我が家の歴代ペット


コバッチィ

種類は「ラージマウスバス」。
某ペットショップにて購入。
購入当時のサイズは10センチ程。
我が家の水槽にて、飼育約1年半で35センチ以上にまで成長。
好物は諸子・藻海老等、主食は小赤・ザリガニ。

ウッチィ

種類は「ラージマウスバス」。
親友の「うっちぃ」氏が’01/5/20、霞ヶ浦水系へ釣行の際キャッチした事から命名。

チビ

種類は「ラージマウスバス」。
CHIKAが'01/9/23、牛久沼へ釣行の際キャッチしたもの。
当時のサイズは15センチ程。
我が家の水槽で25センチ程まで成長。

おちょぼ

種類は「ストライプドバス」。
正確には「ホワイトバス」と「ストライプドバス」を掛け合わせて人工的に造られた「ハイブリッドバス」。
食用として輸入され、霞ヶ浦等で養殖されている。
ルアー等で釣れ、その引きは同サイズのバスの比ではない為、最近では管理釣り場でも人気が高い。
おちょぼも某管理釣り場で`01/1/28キャッチしたもの。

その他の淡水魚

小水槽(45・30センチ)にて飼育。
コバッチィ・チビの餌用。
ペットショップにて週一回、小赤や雑魚とメダカをそれぞれ100匹購入。
現在は雑魚(諸子や鮒、タナゴ)を餌に購入、その時々で小赤も購入する。
真ん中の白くて大きいのが「アルピノ草魚」。

アロー・チビアロー

種類は「シルバーアロワナ」。
アロワナの中では大きくなる種で、飼育の条件が良ければ1メートル位にまで成長する。
水にそれ程気を使わなくてもいいので飼育も簡単。
現在の体長はアローチビアロー共に約45センチ超。
小赤やコオロギを食べて元気に成長中!

ガー

種類は「スポッテッドガー」。
名前の由来はそのまま。
いつも底近くでおとなしくしているが、好物の小赤を狙った時は素早い。
現在の体長は45センチ超。

ボー

種類は「ニードルガー」。
見た目が棒の様なのでこの名前が付いた。
名前に「ガー」とあるが、ガーの一種では無く、トビウオや秋刀魚の仲間らしい。
普段から殆ど動かない。
最大で40センチまで成長する。

ショート1号・2号

種類は「ショートノーズガー」。
小さい時は体側に模様があり「スポッテッドガー」とよく似ているが、成長すると体側の模様が消え、茶褐色の身体になり「マンファリ」によく似て来る。
現在の体長は約45センチ超。
このサイズでも1日に小赤を6〜10匹は丸飲みにする程の大食漢!
成長スピードは「スポッテッドガー」よりも速い。
因みに模様の薄い方(上)が1号。

トーマン1号・2号

種類は「フラワートーマン」。
スネークヘッドの一種で一番おとなしい。
1号(手前)は体の丸い模様が二つ、2号(奥)は三つある。
他の魚に危害を与える様になったのでリストラ。

レッド1号・2号

種類は「セルフィンプレコ」のアルピノ種。
目が赤い事から、別名「レッドアイプレコ」とも言う。
普通の黒より綺麗で可愛い。
水槽内の強力なコケ取りになる。
夜行性の為、普段はあまり表に出て来ない。

ロイヤル

種類は「ロイヤルプレコ」。(だから名前は「ロイヤル」!そのまんまじゃん!!)
顔の雰囲気といい、動き回る様子といい、まるで子犬の様で可愛い。
「体の半分が顔か?」って言わせる様な外見をしていてユニーク。
この種は大きくなると40センチを超える。
胡瓜が大好物で、食べ始まると止まらない。

グリーン

種類は「グリーンロイヤルプレコ」。
体色が緑色をしているが、模様や形はロイヤルとほとんど変わらない。

オレンジ

種類は「オレンジロイヤルプレコ」。
こちらもロイヤルと同じ外見だが、体色がオレンジ色をしている。

プラチナ

種類は「プラチナロイヤルプレコ」。
ロイヤルプレコと見た目はほとんど変わらない。

グッピー

種類は「グッピー」各種。
メダカの仲間。
熱帯魚の中でも有名で、人気度の高い小型種。
新種が続々と開発されている。

モーリー

種類は「バルーンモーリー」。
メダカの仲間。
人工的に体を膨らませている。
卵胎生魚で、卵ではなく稚魚の形で生まれてくる。

グラミー

種類は「グラミー」各種。
レッドグラミー・マーブルグラミー・ゴールドグラミー・ドワーフグラミー。
アナバスの仲間。
東南アジアで養殖されている。
温厚な性格でゆったり泳ぐ。


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