☆ 9月の練習の記録や関連の話題など
9月第3回の練習は前回に引き続いて大阪から
原田先生が、そして当日の照明と音楽のそれぞれの担当者のプロの方々と、CGを制作してくださっている服部先生と朝倉さんの参加を得て、16日に6時間の枠を使って行われました。
ゆうくんも元気に復活っ!( ̄^ ̄)!
親子でのこんなパートもあるみたいです。心配そうなのはどっちかな・・・
原田先生が加わると、踊りと表現の幅がグンと拡がります。
そして、フィールドが誇る”美術監督”大谷さんδ(⌒〜⌒ι)と、祭り(?)の出番を待つ浅草在住の水谷さん親子(*^∇^*)
さすがは”女子大生”瀬奈ちゃん!長時間の練習に備えて、ジャンクフードではなく、持ってきたおにぎりを食べて・・・小野寺くんとの息もピッタリです(
ちょっと写真がボケていてわかりにくいかもしれませんが、小野寺くんの素敵な笑顔を引き出しています、瀬奈ちゃん\(^o^)/)
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9月第2回の練習は大阪から原田先生の参加を得て、8日に行われました
(参加できませんでしたので、詳しくは
夏ちゃんのブログ
をご覧ください))。
9月第1回の練習は、2日にいつもの倍の6時間の枠を使って行われました。すでに2学期が始まって試験期間中のメンバーも参加して、詰めの
(始まりの)
練習が進められました。この日はプログラム原稿の〆切でもあったので、各グループとも、自分たちの作品の紹介をいろいろ考えているようでした。
前回のパフォーマンスから1年の充電期間を経ての今回のパフォーマンスですが、衣裳の制作や当日の諸準備だけでなく、チラシやプログラムの制作、照明や音響を担当してくださる方達との連絡、会場の下見なども、メンバー自らがそれぞれ分担しながら進めているのがこれまでと大きく違うところかもしれません。
いろいろ”小道具”も出てきてます。一体、何か想像つきますか?
衣裳の相談もいたるところで行われています、多分・・・
簡易タイプの電動車いすです。行動範囲が一気に拡がります。でも意識的に身体を動かす機会も作らないと、身体はその状況にすぐ適応してしまいます。電動を利用できるような年齢になったということは、自分の身体の状態にも自分自身で意識を振り向けられる(振り向けなくてはいけない)年齢になったということでもありますね。
いよいよ、あと3週間。作品もだいたい最後までつながり(!)、みんなの動きも整ってきた、いや、整い始めてきた感じです。集中次第で、これからの時間でもっとぐっと変わるはずですので、頑張りましょう!( ̄^ ̄)!
2007
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