99年12月04日 鹿島北新堤

今年最後の釣り
みなさん こんにちわ  たぶん。今年最後の釣りになるであろう〜。と言う事で北新堤に行って来ました。 また、私にとって、最後のチャンス!、ヒラメゲットの。つまり友人の奥さんに 追いつく最後のチャンスです。 ところが、友人の奥さんは、奥さんで、一気に引き離して、トドメを刺すと、考 えているようです。そんな思惑をそれぞれが抱え、3人でつくば市を朝4時に出発 しました。 今回は、防波堤での徹夜は、寒くて辛いと言う事で、朝から夜までの釣りを計画 しました。 朝。6時頃に北新堤に到着。その頃には、あたりは、薄明るくなってきました。 波が静かなのを確認し、今回は、曲った先に入ることにしました。 外海側に、投げで、カレイ・アイナメも釣りたい。と言う作戦です。 早速、3人で、準備に取りかかる。友人と私は、外海側に投げ釣りをする。 奥さんは、内海側で、サビキ釣りにと、それぞれ、釣り始める。 ところが、外海側は、釣れるのは、フグばかり。う〜ん。 私は、外海側を諦め。内海側に移動。内海側に投げる事にする。 奥さんは、子アジを面白いように釣り上げている。 もう、ヒラメの餌は大丈夫だよ。と、言っている。すごい。 もう3人の中では、サビキ釣りで、彼女の右に出るものは入ない感じだ ちょっと、停滞気味になったので、奥さんが、スイトンの準備に取りかかる。 出来あがった、スイトンを皆で、食べる。寒い防波堤で、これは、美味しい。 身体が温まる。と食事をしていると、ふっと、私の投げ竿を見ると、竿先に当た りがでている。あわてて、駆け寄って、上げると。重い。何かかかっている。ぞ。 水面に浮かんできたのは、ヤッター。ヒラメです。投げ釣りで、ヒラメが来ると はラッキーと、思って、防波堤に上げると。ううう。歯がない。あれれ。これは、 カレイでした。トホホ。 34cmのカレイでした。 友人の奥さんは、ヒラメではないんでしょ!。と、冷ややかな、お言葉。 もう彼女は、ヒラメ以外、眼中にないようです。う〜ん。くやしい〜ぃぃい お昼を過ぎると、日の光も差込、ポカポカしてきました。私は、防波堤で、 何時もの様に、昼寝を。何時も思うのですが、どこでも眠れる性格です。 とと。寝ていると、枕元で、騒いでいる声が聞こえる。ふっと、置きあがると、 私の横に、4人が入って、イワシをたくさん釣っている。 周りを見渡すと、防波堤中の人がイワシの入れ食い状態ににっていました。 糸をたらすと、すぐに、5匹位釣れてしまう。ぜんぜん釣れない時もあるのに。 こう言う時もあるんだ。と、思ってしまう。 とりあえず、私達も20匹持ちかえり用として、釣り上げクーラーボックスに確保。 いよいよ当たりが暗くなって、発電機の出番です。 これから、ヒラメ釣り本番です。 今年、最後と言う事で、何時なく気合が入る。 しかし、すごいのは、イワシの群れ。電気を照らした、海面を覗くと、 海面中がイワシだらけ。コマセでも、まくものならば、バシャバシャと大暴 れをする。まるで養殖場の生簀で、餌を与えている状態のようです。 イワシは、集まっているのに、ヒラメの当たりは、ない。と、その時、友人の竿 にすごい当たりが。ヒラメか!と、思ったら、上がってきたのはカサゴでした。 28cmのカサゴ。その後、当たりは遠のく。 9時にあまりにも寒いので、納竿にしました。 やはり、あんなにイワシが集まってしまったら、ヒラメも餌には事欠かない感じ でした。う〜ん。残念。 また。来年挑戦します。 今回持ちかえった魚は3人で。イワシ20匹、カレイ1匹、カサゴ1匹、子タコ2匹 コハダ6匹でした。 子タコ2匹・・・・・・・・酢のもの カレイ1匹・・・・・・・・カレイの煮付け カサゴ1匹・・・・・・・・刺身 コハダ6匹・・・・・・・・酢シメ イワシ20匹・・・・・・・ツミレ汁 (上の赤い文字をクリックしてください。)
これを翌日の夜、友人宅で、友人に料理してもらい、食べました。
友人が釣り上げた28cmのカサゴ。夜、ヒラメ竿に来たもの。一瞬ヒラメかと思った
のですが・・・刺身にして食べました。
一瞬。水面に浮かんできた時は、ヒラメか!と。思ったのですが、残念ながらカレイ
でした。34cmの子持ちカレイでした。煮付けにして食べました。
夜。ヒラメ竿に来たカサゴ。夕食を食べている時、鈴の音がする。あわてて駆け寄って
竿を上げると、上がってきたのはカサゴ。友人も、ヒラメだと思ったようです。
内側に投げ釣りできたもの。海面に浮かんできた時は、キスか何かが、掛かったのに
食いついてきた、ヒラメかと思いました。残念。でもカレイとしては、良い型。
最後に、写真撮影できて、良かった〜と、思っている作者でした。



