サイトのトップへ

FF1(GBA版)のラスボスをLv1のキャラ1人で撃破(条件付き)


※カービィの画像は『カービィ素材の部屋』(すばる様)のものを使わせて貰ってます。


ご訪問ありがとうございます。
今回、GBA版FF1のラスボスであるカオスを条件付きで撃破することに挑戦しました。


《条件》
Lv1のキャラ1人で挑戦(他3人は戦闘不能or石化)
「パワーアップ/スピードアップ/スタミナアップ/マインドアップ/ラックアップ/金のリンゴ/銀のリンゴ」使用禁止
裏技・改造・バグ技禁止




まずはカオスのST、行動パターンを載せておきます。

HP 20000 攻撃力 170 命中率 200 防御力 100 素早さ 50
知性 40 回避率 100 魔法防御力 200 ギル EXP
弱点  
抵抗 地震・炎・稲妻・冷気・時空・石化・マヒ・毒・暗闇・眠り・沈黙・混乱・精神・死

《行動パターン》
物理
たたかう
特殊地震津波竜巻
魔法ブリザガラスロウサンガーケアルガヘイストファイガブリザラフレアー

※『物理』、『特殊』、『魔法』の3種類の攻撃方法をランダムで選択する。
.........選択された攻撃方法に従って、上記の順番で行動する。
※初めて特殊が選択された場合、「地震」ではなく「炎」を使用する。その後は上記のローテーションで行動する。
※心なしか『物理』『特殊』の使用頻度が高く、『魔法』の頻度は低い気がします。



《基本戦術》

Lvが低いことの最大の弊害は『HPが少ない』ことです。
したがって、カオスから攻撃を受けてはどんなに威力が低い場合でも戦闘不能となり、そのまま全滅します。
Lv1でも事前に最大HPを増やせるアイテムとしては「金のリンゴ」「銀のリンゴ」の2つが挙げられますが、条件により使用禁止となっています。
それでもリンゴに頼らずとも、FF1ではこの『HPが少ない』という基本にして最大の問題を解決できるアイテムがあります。
そのアイテムとは「巨人の薬」です。
「巨人の薬」の効果は『戦闘中に使用すると、最大HPが+200される。(ただし、現存してるHPは増えない)』です。
HPの最大が999であるFF1において最大HP+200という効果は非常に大きいです。
たとえLv1でも5回使用できれば最大HPが999になれ、カオスの攻撃に余裕で耐えられるようになります。
しかし、当然解決しなければならない大きな問題があります。
カオスとの戦闘ではこちらのLvが低いため100%カオスに先攻され、「巨人の薬」を使う間もなく瞬殺されてしまいます。
また、仮に最初の攻撃を耐えて「巨人の薬」を使用できたとしても、最大HPが増えただけで現在の残りHPが増えているわけではありません。
よって、薬使用後でも残りのHPを回復しなければ意味がありません。
加えて、たかが1回の薬の使用では、たとえ回復もできたとしても、カオスに現最大HP以上の攻撃をされて戦闘不能になります。
カオスの攻撃から判断すると、最大HPが500以上になって、ようやく一安心というところでしょうか。
つまり、準備を整えるまでにはカオスから最低でも3〜4回は攻撃を受けるハメになります。
この3〜4回の攻撃を耐えるための方法を考えたいところですが、とりあえず準備が整って、最大HPがMAXになった後の戦術もここで決めておきます。


