2001年1月31日
何度か触れたように、今年はヴェルディ没後百周年でしてCDも続々。国内盤で、人気薄のオペラがまとまって出されていたり、ユニヴァーサル傘下のレーベル(DG,DECCA,PHILIPS)が協力した「COMPLETE VERDI」とかいう題名のセット物が3万円台で出たりしているのを店頭で見ました。それとは全然関係ないネタで「365日」に追加しました。

2001年1月30日
今年ももうすぐ2月。ということで武満徹のことを思い出し、最近出たCDをネタに「365日」に追加しました。

2001年1月29日
1月25日に触れたアルバム「BLUEBIRD」ですが、大切なことを言い忘れてました!ロッシーニの「O salutaris hostia」が収録されてるんです。そう、昨年の全日本合唱コンクールの混声の選択曲の一つ。この曲の録音は少ないですから、貴重ですね(何を今更という感じか)。今日は合唱に関係薄い、恥ずかしいネタで「365日」に追加しました。

2001年1月27日
「365日」に追加してみました。25日に触れた、大阪H.シュッツ合唱団のCDがネタです。

2001年1月25日
相変わらず合唱新譜はどんどんでてくるもので、大手のDGからガーディナー指揮モンテヴェルディ合唱団のブルックナー作品集やら、同じレーベルのヤルヴィ指揮のショスタコーヴィチ交響曲全集の完結編(第2、3番)やら、まあいろいろありますが、最近の合唱新譜でよかったのは、数ヶ月前に欧州で出て好評を博した、オックスフォード・ニューカレッジ聖歌隊による「BLEUBIRD」というタイトルのアルバム。この合唱団、ここんとこエラートからヒーリングっぽいアルバムを数枚出していたのですが、今回はデッカから、同様のコンセプトのアルバムを。カザルスがチェロで弾いたカタロニア民謡の名曲「鳥の歌」を男声合唱+ハープに編曲しちゃってるんですよ。そのうち「快楽派宣言!」に追加します。また、これは先月出たCDだけど、大阪ハインリッヒ・シュッツ合唱団による木下牧子「方舟」他。僕はこれらの音源を、カセットテープで持っていたので改めて買うつもりはなかったのだけど、結局買ってしまいました(ばかですねー)。思うところがある一枚なので、近いうちに書いてみるつもりです。

2001年1月21日
今日になって気づいたのですが(笑)、この更新履歴の各日付、「2000年」になってるじゃないですか。アホですねえ、我ながら。それだけ実感が無いのでしょう・・・。超廉価盤レーベルのナクソス、意外と合唱新譜もどんどん出してくるのですが、今月の新譜が店頭に並んで、合唱物が3枚ありました。現代イギリスの作曲家タヴナー(中世のタヴァナーと混同しないでくださいね)の作品集が、選曲がとてもよかったので、「快楽派宣言」の作曲家Tの項に加えました。後の2枚は、ロシアの男声合唱による典礼物と、現代アメリカのBeveridgeという作曲家の珍しいレクィエムです。また、音楽に関係ない手抜き文章で恐縮ですが、日常ということで「365日」に追加しました。

2001年1月20日
反響をいただいた(どうもありがとうございます!)方の所属する合唱団のHPへのリンクを1件追加しました。ところで、音楽に全然関係ないのですが、昨日、大腸内視鏡検査を初体験!してきました。日本で最も苦痛の無い検査を実施しますというふれ込みの病院ですが、あーらほんと、検査自体の苦痛は全然ありませんでした(下剤を飲むという事前準備はしかたないみたいですが)。いつのまにか内視鏡を入れられ、組織検査までされた、という感じ。医療技術の発展に目を見張る思いでした。この病院も、僕はインターネットで探したのです。

2001年1月19日
雑誌「レコード芸術」の2月号を入手してきましたが、毎月これくらいの日付でCD店でもらえる無料情報誌に「ぶらあぼ」というのがあります。これ、なかなかのスグレモノで、CD新譜情報や演奏会情報が無料でこれだけ得られるというのはエライ!無料パンフレットといえば、ヤマハや山野楽器などでもあれる楽譜の新刊情報の類も、僕はもらってくるの大好きです。合唱楽譜の新刊では、僕も先日演奏会で聴いた松下耕「日々のあぶく」(カワイ)や、尾形敏幸作曲の無伴奏混声合唱曲「春のために」など3曲(音友)とかが注目ですね。さて今日も「365日」に追加してみました。

