・ 僕だって妄想書いたの今回が初めてですよー。まあ、小説(みたいなモノ)は昔から書いてたけど。高校も文芸部だったし(爆)
生きた女の子の手本、については、確かに困らない環境にいますが・・・いろいろクセがあるし(笑)
女の子同士でエロゲ談話に花を咲かせるメンバーってどうよ?(笑)
折れ曲がり方についてはyar-3と同じ感じです。ただ、僕の方はシグマリに差しっぱなしでカバンに突っ込んでたら曲がったという(^^;;
・ 車内で読むのは度胸が要りますよね? 僕は・・・途中で止めました。壁際ではなかったので(苦笑)
・
申し訳ありませんでした。第二回をお楽しみに←ありません。
・ ウケましたか。理系とかだとある意味当然だと思ってた(自分自身は大学行ってないので体験は無いけど)ので、ウケはしませんでした。とゆーか深刻(苦笑)
どちらかというと、友達の「ウチの学科は女子が3人。内1人は予約済みで、残りの2人はレズ」というネタ(いや、事実だろうけど)が思い出されましたが。
・ ・・・72.2kg・・・太ってる〜。
やっぱ3日連続カレーはやばかったかな。結構カロリー高いらしいし。
・ 新Crusoeの本格提供が遅れているそうですね。楽しみにしてるので頑張れ。
・ ギルティギアX PC版発売。ぐあ、見落としてた。買わねば。
あきこさん。Pentium3-700以上だって。マシン組もうか?(爆)
・ 残業かなあ。
・ 仕事はかどらず。21:00撤収。
・ 帰りの電車で君が望む永遠SSの新作を書き上げる(爆)おい、20分の出来ってどうよ? とりあえず明日冷静になって見直すことで対応予定。
・ あきこさんに電話とか。
・ ダビつく2。桜花賞2年連続2着と、同一年度桜花賞、皐月賞2着の記録達成(爆)
・ 起きたら左肩付近に激痛。寝違えたか?
・ とりあえず出動には問題ないので発進。
・ 車内で昨日書いた君が望む永遠SSの修正とか。80行・・・こんなもんかねえ。合間見てアップします。
・ 仕事は今日もトラブルからスタート。
・ 田原調教師、覚醒剤所持で逮捕らしいですね。ぐあ。マジっすか。俺、騎手の頃は好きだったのになあ。
・ 競馬もう一つ。ナリタトップロードは年内絶望という話が出てます。せめて有馬あたりは走って欲しいですが。最後くらいオペラオーに勝って欲しい物です。
・ 2作目の#3を追加。あまりペースを早めると息切れしそうだけど、いきなり新作を書き上げてしまったので前倒し。
・ そう言えば君が望む永遠のページのキャラクター紹介に、各キャラの誕生日と血液型が載ってますね。前には無かったよね? これで誕生日ネタが書けるよ(^^)
・ アドリアーノ。まあ、あの2トップに隠れてかなり落ち込んでる気はしますが。
・ おいらもシグマリ2単体で日記が書きたいのだが、やるとすると、
・ yar-3のとこより、レゴブロック版先行者。あっアブねえ。仕事中は危険だ(爆)
・ 打ち合わせとか問い合わせ対応とか。
・ 思いついたのはhns-lite。シェル使えないのでこっちかな。ちなみにEUCはPocketWZが対応してるようなのでOK。FTPは昔WCEFTPのレジストしたので探してくれば良い、と。
問題は、サーバを変えないとならないことと、hnsの構文を覚えないといけない事*1かな。@/gns//は1年弱使ってるのでもう、無意識状態で使えるんだけど。
*1: カスタマイズがめんどくさそうなのも気になる。
・ まあ、とりあえず適当に設定して使ってみるかな。んで落ち着いたら日記の別館として(笑)
・ 昼飯はモスバーガー。4つほど食す。前に不味かったので食べるのをやめたはずの、ライスバーガー掻き揚げを食べる。やはり不味い。敗北。