FF1では戦闘での行動の種類はお世辞にも多いとは言えません。
打撃で攻撃するか、魔法で攻撃するか、魔法とアイテムで補助するかのせいぜい3通りです。(「防御」のコマンドすらありません。)
それゆえ、『戦術』なんて仰々しい言い方をしていますが、最大HPをMAXにした後の行動は至極単純です。
先に述べた3通りの行動を順にすればいいのです。
つまり、アイテムで補助→打撃or魔法で攻撃を繰り返すだけです。
まず、補助に関しては、受けるダメージを減らすために「ブリンク」「プロテス」「バオル」などを回復しながら使用していきます。
ただし、「ブリンク」「プロテス」「バオル」はすべてLv1では赤魔術師はおろか白魔術師でさえも使用できません。
それでも「ブリンク」は「ディフェンダー(使用すると「ブリンク」発動)」、「プロテス」は「プロテスドリンク」や「村雨(使用すると「プロテス」発動)」、「バオル」は「光のカーテン(使用すると「バオル」発動)」でそれぞれ代用できるため問題ありません。
これらを使っておけば受けるダメージを減らすことが出来ます。

アイテムで防御を固めたら、そのまま攻撃に移ります。
こちらのLvは1なので魔法はほとんど使えません。
よって、必然的に攻撃方法は打撃だけで行うことになるのですが、カオスには厄介な技が2つあります。
その2つの技とは「ラスロウ」と「ケアルガ」です。
こちらの攻撃手段は通常攻撃くらいしか無いのに、「ラスロウ」はあろうことかこちらの攻撃回数を劇的に下げ、与ダメージを減少させます。
一応、打撃でなく魔法で攻撃する手段では「裁きの杖(使用すると「フレアー」発動)」による「フレアー」連発という選択肢もありますが、「フレアー」はLv1ではせいぜい300ダメージ程しか与えられません。
それでも、たとえ与ダメージは小さくてもチマチマと削っていけばいつかは倒せます。
しかしながら、そのチマチマ削る方法すら非情にも無効化してしまうのが「ケアルガ」です。
カオスは「ケアルガ」でHPを9999も回復するのです。
上記の行動パターンから分かるようにそれほど頻繁に使用してくるわけではありませんが、使用する可能性がある以上、一気にダメージを与えるしかありません。
一度「ケアルガ」を使用してきてから、再び「ケアルガ」を使用するのは単純に考えると22〜24ターン後です。
合間合間に回復しなければいけないことも考慮すると、こちらは1回の攻撃で少なくても500〜1000ダメージ以上は与えなければ撃破するのは不可能です。
果たしてLv1のキャラの1回の攻撃で500〜1000ダメージ以上も与えることが可能なのか不安ですが、「ラスロウ」を使われても「セーバー」「エルメスの靴」「スピードドリンク」「力の薬」などで攻撃力&攻撃回数を上昇すれば、1回の攻撃で1000ダメージ以上は与えられます。
したがって、基本的な戦術は確定しました。

1.最初の3〜4ターンで「巨人の薬」を1〜2回使用後、回復する。
2.回復しながら「巨人の薬」で最大HPをMAXに上げる。
3.魔法とアイテムを駆使して防御力を上げる。
4.魔法とアイテムを駆使して攻撃力を上げる。
5.回復しながら攻撃して撃破する。


以上の5段階の流れでカオスを撃破します。


次はこの戦法で最大の鬼門となる『最初の3〜4ターンを耐える』ための方法および装備を決めます。


《攻撃の対処法&装備》

★まず1ターン目を生存する方法を考えます。
@物理が選択された場合
「たたかう」を受けたらどんなに防御力の高い防具を装備していても一撃で戦闘不能です。
つまり回避しなければなりません。
しかし、たとえ回避率の高い防具でもHIT数を減らすだけでダメージを受けることに変わりありません。
この時点で1ターン目での「たたかう」を防ぐ手段はないように思えますが、GBA版で追加された盾「エルフのマント」ならば攻撃を回避できる可能性があります。
「エルフのマント」は【防御力+9、重さ+1、素早さ+1、知性+1&通常攻撃を3分の1の確率で回避】という性質があります。
「エルフのマント」ならば1ターン目での「たたかう」を回避でき、その後も3分の1の確率で攻撃を回避してくれます。
カオスは「ヘイスト」を使い、自分の攻撃回数を上げてきますが回避できれば問題ありません。
したがって、装備の内、盾は迷うことなく「エルフのマント」に決定です。