99年11月21日 波崎港・船釣り

何としてもヒラメを釣りたくて、船で・・・・
みなさん こんにちわ  先週。友人の奥さんに、ヒラメを釣られてしまったので、何としても、年内に追 いつきたい。と思い。今回は、内緒で、ヒラメ釣船に乗り込みました。 ところが、こっそり行こうと思ったのですが、この事が、友人達にバレてしまい。 反則だ!と。言われてしまいました。 バレてしまった以上は、絶対、釣らなければ、と。波崎に向かいました。 今回は、お客さん2人と、一緒に行く事になっていました。 現地集合。と言う事で、1人、1時半頃に、つくばを出発。 ゆっくり、行ったつもりでも、波崎には、3時についてしまう。 お客さん達は、4時に到着。合流です。 まず、船に向かう。場所とりです。こんな事するんだ〜と思っていると、もう。 すでに、場所をとりされていました。先に6人位は、場所を取られていました。 私達も、場所をとり、車で、一休みです。 5時頃。船長が来る。私達も着替えて、船に乗りこむ。 3人並んで、船の右側を陣取る。 6時出船。今日は、あまり風がない。前回と比べると、海も穏やかです。 1時間位、船は、走る。船は、急にエンジンの音が、弱くなる。スピードが遅く なり。釣り場に到着、ヒラメ釣りです。 まず、イワシを付ける。しかし、このイワシは、大きい。マイワシのようです。 20cm位ある。北新堤のカタクチイワシと比べると、すごーく大きく感じる。 こんなのにヒラメが、食いついてくるのだろうか?ととと。ちょと、不安。 しかし、同行したお客さんに聞くと、これが普通だとか。う〜ん。納得。 イワシを付けて、まず1投です。水深は24m位かな?。下まで重りを落として、 少し、リールを巻いて、重りを上げる。この時点で、ヒラメを待つ。 それにしても、潮の流れが速いな?。沖釣りは、違うな〜と。思いながら、待つ。 しかし、当たりがない。 ハイ。移動します。と、船長。リールを巻く。巻き上げると、餌がない。あれ? 孫バリもない。あれ?  う〜ん。あたりがあったのかな?わからない。 それから、何度か、場所を移動する。しかし、誰も釣れない この船には、18人位乗り込んでいるのに。誰も釣れないと言う事は、今日は、良 くないのかな? 船長も、なんとかお客さんに釣らせなければ、と言う気持ちが伝わってくる。 場所が、悪いと思うと、すぐに移動したり。今日は、食いつきが悪いから、あん まり元気な魚は良くないかも?とか、色々言ってくる。 しばらくすると、船の向こう側の人が、一匹釣り上げる。 でも、それで、終わり。 それから、ポツポツと、釣れだす。 しかし、私は、当たりすらない。いや、当たりが判らなかったのかもしれない。 私達3人は、釣れない。で居ると。船長が、重りを変えな。と80号の重りを貸 してくれる。3人は、これを付けて釣り始める。でも、釣れない。当たりもない。 そのうち、私は、睡魔が、襲ってくる。竿を持ったまま、ウトウトしてしまう。 12時。終了で〜す。と言う船長の声。う〜ん。ボウズです。 結局。同船した、18人中、釣れたのは、4匹だけでした。 船釣りは、船釣りで、難しいですぅぅ。 船長の話では、今日は、潮が動いていなかったのが、釣れない原因だとか? でも、また、挑戦したいと言う、気持ちも。 機会が゜あったら、また、行きたいです。
99年11月13日 鹿島北新堤

