| 水中スケッチ画家 CHIHIRO EXHIBITION (近藤ちひろ個展) てぃーだの愛のものがたり |
| 2008年8月18日(月)〜8月23日(土) 太陽は東方彼方にある楽土の「太陽の穴」から生まれると信じ、朝日が昇るたび「太陽が生まれた!」という人たちがいる。 そこには『誕生』という大きな喜びと感謝が込められている。 見返りを求めず、多くの恵みを与え続ける『太陽』が見守る世界。 自然と供に暮らし、太陽の愛を感じ、その恩恵に感謝・祈りを捧げてきた人たちが語るものがたり。 昔話になってしまわぬように・・・ |
| イルカを含む海・南国作品とともに、展示作品のひとつ【てぃーだの愛】は、ブログで【太陽を感じる時とは?】という質問と、この作品に登場させたい【生物】を募集し、そのコメントを元に制作。ネットを通して生まれたひとりひとりの【太陽】に込めたコメントが呼応し、大きなひとつの世界を作りあげた作品を発表します。 【CHIHIRO】(近藤ちひろ) 多摩美術大学絵画科日本画専攻卒業。スクーバダイビングでの水中スケッチをするなど水中から陸上までスケッチしながらの旅を続ける。伝説・昔話や民話、その土地に根付く想いを取材。取材方法は話しが聞けそうな場所に赴き、その土地についての想いを様々な人から伺う形で採取。それに合わせ昔話や民話の宿る土地で感じる様々な場所をスケッチしていく。このような形で、その土地のイメージを一度解体することで、そこに宿る魂を見つけ出し、それらを構成し直した作品制作をする。水彩、アクリル、日本画絵の具などで色鮮やかに表現。 |
![]() タイトル:テンチジアマチジ |
| 1995年 8月 名前のないアーティスト展(OZON) 1995年 9月 個展(ギャラリー華音留)- すんでいく海をまちつづけて - 1995年 10月 マップルマガジン箱根・富士(昭文社)扉イラスト 1995年 12月 COLLABORATION IN VAGUE(グループ展) 1996年 5月 個人旅行グアム(昭文社)扉イラスト 1998年 6月 個展(ギャラリー華音留) - BLUE&BLACK - 1998年 12月 グループ「環」展 1999年 5月 個展(小野画廊) - 死と生 - 1999年 12月 個展(小野画廊U) - 海の時間 - 2000年 9月 個展(小野画廊) - 海中散歩 - 2001年 10月 個展(小野画廊) - FLOWER OF PALAU - 2002年 2月 グループ展「海で逢いたいVI」(O(オー)美術館) 2002年 11月 「art in your room」(ギャラリーIDF) (グループ展) 2004年 12月 ORANGE GALLERY - pwaapwa !! pwaapwa !! - 2005年 7月 GALLERY IDF (名古屋) - pwaapwa !! pwaapwa !! - 2007年 6月 「楽園の神さまたち」ORANGE GALLERY 2008年 1月 natue's 自然を愛する仲間 (イタリアンバータマゴ) トラックラグーン「ジープ島」写真展「楽園の神さまたち」出品 3月 「Teeシャツと作品展」Vitamin Tee (グループ展) 5月「てぃーだの愛のものがたり《序章》」Vitamin Tee |
水中スケッチのための器材提供:株式会社タバタ |
| 【本件の連絡先】 chihiro_k@nifty.com http://homepage2.nifty.com/chihiro_k/index.htm ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/chihiro_jeep |
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| AC, Gallery 中央区銀座5−5−9 岡部ビル4F TEL:03-3573-3676 地下鉄銀座駅B5出口 徒歩1分 月〜土 11:00〜19:00 (最終日〜17:00) http://www.acg.cup.com/ |
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