A特殊が選択された場合
カオスは初めて特殊攻撃を選択した場合は「地震」ではなく、なぜか「炎」を使用してきます。
(つまり、「炎」→「津波」→「竜巻」→「地震」→「炎」→「津波」→「竜巻」→「地震」→「炎」→「津波」→「竜巻」→・・・という順番)
「炎」は炎属性なので「リボン」などで半減することは出来ますが、1ターン目で使われたら半減しても戦闘不能になります。
生き延びるためには無効化するしかありません。
炎属性を無効化できる防具は1つしかありません。その防具とはGBA版で追加された鎧「レッドジャケット」です。

「レッドジャケット」は【防御力+24、重さ+2、力+5、体力+4、素早さ+2、知性+1&炎属性を無効化】という性質があります。
これを装備していれば「炎」だけでなく「ファイガ」も無効化でき、なおかつ攻撃力も増えます。
したがって、装備の内、鎧は問答無用で「レッドジャケット」に決定です。

また、「地震」の効果はダメージを与えるのではなく、即死効果なので、即死を防ぐ防具が必須になります。
即死耐性を持つ防具は「白のローブ」「源氏の鎧」「守りの指輪」の3つです。
このうち、「レッドジャケット」を装備するので「白のローブ」「源氏の鎧」は装備できません。
よって、「地震」を防ぐために必然的に「守りの指輪」を装備します。

B魔法が選択された場合
「ブリザガ」は1ターン目で使用されたら確実に戦闘不能になります。
1ターン目での「ブリザガ」の対処法はありません。

したがって、1ターン目を生き延びるのは以下の2通りだけです。
@「たたかう」を3分の1の確率で回避する。
A「炎」を無効化する。

カオスの行動が終わったら、こちらは「巨人の薬」を使用します。この時点でのHPはα/(200+α)です。


★次は2ターン目をノーダメージに抑える方法を考えます。
@物理が選択された場合
「たたかう」が選択された場合、回避しないと全滅します。
よって、このターンでも「エルフのマント」で回避してくれることを祈ります。

A特殊が選択された場合
1ターン目が「たたかう」であったならば、「炎」を使用してくるので100%生存します。
しかし、もし1ターン目で「炎」が使用されていたら、2ターン目の特殊攻撃で必ず「津波」を使ってきます。
「津波」は無効化はもちろんのこと半減することすら不可能です。
よって、2ターン目で使用されたら全滅します。

B魔法が選択された場合
2ターン目でのHPはα/(200+α)という状況なので、魔法、つまり「ブリザガ」が選択されたら全滅します。
2ターン目での「ブリザガ」の対処法はありません。

カオスの行動が終わったら、こちらはHPを回復します。この時点でのHPは(200+α)/(200+α)です。
※「巨人の薬」を使用せず、先に回復をしたのはHPが200+αあれば、「ブリザガ」を耐えられるようになるからです。


★次は3ターン目を生き延びる方法を考えます。
@物理が選択された場合
「たたかう」は回避率を全く上げてない状態だと約300〜350ダメージを受けてしまいます。
したがって、3ターン目における「たたかう」は回避できないと全滅します。
よって、このターンでも「エルフのマント」で回避してくれることを祈ります。

A特殊が選択された場合
「炎」ならば生存できます。
「津波」が来たら全滅です。

B魔法が選択された場合
3ターン目開始時のHPは(200+α)/(200+α)であり、このHPならば例え「ブリザガ」が選択されたとしても、半減できれば約150ダメージしか受けないので生存することが可能です。
よって、冷気だけでなく、全ての属性を半減できる「リボン」を装備します。
「リボン」は【防御力+1、重さ+1&すべての属性に耐性】という性質があります。
これで「ブリザガ」「サンガー」「ブリザラ」を半減できます。