・ 怒りが収まってきたところで部屋の片づけ開始。そう言えばPC(98NX-VarsaPro)を入手したのでメモりチェックしようと思い、memtest86を開始。・・・異常はないみたい。
・ 筋肉番付で埼玉の武南高校のキャプテンがノーミスでパーフェクト達成するのを見て「レッズのメンバーと武南高校のメンバーを全員入れ替えた方が強いのでは?」という疑問が再浮上したり。
・ あきこさんと電話とかVarsaProにWin2kSP2入れたり。
・ ・・・なんだかなあ(苦笑)
・ 起きてあきこさんを迎えに。とりあえず後楽園。
・
遙 「せっかくあきこさんとデートなのに、まず馬券ですか? ちゃんとあきこさんのこと考えてあげないとだめですよ」
ちゃある「一応事前に許可もらってるよ」
・ とりあえず府中牝馬Sと秋華賞。府中牝馬Sはティコティコ、ヤマカツ、マルカキャンディあたり。秋華賞は悩んだあげくムーンライトタンゴ、ローズバドを中心に。レディパステルとテイエムオーシャンは切った。
・ おなかが空いたので後楽園駅のマックへ。おお、マックトーキョーになってるよ。
・ とりあえず考えた末に仲御徒町へ。佐竹商店街を抜ける。
・ 1枚35円のこげせんとか、あずまんが大王のガチャポンとか。
・
水月 「変なデートね」
遙 「私、こういうの好きだな」
ちゃある「今日のコンセプトは『ぶらり途中下車の旅』なんでね(笑)」
・ 雷門前あたりで人力車の勧誘を受ける。
・ 予算もないのでとまどっていたが、お兄さんの話術、好奇心、そして1時間乗ると特製ストラッププレゼントという言葉に負けて乗ることに。
・
遙 「あ、いいな。私も乗りたいな」
ちゃある「あ、じゃあ今度・・・給料入ったら連れて行こうか?」
遙 「ホント?」
水月 「あきこさんにおこられるわよ。それに、給料入ったってすぐ出てっちゃうんじゃないの?」
ちゃある「う・・・」
水月 「遙、孝之に連れて行ってもらった方が、確率高いわよ?」
遙 「じゃあ・・・そうしようかな」
ちゃある「ごめんね。遙さん」
遙 「ううん・・・しょうがないよ。それに・・・」
水月 「孝之と一緒の方が、楽しいでしょ?」
遙 「・・・うん」
ちゃある「そりゃあ、そうだよなあ」
・ とゆーわけで人力車でぐるぐる。『ライバルはTDLのジャングルクルーズ』と言うだけあって手慣れた話術とサムイギャグ。あんた・・・スゲェよ・・・。
・ しかし2人併せて○○kg(あきこさんにより検閲削除)だもんなあ。よく引っ張れるよね。
・ 途中で紹介されたアイスクリームやさんでアイスを買う。挑戦者なあきこさんは納豆アイスを購入。俺様はバニラ。・・・そこ、ネタにならないって言うな(笑)
・ あきこさん曰く「ホントに納豆だー」とか。俺納豆苦手なので、食べなくて良かった。
・ テレビに紹介される店とか、お寺とか回って、あっという間の1時間。これで15k(二人)なら安いね。また来ますよ!
・ 帰りがけに『亀十』できんつばとどら焼きを購入。
・ 銀座線で末広町に移動。やってきました秋葉原。
・ ドネルサンドをスルーして公園で一休み。さっき買ったどらやきときんつばを食べる。美味いね。
・ あきばおーでチェックとか、石丸ソフトワンとか。
・ あきこさんが「猪名川でいこう!」の中古を購入。俺様は機甲都市ベルリン(5)を購入。
・ 淡路町から銀座へ移動。途中でシグマリ2を用いて競馬結果確認。
・ お、府中牝馬Sは当たってたよ。が、秋華賞はテイエムオーシャンかー。堅く収まったなあ。ってことでハズレ。トータルはマイナス。
・ 銀座の街を歩く。あきこさんと歩くだけで洒落たデートをしている気になるのが不思議。
・
ちゃある「ホントは遙さんと歩きたいんだけど」
水月 「・・・よくそう言う発言できるわね」