なんと。友人の奥さんに・・・・・・
みなさん こんにちわ  今週も釣に行ってしまいました。 そろそろ、寒くなってきたので、半夜釣りと言う事で、今回は臨みました。 昼の2時、北新堤に到着。先に来ている、友人達と合流しました。 今日は、風も無く、温かいです。ヒラメ日和かな? イワシもポツポツと、釣れている感じです。これは、期待できそう!と、早速 竿を出す。1本は、サビキ釣。もう1本は、ヒラメ狙いです。 竿を出すと、イワシと小アジは、釣れます。しかし、ヒラメの当たりがない。 これは、夕まずめに期待かな?と、防波堤に横になって、日光浴をしていました。 気持ちよかったで〜す。 日が陰り始めると、急に風が強くなってくる。。瞬く間に、曲った先の防波堤で は、波がかかり始めました。先に行っていた人達は、どんどん引き上げてきます。 う〜ん。せっかくのヒラメ釣日和だったのに〜と、悔やまれてくる。 発電機をかる頃でも、風が止まない。しかも、寒い。。。う〜ん。 風が無ければ〜と、悔やまれてくる。私は、諦めムードに。 と、8時頃から、風がおさまってくる。 少し、やる気になって、サビキで、イワシ釣をするが、ヒラメ竿は、ぜんぜん 動かない。 と、発電機の光に渡り蟹が、寄ってきた。水面を泳ぐ姿は、なんとも、趣がある 感じです。それをタモで、掬い上げる。 今日は、この渡り蟹をホームページネタにするしかないかな〜と、思っていると。 9時頃。奥さんと友人の行動が、おかしい。2人で、竿先を睨んでいる。 しかも、奥さんは、今でも竿に飛びつこうとしている格好で、構えている。 と。すぐに「よし!」と言う声が・・・見ると、奥さん、竿を持って立っている。 しかも、その竿は、大きくシナッテイルではないか。あわてて、私も駆け寄ると、 何かがかかっている。しかも、奥さんは、重くてリールが巻けない感じ。「巻け ないよ」と叫んでいる。あれ?。魚が横走りしている。私があわてて、隣の竿を 退ける。 これは、横走りしているから、ヒラメではないな。と、思っていると、海面にポ カッ〜と、浮かんできたのは、なんとヒラメでした。 友人がタモで慎重にすくう。 防波堤に上がった。このヒラメ結構大きい。奥さん感激のあまり、大声をだして、 喜んでいる。今回は、前回より、上げるのに苦労したから、嬉しかった様です。 あまりにも、騒いだので、周りには、見物客が?3人。。。 後で聞いた話ですが、前回より人込みが少なかったので、奥さんは、不満のよう でした。アハハ。 早速、写真撮影。計ると、39cmのヒラメでした。 その後、急に私の立場が、悪くなる。奥さんの鋭い突っ込みが始まる。 私の方が、1枚多い。今年は、私の勝ちだね。ととと。言われ出す。 それから、私も真剣に、ヒラメ釣に。1本のサビキも、ヒラメ仕掛けに変える。 前回は、私が先行して、後から奥さんが、釣ったのだから、釣れると。自分に言 い聞かす。 しかし、10時30分時間切れです。納竿しました。う〜ん。くやしぃぃぃい。 絶対、年内に、奥さんに追いつかなければ!。このままでは、何を言われるか。 また、挑戦します。
発電機の光に集まってきた、渡り蟹。蟹は、横に泳ぐ事を知りました。
タモで、すくったのですが、釣れなかった時は、これをネタにHPを造るしかないかな〜と、
思っていました。やはり、HP造りは、釣れないと、ネタ切れ状態になってしまいますぅぅ。
奥さんが、釣り上げた39cmのヒラメ。この日は、ヒラメの当たりは、この一回だけ。この当たりを
うまく合わして、上げた、奥さんは、もしかして、私よりヒラメ釣が上手いのかも・・・
この嬉しそうな顔!!。前回より大きいヒラメを釣ってしまったのですから、しょうがないのですが。
内心では、私に、勝った事が、嬉しいようです。う〜ん。このままでは、私の立場が・・・・
絶対、年内に追いつくと、心に誓った、作者でした。
99年11月06日 鹿島北新堤

