バージョン別変更点の説明

 


バージョン 説 明 項 目
7.04・7.04a   ・ 複写、移動で〔マウスで角度を設定〕時に、[Shift]キーで0,90,180,270度に回転
  ・ 複写、移動コマンドで、コントロールバー[角]ボタンを2回クリックすると、
    マウス角度の基準角が 0度になる。

  ・
7.03   ・ 画像編集コマンドに「同梱画像分離」を追加
  ・ 同梱されていない画像がある旨の注意メッセージの変更
7.02   ・ 同梱されていない画像がある場合、注意のメッセージを表示
  ・ 他
7.00β〜7.00b   ・ 画像同梱の保存画像の形式を[bmp]形式に統一
  ・ 画像ファイルをJwwファイルの一部として保存
  ・ 節間消去の初期値を環境設定ファイルで設定
  ・ FILE選択ダイヤログの画面最大分割数の指定
  ・ 同梱画像の抽出
  ・ 他
6.21・6.21a   ・ 画像フィットコマンドで画像を回転できるようにした。
  ・ 画像関連コマンドを、回転された画像にも対応するようにした。
  ・ 画像関連コマンドで、選択された画像の外枠を仮表示するようにした。
6.20・6.20a   ・ ±90度回転印刷のとき、画像も回転して出力するようにした
  ・ 文字計算機能にエラー表示を追加した
  ・ 分割コマンドに「連続点分割」機能を追加
  ・ 距離測定のとき、間隔取得を行うと距離に代入
  ・ 複写・移動コマンドで、画像を回転
6.11・6.11a   ・ AUTOモードとキーコマンドにコマンドを追加
  ・ 設定とユーザーツールバーに[円周1/4点](77)を追加
  ・ AUTOモードでの節間消し
  ・ グレー線表示幅を環境設定ファイルで設定
  ・ ver 6.11a での変更点を追加
6.10・610a   ・ ブロック数をカウントして表示
  ・ 線記号変形の位置指示でマウス角による作図機能を追加
  ・ 円コマンドの[□3点円]を[□3点指示]に変更
  ・ 画像編集コマンドを追加(画像挿入、サイズ調整、トリミング、移動)
  ・ マウス倍率複写・移動時、X・Y方向の倍率が等倍の設定
  ・ パラメトリック変形コマンドで、変形方向の初期値を変更
  ・ 日影図:[Shift]キー併用で1時間毎の指定
  ・ [中心点取得]と[線上点取得]を追加
  ・ 日影図コマンドの影倍率表等の作図、1時間毎の表・太陽方位角も作図
  ・ 全体表示時の基準を選択出来るようにした
  ・ 文字範囲を背景色で塗り潰す時、他の文字等がの欠けを修正
  ・ 消去コマンドに線・円(楕円)の[節間消し]機能を追加
  ・ ver6.10a での変更点を追加
6.01   ・ 2.5Dに3次元DXFデータ出力の機能を追加
  ・ 矩形コマンドでソリッド面の方向を左回りに揃えた
  ・ インストールプログラムでの関連付け
6.00〜6.00e   ・ 今回のバージョンアップによる注意事項
  ・ ツールバー
  ・ 印刷時の線幅設定、他
  ・ 印刷時に倍率を指定したとき、線幅及び破線のピッチ等の倍率
  ・ 矩形コマンドでのソリッドの作図
  ・ 矩形コマンドで対角線をソリッド属性で作図、他
  ・ ソリッドの[色設定]ボタンの変更
  ・ 矩形コマンドでソリッドを作図時の任意色の設定
  ・ 「色の設定」ダイアログでの仕様
  ・ 環境設定ファイルの「OldVerSave=」での設定値
  ・ dxf出力での色番号決定方法の一部変更
  ・ 天空率の三斜計算で最大分割角度の初期値を10
5.22   ・ 編集中ファイルの起動オプション、起動オプションのみの設定
  ・ 印刷時における既定線色の線幅の基準値
5.21   ・ 外部エディタコマンドでの文字基準点