ちゃある「え? だって美人と歩くのって自慢できない?」
水月 「じゃあ、アタシでもいいってこと?」
ちゃある「は? 何か?」
水月 (ぐっとこらえて)「こーんな美人が隣にいるんだから、アタシを連れて銀座とか」
ちゃある「ん、あーっ、よく寝た。何か言ったか?」
水月 「・・・ご両親への挨拶は、済んでいるわね?」
ちゃある「キタネー、すぐ暴力に走るーっ」
水月 「アンタが悪いのよっ」
ちゃある「ぎゃあああっ」
遙 「・・・」(ちゃあるの一言目で照れていたらしい)
・ しゃれた喫茶店と探していたら、何故かサンマルクカフェを見つけてしまったので休憩。またあきこさんは変なの頼んでる〜。
・ ・・・疲れ切ったところで銀座一丁目駅から撤収。帰りはHyperHydeLoopsで音楽聞きながら。俺は日記の保管文書を書いたり。
・ 早めに着いたので適当に時間をつぶす。
・ 夕飯はガスト。お金が切れたか(苦笑)
・ あきこさんを送って終了。疲れた〜。
・
ちゃある「とゆーわけで、二人にお土産」
遙 「わあ。亀十のきんつばとどら焼きだ」
水月 「遙は、和菓子好きだもんね」
ちゃある「ほんとは、いもきんつばも考えたけどね。ここはあんこのやつで」
水月 「あ、思ったより甘くなくて食べやすいわね」
遙 「おいしい・・・」
ちゃある「でしょでしょ」
遙 「どらやきの皮が柔らかくて、ふわふわしてるね」
水月 「普段見るどらやきとは、違った印象を受けるわね」
遙 「でも、おいしいよ」
水月 「うんうん。ちゃある、いいのお土産に選んだね〜」
ちゃある「でしょでしょ」
水月 「・・・ところで、お茶が無いわね」
ちゃある「・・・はいはい、今お持ちしますよ」
・ 疲れたので速攻ダウン。ぐぅ。
・ うぬぬ、腹の調子が良くないの。昨日美味い物食い過ぎたか(爆)
・ ちょっと残業して撤収。
・ 帰ったら従姉妹夫婦が来ていた。子供が生まれるそうで、いろいろとおしゃべり。
・ 気が付けば23時を回っていた。慌ててあきこさんに電話。
・ あー、家のサーバ変更しようとしたけど、まあいいや。
・ 怠い。ただ怠い。それだけなので頑張って出社。
・ 社員旅行のパンフが回ってきた。表紙は芦ノ湖なので『アッシー』らしい。今年の新人は変なところに力を入れる傾向があるのか?
・ 本屋で適当に査収。
・・・まあ、内容は全部良かったので、損ではない、と。
・ やっぱ怠い。風邪か?
遙 「だいじょうぶ?」
ちゃある「そんなひどい、って訳じゃないから。ちょっと頭痛と、寒気がするだけだし」
遙 「今日は暖かい格好で寝るんだよ?」
ちゃある「ういうい」
水月 「可愛い女の子3人に心配されるなんて、ちゃあるも幸せね」
ちゃある「お、一応水月も心配してくれんだ」
水月 「あきこさんに、監視を頼まれてるからね。あきこさんのいないところで勝手に倒れられちゃ、アタシが困るのよ」
ちゃある「さいですか」
水月 「・・・一応、アタシも心配してるんだからね。とっとと治しなさいよ!」
ちゃある「おう、まかせとけ!」
遙 「ちゃあるさんって時々、根拠もないのに自信たっぷりに言うんだよね」
水月 「『カラ元気も元気』ってやつでしょ」
・ いや、そんなに悪いとは思ってないんですが、ちと仕事が手に付きませんな。
・ もう届いてるんですか。あ、うちも期待していいかなあ(笑)
水月 「もし届いてても、今日は寝なさいよ」
ちゃある「えっ、早く水月に会いたかったのにな」
水月 「え?」(顔を赤らめる)
ちゃある「イッツジョーク。やっぱ遙さんだよね〜・・・って、その拳はなに?」
水月 「自分の胸に聞けっ」
ちゃある「ぎゃああああっ」
遙 「・・・・・・」(やはり顔を赤らめている)
・