またまた、ヒラメが、釣りたくて、行ってしまいました。
みなさん こんにちわ またまた。北新堤に、行ってしまいました。 3週連続です。今回、私は土曜日が休み。ですから、夕まずめる狙える。と、 期待をして、出発です。 北新堤に、2時半到着です。今回は、3人と言う事で、荷物が少し多い。防波堤で、 水炊きを食べさせてあげる。と言う、奥さんの温かい思いやり?です。 その荷物も、無言のうちに手際良く、北新堤の壁を越えて運びます。 アイキャチって言うやつかな?。3人の息が、合っているのは、不思議に思えて きました。 防波堤に着くと、相変らず、人が多い。入る場所がない、状態です。 とりあえず、狭い場所に、入ります。竿を1本ずつ出して、釣る事にしました。 子アジ。イワシは、ぼつぽつ釣れていました。 私達も、餌取りに専念します。 今日は、小魚も多いし。風もない。理想の環境だ。これは、期待できるぞ!と。 思う。周りの人も、帰り出したので、広い場所に移動して、ヒラメ釣りの開始で す。 日も、陰り始めて、いよいよ。本番かな?と、竿先を睨めっこしているのですが、 竿先は、ぜんぜん、動かない。う〜ん。 発電気を付けても。同じ状態です。う〜ん。 海面を覗くと。すごい数のイワシです。こんなに集まっているのに〜と。 少し離れた所に、師匠が、居るのを発見!私達に、ヒラメ釣りを教えてくれた人 です。 その人と、色々話すと。今日は、ダメだな〜と。 ほら、見てみな。皆ヒラメ釣りしているだろ。 もうここのヒラメは、さんざんいじめられているから、食いつきが悪くなってい るとか?。前は、素直に食いついてきたものだ!と。う〜ん。そんなものなのか? あまりにも、釣れないので、10時頃。食事の仕度を始める。 奥さんが、仕込んで来た、水炊きです。 うん。美味しいかった〜。身体も暖まります。 お腹は、一杯です。よし、釣るぞ!と、思うと。奥さんは、寝ている。 お腹が一杯に、なってしまったからかな? たまに、来るのはイシモチ位です。う〜ん。ため息だけが・・・ あまり釣れないので、ヒラメの餌のイワシを塩焼きにして、食べました。 結構イケル。お酒のツマミにぴったりです。 これは、朝方期待だな?と、思い、私は、少し仮眠。 朝方。薄明かるくなってきた頃。また釣り始める。 相変らず、イワシは、一杯います。水族館みたいに沢山イワシが泳いでいます。 しかし、当たりがない。 7時頃。必ず、私達の横に来る、おじさんが来る。 このおじさんとは、なぜか仲が良くなってしまいました。 お互い、毎週のように来ているからかも?。 最近、釣り場で、知り合いが出来てきてたのも、なんか、嬉しいです。 朝方、カツオみたいな、群れが、私達の垂らしている糸の側を通り抜けて行きま す。小魚を追いかけているようです。 よし。これでも、狙うかと、思って、棚を浅くする。しかし、カツオが、餌の側 を通っても、食いつかない。なぜだろうか?。おかしい。 だぶん。カツオ見たいな魚は、逃げて行く魚を追いかけるのは、得意なのですが、 止まっている魚を食べるのは、苦手なのかな? で。10時納竿です。 くやし〜い。
奥さんの手づくりの水炊き。美味しかったです。
やはり、この時期、防波堤で食べると、身体が温まります。
イワシの塩焼き。ヒラメの餌用に取っておいたのですが、塩焼き
で食べてしまいました。お酒のツマミにぴったりです。
99年10月23日 鹿島北新堤

ついに、ヒラメ。ゲット!!
みなさん こんにちわ  前回。友人の奥さんとのヒラメ・ゲット勝負が、つかないままでしたので、今日 こそは、決着をつけるべく、北新堤に、行って来ました。 今回も、私は、土曜日仕事でしたので、後から行く格好になりました。 まあ〜。多少のハンディを与えないとね。と、余裕のふりをしての出発でした。 北新堤に夜8時に到着。防波堤を歩いていると。人だかりが。その人の中に混じ って、海面を覗くと。おお。ヒラメが、釣れている。しかも、見るからに大きい。 あまりにも大きいヒラメなので、タモに、入らないで、四苦八苦している感じです。 もっと、大きいタモが、ないかな?と言う声が聞こえてきたので、私の持ってい るのが少し、大きそうなので、竿バックから出して、貸してあげる。 なんとか、私のタモでヒラメを頭から入れてすくえる事が出来ました。 防波堤に上がった、このヒラメ。どう見ても、70cm位あるのでは?。 こんなのが、いるんだ。しかも、サビキで釣れたようです。う〜ん。すごい。 よく考えると、私のタモで、始めて、釣れた魚をすくったのでした。 これは、縁起が良いかな?。アハハ。 友人達と合流すると、今日の様子を聞く。イシモチが、ボツボツだとか。後、 ヒラメの当たりは、結構あるよ。との事。ついさっきも。奥さんが、早合わせで、 ばらしてしまった。と。う〜ん。今日は、期待できるかな?。 早速、準備に取りかかる。2本目の仕掛けを作っている時。1本目の竿に当たりが。 あわてて、走り寄って、竿をあげる。おお。結構引くぞ。これはヒラメかも? と思っていると。奥さんがそばに寄って来て、「横走りしているから、イシモチだな?」と、 言って帰ってしまう。まだ釣れていないのに、わからないだろう! と、思って、リールを巻く。水面に上がってきたのは、なんと、イシモチでした。 なんで、わかったんだ!。見切られてしまっている奥さんに、なんか、勝ち目がない感じが と、不安になってくる。う〜ん。 今日は、本当にヒラメの当たりが大かったです。 でわ。主な、ヒラメの当たりを、ご案内します。
1回目の当たり。 友人の奥さんのに来たもの
私が、到着する前、夕方6時頃に、ヒラメの当たりがありました。
完全な、ヒラメ当たり。竿が、大きくシナッタそうです。
しかし、友人の奥さん。焦って、早合わせしてしまい。ばらしてしまう。
餌のイワシには、くっきりしヒラメの歯の跡が・・・・
2回目の当たり  私に来たもの。
夜9時頃。私のヒラメ竿の生きイワシが、いやに暴れているな〜
と、思い、見つめていると、いきなり、5回位、強い当たりが・・・・・・・
しかし。これで、終わり。
竿を上げると。餌が半分噛み切られていました。
合わせる。タイミングが無かった〜ですぅぅ。
3回目の当たり。奥さんに来た。
夜11時ごろ、友人の奥さんに、当たりが。完全なヒラメの当たりです。
奥さん。タイミング良く合わす。竿がすごい勢いで、しなります。
前回、失敗しているので、竿を立てるのに神経を使う。
竿を立ててから、ゆっくり、リールを巻く。友人がすぐに、タモを取って
きて、待ち構える。奥さん「きゃ〜。リールが巻けない。」と、言っている
時と・・・プツンと、軽くなってしまう。バラしてしまったようです。
針のかかりが、薄かったのか・・・・奥さん。防波堤で、跳ねるようにして
悔しがっていました。
しかし、あそこで、リールが巻けなくなるとは・・・・もしかして、
60CMオーバーの大物だったのでは?
4回目の当たり。奥さんにきたもの。
やはり。夜11時ごろ。奥さんのスペシャル?サビキ。ヒラメ仕掛けにきたもの。
当たりが、合った様ですが、合わせたが、乗らなかったようです。
サビキ・ヒラメ仕掛けは、食いつく確率は、高いのですが、のる確率が、低い
感じです。
と、今回は、ヒラメの当たりが、多かったです。しかし、釣れない・・・・
夜 1時頃。ヒラメの当たりが遠のいたので、奥さんは、仮眠してしまう。
友人と私も、3時頃、仮眠。しかし、寒くて、眠れない。

