チャペックのコーヒーメニュー

《 コーヒー豆 一覧 》
焙煎度でみる
チャペックのコーヒー豆は、大まかに分けて4段階の焙煎度合いで分けられます。 それぞれの味の特徴も参考にしてください。
     
     

コーヒー豆 一覧
深煎り→浅煎りの順に並んでいます。
(100g)
イタリアン・ブレンド ¥500
インディア・APA ¥500
ケニア・AA ¥480
マラウィ・フィリルア ¥520
ペルー・チャンチャマイヨ ¥500
エチオピア・シダモ ¥500
チャペック・ブレンド ¥480
コロンビア・スプレモ   ¥500
ブラジル・PN・カルモデオーロ ¥520
グァテマラ・SHB ¥480
パナマ・SHB ¥520
スマトラ・マンデリン ¥520
タンザニア・AA(キリマンジャロ) ¥480
モカ・マタリNO.9 ¥650
ブルーマウンテンNO.1 ¥1,550
マイルド・ブレンド ¥480
ブラジル・ウオッシュド ¥480
エルサルバドル・パカマラ ¥560
ドミニカ・バラオナ ¥480
ハイチ・モンラセル ¥500
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深煎りのコーヒー
 
“苦味中心のコクのある焙煎度”
エチオピア・シダモ
100g/¥500
穏やかな苦味を味わえる、芳醇なコーヒー
ペルー・チャンチャマイヨ
100g/¥500
さっぱりとした苦味のある、深煎りの入門コーヒー。
マラウィ・フィリルア
100g/¥520
フィリルア(山の花)の名の通り香り豊かで、苦味がしっかりした奥行きのあるコーヒー
ケニア・AA
100g/¥480
豊かなコクがあり、苦味の中に上質の甘味がある。
インディア・APA
100g/¥500
しっかりと苦味が味わえる濃厚なコーヒー。
くせもあるが、ファンも多い。
イタリアン・ブレンド
100g/¥500
苦味中心のストロングタイプのブレンド。
アイスコーヒーにも最適。

 

 
中深煎りのコーヒー
 
“苦味が勝つが、まろやかな酸味も残る焙煎度”
パナマ・SHB
100g/¥520
すっきりとした苦味とほどよい酸味、爽やかなコーヒー
グァテマラ・SHB
100g/¥480
柔らかで丸みのある酸味、ほどほどの苦味とのバランスが良い。
ブラジル・PN・カルモデオーロ
100g/¥520
  
コロンビア・スプレモ
100g/¥500
コク・香りが優れた、奥行きのある味わい。
チャペック・ブレンド
100g/¥480
やや苦味の方が強いが、抑えた酸味も味わえるコクのある当店のレギュラーブレンド。

 

 

 
中煎りのコーヒー
 
“酸味もあるが苦味の要素が含まれる焙煎度”
ブルーマウンテンNO.1
100g/¥1,550
ジャマイカ産の最高級品。酸味・苦味のバランスが良い調和のとれたコーヒー。
モカ・マタリNO.9
100g/¥650
独特の酸味・香味があり「コーヒーの貴婦人」と称される。マタリNO.9はイエメン産コーヒーの中で最高級品とされ、出荷時は籠に入れられる。
タンザニア・AA (キリマンジャロ)
100g/¥480
芳ばしい酸味のある味わい、コクもある。
スマトラ・マンデリン
100g/¥520
豊かなコク、独特の香味。酸味・苦味のバランス良

 

 

 
浅煎りのコーヒー
 
“酸味の目立つ焙煎度”
ハイチ・モンラセル
100g/¥500
 
ドミニカ・バラオナ
100g/¥480
充分な酸味を味わえる、すっきりとしたコーヒー。
エルサルバドル・パカマラ
100g/¥560
やさしく穏やかな酸味。
風味豊かで、フルーティな甘い香りが際だつコーヒー。
ブラジル・ウオッシュド
100g/¥480
浅煎りの中では酸味が少ないタイプ。
マイルド・ブレンド
100g/¥480
浅煎りの豆を使った、あっさりと飲みやすいブレンド。