我が愛しき眠り姫よというページのプレイリポートを読みました。いや、最初に言っておくけど、俺基本的に毒を吐く人は好きです(苦笑)往々にして、堂々と毒を吐く人は頭がいい。言い回しが上手い。でもキツい。という感じなので。
しかし、ここのプレイリポートは俺にもキツかったです。ただ、いくつかには共感(メインヒロインはすべて自分のエゴをぶつけてくる、とか)しましたし、かなり偏った見方をしている(と、自分は思う)けど面白いな、とは思いました。
読んでいる上で些細なことをツッコむと、『遥』ではなく『遙』ですよ(タイトルは正しいのだが・・・)、とか、ページ毎にフォントサイズが違うと思われるが意図はあるのか? とかいうのがありましたが、ツッコミ云々よりも、何はともあれ「孝之をこの上ないダメ人間扱いしている」ので、「俺様は孝之に共感を覚えたよ」的発言をしている俺様としてはかなりイタイ。俺ってやっぱダメ人間ですかね? どうしようもないクズ人間ですかね?(ダメ人間であることを否定はしないが、やはり言われるとダメージは受けるよね)
後は、天川さんシナリオのプレイリポートでかなり(孝之を)ストレートに嫌っていたけど、自分としては「孝之のような考え方もアリ」ではないかと思いました(自分は止めないか、というと止める気はするけど)。茜については、そういう見方もあるんだな、と素直に受け入れました。
感想になってないですが、毒に耐えられる人は読んでみるのもいいかな、と思います(当然君が望む永遠はやっておくこと)。あとは茜信者にはキツイかもね。
・ 関係ないけど、君が望む永遠の面白さって、主要な登場人物が端から「ズルイ」(言い換えれば「打算的な」)ところにあるんだと思うんですがどうでしょうか? 嫌いなキャラも愛美くらいだし(愛美エンドは見てないけど)。
・ 敢えて言わないことで、想いを伝えることも、できるよね。
・ 71.8kg。
・ 一日一回きちんと日記を更新している人は、きちんとした人で〜。同感。さらに「自分には自分のスタイルがあるから〜」にも同感。
強制でも、義務でも無く、書きたいから、書いてるんだよね。日記も、お話も。
・ そろそろオリジナルの小説(・・・まで行かないか、駄文か)でもアップしようかな、とか思う今日この頃。
・ 怠さ抜けない。やっぱ早く帰ろう。
・ @niftyがAirH”対策完了とのこと。ちゃんと繋がりますね。深夜帯はしらんけど(^^;;
・ ちょっと前だったか、あきこさんとドライブ中(あ、送ってく途中だったかも)に、矢井田瞳の「Buzzstyle」を聴いてて「俺って、こう、ヤイコの『風を感じる』感じが好きなんだよな」って言ったら、妙にあきこさんが納得していることを思い出した。聞いてみたら「そういう感じ方もあるんだなって」って言われた。俺って普通じゃない?
・・・考えてみると、俺の「好きな曲」って、「風を感じる」曲が多いな、とか思う*1。
*1: ダメ系の歌除く(笑)
・ 18:45撤収。家で夕飯。あきこさんの帰りが遅いのでダビつく2しながら、見つけたCDをMP3に変換する作業。ちなみにCDは大事MANブラザーズバンド(笑)
・ あきこさんから電話。話したいことを話せる相手っていいよね。
・ ちなみにダビつく2はウチのエースがG1を4つめ取りました。が、内訳がフェブラリーS、マイルCS南部杯、高松宮記念、帝王賞という(苦笑)
・ 怠い。
水月 「なんだかんだ言って、昨日12時半くらいまで起きてたでしょう? バカじゃないの?」
ちゃある「まあ、自分の身体だし」
遙 「自分の身体だからって、心配するのは周りなんですからね!」
水月 「ほら、遙まで怒らせちゃって。後知らないからね」
ちゃある「あうう・・・ごめんなさい」
一応栄養ドリンクを飲んで発進。
