小樽周辺
ドライブ情報
のんびりドライブ カントリーロード
小樽―余市―仁木―赤井川


おいしい食べ物と温泉を満喫
ルート393(andフルーツ街道)のみどころ
 2車線の山間ルートですが、交通量が少なく、のんびり運転できる国道393号線。
赤井川、キロロへの日帰りに、そして西積丹やニセコ方面への裏道として、おすすめのドライブコース
”ルート393”と"フルーツ街道"周辺の、おいしい食べ物や温泉、みどころを pick up してみました。



ニッカウヰスキー工場


工場敷地内にある
「リタハウス」は緑に囲まれた古い洋館。ティールームで味わう5種類の紅茶スコーンはおすすめです。




あゆ料理と余市川

余市と言えば余市川の鮎料理も有名で、水明閣や香魚亭などで味わえます。水明閣辺りの河原は、バーベキューにも最適です。




日本海余市保養センター「天然はまなす温泉」
0135‐22‐7400 

日帰り入浴10:00〜 大人 600円、子供 300円、幼児 150円

詳細は→特集ページ


フゴッペ川温泉「天山楽」

0135-23-5211

日帰り入浴 600円
詳細は→特集ページ



マリンヒルホテル小樽

0134-52-2929

国道393号線の入口、望洋台の上にある船員保険の宿泊施設。露天風呂はありませんが、日帰り入浴とランチのセット1000円は、食事もおいしくてオススメです。テニスやパークゴルフと入浴のお得なセットもあります。
日帰り入浴は10:00〜19:00 不定休。
ブルーベリーの丘
7月中旬〜8月下旬の期間限定ながらブルーベリー摘みが体験できる。
詳細は→特集ページ
フルーツパークにき
2001年7月にオープンしたばかりの施設。
詳細は→特集ページ

原田観光農園
ログハウス風フルーツパーラーで味わうカレーアップルパイがおすすめです。

北海道ワイン工場
0134-34-2181
393号線を毛無峠へ向って上る途中にある「おたるワイン」の製造工場。試飲コーナーもあり。
9月には工場敷地内でワインカーニバルが開かれます。
毛無峠展望台
小樽のNo.1夜景スポット。昼間や夕暮れの海の景色も素晴らしい。

アリスファーム
世界の羊ショー、ラマ、ポニー、牧羊犬などの動物とふれあえ、さまざまな製作体験や宿泊もできる。びっくりドンキーのアレフグループに加わって食事メニューも充実。
ホピの丘
0135-34-7878
10:00〜18:00夏季無休
手作りハム、ソーセージの「とんでんファーム」直営レストラン。牧場の敷地内に建っている。
骨付きソーセージや焼肉、カレー、ソフトクリームなどがおいしい。

裏手の丘には、空に続くような雄大な牧草地が広がっています。

赤井川温泉

0135-34-6441

村のきれいな共同浴場という感じの村営温泉。弱アルカリ性低張性高温泉の無色透明な湯。日当たりの良い露天風呂に、昼間から浸かってくつろぎましょう。赤井川村産の野菜も売っています。入館料400円。月曜休。

ホテルドローム

0135-34-6166

白井川の流れの畔、森と白樺林に囲まれた静かなホテル。レストランでの食事だけでもその雰囲気を味わえます。

隣接する
白井川オートキャンプ場や、ルアー&フライの明治フィッシングエリアも人気のアウトドアスポットです。
コロポックル村
0135-34-6434
有機栽培野菜など、徹底したこだわり素材を使ったレストラン。手作りソーセージや野菜の販売もしています。

唐津焼の店
コロポックル村の奥にあるログハウスの店。なぜここに九州の唐津焼?という気がするけれど、素朴で味わいのある作品がたくさん並んでいます。(私もここで小さな花瓶を購入。野の花がよく似合います。)
山中牧場売店
おいしいソフトクリームと牛乳が味わえる人気店。夏場は行列ができるほど。小樽にも店があるけれど、なぜかここで食べるほうがおいしく感じる。

農産物直売店
赤井川村には農家の直売店がいっぱいあります。アスパラ、とうきび、じゃがいも、かぼちゃなど新鮮な野菜が安く手に入ります。

キロロリゾート

0135-34-7111

ホテルピアノ裏のレストラン街にある炭火焼の店
「やん衆」では、ボリュームいっぱいの海の幸を目の前で焼いて食べられます。

キロロ「森林の湯」は露天風呂が大小、二つもあって、お湯もやわらか。日帰り入浴900円。12:00〜22:00無休。


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