|
ともかく回路図。 なんの変哲もなく、手に入りやすいADM3202を使っています。 別にSP3232ECPとかでも良いけど、そこはマァ好みで(笑) 電源はマイコン側から取るので、電圧の広いものにしておけばマイコンが3Vでも平気。 レベル変換だけではちょっと勿体無いので、マイコンに接続できるスイッチとLEDも持たせてあります。 マニュアルリセットやデバックに使うことが出来ます。 なぜか、回路図がPDFなのは気にしないこと(笑)。 |
ユニバーサル基板にぱぱのぱーとハンダ付け。右側のフラットケーブルは直付け。LEDは適当にパーツ箱にあったもの。点灯してみたら両方とも緑色だった。 スイッチの片方は状態の保持できるスライドかトグルにした方が良かったかも。 RS232C側のケーブルも潔く直付け(笑) |
お題目通り、FRISKなケーススイッチやLEDの穴はドリルを使わずにポンチを使ってみた。でも割れるんだよなあ…… ピン配置はきっと忘れるだろうし回路図はきっと無くすので、小さくプリントアウトして貼り付けおく(笑)。 |