷徨える、ですよね」
17日「うたかた」
気分は、10月。
6日「みんな仲良くしてください」
14日「ずっと忘れない」
すみれ9月Love
4日「元ネタを知らない人は置いてけぼり」
19日「メルポンは『自己とは身体である』と言った」
28日「クソマンガ大王」
陰摩羅鬼の八月
23日「Σ(゚д゚lll)ガーン」 31日「オフの過ごし方」
7月はプリン体70%カットで
21日「なんだかだらだら書いてみた」
引きこもる6月の日々
22日「台風一過」 30日「模試が作成できて一人前。」
大きな5月の木の下で
4日「コミュニケーションって大事だよねー(生返事)」
19日「202」 26日「手ごたえの無い日々」
推定四月の推定四月
6日「屈辱は明日への糧」 12日「『お前は予備校講師として(ry』」
20日「そして講義をする日々は始まる」 28日「誰か、ホイミして!」
<2002年度の日記>
好きとか嫌いとか、最初に言い出したのは3月なのかしら?
1日「サーカス」 3日「塞翁が馬」 8・9日「湯布院、(゚Д゚ )ウマー」
12日「オレってば独り暮らしなのに!」 26日「始動」
2月を温ねて新しきヴァイオ
8日「日記というほど頻繁に更新しているのかと小一(ry」
24日「不完全、それとも未完成」
1月に入らずんば1月を得ず
23日「大変だったのさ」
12月仕掛けの12月
11日「結婚式にて思うこと その2」 26日「修羅場〜そして解決へ」 31日「ボン・バ・イエー」
11月はニコリともしない
6日「へこむ日」 13日「結婚式にて思うこと」 20日「コンサートに行ってきました。」 27日「アクシデンタル」
この10月は再利用されます。
2日「2日だけど、ナナ。」 23日「引きこもる日々。」 30日「忘れがちな苛立ち」
へんじがない。ただの9月のようだ。
10日「のろいのベルト」 14日「死ね、御国の為に」 23日「冬期募集開始らしいよ。」
低俗8月 DAYDREAM。
18日「死ぬかと思った。」
地球を撃った、7月は。
3日「後1講です。」 17日「終了しますた。」
私の6月は良い6月。
5日「アンケート取られちゃった。」 12日「呪殺」 19日「後の祭」 26日「納車待ち」
すべてが5月になる。
1日「失敗=成功」 8日「ちょっと吹っ切れた。」 15日「サンキュー。」 22日「夏期講習募集開始。」 29日「16文キック」
4月みたいな感じ。
15日「始まり、ですか?」 18日「お経」 23・24日「でびう。」
<2001年度・2000年度の日記>