2001年1月17日
ごく短文ですが、「365日」に追加してみました。

2001年1月15日
溜まるとまた大変な作業になるので、「快楽派宣言!」に、ベートーヴェン「荘厳ミサ曲」のノリントン盤、オルフ「カルミナブラーナ」の小沢盤再発売、エストニア・フィルハーモニック室内合唱団によるトルミス作品集(CARUS)を加えました。最後のトルミスは実に素晴らしいです。13日に触れたチョンのヴェルディは、合唱人にはいまいちなので挙げないことにします。ただそのチョン盤には特徴があり、普通は「聖歌四篇」は「アヴェマリア」で始まるのですが、それを第4曲に置いていました。

2001年1月14日
20世紀末のコンサートレポートでもとりあげたアカペラコーラスグループ、トライトーンも参加したジャズセッションの模様、NHKFM放送で13日21時から放送されましたが、聴衆の反応もよく素晴らしかった。このグループは、広い聴衆にアピールする力があると思うので、NHK向きですね。今後はハイビジョンテレビに登場する予定もあるそうです。どんどんメジャーになあれ。さて今日は、邦人合唱ネタで「365日」に追加しました。

2001年1月13日
先日購入した、ノリントン指揮のベートーヴェン「ミサソレ」は極めて良かったので、近いうちに「快楽派宣言!」に追加することにします。チョン指揮のヴェルディも買いましたが、絶賛というわけにはいきません。それと、フィリップスがデジタル録音時代の名盤を中心に96kHz24-BITでリマスターし直して、バジェットプライスで再発売する50枚のシリーズ、第1期が始まりました。その中に、僕がオルフ「カルミナブラーナ」のCDで合唱団がマトモなものとして認識していた小沢指揮ベルリンフィル+晋友会盤があります。評価してるくせに何故か手許に置いてなかったので、千円ちょいで買えますからゲットしてみました。僕の耳も色々と変化してきた今、改めて聴いてみていろんなことを感じましたが、ソプラノのグルベローヴァが意外にも期待ハズレ。いったいどこにいるんだ、この曲の理想のソプラノ歌手は!
話題変わりますが、12日の毎日新聞の夕刊に、音友社の経営再建に関する記事が載っています。合唱方面でも頑張っている音友社です。良い形で解決するよう、一合唱ファンとして祈っています。

2001年1月10日
暫く購入しようかどうか迷っていたものに、ベートーヴェン「ミサ・ソレムニス」のノリントン指揮の新録音盤(HANSSLER)がありました。僕にとってこの曲は最も好きな合唱音楽なのですが、既に満足すべき録音を持っていることもあり、CD集めは曲への惚れこみ度のわりには行っていません。ノリントンには既にピリオド楽器オケによる同曲の録音があり、今回は現代楽器のオケを使用したもの、ということになります。演奏時間が73分弱という短時間で終わってしまうことも注目していた理由ですが、逡巡の結果ついに入手。聴く価値のある録音であれば、そのうち「快楽派宣言!」に追加します。何でもすぐにほいほい買ってしまっているかのように見えるでしょうが、僕もこういう逡巡の連続なんですよ、ほんとに(笑)。それから、これは昨年末に国内盤先行発売になったものですが、チョン・ミョンフン指揮によるヴェルディ「聖歌詩篇」他が店頭に並んでいます、但し輸入盤はまだみたい。チョンの合唱物には失望しちゃうこともありますが、ナマで聴いたN響とのヴェルレクは極めて良かったので、この盤もそのうちゲットすることになるでしょう(やっぱり逡巡中)。

2001年1月8日
昨日に続き、昨年購入CD総括その3を「365日」に追加しました。

2001年1月7日
昨日アップしたベスト10ですが、見直してみると、番号「6」が重複していて、11枚挙げてることに気づきました(情けないー)。そこで、北欧物をラウタヴァーラで代表させて、北欧オムニバス3枚を参考の形にしました。もし昨日の版をご覧になった方がおられましたら、今日修正したのが正しいです。また、昨年購入CD総括その2も「365日」に追加しました。その3まである予定です。

