足跡

全日本女子プロレス時代(1992−1997)

1992年 1993年 1994年 1995年 1996年 1997年


1992年(平成4年)

3月1日(日)

’92新人オーディション合格

3月19日(木)

全日本女子プロレス入門 

3月20日(金)  後楽園ホール

新人紹介 始めてリングにあがる。

4月11日(土)

始めて全女のバスに乗る。

4月24日(金)

始めての給料日 ?万円。

5月28日(木)〜6月19日(金)

始めての東北・北海道巡業。

6月27日(土)  大宮スケートセンター

プロテスト合格

9月3日(木)   新潟・新発田市産業会館

前川久美子と初のエキジビションマッチ。

11月19日(木)  葛飾区総合スポーツセンター

椎名由香戦で白星デビュー。


1993年(平成5年)

1月3日(日)

新春マラソン 結果は・・・・???

1月24日(日)

始めて後楽園ホールで試合をする。

1月26日(火)  千葉・光町体育館

智香子さんから初勝利 15分勝負で14分59秒だった。

2月10日(水)  熊本・水前寺体育館

玉田りえ戦で初のTVマッチ 時間切れドロー。

4月5日(月)

TV朝日 M10の生放送に始めてのTV出演。

6月11日(金)  後楽園ホール

初のタイトルマッチ 全日本ジュニア王座決定戦にて沼田さんに敗れる。

7月24日(土)

初の南千住凱旋興行も雨の為延期。

7月26日(月)

リングネーム改名を発表。

8月1日(日)  南千住駅前イベント広場

始めての地元南千住凱旋!!

8月6日(金)

この日より、チャパリータASARIに改名。

8月7日(土)  埼玉・JR川口駅前広場

チャパリータASARIとして初コールされる。

8月25日(金)  日本武道館

スカイツイスタープレス初披露。

9月15日(水)

二十歳の誕生日を迎える。

9月18日(土)  大宮スケートセンター

初の後半戦出場。

10月9日(土)  東京ベイNKホール

スカイツイスタープレスで、ボリショイ選手から初フォール。

10月10日(日) 後楽園ホール

全女イズムを味わうも、試合中に頚椎損傷。

11月18日(木)

JWP初参戦。 元同期の能智と久しぶりの対戦。

11月28日(日)  大阪城ホール

遠藤美月選手を下し、第23代全日本ジュニアチャンピオンになる。

12月6日(月)   両国国技館

キャンディー奥津選手に敗れ、ジュニア王座を失う。

12月10日(金)  後楽園ホール

堀田祐美子選手の蹴りを食らい、顎の骨を二ヶ所骨折。

12月19日(日)

Sun族にて、沼田さん智香子さんと初イベント。


1994年(平成6年)

1月

個人ファンクラブ発足

3月3日(木)  後楽園ホール

3ヶ月ぶりの復帰戦。

3月27日(日) 横浜アリーナ

スペース・フライング・ジムナスティックと題され、福岡晶選手と対戦。

4月3日(日)  後楽園ホール

入場セレモニーの、あいさつをする。

5月2日(月)  後楽園ホール

全日本王座決定トーナメント1回戦で、玉田りえに敗れる。

5月24日(火)〜31日(火)