4時頃、寒さをまぎらわすために、サビキ釣りに熱中する。子アジが、結構釣れていました。

と、5時頃。私のヒラメ竿に、小さい動きが・・・じーと、見ていると、いきなり竿先が、大きく
海面に向かって、吸い込まれて行きます。ひとタイミングおいて、合わす。と、重い。

しかも、今まで感じた事がない、引きです。これは、ヒラメかも?・・・
ポカ〜と、海面に浮かんできたのは、本命ヒラメでした。
友人がタモで、すくってくれる。 なんか、感動して、声も出なかったです。
40CMのヒラメでした。

奥さんが、起きてきて、悔しがる・・・
私の、勝ちかな?。と。。思うと。
しかし、奥さんは、ここで、諦めませんでした。
さっきの、大物を逃したのが頭にあるのでしょうか?。大物を釣って、一発逆転だ!と
言って、一人、ヒラメ竿と、睨めっこを始めました。さすがだ〜。

そろそろ、ダメかな。と。私の勝ちかな〜アハハ。と思っている時。
朝。7時頃。奥さんのヒラメ竿に、小さな動きが。それに3人共、気がつく。
3人の視線が集中しているなか、ヒラメ竿に、大きな当たりが・・・・

奥さん。絶妙なタイミングで、合わす。竿が大きくシナル。友人がタモを持って駆け寄る。
海面に浮かんで来たのは、ヒラメです。友人が慎重にタモで救う、防波堤の上に上がって、
ピタピタと、跳ねている、ヒラメに、友人の奥さんは、ガッツポーヅ。ヤッター!の連続です。
周りには、人だかりが、。なんか、奥さんは、ヒーローに、なつている。すごい。
35CMのヒラメでした。

それにしても、諦めずに、この時間にヒラメを釣り上げたのはすごいです。
と、言う事で、この勝負は、引き分けと、言う事にしました。
次ぎの勝負は、誰が、先に、60CMオーバーのヒラメを釣るか。です。
と、すごい勝負が、次回から始まります。アハハ
この日の夜。友人宅で、祝賀会をしました。ヒラメ食べ放題パーテーでした。
証拠写真
友人の奥さんと、作者で長々と、続いた、ヒラメゲット、勝負。
ついに、決着が。 まあ〜。今回は、引き分けですね。
最後まで、諦めず。釣り上げた、奥さんに、脱帽です。
しかし、同じ日に、釣り上げるとは・・・・・
今度からは、3人で、60cmオーバーの勝負と。大それた事を・・・・
今回は、タモを片手に、走り回って、脇役に徹していた
友人。ご苦労様です。
釣果は、イシモチ、4匹でした。
友人の奥さんが、釣り上げたのは、35cmのヒラメ。
作者の釣り上げたのは、40cmのヒラメ。
友人が作った。ヒラメの薄作りの刺身。
作者の目の前で、見事な包丁サバキを見せてくれました
真中に盛ってあるのが、ヒラメのエンガワです。
ここは、油が乗っていて美味しいです。
99年10月03日 鹿島北新堤