・ 車内では君が望む永遠のSSを書きつつ昨日落とした曲(大事MANブラザーズバンドだ)を聴いたり。
・ しごとふにふにとか。
・ 71.8kg
・ いや、単にルートが解らなかった上に周りからの情報が入ってきてしまったためです(苦笑)
・
遙 「あ、SS読んでもらってますよ」
ちゃある「せっかく公開してるんだから、読んでもらうってのは嬉しいよね」
水月 「ホントは感想とか欲しいんじゃないの? ねえ? ウリウリ」
ちゃある「否定はしないけど、自分もなかなか感想なんて書かないからね。人に強制なんてできないっしょ? まあ、問題点を挙げてくれると嬉しいとは思うかな」
遙 「いつも批評してくれるあきこさんが、これは読まないからね」
水月 「君が望む永遠やってないからねえ。そりゃ読んでもわからないでしょうしね」
ちゃある「ま、あきこさんには、いつか読んでもらうよ」
遙 「そうですね」
・ あきこさんにノボマーチャンの件をメール。「見たい〜」と言われても、俺としては「じゃあ休め」しか言えませんがな(^^;;
俺も10/31は休もうと思ったが、11/2に社員旅行で休むので言えないなあ。まあ、大井は遠くないので定時ダッシュで見られるかな。
・ 昨日従兄弟との会話で出たノンシュガーチョコレート「ZERO」を見つけたので食べてみる。久々の・・・じゃないや、間食。
ああ、味は前よりパワーアップしてますね。しかし、後味が悪すぎるのは変わらずか。これ食べるとまともなチョコレートが食べたくなるな。もう食べるの止めよう(苦笑)
・ 18:45撤収。
・ 帰りがけにBUMP OF CHICKENの「ハルジオン」購入。帰りの車で聴く。けっこう好みかも。
・ 家に帰ると弟が来ていた。久しぶりの会話。
・ ってゆーか、君が望む永遠と「君缶」も届いていた。日程を合わせるとは恐るべし(笑)
・ 嬉しさのあまり早速親の前で開け始める俺様。缶は開けるのとまどうね。
・ 中身はまあ、予定通りだし。一言で言うと今年最大の無駄遣いという感じですかね(笑)
・ アージュ通販のおまけテレカとオフィシャルブックの表紙(遙&オコジョ)にでれーっとしたり。オコジョの何とも言えない顔がもう。このために通販頼んだと言っても過言では(苦笑)
しかし、君が望む永遠の方は、アンケートのプレゼント期限を延ばしてくれませんかねえ。やっと再開で購入したのに9/末が締め切りとはちと悲し。
・ 俺様の誕生日に結婚宣言した友人から電話。結婚式やるから出てくれと。しかし「友達お前しかいないんだよ〜」は悲しくないかね? で、俺が寂しいのであきこさんを同行しても良いとのこと。嬉しい。
その後、事前に一回飯食おうとかそんな話。携帯のメールアドレス聞いたり。
・ 続いてあきこさんと電話。結婚式の日は空けろとかいろいろ。
ああそうそう。妄想モードはあきこさんの検閲を無事通ったので今後も暴走します(笑)あきこさんが出ない理由とか、ツッコミの意味なども的確に指摘されましたが。
水月 「やっぱ、ちゃあるのパートナーはあきこさんなんだね」
ちゃある「うむ、それは否定しない。しかし、もうちょっと遊びたい年頃ではあるんだが」
遙 「ちゃんと、あきこさんのこと考えてあげてね」
ちゃある「そりゃあね。俺なりにちゃんと、考えてるよ」
水月 「でも孝之と同じで、信用できないから」
ちゃある「だからあきこは、お前を監視役としてつけてるんだろうな(笑)」
・ ああっ、日記データを突っ込んであるマイクロドライブを忘れたっ(爆)
・ 泣きながら知り合いから回ってきた「こみっくパーティー」を見る。ああ、設定を変えてあるのね。高校生なんだ。
・ ・・・1話を見ているつもりが2話を見ていた(爆)何を間違えるとこういう間違いをするんだろう?