2001年1月6日
昨年買った合唱CDを、良かったもの、期待はずれだったもの、ちょっと整理してみました。深く考えると時間がかかって機を逃してしまうので、直感的にまとめました。今日は、新録音CDで良かったものベスト10。「365日」をご覧下さい。

2001年1月2日
新世紀おめでとうございます!元日早々、都合により(笑)HMVとタワレコを巡回してきました。合唱CDは何も買わず、但しピアノ物1枚のみ仕入れてきました、初買いですね。元日のCD屋というのは、意外とお客さんがいます。初詣のついでに寄っておられるのでしょうが、考えてみるとCD店以外に開いてる店が殆ど無いのですね。御茶ノ水を通りかかったのですが、元日早々リサイタルやってる人もいます。バイオリニスト、五嶋みどりの弟、龍さんの日本デビューリサイタルです。さて今日は、昨年買ったCDで大切なのを忘れていたので、「快楽派宣言!」に追加しました。ギーレン指揮のマーラー「交響曲第2番 復活」です。これ、安い店だと1300円を切るような価格が付いていますが、コストパフォーマンスでは史上最大の「復活」かもしれません。精妙かつ壮大な盛り上がり、合唱団も上々で、推薦盤です。

2000年12月31日
今年というより今世紀最後の一日ですが、サイトの更新とは関係ないので、淡々といきます。ここんとこ仕入れたディスクを「快楽派宣言!」に追加しました。作曲家Bにベートーヴェンの「第九」(笑)を2枚、クーベリックのライブ盤とコンヴィチュニー盤。作曲家Cにコルネリウス合唱曲集(HYPERION)。シャイー指揮のヴェルディの初期作品等(DECCA)。作曲家Rにラヴェル「ダフニスとクロエ」全曲のギーレン盤(ARTENOVA)。それからスウェーデンの室内合唱団リルケ・アンサンブル(12人の声楽家の合唱団でとても上手い)の90年頃録音のCD「MUSIC FOR A WHILE」を最近になって入手したので、作曲家Nのネアゴー、作曲家Pのパーセル、作曲家Sのサンドストレムの項で言及しておきました。しかしその中でギーレン盤は安かった。このレーベルはもともと安いですが、現在バーゲン中で一枚あたり590円+消費税です。この価格でこの内容は激安。コンヴィチュニー盤もベートーヴェンとシューマンの交響曲全曲その他11枚組で3千円強とは、なんというバーゲン価格!

2000年12月30日
合唱CD専門の通販店「コアディスク」の2001年のカタログを入手しました。女声・男声の曲の検索がしやすいように、少し工夫されています。在庫も充実してきています。興味がある方はホームページを(http://www.cordisc.com)。さて、合唱CDの話題じゃないのですが、今年通った演奏会の中で期待ハズレナンバー1だったのが、朝比奈隆+NHK響のブルックナー「交響曲第9番」でした。あまりに酷い演奏で呆れて帰路に着いたのですが、そのライブがフォンテックから発売されています。今、CD店でもっとも頻繁にかかっている一枚だと思われますが、これが意外に印象が悪くない。実演と録音では変わるものですね。僕が聴かなかった方の日の音を主体に編集されているのかもしれませんが。さあ、もう20世紀も大詰めです。これから暫く、20世紀の合唱音楽を回顧してみようと目論んでいます。

2000年12月29日
28日夜、トライトーンのライブに行ってきましたので、「コンサートレポート」に追加しました。トライトーンって何?という方、是非とも一度は体験なさってください!20世紀最後のナマ演奏体験に相応しい時間を過ごすことができました。今日29日から年末年始休暇に入るため、CD屋巡回の頻度が下がります、淋しい(笑)。