風の強い日って、ダメなのか??
皆様。こんにちわ!   今週も、北新堤に、行って来ました。証拠にもなく。またヒラメ狙いで。 でも 今回は、違います!気合は、もちろん。仕掛けに、色々工夫を加えました。 手作りのヒラメ仕掛けを作っての、挑戦です。 今回は、私は、仕事を休みです。ですから、自然と、友人の奥様との勝負も絡ん できます。北新堤に、2時頃到着。防波堤に出ると。風が強い!。向かい風です。 まず、サビキ仕掛けを作って、餌釣りです。でも、思うようにいかない。 サビキを垂らすと、一斉にシマダイの子供が、寄ってきて、コマセを食べ尽くし てしまうのです。 しかも、サビキが、棚まで落ちない。持ち上げられてしまう。 コマセを使わないようにして、釣るしかない感じ。底まで行けば、ぽつぽつとコ アジが釣れるのですが。 どうしょうも無いので、投げサビキに変える。時間的にも良かったのか、今度は、 面白いように、小アジが釣れる。 とにかく、釣れる時に、餌を蓄えておかなければならないので、夢中で釣る。 ところが、アジ釣りにかけては、3人の中で1番の友人の奥さんが、ぜんぜん、 釣れない。おかしい。と、思っていると・・・ 奥さんの持っている竿に、すごい当たり!。キャーと、叫びながら、リールを巻 こうとしている。竿は、シナッている。そのうち、あまりにもすごい引きで、竿 をたてることが出来なくなってしまう。プツ!と、糸が切れてしまう。 アジのサビキなのに、何が来たんだろう?と、思い奥さんに聞いてみると。 実は、密かに、ヒラメを狙っていたとか。どうりで、アジが釣れないわけです。 本人は、今のは、絶対ヒラメだ!と、下にすごい勢いで、引いて行ったとか。 これは、奥さんの抜け駆け作戦のようです。 そう言う事をするからバラしてしまったのだ!と。言っては、みたものの。 あれで、上がってしまったら、と思うと。ぞっとする。 餌は、充分になったので、3人とも、ヒラメ狙いに専念する。 まわりは、暗くなり、発電機を使用する。今ごろが、一番釣れる時刻なのだが・・ ただ、風が強い!以前よりも強くなっている感じ。当たりが取りづらいな〜と。 その時、私の竿先にかすかな当たりがある。竿先をじーと見ていると、大きな当 たりが、合わすと、空振りです。う〜ん。悔しい! それからも、餌がかじられる事が何度もありました。 今日は、小魚は集まっているから、ヒラメは、寄っているようです。 ただ、風の影響なのか、食いが浅い感じです。 ひと噛みで、逃げてしまう感じです。う〜ん。 風が止めば最高なのに〜と、何度思ったことか・・・・ 4時頃、雨がポツポツと降り出す。あれれ。どうしょう?と、3人の脳裏に、以 前、某防波堤で、ずぶ濡れになった記憶が、過る。 これからと言う時間ですが、撤収。と判断。 4時30分納竿です。 帰り道、東の空が、朝焼けしているのを見て、撤収の判断を間違えたかな〜と、 思いながら、この次ぎがある!と、言い聞かす3人でした。
99年09月19日 鹿島北新堤

生き餌は、捕れたのに。・・・ヒラメは、釣れない。
みなさん こんにちわ  またまた。今週も北新堤に、行ってしまいました。 今日は、例のごとく、私は、仕事がありましたので、後からの参加です。 家から、先に行っている友人に、電話で、状況を聞くと、風が強く、釣りずらく、 波が後からかぶってくるので、波シブキがすごいよ。今日は、最悪かも。と。 でも、居た堪れなく、行ってしまいました。 9時に北新堤に到着。友人達に、どうお?と聞くと。今まで、子アジすら釣れな かったのですが、ようやく、ポツポツと、釣れだして来たとか。 早速、サビき釣りの仕度をする。 水面に、糸をたらすと、すぐに当たり!。上がってきたのは、イワシです。 すぐに、ヒラメ仕掛けを作って、イワシを付けて、投げ込む。 アジは、子アジから、20cm位のアジに変わる。 アジは、ポツポツと釣れる。 しかし、ヒラメ仕掛けには、当たりが無い。 友人の投げ竿では、イシモチが、ポツポツと釣れる。 全体的に、今日は、イシモチが釣れているようです。 私が、アジ釣りをしていると、いつものアジにしては、引くな〜。大きいアジか な?と、思いながら、リールを巻くと、イシモチです。でも、水面から出たとこ ろで、バラしてしまう。 これが、連続して、2度も続く。今日は、すぐ手前まで、イシモチが来ているの だな。と。思い。 イシモチ仕掛けにする。しかし、この仕掛けでは、当たりが無い。う〜ん。なん でだ。イシモチは、サビキの方が良い時もあるのかな〜。? 1時が過ぎると、フグが混じるようになる。サビキ釣りは、止める。大きなアジ しか釣れないから。 それにしても、友人の奥さんは、元気です。今までは、この時間には、寝てしま うのに。前回の、失態が、そうとう悔しかったのだろう。だから、眠れないんだ な。と。 私は、少し仮眠、朝方に期待する。朝方。友人が起こす。子アジが釣れだしたか ら、起きろよ。と言われて。 子アジは、面白いように、釣れる。今日は、理想的な展開です。 これだけ、子アジが、集まっていれば、それを追ってヒラメが釣れるわけだ。と。 明るくなると、やはり、すごい人です。ここの所、カツオが釣れると言う噂も手 伝ったのか、人は、ビッシリです。 小アジを釣るのを止めて、ヒラメ1本で、待つ。しかし、当たりが無い。 結局当たりの無いまま、10時に納竿です。 くやしい。やはり釣りって、思うようには、いかないですね。 また、挑戦します。
99年09月12日 鹿島北新堤

