私はフェンギブを斬る!最近のフェンギブは一体どうなってるのだ!!ギブソンは、トラ目が入っているだけで値段は上がるわ、誰も欲しくないシグネイチャーを作るわ、分けわからん!フェンダーに至っては、TOPに書いた通り、メキシコ製入門セットは出すわ、リイシューはバンバン出すわで、今やネームバリューも地に墮ちた。
そこで私が、を紹介していくことにしました。ここに紹介するギターのオーナーになれば、あなたも完璧なつう好みです。地に墮ちたフェンギブをフェンダージャパンを持つ子供たちを横目に言い訳しながら所有する日々とはサヨナラできるのです。苦労して58年のレスポールを買ったり、買えないが為に他人への言い訳を考えながら生きる必要もないのです。ここに紹介するフェンギブこそ、今が旬の、誰にも文句を言わせない、ザ・フェンギブなのです。(力説)
ここで紹介するギターは、どれも頑張れば手に入れられるギターです。ムチャクチャなショーモデル等は割愛しました。オーナーの方がいらっしゃいましたら、jpgを添えてぜひレポートをお送りください。紙上で紹介させていただきます。
[Last update 2000 OCT. 15th]