二次創作小説
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        マークがあるものは作者がお気に入りの作品です
       

赤い夜(最遊記・八戒) 
妖怪となった八戒が、もし禁忌の子と出会い愛し合う事が出来たならば・・という話です。
仮初の人間の姿ではなく、本当の姿で愛し合えるのかと・・・。

月のうまそーな夜(最遊記・悟空)
悟空のつぶやきです。

顔のない夜(最遊記・悟浄) 
悟浄のつぶやきです。欲求を満たすのではなく、心を満たされたい・・そんな思い。

夜の底の太陽(最遊記・三蔵)  
三蔵のつぶやきです。他の三人への思い。

涙の向こうの夜(最遊記・八戒)  
花喃への思いを断ち切れないままに、彷徨う八戒の心・・・

雪の朝(最遊記・悟浄)
 
同じ禁忌の子と悟浄の哀しいふれあい。

夢を食べてください(最遊記・八戒) 
八戒から悟空への思い。良い方の目というのは、義眼でない目であり八戒の良心でもあり・・

懺悔をしてもいいですか?(最遊記・八戒) 
八戒から三蔵への思い。やや自虐的ですが・・それが八戒らしいかもしれません。

その瞳は水色の(最遊記・八戒) 
八戒がどうして気をあやつる事を覚えたかについての物語です。
先生のイメージに少し天蓬が入ってるのは気のせいです、たぶん・・・

キミだけのカミサマ(最遊記・烏哭)  
烏哭のつぶやき。アニメ「最遊記RELOAD」の「最後の約束」がモチーフになっています。

強くない俺とおまえに(最遊記・悟浄) 
旅の途中の一夜です。八戒を気遣う悟浄の話です。気に入っている話です。

今はひとりの弟に(最遊記・花喃) 
花喃の悟能への哀しい思いです。何故、彼女は弟の前で死を選んだのか・・・

貴方のRed 僕のGreen(最遊記・八戒)  
悟浄と暮らし始めたばかりの八戒の嘆きと悟浄との心のふれあい。

四人の海岸物語(三蔵一行+α)
これは珍しくお笑いものです。何故ならあの人を出したかったから・・

そんな風に思えるように(最遊記・悟浄)
ゼロサム12月号の橋の上での悟浄と八戒のシーンの前後を埋めてみたくなって。
心の傷はそんなに簡単には癒える事はないのです。

この小さな花を手に(最遊記・悟空) 
「最遊記外伝」の再連載が始まったので、その方にちなんだ話を書いてみたくなって。

今ここにいる俺とお前に(最遊記・悟浄)
八戒と暮らし始めた悟浄の物語。少しづつ前向きになっていく二人です。
悟浄さんお誕生日おめでとう作品。

耳をふさいで下さい(最遊記・八戒) 
八戒と悟浄の夜。苦い夢を見るふたり・・・

木苺あげる(最遊記外伝・ナタク)
果たされる事の無い約束ばかりが残されて・・・悟空を求めるナタクの魂の声です。

この世の果ての桜の下に(最遊記外伝・天蓬&捲簾)
ゼロサム増刊の外伝を読んだら哀しくて・・・いずれ来る最期の二人の姿を書いてみました。
それが私なりの哀しみの清算方法なのかもしれません。

遠い約束は金色の(最遊記外伝・金蝉&悟空)
こちらの二人も書いてみました。嫌がるのにイラストつけてもらってごめんなさい。

遥かな城の白い馬(最遊記・三蔵
三蔵さまのお誕生日に、出生について書いてみました。
元の西遊記でも確か高貴な生まれらしく書かれていたようなので
こちらの最遊記の三蔵さまもそうかなと・・・

僕らの上に降る雪は(最遊記・八戒)
「最遊記 RELOAD GUNLOCK」の第10話「埋もれた夢」のが元になっています。
これは原作にも出て来るエピソードですね。

聖なる罪の夜に(最遊記・八戒)
ヘイゼルのお国は西の国・・クリスマス作品です。

ボクとキミの暗黒に(最遊記・烏哭)
峰倉作品の中で、烏哭と八戒と久保田は同質のものを持っているように感じます。
ゼロサム2月号を読んでこんなつぶやきを書いてみました。
烏哭はきっと八戒に自分と同じモノを感じた故の作戦を立てたのではと。

この背中に背負いしモノは(最遊記・悟浄)
ゼロサム4月号でとうとう制御をはずしてしまった八戒を見ながら・・
悟浄はいつだって、こんな風に。

つきせぬ想い(最遊記・悟浄&八戒)
ゼロサム5月号の内容からです。
いつでも悟浄はおのれの非力さと託された物の重みを背負い
そして八戒はそれを知りながら・・・

消せない痛み(最遊記・悟浄&八戒)
ゼロサム5月号のラストから少し後。
何気ない会話や情景を描きたかったので。

僕らの影(最遊記・三蔵一行)
こんな事もあるかなという(笑)旅の途中のお話。
旅が続けば引きずる過去も増えて・・





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