友人の奥さんと、ヒラメ釣りの競争!!。危なかったぁ・・・・・
みなさん こんにちわ  11日の日から12日の朝まで、また、北新堤に、行ってしまった。 今回は、気合が違います。なんたって、友人の奥さんと、どっちが先に、ヒラメ を釣るか、勝負が、かかっているからです。 今週、私は、土曜日が、休み。ですから、同じ時間、釣りを出来ると言う事で、 勝負となりました。かなり、激しい勝負になってしまいました。 女性と言っても、この奥さんには、侮れない。強敵です。 アジ釣りでは、私は、完全に、負け越している。 さらに、今年、ヒラメを3枚上げている友人(旦那)が、バックに、います。 私にも、内緒のヒラメ釣りのノウハウを伝授していると思われます。 12時に北新堤に到着。それにしても、人が、多い。さらに、今日は、風が強い。 向かい風で、釣りづらい。う〜ん。 始めは、前回、悩まされた、餌の確保に力を入れる。これは、3人の共通課題で した。5時頃から、餌にちょうど良い、子アジが釣れだす。 3人で、サビキ釣りをすると、なぜか、奥さんが、釣れる。 私は、3匹しか釣っていないのに、奥さんは、30匹位釣ってしまっている感じ。 私が、なんで釣れないんだ?と言うと、すかさず、「腕の違いだ!」と言われる。 さらに、「棚の取り方が、下手だから釣れないんだ。」「サビキ方が下手だから だ!」と、言いたい放題言われる。 今思えば、これは、奥さんの作戦だったのです。 私に、精神的動揺を与え、自信を無くさせる作戦のようでした。 私は、このアジ釣りで、自信を無くしてしまったのは、言うまでもありません。 これからが、本番です。ヒラメ釣りに取りかかる。 最初に場所決めです。 奥さんは、アジ釣りで、気分が良いのか、私に先選んで良いよ。と言う。 でわ。お言葉に甘えまして、と。先週友人が釣った。場所を選ぶ。 私の横には、奥さん。でその隣に友人が入ります。 さあ。これからが勝負です。 周りが暗くなった頃。鈴の音が聞こえる。どの竿だ!と、見渡すと、私のヒラメ 竿です。竿が、海面に落ちてしまっている。あわてて、ヒモをたぐい寄せる。 3人とも、ヒラメ竿には、竿をもって行かれた時の用心に、ヒモでしばって、あ ります。このヒモのおかげで、竿をもって行かれなかったのです。 竿を持って、リールを巻くと、あれれ。軽い。逃げられてしまった。悔しい!! 当然、餌も取られていると思って、上げると、子アジは、ピンピンしている。 なんだ?この現象は?。スレあたりなのか?う〜ん。なんか納得がいかない。 それ以来、当たりが遠のく。これは長期戦かな?と思い。私が持ってきた、 ビールを配る。まあ〜。ゆっくり行きましょうよ。と。奥さんにも。 奥さん。喜んで、2缶も飲んでしまう。 しばらくすると、私、朝にかけるから。寝るね!。と言って、寝てしまう。 これで、少なくとも、朝までは、私が有利と言う事です。ホットする。 その後、しばらく、アジの入れ食い状態が、続く。アジは、20cm弱位の大きさ でした。底すれすれで、1〜2回サビクと、釣れるから、結構面白かったです。 しばらく、この釣りに、はまってしまう。 私が、糸が、絡んでしまっているのを直している時。後ろの方で鈴の音が聞こえ る。振返って、よく見ると。竿先に、当たりが出ている。 しかも、その竿は、寝てしまっている、奥さんのヒラメ竿でした。 一瞬、私が上げてしまおうか、と思ったのですが、勝負相手の竿ですし、これは、 審判役の友人に、お願いしょうと、呼ぶ。呼ぶと、すぐに、友人が飛んできて、 竿を上げる。おお。竿がすごい勢いで、シナッテいる。 水面にプカっと、浮かんできたのは、なんと、本命のヒラメです。 上げると、40cmのヒラメでした。おおお。 オイ!。お前の竿に、ヒラメがきたんだぞ!と。友人が、奥さんを起こす。 奥さんが、目をこすりながら起きてきて、事の重大さに気づき、悔しがる。 しかも、ビールを飲むのではなかったと〜。その責任は、私に?。 アハハ。私は、あのビールのおかげで助かった〜と。思ってしまう。 なにせ、アジのサビキ釣りでは、まったく歯がたたないで、さらに、ヒラメまで、 釣られてしまっては、私の立場がない。 たぶん、一生、言われるに違いない。良かった〜。ビール持ってきて、良かった と。思ってしまう。 それから、当たりが遠のく。私も、少し仮眠。朝方に期待。 明るくなってくると、釣り人の数の多さに、気がついて、驚いてしまう。 ビッシリ、堤防には、人の列が出来ています。 さて、これから、ヒラメとカンパチが、釣れる。はず?と。期待を膨らます。 所が、当たりが無い。今日は、餌があるのに〜。 どうも、カンパチの群れは、沖に行ってしまっているようです。 外海側では、ソウダガツオが、釣れているようでした。 私達の後側のテトラからも、40cm位のソウダカツオが、釣れていました。 と、その時、人が落ちたと言う声が、私の後ろから聞こえる。 駆け寄ってみると、海面までは、落ちていなく、テトラとの間に落ちた感じです。 周りの釣り人達と協力して、その方を引き上げる。 顔には、出血してしまっていました。 でも、海面に落ちなかったので、不幸中の幸いでした。 で、10時納竿。ううう。今回も、ヒラメは、お預けですぅぅ また、挑戦します!! 今日は、釣りに対する危険性を再認識した、1日でした。
証拠写真
先週に引き続き、ヒラメをゲットした。友人。
写真撮影にも、余裕が感じられる。
しかし、このヒラメは、奥さんのヒラメ仕掛けの
竿での釣果。
奥さんが、寝ている間に、釣り上げてしまった。
実は、友人が釣り上げてくれて、ホットしている
作者でした。
40cmのヒラメ。今回、友人宅に招待され、このヒラメの刺身を
御馳走になったのですが、やはり、甘味があって、美味しい。
薄造りの刺身をガバッと、箸ではさんで、豪快に食べてきました。
このサイズですと、3人でも、食べきれない量です。
99年09月04日 鹿島北新堤

