アルテマバスター

《敵データ》

アルテマバスター 魔法修得値 8
LV 67 HP 55000 MP 19000 EXP 0 ギル 0 素早さ 63
攻撃力 20 防御力 75 回避率 0 魔力 10 魔防御 70 魔回避 0
属性 水・地・聖・風・毒
無効  
弱点  
盗む クリスタルオーブ・ブラッドソード
落とす  
有効な状態異常 暗闇・スリップ・スロウ
行動パターン
【残りHP 55000〜32641 の時】
1ターン目 ファイガ・ブリザガ・サザンクロス
2ターン目 ファイガ・ブリザガ・サンダガ
3ターン目 サンダガ・サザンクロス
4ターン目 ファイガ・ノーザンクロス
カウンター たたかう・何もしない
12回攻撃を受けた時 (アルテマモードにチェンジ)
【残りHP 32641〜1 の時】
1ターン目 ファイガ・クエイク・大海嘯
2ターン目 ファイガ・メテオ・フレアスター
3ターン目 クエイク・メテオ・大海嘯
4ターン目 ファイガ・フレアスター
カウンター たたかう・何もしない
12回攻撃を受けた時 (アルテマモードにチェンジ)
【アルテマモード】
1ターン目 何もしない
2ターン目 (体が光る)
3ターン目 アルテマ→通常時に戻る


《戦闘準備》

キャラクター

状態

装備

アクセサリ

魔石

セリス

 前列・透明・瀕死 

マンイーター

 イージスの盾    ミネルバビスチェ

天使の羽

金の髪飾り

フェニックス

マッシュ

前列・透明・瀕死

バーニンナックル

源氏の盾

捻り鉢巻き

レッドジャケット

エルメスの靴

ブレイブリング

ファントム

セッツァー

 前列・透明

イカサマのダイス

フレイムシールド

レッドキャップ

源氏の鎧

エルメスの靴

皆伝の証

 

ロック

 前列・透明・瀕死  バリアントナイフ 

アイスシールド

レッドキャップ

忍びの衣 

エルメスの靴

金の髪飾り

ケーツハリー

※上記の並び順にする。
※BS6・BM1・ウェイトに設定しておく。
※アイテム欄の一番上に空欄を作っておく。

《攻略法》

今回のプレイにおけるリセット回数最多のボス【アルテマバスター】。
条件によりMP切れさせることも、ジャンプによるハメもできないためガチバトルで倒す必要があります。
ただ闇雲に戦うのではなく、与ダメージ量・攻撃回数・行動順
などすべての戦闘要素を踏まえて戦う必要があります。



戦闘開始直後の台詞のおかげでゲージが全員溜まり、先制して「スロウ」→「たたかう」→「夢幻闘舞」→「魔封剣」の順番で行動します。
※透明状態なのでカウンター「たたかう」は無効化できます。

セリス・ロックは待機して、マッシュ・セッツァーの合計2回or5回の攻撃の後にアルテマバスターの1ターン目の攻撃が来ます。
アルテマバスターの1ターン目の攻撃が「サザンクロス」だったらリセットします。

「魔封剣」の後にセリス・ロックは待機して、マッシュ・セッツァーの合計3回or6回の攻撃の後にアルテマバスターの2ターン目の攻撃が来ます。

攻撃した回数を数えておき、アルテマバスターの3ターン目の攻撃が来る前にマッシュ・セッツァーの攻撃で攻撃した回数を11回にします
(アルテマバスターの3ターン目の攻撃が来る前にマッシュ・セッツァーは合計3回or6回行動できます。)
攻撃回数を11回にした後はマッシュ・セッツァーは待機。
セリスは「魔封剣」を入力後待機、ロックも待機。

アルテマバスターの3ターン目の攻撃直後にセリス以外の3人で総攻撃します。
アルテマバスターの3ターン目の攻撃が「サザンクロス」だったらリセットします。

攻撃回数が12回を越えてるので、アルテマバスターは4ターン目の行動をすることなく1回目のアルテマモードに入ります。
アルテマモードに入るとキャラはそれぞれ3回行動出来るので、セリスは2回攻撃したら「魔封剣」を使用します。