2000年12月28日
最近の小売店は休みが少なく、タワーレコードなんか元旦から営業!これは偉大だ。そんなわけで、年末まで僕のCD店巡回は続くでしょう。HARMONIAMUNDIのバッハの名演を廉価で再発売するセットが店頭にならんでいます。安い店だと3枚組(+日本の機器では再生不可能な部分もあるらしいCD-ROM付き)で3千円程度です。その中で僕のおすすめは、ルネ・ヤーコプス指揮のクリスマスオラトリオ全曲とモテット6曲。いずれも、この曲最高の名演の一つとしてよいと思います、それがこの価格とは(新発売時に買わなきゃよかった・・・)。今日は、26日のコールクライネスの定演でどうにも気になることがあったので、それを「365日」に書いてみました。

2000年12月27日
久しぶりの学生合唱団の演奏会でしたが、東工大コールクライネスの定演にでかけましたので、「コンサートレポート」に追加しておきます。一言でいえば残念な出来でした。

2000年12月26日
今年もほんとにあと1週間になってしまいました!そろそろCDの買い納め。店頭には、期待の新譜だったコルネリウス集(HYPERION)や、シャイー指揮の世界初録音5曲を含むヴェルディの珍しい合唱曲集(DECCA)が並んでいまして、早速ゲットしてきました。近いうちに「快楽派宣言!」に加えることになるでしょう。それと、ヴェルディの新譜にかこつけ、2001年が記念年ですよ!情報を整理して、「365日」に追加しました。

2000年12月24日
メリークリスマス!
この1週間は、年賀状作成や忘年会で忙しかった、まさに師走の慌しさ。東混以外の演奏会に一つも行けなかったのが残念です。そういえば昨日、NHK衛星放送でスクロヴァチェフスキー指揮N響による「第九」生中継を見ましたが、とても良い演奏でした。この指揮者、このところ急速に、口うるさい愛好家に巨匠と位置づけられるようになってきています。CDの話題としては、昨年のコンサートでプライヴェート盤として売っていたスウィングルシンガーズのビートルズ集の国内盤(EMI)と、発売が1ヶ月ほど伸びていた日唱による「水のいのち」をメインにした日本合唱史を振り返る一枚が店頭に出ています。今日は、「365日」を追加してみました。「グラモフォン・ジャパン」休刊絡みです。そのため、「快楽派宣言!」の前置きでこの雑誌に触れた部分があるので、休刊した旨を注釈で入れました(何と微量の更新!)。それと、前回の「365日」の本文中の日付が間違っていたので(苦笑)、訂正しました。

2000年12月19日
昨晩は東混定期に足を運びましたので、「コンサートレポート」に追加してみました。しかし、そういえば、今年は「第九」の演奏会に一つくらいは行ってみたいなと思ってはいるのですが、果たせるでしょうか。

2000年12月18日
年の瀬を迎え、年賀状作成などに時間をとられたり、仕事の都合で、結局先週はコンサート一つしか行けず、音楽的にはいまいちです。今週は、2つくらいはナマ演奏に触れられるかな?CD店店頭には、ここのところシリーズ的に出てくる、クーベリック(クベリーク)指揮によるマーラーの交響曲ライブの初正規CD化の一つとして、今度は合唱が入る「第2番」が並んでいます。店内でかかっていまして、第1楽章だけを聴いた限りでは、特に魅力的な演奏でもないように感じられましたが、合唱が入る部分はどうなんだろう?気になる一枚です。さて今日も、「365日」に「第九」関連で追加してみました。

2000年12月13日
さてようやく、「コンサートレポート」を開始します。このサイトを9月上旬に公開するようになってから、どうも秋は忙しい仕事をやっているもので、なんとなんと、合唱の演奏会には2回しか行ってません(苦笑)。ということで、賞味期限が切れていますが、9月の演奏会一つと、つい先日のうつのみやレディーシンガーズ晶について、レポートしてみました。

2000年12月9日
昨日触れたフルトヴェングラーの「ルツェルンの第九」ですが、これは今年一番の収穫ディスクと言っても過言ではないと思います。音源そのものは全てファンには有名な物ですが、ベートーヴェンの交響曲第3、5、6、9番と、ブラームスの交響曲第1番と「ハイドンの主題による変奏曲」を、フルトヴェングラーの50年代ライブで聴けて、放送局が保存するオリジナルテープをもとに24ビットでリマスターし直し、4枚組で三千円未満で買えるとは!この第九は既に持っていた僕も、ついつい買い直してしまいました。というわけでこれに絡めて、「365日」に追加しました。