ってことで2話→3話と見て1話見て寝る。やべえ、水月瑞希可愛い(苦笑)
水月 「何故私と瑞希を間違える?」
ちゃある「ポニテが後ろか横かの区別しかしてないから」
遙 「ちゃあるさん。それは言い過ぎだよ」
ちゃある「冗談だよ。一応水月も可愛いと思ってるから、間違えたのかもね」
水月 「『一応』ってのが気にくわないけど、まあいいわ」
・ もうどうでもいいが、レッズは福岡に引き分けたらしい。
・ 寒。眠。
水月 「漢字二文字で終わらすなっ」
ちゃある「そうは言ってもね。母上も眠くて、弁当作ってくれなかったよ」
遙 「寒くなると、起きるの大変だよね」
水月 「ちゃあるは、昨日遅くまで『こみパ』見てたからよ」
ちゃある「・・・否定できないな」
・ 車内では君が望む永遠SS書き。もう情処はあきらめたかね?>俺様。
SS#6の第1稿終了。あれ?#3と#4は?(爆)ちなみに茜編。もう一度読み直してから頃合い見て出します。
ちゃある「しかし、慎二、孝之と来て遙編を書いていたハズなんだけど・・・」
水月 「なんか飛ばしてアタシの話よね。で、次は茜?」
茜 「なんですか? 私が何か?」
ちゃある「うわっ」
遙 「ああ茜っ、どうしてここに? 水泳の練習は?」
茜 「姉さん、私も水泳べったりじゃないんだから」
水月 「ちゃあるがね。次は茜の話を書いたんだって」
茜 「・・・そうですか」
ちゃある「なんかこう、茜ちゃん、機嫌悪くない?」
茜 「そんなこと無いです」
ちゃある「なら・・・いいけど。みんなそうだけど、やっぱ茜ちゃんも、笑った方が可愛いよ?」
茜 「そうやって、みんなに優しくするんですか?」
ちゃある「え?」
茜 「優しく・・・しないでください」
遙 「茜!」
ちゃある「・・・ああ、行っちゃった・・・」
水月 「多分、大会が近いから、ナイーブになってるのよ。今日ここに来たのも、気分転換のためだったんじゃない?」
ちゃある「そっか。・・・悪いこと、しちゃったな」
遙 「ちゃあるさんは悪くないです。茜の方が」
ちゃある「いや、みんなに優しくするのは良くないことだって、言われたことあるから、茜ちゃんの思いも、わからなくはないから」
遙 「でも・・・」
ちゃある「しょうがないよ。誰にでも好き嫌いはあるもんさ。ま、俺はこのスタンスを変える気はないんで、少なくともあきこさんが、俺を理解してくれるなら、それでいいと思ってる」
水月 「アタシも遙も、ちゃあるの思いは解ってるつもりだよ」
ちゃある「そう言ってくれると、助かるよ」
イカン、頭が小説モードから抜けきってない(^^;;
・ いや、僕も感想文は苦手です(苦笑)ただまあ、「5段階評価」でももらえると嬉しいかも(例え1で俺がブルーになったとしても、ですよ)。
ってゆーか、そゆこというなら俺がちゃんと周りに感想書かねばなるまい。
・ らじゃー。11/17でしたっけ? ナンジャってナンジャタウン? ってことは池袋待ち合わせ? ナンジャもつきあえ?(爆)
・ シグマリと言えば、しばらく充電してなかったことに気づく。帰ったら充電しとこう(爆)
・ 71.6kg。
・ 昼休みに電話でたたき起こされた。機嫌が悪い(笑)
・ レビューとか。
・ 別サイトでテスト中のhns*1が安定しそうなので移行を検討中。問題はGNS慣れしてるのでhnsのフォーマットが面倒*2(笑)
*1: hns-liteだけど。まあ、単に『今の環境でシグマリ2単体で日記更新が可能なもの』を検討したらこうなった、という話し。
*2: カスタマイズとかねえ。
・ Narinari.comさんとこから安藤勝己騎手が中央競馬に移籍へ。ほお。そりゃ面白そうですが。サクッとリーディングジョッキーになりそうで怖いね。
・ 18:45撤収。
・ 帰りに本屋で「DEVIL(魔ジン:『ジン』は神の下に人を書く・・・だったか?)の2巻を購入。完結か〜。デコッパ君好きだったんだけど。
・ 帰ってあきこさんと電話。11月4日休めないかなあとか。学祭見に行きたいよね?
