| 更新日 2012年1月10日 | |||
●トピック ○事務局だより (ブログです) ○2011.11.20「放射線被ばくから子どもを守るために」黒部信一(小児科医師) 講演資料 NEW! ○チェルノブイリ25周年イベント報告 広河隆一 「チェルノブイリ25年・福島元年」 原発事故 最新現地報告<動画> 日本産婦人科医会「福島原発事故による妊婦・授乳婦への影響について」 に対するチェルノブイリ子ども基金の見解(2011.3.29) 見解 チェルノブイリ子ども基金の声明 「福島原発50キロ圏までの避難範囲拡大と浜岡原発の即時停止を求めます」(2011.3.18) 声明文 声明文英語(appeal in English) 声明文中国語 (声明文中国語Jpg) ○事故24周年関連ニュース ○三つ折りパンフ ○ボランティア募集 ○販売品のご案内 ○ベラルーシ・ウクライナの雑貨 ○子ども基金ニュース最新号のお知らせ ○救援キャンペーンの報告 ○チェルノブイリ子ども基金 連絡先 ○チェルノブイリ子ども基金の募金口座 ○子ども基金NEWS バックナンバー ○ナターシャ・グジー CD チェルノブイリ子ども基金 メインページ |
2012 チェルノブイリ26周年救援カレンダー 〜子どもたちからのメッセージ〜 子どもたちの写真と絵でつづる12か月 完売しました ![]() カレンダー表紙 ![]() 1月のページ 4月のページ 2012年カレンダーは、 フォトジャーナリスト広河隆一(チェルノブイリ子ども基金創立者、 DAYS JAPAN編集長)撮影の写真と、 チェルノブイリ被災地の子どもたちが描いた絵で構成されています。 最終ページには、 ウクライナとベラルーシの子どもたちから、 日本の被災した子どもたちへのメッセージ、 裏表紙には、 子どもの頃に甲状腺手術を受けたウクライナ人女性からの メッセージが入っています。 カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の被災者の救援金にあてられます ◆ チェルノブイリ26周年 救援カレンダー 2012年版 タイプ:上下見開き/サイズ:見開き時(A3)縦42cm×横30cm/ カラー デザイン:スタジオギブ 定価:1000円 送料:2部まで100円、3〜9部まで実費 (10部以上、1割引/送料無料) お支払方法:お届けするカレンダーに同封の郵便振替用紙でお振込ください。 終了しました。ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました チェルノブイリ子ども基金設立20年 講演「チェルノブイリと福島」 2011年11月20日(日)14:00〜17:00(13:30開場) ↓ 明治大学駿河台キャンパスリバティタワー 地下1階 1001教室 JR・東京メトロ 御茶ノ水駅より徒歩5分 地図URL:http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html チェルノブイリ事故から25年の今年、当基金は設立20年を迎えた。 3・11福島原発震災が起こり、放射能と共に生きていかなくてはならなくなったいま チェルノブイリと福島を語る。 ◆チェルノブイリと福島の人々/広河 隆一 (当基金設立者・顧問、フォトジャーナリスト、『DAYS JAPAN』編集長) ◆放射能から子どもを守る/黒部 信一 (当基金顧問、小児科医、「未来の福島こども基金」代表) ◆転地療養と家族訪問の報告 “チェルノブイリ汚染地域に暮らす子どもたち”/佐々木真理(当基金事務局長) 参加費用:資料代 500円 事前申込み不要 定員270人先着順 【主催】チェルノブイリ子ども基金/現代史研究会 【問合先】チェルノブイリ子ども基金 事務局 TEL/FAX:03-5228-2680 Email:cherno1986@tokyo.email.ne.jp PDFはこちら (※チラシには「リバティホール 1001教室」と記載されていますが、正しくは「リバティタワー 地下1階 1001教室」です。) ≪ゆうちょ銀行以外の金融機関よりご寄付いただいた皆さまへ≫ いつもご支援いただきありがとうございます。 ゆうちょ銀行以外の金融機関からご寄付をお振込いただいた場合、 こちらに届く明細票にはご連絡先が記載されません。 基金のニュースレターまたは領収証をご希望の方は、メール・FAX等で お送り先をお知らせいただきますようお願いいたします。 (ニュースレターは発行から一定期間を過ぎるとホームページにも掲載されます) 連絡先: 電話/FAX 03-5228-2680 E-メール cherno1986@tokyo.email.ne.jp 東北地方太平洋沖地震の被災者のみなさま 心から御見舞いを申し上げます 甲状腺手術を受けたインナ(ウクライナ・キエフ市)の手紙 ![]() インナは12歳のとき(現在29歳)、甲状腺ガンの手術を受け、その後ずっと薬を服用しています。手術後、「チェルノブイリ子ども基金」主催の現地サナトリウムでの保養に招待されたり、「子ども基金」が支援した薬を現地の救援団体や病院を通じて受け取ったりしてきました。妊娠がわかったとき、医師からは出産を諦めるように言われましたが、2008年に女児を出産しました。 「インナの手紙」 「インナの手紙 英語」 チェルノブイリ25周年 救援キャンペーン 終了しました。