2000年12月8日
12月といえば、合唱の演奏会も非常に多い月です。そしてなんと言ってもベートーヴェン「第九」の季節!というわけで、「第九」あれこれということで「365日」に追加しました。今BGMにしてるのも「第九」。フルトヴェングラーの、「ルツェルンの第九」と呼ばれている演奏で、フランスのレーベルTHARAが、わざわざリマスター(24bit)しなおした盤です。

2000年12月6日
久しぶりに「リンク集」を更新。今回追加させていただいたサイト「NORDIC FOREST」ですが、世の中にこのように北欧音楽を愛しておられる方がいらっしゃると、思わず嬉しくなってしまいます。北欧は最高!!サイト自体が、北欧音楽鑑賞のために非常に有益である上、リンク集が充実しているのがグッド。僕も、作曲者名の読み方など、是非参考にさせていただきます!なんだかまた、北欧のピアノ曲の数々(特にフィンランド)、弾きたくなってきたなぁ。

2000年12月5日
さて、ほったらかしにしていた「快楽派宣言!」の邦人作曲家編、武満徹から始めるつもりでしたが、やっとその内容をアップしました。さて、これからぼちぼち進めていきます。

2000年12月4日
この「CD捕獲日記」も量が増えてきたので、新しいファイルにしました。店頭には、フランツ・シュミットの快作「七つの封印の書」をアーノンクールがとりあげた注目盤(TELDEC)が並んでいます。しかし合唱団名を見て購入意欲が失せる。既にウェルザー=メスト盤(EMI)という決定盤に相応しいものがありますが、この曲が大好きな人は、聴き比べによいでしょう。さて、ここ2ヶ月くらいに仕入れたCDでよかったものを中心に、「快楽派宣言!」に追加しました。どの項で何を追加したか、以下に記しておきます。量が多くてすみません。
作曲家A:ザ・タロー・シンガーズ(LIVENOTES)をアルカデルトで代表。
作曲家B:ベートーヴェンの第九にブリュッヘン(PHILIPS)とクレンペラー(EMI)を追加。
作曲家BER:バーンスタインのホワイトハウスカンタータ(DG)と、シュトゥットガルト室内合唱団のブラームス(INTERCORD)を追加
作曲家D:ウエルガスアンサンブルによるデュファイのイソリズム・モテット全集(HARMONIAMUNDI)を追加。
作曲家G:ラ・ヴェネクシアーナのジェズアルド(GLOSSA)、グレチャニノフの管弦楽付きミサ曲(CHANDOS)、グルーバーの「きよしこの夜」に「合唱団うたおに」のプライヴェート盤を追加。
作曲家H:ハリスにクレアカレッジ(COLLEGIUM)、ハウエルズのレクィエムにドイツ・フライブルクの合唱団(ARSMUSICI)を追加。
作曲家K:フィンランドのVocal Ensemble fioriのアルバム(ALBA)をコスティアイネンの項に追加。
作曲家L:Lauridsenの項にショウ盤(TELARC)を追加。
作曲家M:リアス室内合唱団のメンデルスゾーン(HARMONIAMUNDI)を追加。
作曲家MI:モンテヴェルディのヴェスプロにMotet Choir of Pforzheim盤(REGIS)を追加。
作曲家PQ:ドイツ・フライブルクの合唱団のピツェッティ、エリクソンのプーランク世俗合唱曲集(GLOBE)を追加。
作曲家R:ラフマニノフの「6つの合唱曲」のボリショイ劇場児童合唱団盤(SAISONRUSSE)、同じくラフマニノフの項に「IN THE MOOD」を追加。
作曲家RU:ラッブラの器楽伴奏付き合唱曲(CHANDOS)。ラターのアンセム「ETERNAL GOD」を入れた新盤を追加。
作曲家T:トンプソンのアレルヤにショウ盤(TELARC)を追加。タヴナーにクレアカレッジ(COLLEGIUM)を追加。


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