マッシュがアルテマモードに入ってから4回目の攻撃をしようとかまえてる時、そしてセッツァーのコマンド入力が終わった直後(←アルテマバスターの体が光ってる間に入力出来る)に「アルテマ」が来ます。
「アルテマ」は「魔封剣」で吸収可能です。

1回目のアルテマモードが終わる頃にはアルテマバスターの残りHPは高確率で32641〜1になってます。
アルテマバスターが残りHP32641〜1の時における1ターン目の攻撃が来る前にセリス以外の3人で総攻撃して攻撃回数を増やします。
(セリスは攻撃せずに「魔封剣」をして、その後は待機。)
1ターン目の攻撃が来る前にセリス以外の3人で合計4〜5回攻撃できます。カウンターを多く誘発できれば9回攻撃できるときもあります。

アルテマバスターの1ターン目の「クエイク」or「大海嘯」によりセリス以外が戦闘不能になったら、すぐにセリスが『フェニックス』を召喚します。
(「ファイガ」を使用してきた場合の行動方法は後で説明します。)
※セリスは「天使の羽」を装備しているので「クエイク」で戦闘不能になることはありません。(アルテマバスターは「クエイク」で約5000回復します。)
※「大海嘯」が来ても、セリスが「イージスの盾」で回避できれば問題ありません。

『フェニックス』召喚で3人が復活したら、ロック:待機→マッシュ:『ファントム』召喚→セッツァー:「たたかう」→ロック:「たたかう」→セリス:「魔封剣」→(マッシュ:「夢幻闘舞」の入力終了)→アルテマバスター(2ターン目)→マッシュ:「夢幻闘舞」の順番で行動できます。
アルテマバスターの2ターン目の攻撃が「ファイガ」「フレアスター」ならば、既に入力していた「夢幻闘舞」の後にセッツァーが攻撃して、その後ロックが『ケーツハリー』を召喚します。
また、セッツァーの攻撃中にマッシュのゲージが溜まるので「夢幻闘舞」を入力しておきます。←入力しておけば降りてきたのと同時に攻撃できる。

アルテマバスターの3ターン目の全滅必至の攻撃(「クエイク」「メテオ」「大海嘯」)が来ますが、全員上空にいるので問題ありません。
3ターン目の攻撃直後にロック→マッシュ→セッツァー→セリスの順番で降りてきます。
全員が降りてきた時点で攻撃回数は10〜13回になってるのでアルテマバスターは4ターン目の行動をすることなく2回目のアルテマモードに入ります。
仮に12回に達していなくても、アルテマバスターの4ターン目は炎属性の攻撃しか使用しないので上記の装備で無効化できます。

アルテマモードに入るとキャラはそれぞれ2〜3回行動出来るので、この間にセッツァー以外が自殺してセッツァーが止めを刺します。
アルテマモード中に倒せなくても2巡目の1ターン目の攻撃が来る前にセッツァー1人を残して撃破できればよい。その場合はセリスはアルテマモード中に自殺しないで、「アルテマ」を「魔封剣」で吸収した後自殺する。
※ダイスの出目がよほど低くない限り、2回目のアルテマモードに入る頃には与ダメージは55000近くになっているはず。
※セッツァーはアルテマバスターが倒れていくモーション中に「フレイムシールド」を外しておく。←最速で動けばギリギリ間に合います。


アルテマバスターが残りHP32641〜1の時における1ターン目の攻撃が「クエイク」「大海嘯」ではなく、「ファイガ」だった場合は『フェニックス』を召喚する必要がありません。
そのため、攻撃回数が圧倒的に増えるので3ターン目の全滅必至の攻撃が来る前に2回目のアルテマモードに入らせることが出来ます。
アルテマモードに入った後は与ダメージにも依るが、セッツァー以外を戦闘不能にして撃破します。


説明が長くなってしまいましたが、勝つために大切なことは攻撃回数と与ダメージを調べておくこと&セッツァーが1回の攻撃で平均2000ダメージ与えることの2つです。
ちなみに、ダイスの出目が良すぎて1回目のアルテマモードに入る前に22360ダメージ以上与えてしまった時はリセットした方がよいかもしれません。




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