リンクページ

リンクの頁をつくったのはいいけど、リンクをはるような友達がいないことに気付いて、しばし呆然。「リンクしてほしいー」という方はメールください。

世界一周、2人旅 大学の後輩であり、飲み友達でもあったWashy君と彼の奥さんが、およそ1年かけて、世界各国を周った記録。彼等は今、ほとんど無職状態といっていいが、こんな生き方もあるのかと感心させられる。「型にはまった人生なんて糞っ食らえだゼ」とう若いヒトは必見。そんなに気張って生きなくても、素直に自分のやりたいことをやればいいだけのこと、そう教えてくれる。8月に本を出版し(→世界モバイル通信体験記)、ついに憧れの印税生活?9月には待望のJr.誕生(祝)。
Glamor sue 私は昔から髪を切るのが嫌いで、髪が延び切っても、なかなか髪をカットに行かない悪い癖があります。ここ10年くらい通っている(といっても年に3、4回)、福岡天神の西通にあるGlamor sueは、髪をカットされるのに恐怖を覚える(トラウマかな)私でも安心できる理容院です。オシャレなカット屋は私に似合わないのですが、そこでカットしてもらうと、そのまま髪をのばしても、さまになります。やはり、これはプロの技。私の担当は、すでに3代目のASAMIプロ。お勧めです!

サウジアラビアだより
お仕事の関係で、昨年の3月までの3年間、サウジアラビアのジッダに滞在されていた御夫婦のHP。実は私もサウジに行く前に、このHPからたくさんの有益な情報を頂いていた。特に、サウジの言葉や風習、文化、宗教についてはたいへん分かりやすく書かれている。これからサウジアラビアへ行く人は必見のHPです。

ねこ新聞(c/o 宮崎学氏のHP)
かつて、掲載される記事はすべてネコに関する話題のみという、それはそれはユニークかつ素敵な新聞があった。もちろん世界初である。ところが、猫生、八方破れ元祖、富国強猫論者、ニャインダス家元直門こと原口緑郎編集長が5年前に脳硬塞で倒れられ、ねこ新聞は休刊となる。その原口さんが奇跡の復活をはたし、近々、復刊をマスコミに発表する予定。この世のネコ好きの方は是非とも御協力をお願いいたします。わたしの「ノラネコロジー」の連載も再開されます。

ねこ新聞

「ねこ新聞」がついに復活しました。応援団長のMimiCatさんの不眠不休の御努力の末、公式HPもたちあがりました。購読申し込みや猫グッズの購入もこのサイトからオンラインでOKです。そういえば筑紫哲也が「一度休刊になった出版物が復刊した例は未だかつてない」とどこかで書いていましたが、「ねこ新聞」があるじゃないですか!!

DESLINKS旅行記リンク集

KENYさんの旅行記リンク集。リンクしている旅行記は世界各国におよび、その数は100カ国近い。地域別・分野別に整理しているのは勿論のこと、日程・行程・コメント付きで、欲しい情報が効率的に入手できるようになっている。これだけの情報を集めたエネルギーは凄い!
学生の人権 国立大学は「教育というサービスを提供する公的な機関」であって、高い授業料を払ってそのサービスを利用する学生はお客様のはずですよね。何で教官と学生の立場が逆転しているのでしょうか?「大学のセンセイ=偉い人」という間違った認識が世間一般にあるのではないでしょうか?医者、政治家、官僚、法曹界関係者についても同じことですよね。特定の業種の人に権威や特権を与えては腐敗を招くだけですよ。
山根明弘のHP(検閲済) 所属している(2002年まで所属していた)研究所のサーバー内にある、私のもうひとつのHP。一般の方が御覧になっても全く楽しくありません。リンクする相手がいないので載せたまでのこと。情報委員会からいちいち内容を検閲されるし、自分のPCからUPすることさえできない。これじゃあ、言いたいことが何も言えない。税金によって運営されているので、まあ当然といえば当然か。