レフェリー委員会

講習会のご案内
日時 8月24日(日) 会場 アクアリンク会議室 時間 13:00〜15:30 参加費 なし (連盟負担)
今後千葉県で行われる大会 (ジュニア各大会. 関東大学リーグ.. 国体予選..社会人各大会 その他)
色々な大会に備えて試合のオフィシャル又ルール等の確認など
皆様に参加して頂いて少しでもルールや試合をスムーズに出来るようお願い致します
.会議室の定員があります。 8月16日まで各関係者まで、参加人数御連絡下さい
当日 ルールブック販売いたします 一冊 1.000です
千葉県アイスホッケー連盟 レフェリー委員会 戸井田 巧 2008. 8/7
レフェリー委員会からの連絡
シーズンローカルルールについての説明です。
昨シーズン発行されたものの追加条項になります。
各チーム周知徹底を願います。
大会等の練習時間であってもヘルメットのアゴ紐を締めていなかったり
ネックレスやピアスを付けている場合も対象になります。
各自注意するように
※ヘルメットパンツは全員、同色でなければなりません。
今シーズンから適用となります。

レフェリー委員会から防具等ルールについてのお知らせ
【第240条 ユニフォーム】
a)
各チームのプレイヤーは全員、同じセーター、パンツ、ストッキング およびヘルメット
を着用するものとする
(ゴールキーパーはチームの他のプレイヤーとは色の異なるヘルメットを着用すること
を認められる)。
○
基本となる色は、それぞれの用具(名前と番号を除く)の約80%を占めていなければ
ならない。
○
袖を含むセーターとストッキングは同じ色でなければならない。
○
セーターはパンツから出して着用するものとする。
○
各選手は、セーターの背中に高さ25-30cm、両そでに高さ10cmの
番号をつけるも
のとする。 番号は1から99まで の数字に限られる。
b) IIHF
主催試合では、各選手はセーターの背中の上部に、高さ10cmの大文字ブロック
体のローマ字で名前をつけなければならない。
※ヘルメットパンツは全員、同色でなければなりません。
【大会等試合前の練習について】
正しく防具を着用していない選手を発見した場合、レフェリーの権限により氷上から退場
させ、正しく着用するまで練習に戻る事が出来ないものとする。
スーパーバイザーがいる試合についてはスーパーバイザー。他は競技委員長・レフェリー
委員長が責任を持って確認・対処する。
悪質な選手(注意を無視する等)については懲罰委員会に報告をし、懲戒の対象とする。
→
正しい防具着用とは、国際競技規則(ルールブック)に記載されている通り
○ユニホーム(第210条)
b)グローブ・ヘルメット及びゴールキーパーのレッグパッドを除きユニフォームの下に
着用しなければならない。
○ヘルメット(第223条)
a)試合中、及び試合前のウォームアップ中、プレイヤーは全員、国際規格を満たした
公認のホッケー用ヘルメットを着用し、あごひもを適切に締めなければならない。
C)ヘルメットは、ヘルメットの下端と眉毛との間に指1本分以上のゆとりがない様に着用
しなければならない。 また、あごひもとあごの間のゆとりも指1本分とする。
○バイザー(第224条)
f)プレーヤーは色つきまたは色ぼかしのされたバイザーまたはフルフェイス・マスクを
着用してはならない。
○首とのどのプロテクター(第226条)
b)18歳未満の全カテゴリーのプレーヤー及びゴールキーパーは、首とのどのプ ロテクターを着用するものとする。


2007’10,13
アクアリンクちば

会議室において講義、ルールについての説明・注意その他。


氷上での実技・実践講義
2007’10月13日、18:00よりアクアリンクちばにおきまして県内各チームの関係者
及びプレーヤー含め40名ほどが集合して開催されました。
ルールの解説その他講義を中心に質疑応答を含めて会議室にて講義が行われました。
ルールブックが欲しい方はレフェリー委員会にご連絡ください(実費にてお譲りいたします)
IIHFケースブックについてはこちらからご覧になれます。
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レフェリー派遣についてのお知らせ
レフェリー委員会ではレフェリーの技術向上及び各チームのルール
に関しての意識向上を目指しレフェリーを練習試合に派遣しております。
県外・県内チームと練習試合等の対戦がありましたら可能な限り
レフェリーを派遣いたします。
ご希望のチームは
千葉県アイスホッケー連盟レフェリー委員会まで
お知らせください。

なお、派遣に際しましては当事者チームにて交通費程度の負担をお願いします。
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