・
あとはこみパのアニメの話しとか。土曜に一緒に見ましょうね。瑞希可愛いから(爆)
水月 「・・・また言ってる」
ちゃある「いやいや、やっぱヒロインは瑞希だし」
遙 「・・・・・・」
水月 「あ、遙が拗ねてる」
遙 「・・・違うよう」
ちゃある(慌てて)「いや、でも、ほら、俺の中では遙さんが1番? ねえ? やっぱそうだし?」
水月 「それ、墓穴掘ってるわよ?」
ちゃある(更に慌てて)「いや、だって、ほら、あきこさんは特別な存在で、ねえ? 遙さん?」
・・・その後弁解に1時間かかったのは言うまでもない(笑)
・ なんか妹に突発インターネット講座を始めたり。おかげで何もできず、ダビつく2やって寝る(苦笑)
・ 何気ない一言に反応してもらってますが。あ、いや、瑞希可愛いのは嘘でないですが、敢えて順位をつけるとかろうじて5指に入るというところか。
水月 「牽制球、投げてるわね」
ちゃある「うーにゅ。正直なところ、今も俺1位は遙だし、敢えて2位を挙げるなら水月だし」
水月 「あら、意外」
ちゃある「自分で言うかね(笑)ま、なにしろ自分がこみパをやってないからね。瑞希の魅力も全部はわからんよ」
水月 「やってしまったら、変わるかもしれない?」
ちゃある「否定はできないな。自分でこみパを買ったにもかかわらず、プロローグしか見てないのは、会うのが怖いのかもしれない」
水月 「自分の想いに、自信が持てないと」
ちゃある「そゆこと。『みんな好き』って言うのは簡単だけどね。今しばらくは、『誰を選ぶかで悩む』のは、避けたいと思って」
茜 「ちゃあるさんでも、そんなこと思うんですね」
水月 「茜!」
ちゃある「あ、聞いてた?」
茜 「ずっと、脇で聞いてました」
ちゃある「自分の思いを理解してもらうのは難しいと思ってるけど、一番大切な人、はもう、変わらないから」
茜 「・・・あきこさんのこと・・・ですか?」
ちゃある「そんなとこ。ま、浮気者なんで、多少は怒るだろうけど、な」
茜 「自分で言っていれば、世話無いですね」
ちゃある「あはは。とりあえず俺としては、遙さんにも、水月にも、そして、茜ちゃんにも、そこんとこは理解して欲しいと思ってるよ。ま、信用無いのは解ってるけどさ」
遙 「私は、大丈夫だよ」
水月 「私も。ま、私は前も言ってるけどね。後は、茜、ね」
茜 「少し・・・考えさせてください・・・」
ちゃある「気長に待ってるよ」
・・・SSの茜編、遙編と立て続けに書き上げたのでテンション高いです(爆)
・ 『君が望む永遠』特設こーなーにSS#6を追加。ちと推敲が甘い気もするが茜誕生日前に出さないとあかんでしょ(苦笑)
とりあえず、水月編はとがわさんに読んで欲しいな、と思ったが、これは茜編だから・・・俺が知ってる人だと、KISAさんかな。このSSは、KISAさんに捧げます(笑)
・ 何下に妄想部を覗いたら、自分の項目に茜が追加されている。恐るべし妄想部(笑)
茜 「・・・私のこと、嫌いですか?」
ちゃある「な、何唐突に言ってんの?」
茜 「私が追加されているの、嫌なんですか?」
ちゃある「・・・そんなこと、言ってないだろ?」
茜 「・・・ならどうしてわざわざ書くんですか」
ちゃある「お前こそ、何で怒ってるんだよ」
茜 「・・・怒ってなんか・・・いません」
ちゃある「自分の思いを伝えてこないのは、茜ちゃんのほうだろ?」
茜 「・・・・・・」
ちゃある「悪いけど、孝之の代わりを、俺に求めないでくれないか」
茜 「・・・そんなこと・・・」
ちゃある「してるだろ。わかったわかった。水月も遙さんも普通に話せるのに、茜ちゃんだけがギクシャクしてる理由が。茜ちゃんは俺に、孝之を見てるんだ」
茜 「・・・・・・」
ちゃある「俺は孝之みたいに優柔不断だけど、アイツほど頭良くないし、顔も良くないよ。それに、孝之に遙さんがいるように、俺にはあきこさんがいるしね」
茜 「・・・・・・」
ちゃある「俺だって何度もフラレて、やっとあきこさんに出会ったんだよ。茜ちゃんも、きっと素敵な人に出会えるから、な。これからも、普通の友達で、いてくれよ」
茜 「・・・嫌です」
ちゃある「・・・ダメ・・・か」
茜 「普通の友達じゃ、嫌です。水月・・・先輩や、姉さんみたいに、私のことも、好きでいてください」
ちゃある「・・・あ・・・おう、それは最初から、そのつもりだから。うん、良かった。うん」
