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●対応データ
JW_CAD、オフェリア1,2,3,4、DynaCAD1,2,3,4、AutoCAD(DXF、DWG)、DraCAD(MPP)
いずれも入出力とも可能です。DXFはR14J対応、DWGはR12J対応です。
●JW_CADとのデータ互換
・256レイヤと16レイヤグループに対応し、レイヤ名、レイヤスケールが自動変換します。
・JW_CADの均等割付文字、上付き、下付き文字、重ね文字も正しく変換します。
・JW_CADのペン番号を、オフェリア2の線色、線巾に自由に変換設定できます。
・補助線は、オフェリア2の補助線に自動変換されます。
・図形の変形に寸法値が連動する、自動調整寸法に変換可能です。
●JW_CADとの操作性互換
・[一発JW]ボタンをクリックするだけでJW_CAD風メニューに早変わりします。
用紙色も黒など、他の色に設定することができます。
・JW_CAD方式の「読み取り」L(free)R(read)に対応しています。
・JW_CADのマウス操作に対応しています。(直前画面表示・全画面表示・拡大など)
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オフェリア2で作成したパースは、ビューアープログラムと共に、フロッピー ディスクに納めて、クライアントなどにプレゼンテーションメディアとして 配布することができます。ビューアープログラムは、データの編集は行えませ んが、視点移動、レイヤ毎の表示・非表示、照明効果の変更など、オフェリア2 本体と同様のすべての操作が行えます。
パソコンさえあれば、オフェリア2がなくても、どこでもフロッピーディスク 一枚だけで、従来にない、まったく新しい効果的なプレゼンテーションを行う ことができます。プレゼンテーションフロッピーは、オフェリア2から、簡単 なコマンドで作成することができます。プレゼンテーションフロッピーは、
・体験版ダウンロード からダウンロードすることができます目次に戻る
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●マウスコマンドによる移動、変形操作
・選択した図形の移動
選択した図形や文字の中心辺りでプレスして移動します。
・選択した図形の変形
選択した図形のエリア境界でプレスして変形します。
●マウスコマンドによる属性変更、パラメータ変更
選択した図形の中心辺りでダブルクリックします。
図形の種類に応じた属性の変更やパラメータの変更が行えます。
・単一図形の場合
各図形のパラメータ変更と属性変更が行えます。
・文字列の場合
文字の編集、サイズなどの属性変更が行えます。
・複数図形の場合
グループ化、部品化、図形結合などが行えます。
・グループ化された図形の場合
グループ解除が行えます。
・部品化された図形の場合
部品パラメータ変更が行えます。
・寸法の場合
寸法値の編集など、属性変更が行えます。
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