ご来場いただいたみなさま、ありがとうございます コンサート・写真展の報告・頂いた感想はこちらです NEW! 救援キャンペーンの報告 ●2007年 チェルノブイリ21周年救援キャンペーン ●2008年 チェルノブイリ22周年救援キャンペーン ●2009年 チェルノブイリ23周年救援キャンペーン ●2010年 チェルノブイリ24周年救援キャンペーン ●三つ折りパンフ 「子ども基金の活動を紹介したパンフレットの普及にご協力をお願いします。イベントや集会の際に配布していただいたり、お店などに置いていただき、子ども基金の活動を多くの方に知っていただけたらと思います。 必要部数をお知らせいただければお送りいたします。 ※各地域のボランティアセンターなどにも置いてもらえます。」 ○三つ折にしたときの表と裏 ![]() ○開いたときの外側 ![]() ○開いたときの内側 ![]() ●子ども基金ニュー87号(2011年12月号)を発行しました。 購読をご希望の方は事務局までご連絡ください。 年間購読料は2000円です。 Tel&Fax 03-5228-2680 振込先番号:郵便振替 00160-4-98316 口座名:チェルノブイリ子ども基金 子ども基金NEWS バックナンバー ●ボランティア募集 事務局では毎月第1・第3土曜日の午後1時半から5時半 ボランティアの方に事務作業などを手伝っていただいています。 *日時・場所の変更がある場合もございますので、ボランティア参加ご希望の方は事前に事務局までご連絡をお願いいたします。 ●次回ニュース発送作業日 3月24日(土)東京ボランティアセンター・会議室Bにて行います。 13:00〜16:30頃まで 少しの時間でも歓迎です。 参加される方は事前にメール、FAX、電話でご連絡下さい。電話/FAX 03−5228-2680 ●販売品のご案内 販売品の購入フォーム 絵葉書・書籍などをお買い上げいただくことで、被災地の子どもたちの救援活動にご参加いただけます。収益は子どもたちの薬代・転地療養費用として活用されます ● ご注文方法:@住所 A電話番号 B氏名 C希望品名と数量を明記の上、FAX・TEL・メールでお申し込みください。 ●送料:実費負担となります。 ●お支払い方法:振込用紙を同封しますので、品物が届きましたらお振込みください。小額の場合には切手でのお支払いも可能です(封筒に金額分の切手を入れてお送りください)。 新着在庫 ポストカード 販売品の購入フォーム 1.「いのちの輝き」1セット(6枚入り) 撮影:広河隆一 500円 ※10セット以上ご購入の場合1割引 ![]() ![]() ![]() 2.「チェルノブイリ被災地に暮らす人々」1セット(12枚入り:4枚×3セット)撮影:広河隆一 200円 [事務局の住所変更に伴い住所欄を消しているため大幅に値下げします] ![]() 書 籍 販売品の購入フォーム 絵や写真を通してチェルノブイリについてわかりやすく紹介しています。チェルノブイリ事故を知らない世代にもぜひ読んでいただきたい本です(1〜4)。 1.「生きていたい」チェルノブイリ子ども基金編(小学館) 1,600円 チェルノブイリ事故当時、被害にあった子どもたちが描いた絵と詩。ふりがながふってありますので、小学校低学年のお子さんにもお読みいただけます。 ![]() 2.「ニーナ先生と子どもたち」広河隆一著・写真(小学館)<日本語版> 1,300円 チェルノブイリ事故により放射線汚染地域となった学校のニーナ先生、病気の子どもたち、自然界の異変、人が住めなくなった村など、被災地の様子を写真を通して伝えています。 ![]() 3.「ニーナ先生と子どもたち」広河隆一著・写真(小学館)+ 同書“英語・ロシア語版”(チェルノブイリ子ども基金発行・モノクロ簡易版) セット1,600円 ※セット販売のみ 4.「写真記録 チェルノブイリ 消えた458の村」広河隆一編著 8,000円 (日本図書センター) 入荷しました! 放射能汚染により人の住むことができなくなってしまった村々の貴重な写真記録集。 ![]() 5.「紛争、貧困、環境破壊をなくすために世界の子どもたちが語る20のヒント」 小野寺愛+高橋真樹編著 ピースボート編 (合同出版)1,400円 紛争、貧困、環境破壊の現場を生きる世界20カ国の 世界の子どもたちの「いま」を伝えます。 この本の第3章 自然環境と子どもたち 「コウノトリよ、はばたけ! チェルノブイリの子どもち」は 子ども基金のスタッフが執筆しています。 販売品の購入フォーム その他の販売品 チェルノブイリ救援カレンダー CD チェルノブイリ子ども基金 〒162-0816東京都新宿区白銀町25 メゾンド原207号室[MAP] 電話/FAX兼用 03−5228-2680 郵便振替:00160-4-98316 ※他の金融機関からゆうちょ銀行へお振込の場合 店番 019 店名 〇一九店(ゼロイチキュウ店) 預金種目 当座0098316 受取人名 チェルノブイリコドモキキン ※ゆうちょ銀行以外の金融機関からお振込いただいた場合、こちらに届く明細票にはご連絡先が記載されません。基金のニュースレターや領収証をご希望の方は、お振込後にお送り先をメール・FAX等で事務局までお知らせください。 E-メールcherno1986@tokyo.email.ne.jp |
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