  ・ 他
5.20〜5.20c   ・ 属性選択での「かつ(AND)」、「または(OR)」機能
  ・ [影倍率表]、[日影長さ表]および[方位角倍率図]
  ・ 天空図コマンドに[天空率比較計算]機能を追加
  ・ 「JWW_SMPL.EXE」の起動オプションに「/C」を追加
  ・ [<属性選択>]と[属性変更]のダイアログの表示を変更
  ・ 円弧コマンドの[基点]ボタンに基点位置を表示
  ・ クロックメニュー左AM4時を「追加範囲」にする設定
  ・ 複写(移動)コマンド切り換え
  ・ 貼付、図形、線記号変形のときの角度変更値を指定
  ・ 他
5.10〜5.11e   ・ ブロック図形の使用状況をツリー表示
  ・ ブロックツリーを半透明化
  ・ 複写・移動・パラメトリックで方向を常に任意方向に戻す
  ・ 補助色の実点の半径で画面に描画
  ・ 連続線コマンドの仮線の線種を指定できるようにした
  ・ 切替(線幅倍率表示切替)を行う機能を追加
  ・ AUTOモードで寸法図形の線も複線
  ・ 環境設定ファイル読込時に「S_COMM_8」のAの設定を無効
  ・ 日影図で高さが未設定部の線端部に「∠未設定」を表示
5.02・502a   ・ 起動オプションをタグジャンプで使用
  ・ 起動オプションで表示範囲を「範囲記憶」
  ・ 起動オプションで、印刷範囲(の中心座標)を指定
5.01   ・ 編集中の図面情報をクリップボードにコピー
  ・ 表示位置、表示倍率及びレイヤの状態を指定
  ・ 印刷時のレイヤ内の図形の塗潰し機能
  ・ ソリッド図形を指示で任意色の値がクリップボードにコピー
  ・ 座標ファイルボタンの変更
5.00〜5.00e   ・ SXF形式での線種および線色の定義を拡大
  ・ 線属性ダイアログで線色(線種)ボタンを右クリックしたときの動作を変更
  ・ 2線コマンドに留線の作図機能
  ・ 中心線コマンドに連結線機能(マウス-LL)、他を追加
  ・ 2数値入力ダイアログ
  ・ 「ZU_NAME.DAT」に拡張子付加で選択画面の拡張子を強制的設定
  ・ ファイル一括変換に「*.JWK」を「*.JWS」に変換機能を追加
  ・ ”ブロック編集” 関係
4.10・4.10a   ・ ブロック図形の編集
  ・ 重複整理と連結整理で線幅が違う線は整理しない
  ・ 目盛りの「ON / OFF」
  ・ 複写、移動の倍率と角度を継続
  ・ 文字コマンドに左右縦線の作図機能
  ・ 文字の計算式に[π]、[√]、[^u0]〜[^u9]([^u0^u.^u5])
  ・ 埋込み文字を追加
  ・ 文字の書込角度を継続できる設定
  ・ パラメトリック変形に角度指定を追加
  ・ 基本設定でマウスホイールの設定
  ・ 2.5Dに円管・角管データの作成機能を追加
4.05・4.05a   ・ 文字列範囲を背景色で描画する設定を追加
  ・ 埋め込み文字にファイルメモ表示[%mm]を追加
  ・ 2.5Dでワイヤーフレームの球を表現
  ・ クロックメニュー左右AM8時でコピーコマンド
  ・ マウス両ボタンドラッグによるズーム操作に「前前倍率」を追加
  ・ 範囲選択のデータ選択後のクロックメニューを、環境設定ファイルにより設定
4.04   ・ ツリー等の操作で「名前変更ダイアログ」が消えるようなりました
  ・ 文字の輪郭を背景色で書く設定と文字を最後に書く設定
  ・ 印刷コマンドで「−90°」回転印刷
  ・ 接円コマンドで1線目の線・円の線・円上点に接する接円を作図
  ・ 距離・座標位置を目盛最小単位に調整しない設定
  ・ 文字・寸法値移動状態のとき移動方向の指定
  ・ 制御文字が追加されました
  ・ 線記号変形コマンドで連続番号文字を作成