カオスの行動が終わったら、こちらは「巨人の薬」を使用します。この時点でのHPはβ/(400+α)です。
以降はHPが減っていたら回復、減っていなければ「巨人の薬」を使用、という行動をHPが最大になるまで繰り返します。




これで防具は全て決定できましたが、武器は決まっていません。

攻撃用の武器は「オリハルコン」に決定です。
「オリハルコン」は【攻撃力+28、命中率+35&与えたダメージの25%を吸収】という性質があります。
つまり、攻撃回数・攻撃力を上げて1000ダメージ以上与えられるようになれば、アイテムで回復する必要がほとんど無くなります。
その分、攻撃できるターンも増えるので、「ケアルガ」による回復はほとんど問題なくなります。
防御用の武器といっても、FF1では「デュエルレイピア」くらいしかありません。
デュエルレイピアは【攻撃力+27、命中率+30、回避率+80】という性質があります。
回避率が80増えても回避できるわけではありませんが、ダメージを多少は減らせます。
したがって、HP・防御力・攻撃力を増やす作業が終わるまでは「オリハルコン」ではなく、「デュエルレイピア」を装備して、準備が整ったら「オリハルコン」に持ち替えて攻撃を繰り返します。



以上で装備はすべて決定しました。

装備

役割

装備可能なジョブ

デュエルレイピア 「たたかう」のダメージを減らす。 戦士・ナイト・シーフ・忍者・赤魔術士・赤魔導士
エルフのマント 「たたかう」を回避する。 モンク・スーパーモンク以外のジョブ
リボン 「ブリザガ」「ブリザラ」「サンガー」を半減する。 全てのジョブ
レッドジャケット 「炎」「ファイガ」を無効化する。 シーフ・忍者・赤魔術師・赤魔導士
守りの指輪 「地震」を無効化する。 全てのジョブ

(持ち替える)

   
オリハルコン 攻撃しながら回復する。 戦士・ナイト・シーフ・忍者・赤魔術士・赤魔導士・黒魔導士
※「レッドジャケット」は風のささやく洞穴B32の固定フロアで手に入るレアアイテムです。入手は困難。


※上記の装備ならば、カオスの攻撃で受けるダメージは下記のようになります。

  攻撃 受けるダメージ
物理 たたかう 約300ダメージ(「ヘイスト」後は約500ダメージ)
特殊 地震 無効
無効
津波 約300ダメージ
竜巻 約300ダメージ
魔法 ブリザガ 約140ダメージ
ラスロウ  
サンガー 約140ダメージ
ケアルガ  
ヘイスト  
ファイガ 無効
ブリザラ 約90ダメージ
フレアー 約400ダメージ


次は戦闘方法を説明する前にどのジョブで戦うのかを決めなければいけません。


《ジョブ選択》

FF1では最初に選択したジョブが後々のストーリー進行・戦闘の難易度に大きく影響します。
今回のプレイでも当然どのジョブで戦うかで勝率が変わってくると思います。
ジョブの種類は大きく分けると打撃型(戦士・モンクなど)もしくは魔法型(白・黒魔術師など)の2種類に分けられます。

Lv1であるが故、魔法はほとんど使えないので打撃型を選択した方が良い気もします。
しかし、打撃に特化してる戦士やモンクを選択するわけにはいきません。
先程指定した武器・防具を全て装備出来るのはシーフ・忍者・赤魔術師・赤魔導師の4つのジョブのみです。
指定した武器・防具を装備できれば、どのジョブでもいいのですが、今回は赤魔術師を選択します。(シーフでもいいです。)
また、カオスとの戦闘前には赤魔導師にクラスチェンジさせました。(赤魔術師のままでも構いません。)

これでジョブは赤魔術師or赤魔導師に決まりました。


《戦闘方法》

次は具体的な戦闘方法を説明します。
前に述べたように、戦い方は非常に簡単です。
アイテム・魔法でキャラを強化した後、攻撃連打で撃破するだけです。
これだけでは説明として不十分なので、もう少し詳しく説明したいと思います。