初の韓国遠征

6月4日(土)  神奈川・平塚市青果市場

リングの魂の企画で、シンクロASARIに変身。

6月28日(火) 池袋・文芸坐ル・ピリエ

キャンディー奥津選手と、〜THE PURE RIVAL TALK〜

7月14日(木) 東京体育館

LLPW初参戦 大向美智子選手と対戦。

7月30日(土)  岩手・矢巾町民総合体育館

みちのくプロレス初参戦 インフェルナルKAORU選手と対戦。

8月7日(日)  南千住イベント広場

二度目の地元凱旋興行で、アジャコング選手とタッグを組む。

8月24日(水)  日本武道館

場外へのスカイツイスター挑戦。

10月8日(土)  後楽園ホール

タッグリーグ・ザ・ベスト’94に、吉田万里子選手と参加。

ジュニア・リーグ開催 初戦キャンディー奥津選手に勝利。

10月10日(月)  後楽園ホール

JWP参戦 矢樹広弓選手と初シングルマッチ 飛びつき十字固めで敗れる。

10月30日(日)  埼玉・川口市民会館

JWP参戦 移籍後の能智、と初のシングル。

スカイツイスターで勝利を収めるが、能智は鼻骨を骨折。

11月3日(木)   神奈川・いすゞ大和工場体育館

タッグリーグで、三田・下田組と30分時間切れドロー。

11月20日(日)  東京ドーム

オープニングマッチで勝利を飾る。

11月24日(木)〜30日(水)

二度目の韓国遠征 レイナ・フブキ選手と初タッグに初対決。


1995年(平成7年)

2月6日(日)  大坂府立第二競技場

平成ジュニア戦士・トライアル3番勝負がスタート

3月26日(日)  横浜アリーナ

キャンディー奥津からベルトを奪回 第25代ジュニアチャンピオンに。

3月30日(木) 岩手県営体育館

ジュニア・トライアルで井上京子選手と対戦 京子さんの偉大さを感じた。

4月16日(日) 後楽園ホール

全日本タッグ選手権に渡辺智子選手と挑戦するが、敗れる。

5月2日(火)  後楽園ホール

みなみ鈴香選手のファイナルカウントダウン1として、みなみさんとは最後の闘いに。

5月7日(日)  後楽園ホール

遠藤信江を相手に、全日本ジュニアを初防衛に成功。

5月23日(火)〜6月3日(土)

右膝半月板手術の為、入院 (25日手術)

6月5日(月)  後楽園ホール

全日本ジュニア王座を返上。

6月25日(日) なかの芸能小劇場

チャパリータASARI TALK SHOW開催

7月15日(土)  大宮スケートセンター

復帰戦  ジャパングランプリ’95初出場

7月23日(日) 後楽園ホール

タッグながら、ジャガーさんと初対決。

8月14日(月) 神奈川・ジャスコ相模原店駐車場

北斗晶選手との初タッグも、三田・下田組の攻撃に初流血。

8月26日(土) 南千住イベント広場

三度目の地元凱旋は、同じく荒川区出身のジャガーさんとの初タッグ。

9月2日(土)  日本武道館

前川久美子とのタッグで、第20代全日本タッグチャンピオンになる。

前方スカイツイスターを初公開。

10月10日(火) 後楽園ホール

タッグリーグ・ザ・ベスト’95に前川と出場も、前川の負傷で田村欣子にパートナーを変更。

10月12日(木) 岡山武道館

タッグリーグにて、北斗晶選手と対決。

10月25日(水) 府中競馬場東側駐車場

始めてのメインイベント出場

11月19日(日)〜23日(木)

初のアメリカ遠征、WWFサバイバルシリーズに出場

アジャコング選手の裏拳で、鼻骨骨折

12月4日(月)  両国国技館

渡辺智子選手の持つ、全日本シングル選手権に挑戦するが、手が届かず。

12月6日(水)〜13日(水)

鼻骨手術の為、入院 (7日手術)


1996年(平成8年)