4.03〜4.03g



4.03〜4.03g
(の独自機能
使用)
  ・ メニューバー「設定」の項目表示順の変更
  ・ テキストファイル及び画像ファイルをDrag&Dropで読み込み
  ・ 範囲選択の文字位置・集計に文字検索を追加
  ・ 画像データ 読込み時の横サイズを指定
  ・ 複写/移動したときの、文字サイズの決定方法
  ・ 複写・パラメトリック変形等で個々の寸法図形の設定を継続
  ・ 座標ファイルコマンドで連続線端部に文字(連続番号文字)と点を作成
  ・ 最初に読込んだデータの座標値を基準位置座標ダイアログへ書込む指定
  ・ 自動保存ファイルとバックファイルの上書きと自動保存について
  ・ 描画時のマウスホイール操作の感知を無とする設定
  ・ 測定コマンドのクロックメニューPM0時に測定結果書込を割当
  ・ 線記号変形コマンドの[90毎]のボタンを右クリックで右回りの角度
  ・ 他
4.02a〜4.02c   ・ JWWの色を[ 初期化する/しない ]の選択設定
  ・ ソリッド図形描画順序の仕様の変更
4.02
  ・ ファイル一括変換 と メニュー構成の変更
  ・ JWC、DXF読込で、JWWの色を初期化
  ・ 寸法設定で表示桁以下の処理(四捨五入、切捨、切上)
  ・ JWW起動時の建具見込、枠幅を前回値にする設定
  ・ 環境設定ファイルの「SL_SET」の項目について
  ・ 「線幅を1/100mm単位とする」場合の追加機能
  ・ クロックメニュー右AM0時による文字消去
4.01〜4.01b
  ・ 点マーカの倍率複写の扱いを文字の倍率複写の扱いとは独立
  ・ 測定・表計算・式計算の結果書き込み文字のフォントを
    寸法値と同じにする設定
4.00〜4.00c
  ・ SXF入出力時の既定線種の変換割当の設定、他
  ・ 文字のファイル参照変換機能の設定
  ・ 文読込、環境設定ファイル等のファイル選択ダイアログの利用
  ・ 指定フォルダ内のデータの上書き制限の設定
3.51〜3.51c
  ・ 線、円弧等の太さを、線色とは独立して設定
  ・ 線の端点の形状の設定
  ・ クロックメニューの「戻る」、「進む」を使用しない設定
3.50・3.50a
  ・ SXF(SFC)ファイルに対応
  ・ 分割コマンドの割付に「分割距離以下」の機能を追加
  ・ 範囲選択時の交差選択
  ・ 線・複線・移動コマンド時のチェックのクリア
  ・ 文字入力ダイアログのサイズ指定
  ・ 測定コマンドの面積・距離測定を同時測定
  ・ コンボボックス内の数値をプロフィールファイルに保存
  ・ 線幅をmmで設定
  ・ ファイル選択画面でのファイル名変更とファイルの選択
  ・ ”A-Read”の設定によるJWFファイルの自動読込
  ・ 他
3.10   ・ 天空図の仕様変更と機能追加
  ・ ハッチの種類と初期値の設定
  ・ 移動・複写・Parametric時の図形の仮表示無しの指定、他
  ・ 他
     ・ 特殊文字の追加
     ・ 一括伸縮と一括消去の処理実行 機能の追加
     ・ 範囲選択時の基点変更 機能の追加
     ・ 任意多角形(ソリッド図形)とスプライン・ベジェ曲線 での機能追加
     ・ 寸法値の寸法線の下に作図する設定 のバグフィックス

3.00

  ・ 天空図コマンド
  ・ 複線コマンドでの”端点指定”
  ・ ”マークジャンプ範囲登録”の機能追加
  ・ 文字コマンドでの機能追加
  ・ 複写・移動・パラメトリック変形コマンドでの方向指定
  ・ 環境設定ファイルでの追加機能
2.51   ・ ブロック図形に要素のレイヤを優先
  ・ 中間線消去

2.50a

  ・ WIN版用図形ファイルの追加
  ・ 送信・ファイル操作 コマンド
  ・ ファイル連続印刷
  ・ タグジャンプ コマンド
  ・ クロックメニューを使用しない設定
  ・ 寸法設定をファイルに保存
  ・ 円環ソリッド作図のときの内側円の半径の指定
  ・ 消去コマンドの範囲内外に跨る線の選択
  ・ クロックメニューによる線色等切替え機能

2.42

  ・ 「クロックメニューによる線色等切替機能」の時間ごとの設定
  ・ 文字基準点の初期位置と面取り種類の初期設定
  ・ 円環ソリッドの作図
  ・ 「表示のみレイヤの属性取得」の可否の切替
  ・ 他

2.40・2.41

  ・ 文字 コマンド(埋め込み文字)
  ・ 多角形 コマンド
  ・ 分割 コマンド
  ・ AUTO コマンド
  ・ 他