1ターン目は「巨人の薬」、2ターン目は「エクスポーション/エリクサー」で回復、3ターン目は「巨人の薬」を使用する。
そして、後はHPが減っていたら回復、減っていなければ「巨人の薬」を使用する、という行動を最大HPが999になるまで繰り返します。

次は「たたかう」のダメージを抑えるために「ディフェンダー」をアイテムとして使用し、「ブリンク」をかけます。
「エクスポーション/エリクサー」で回復しながら、「ブリンク」を4〜6回程使用します。
回避率を上げた後は防御力を上げるために「プロテスドリンク」を4〜6回程使用します。
※HPが600以下ならば「エクスポーション/エリクサー」で回復します。
※「津波」と「竜巻」は「バオル」を使用しても半減できません。よって、魔法防御力は上げる必要がないです。

防御力を上げたら、今度は攻撃回数を上げます。
「巨人の小手」による「セーバー」を7〜8回程使用します。(「スピードドリンク」でも構いません。)
攻撃回数を上げた後は「力の薬」を4〜6回程使用して、攻撃力を上げます。
「セーバー」「力の薬」を使用し終えたら「エルメスの靴」による「ヘイスト」で攻撃回数を2倍にします。
※HPが600以下ならば「エクスポーション/エリクサー」で回復します。
※「ラスロウ」を使用されたら、再び攻撃回数を上げます。(攻撃力を上げる必要はありません。)

武器を「デュエルレイピア」から「オリハルコン」に持ち替えて、撃破するまで攻撃を繰り返します。
1回の攻撃で約2000ダメージ(20HIT)与えることが出来て、同時にHPも大幅に回復できます。
これだけ与えられたら「ケアルガ」の回復量を上回っているので、余裕で撃破できます。



実際にこの戦い方で戦闘したら勝てました。
リセット回数は多くなりましたが、GBA版のFF1はどこででもセーブが可能で、しかも戦闘前のカオスとの会話も短いので何度も挑戦することはそれほど酷ではありません。
また、今回はわざわざ「オリハルコン」で攻撃していますが、「ライトブリンガー」で攻撃しても全く問題ありません。(「アルテマウェポン」はお勧めできません。)
そのかわり、HPが減ったら「エクスポーション/エリクサー」で回復する必要があります。
(その分攻撃できる回数は減ってしまいますが、攻撃力が上がるので「ケアルガ」の心配はいりません。)


《あとがき》

これにて『ラスボスをLv1ひとりで撃破』は終了です。
読んで下さった方は分かったでしょうが、ハッキリ言って『Lv1ひとり撃破』は簡単です。
もしかすると、

(ノ`△´)ノ 「こんな簡単な事を長ったらしく説明してんじゃねーよ!
.....この程度のことフィーリングで出来るだろっ!フィーリングでっ!!」

というような事を言う猛者もこのページを見てくれた方のなかにはおられるかもしれません。
実際、私もうんたらかんたらと説明して、非常に長くなってしまい、申し訳なく思っています。

ちなみに過去のガーランド(=カオス)はLv1一人で撃破できますが、現在のガーランドはLv1一人では絶対に撃破は不可能です。
過去のガーランドをLv1一人で撃破できたのは「レッドジャケット」「エルフのマント」などの強力なアイテムのおかげであり、GBA版を選んだのもこのためです。
恐らくFC版においてはLv1一人では現在のガーランドは当然倒せないし、過去のガーランドを倒すのもなかなか難しいと思います。
(FC版はプレイしたことがないのでよく分かりませんが・・・・)

では、せめて《あとがき》くらいは短くしたいのでここらで終わりにします。
ここまで読んで下さってありがとうございました。

最後に、過去に行ったことでかえって弱くなってしまったガーランドさんに敬礼っっ!! ∠(^◇^)

 

サイトのトップへ