ゆらぎ街道篇 part2
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朝里川温泉  日帰り専用入浴施設「ゆらぎの湯」
ゆらぎ街道篇 part1の続き)

札幌国際スキー場でパウダーランを満喫した後、冷えた体を暖めるため、温泉へ向かう。スキー場から、わずか20分で朝里川温泉に到着。めざすは、2000年末に完成した日帰り入浴施設「ゆらぎの湯」。
朝里川温泉街の朝里クラッセホテル前、貸別荘ウィンケルの飲食店棟を左手に、細い坂道を下っていくと、目の前に写真の建物が現れた。
入浴料500円を払って、さっそく中に入る。


午後のまだ早い時間とあって、スキー帰りの人たちも少なく、空いていた。
←露天風呂も内湯(→)も浴槽はあまり大きくないが、ひなびた湯治場のような雰囲気はGood。お湯の温度もちょうど良い。


←脱衣場に、こんな親切な張り紙もあるので、
自販機で缶ビール300円也を買って、露天風呂につかりながら、遠慮なくいただきました。→
あとは帰って寝るだけだ…(誰が運転するんじゃー!)


朝里川温泉「ゆらぎの湯」

営業時間12:00〜24:00
入浴料 大人 500円
 休憩室も畳敷きの古い民家風に改装され、一層くつろげるようになりました。



<plus 1>

風呂に入って、少しお腹がすいたので、帰りに朝里川温泉の有名なケーキ屋さん
「トイズファクトリー」に立寄りました。
ここのケーキはおいしいよ!
初めて行く人は、「ゆらぎ街道」から入る道が判りにくいかも…温泉街から高速の朝里インター方面に向かう場合は、左手に見える大きなマンションが目印。信号機のある横断歩道の手前を左折します。


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