2月2日(金)  香川・丸亀市民体育館

北斗晶選手全女最後の試合で、タッグを組む。

2月12日(月) 後楽園ホール

後楽園初のメインイベント

3月15日(金) 大阪府立臨海スポ―ツセンター

みちプロ参戦 ブリザードYuki選手の、引退試合の相手を務める。

5月1日(水)  後楽園ホール

G★TOPワンディ・タッグトーナメントに、下田美馬選手と出場 2回戦敗退。

5月4日(土)  戸田市スポーツセンター

全日本シングル王座決定トーナメント決勝で、前川に敗れる。

5月5日(日)  川崎球場

FMW初参戦

5月18日(土) 大田区体育館

第一回ジュニアオールスター戦 WWWA世界スーパーライト級王座決定戦で、

植松寿絵選手を下し、初代チャンピオンになる。技能賞を受賞

6月12日(水) 兵庫・高砂市総合体育館

試合中に小指を負傷 11針縫う。

6月22日(土)  札幌中島体育センター別館

玉田りえを下し、スーパーライト級初防衛に成功

7月14日(日)  後楽園ホール

ジャパングランプリ’96に出場

京子さんとの初タッグで、タッグの楽しさを知る。

7月17日(水)  後楽園遊園地

ルナパーク’96「闘うビアガーデン」に出場

7月28日(日)  後楽園ホール

ジャパングランプリで京子さんと、シングル対決

8月2日(金)   札幌中島体育センター別館

Jd’初出場

8月4日(日)   後楽園ホール

ジャパングランプリで、吉田万里子選手から初勝利

8月12日(月)〜13日(火)  日本武道館

ディスカバー・ニューヒロイン、タッグトーナメントに井上京子選手と出場。2回戦で敗れる。

スカイツイスターを失敗し、首負傷

8月20日(火) 水戸市民体育館

ジャパングランプリで、三田英津子選手から初勝利

8月24日(土)〜25日(日)  南千住駅前イベント広場

四度目の地元凱旋興行は、二連戦

9月1日(日)  後楽園ホール

シングル初メインで、チキータアステカ選手を下し、スーパーライト級二度目の防衛に成功

10月13日(日) 後楽園ホール

ペケーニャアステカ選手を下し、スーパーライト級三度目の防衛に成功

10月24日(木) 大宮スポーツセンター

建物取り壊しの為、試合収め

11月6日(水)〜12日(火)

初のメキシコ遠征  帰国後、ローマ字CHAPARITAから、スペイン語CHAPARRITAに変更 

12月1日(日)  後楽園ホール

タッグリーグ・ザ・ベスト’96は、リーグ戦をトップで進出するが、トーナメント準決勝で敗退

だが、優勝よりも大切なものを学んだ。

12月8日(日)  両国国技館

能智房代を下し、スーパーライト4度目の防衛に成功。同期とベルトを賭けて出来た事が、嬉し

かった。ベースボールマガジン社から、個人ビデオ「チャパリータASARIワールド」を発売

12月10日(火)  目黒雅叙園

’96全日本女子プロレス大賞で、敢闘賞を受賞

12月19日(木)  徳島・アスティとくしま

みちプロ参戦 アジャコング選手と対戦

12月22日(日)  

海賊にて、椎名由香・前川久美子と、クリスマスディナーショー

12月25日(水)   東京ドーム

Jd’参戦


1997年(平成9年)

1月4日(土)  後楽園ホール

骨盤を骨折 以後欠場

2月2日(日)〜3日(月) 

CMLL「ルチャ・フィエスタ’97」に参戦

2月4日(月) 京都

移動中、腰に激痛が、、、 そのまま緊急入院 左化膿性仙腸関節炎と診断

2月24日(月)

東京の病院に転院

3月15日(土)

約一ヶ月半ぶりに退院

4月28日(月)〜5月4日

静養中の為、九州の温泉へ一人旅に出かける。

6月1日(日)  後楽園ホール

WWWAスーパーライト級王座を返上する。

8月1日(金)  

エキジビションを開始する。

8月9日(土)  後楽園ホール

6ヶ月ぶりに復帰!

8月30日(土)〜31日(日)  南千住駅前イベント広場

五度目の地元凱旋 ラスカチョに血まみれにされる。

9月12日(金)  JR旧汐留駅跡地

大量離脱 退団が発表される。

9月21日(日)  川崎市体育館

椎名由香戦を最後に、全日本女子プロレスを退団する。


   

戻る