完全、餌不足!!・・・・・  でも友人は、ヒラメゲット
みなさん こんにちわ  今週も、北新堤に、行って来ました。 今週も、私は、土曜日が仕事。今回も私は、後から行く格好になりました。 6時半頃、つくば市を出発。で。途中。電話して、先に行っている。友人の状況 と、何か、追加の買物を聞くために、電話を入れる。 と。と。なんと。友人が、つい、ちょと前、ヒラメをゲットしたとか・・・ 「ヒラメ釣れたよ」と。すごい興奮した声が、電話の向こうで聞こえてくる。 「今日は、良いぞ。早くこいよ」と、言われる。 そんな言葉を、聞いてしまった私は、なぜか、車のアクセルを、いつもより 踏み込んでしまう。 北新堤に、8時半到着。早速。友人の釣り上げたヒラメを見せてもらう。 ううう。ちょと小さいが。30cmちょいある感じ。 ただ。今晩は、問題が、餌の子アジが釣れない。餌が底をついています。 とにかく、餌の確保が、先決です。3人で、サビキ釣りに専念する。 でも、釣れるのは、大きい、アジ(20cm弱)ばかり。 仕方なしに、大きいのを付ける。 でも、当たりが無い。 こんなのに、襲い掛かってくる。ヒラメだったら。上がらないだろうな〜と 思いながら。水の中に、餌を投げ入れる。 うう。これは、朝方に、子アジが釣れるまで、待つしかないかな〜と、 少し、仮眠。 朝方。日が上ると同時に、また、サビキ釣りに専念。 と、バタバタと、3人で4〜5尾 小アジが釣れると、釣れなくなってしまう。 また。友人は、その貴重な、1尾の小アジで、カンパチを釣る。 やっぱ、餌があれば、釣れるのに〜と思いながら、子アジ釣りに専念。 しかし、釣れないで、諦めモードに・・・また、ウトウトと寝てしまう。 で。10時半納竿です。 今回は、餌に悩まされる釣りになってしまいました。 でも、また、友人にヒラメをゲットされ、差がひらく一方です。 また、来週にも敵を討ちに出かけます。 くやしぃぃ〜い。
証拠写真添付
ヒラメとカンパチを手に、嬉しそうな、友人。
今度こそは、私が、このポーズで撮りたい!
と、思いながら、撮影した作者でした。
30cmちょいのヒラメ。これで、友人は、今年、3枚目のヒラメ。
今回は、餌が不足の中での1枚ですから、価値がある。
餌不足に泣いた、作者からは、羨ましくて仕方ないのでした。