ほうら、パー子のいびきが聞こえてくるでしょう・・・・。
お・ま・け
爆睡パグ
約直径1.7センチ程のおめめ。
パー子は顔のパーツのつくりが全体的に大きめである。この状態は通常モードで、何事も無くボーっとしている状態だ。しかし、ひとたび「ごはん」
という単語を聞くと約2割拡大する。

     ☆画像の遊び方☆
「パーちゃーん、ごはんよー。」と言った後、マウスを画像の上に乗せます。
非常にリラックスしている後姿。しっぽは伸びている。
しかしよく見ると、先っぽだけ上を向いているのが見える。
どうも骨格がそうなっているようだ。

(画像の上にマウスを置くと巻きしっぽになります。)


鼻アップ
少々解りにくい図であるがこれはパー子の横顔、つまり鼻の上のしわの側面図である。たるみの上にほくろあるのがおわかりいただけるだろうか。しかも、そこから3本の毛が出ている。
 何故にほくろがあるのだろうか?
しかもこの1箇所だけでなく、この他に3箇所のほくろ、ならびにほくろ毛が顔周辺に確認されている。
わずと知れたパグ鼻。この形に魅せられる方も多いだろう。
パグと言えばこのつぶれた鼻が特徴の1つだが、個体にによって微妙に鼻の高さは変わる。ちなみにパー子は鼻本体よりも上のしわの方が出ている。
この鼻をある人は「電話の受話器のよう」と分析した。
(参照「☆さざえのつぶやき☆」hitorigotoより)
わたくしちずの見解は「マシュルームの断面」、である。
ナポリタンなんかに入っているあのきのこである。
切っても切っても出てくるパグ鼻の形に料理中であることを忘れ、「パーのはな〜〜」と歌い踊ることもしばしある。
横顔アップ

パー子解剖図

今ここに、パー子の全てが明らかに・・・・!!(かなりおおげさ)