水月 「話。まとまった?」
ちゃある「水月、いつから?」
水月 「最初からいたわよ。遙と」
遙 「ちゃあるさん、隠れてて、ごめんなさい」
茜 「姉さん・・・」
ちゃある「ま、これからは4人で仲良く、やっていきましょ」
水月 「ツッコミが増えたけど、大丈夫?」
ちゃある「う・・・たぶん・・・」
茜 「ちゃあるさん。これからは、遠慮無く行きますから」
遙 「一緒に頑張ろうね。ちゃあるさん」
ちゃある「そだね。頑張ろう」
ってことでストーリー的妄想「茜加入編(今つけた)」終了(笑)
ってか、なんで単発で終わる予定の妄想で、こんなに苦労せなあかん*1のか。恐るべし妄想部(笑)
*1: 茜がどうやら俺のことを嫌っているらしい、のあたりから雲行きが怪しかったです。キャラクターが勝手に動くようになるとこういうとき大変です。
・ 中華アーマー。彼女は多分着るのも好きだと思いますが、間違いなく着られないと思います。来てくれそうな女性の方に心当たりはあります(そして見たいと思います)が、代償を払う勇気はありません(爆)
ちゃある「3人だと、誰が似合うかね?」
水月 「私着る着る〜、着たい〜」
遙 「私は・・・恥ずかしいな・・・」
ちゃある「個人的には、遙さんに着て欲しいんだけどね」
茜 「ちゃあるさん・・・目がいやらしいです」
ちゃある「えっ、マジ? そんなこたないっしょ?」
水月 「ちゃある、顔にすぐ出るから」
ちゃある「う・・・でも、男なら、ある意味当然だろ?」
茜 「あ、開き直った」
遙 「でも、チャイナドレスって活発な女性のイメージがありますよね」
ちゃある「そりゃ、チャイナドレスでアクションとかすると太ももが・・・痛っ」
水月 「妄想はそこまで。で、誰が似合うと思う?」
ちゃある「実際に着てみないと解らないな。3人とも美人だから、似合うと思うよ」
茜 「・・・無難な答えでまとめましたね」
ちゃある「個人的には、さっき言ったとおり、遙さんだけどね」
・ これを見て、君が望む永遠をサンオーに買いに行くか! と思ったのは内緒*2(爆)
*2: 行きませんよ(苦笑)
・ 一瞬でいい、君を独り占めしたい。
・ 周りが試験勉強などと言って早めにあがるので便乗して帰る(ぉ
・ 帰りに競馬新聞購入とか。
・ 上でいろいろ行っているにもかかわらず、おもむろにこみパ(PC)を始める(苦笑)ゲームについての予備知識はほとんど無いので適当に・・・えーと、プロ漫画家になったし、オタク王にもなったよ(苦笑)
ちゃある「彩ちゃんのルートに入ったんだけどね。原稿落としたよ。しかもセーブしてない(苦笑)」
水月 「前言撤回して始めたりするからじゃない?」
ちゃある「う、否定できない」
・ 昼はマクドナルド(マックトーキョー)。ダブルチーズバーガーを食べたら嫌な感触。
遙 「ちゃあるさん。どうしました?」
ちゃある「差し歯が・・・取れた」
遙 「ええっ、大丈夫? 今日治療した歯ですか?」
ちゃある「いや、前歯」
水月 「ちゃある、なんかおかしな顔になってるわよ」
ちゃある「そりゃ前歯がないんだもんな。ブサイクにもなるよ」
遙 「本当に、大丈夫ですか?」
ちゃある「歯も飲み込まなかったし、この状態も慣れてるから、大丈夫じゃない?」
遙 「ならいいけど・・・」
いや、ビビった。マジで飲み込むかと思ったよ(苦笑)
・ 池袋戻って本屋で査収。あきこさんが(苦笑)俺は無し。
・ 帰って競馬見たり。富士Sあたり。しかし買い間違えたため50円しかプラスじゃねえ(爆)
・ あきこさんとこみパのアニメ見たり。やはり瑞希かわいい〜。
・ で、勢い余ってゲームのほうを始める(苦笑)
綾ちゃん狙い。昨日可愛いことが判明したのでガンガン行くぜ!
ぐは、マシンが落ちた。くう〜、負けるかぁっ。
ぐは、また原稿落とした(爆死)
水月 「呪われてるんじゃないの?」
ちゃある「誰に?」
水月 「他の女の子に手を出そうとしてるちゃあるを嫌ってるひと」
ちゃある「うーん、あきこさんは後ろで応援してたしなあ。心当たり無いなあ。・・・まさか遙?」
遙 「私、そんなことできないよう」
茜 「ホントに呪える人間がいたら驚きますよ」
ちゃある「まあ、冗談だから」
・ 萎えまくったのでやめる。
メールはこちらへ...[ちゃある charl@pos.to ←アドレス変わりました。]
この日記は、GNSを使用して作成されていたり。感謝感謝。