帰りが遅くて、散歩は10時過ぎることもしばしばです。 もう待ちきれなくているので、座れとか言ってもぜんぜん言うことを聞いてくれなくなりました。
それどころか、「早く連れてけ!待ちきれねえんだ俺は!」と、激しく悲鳴を上げます。そして泣きながら散歩に出かけますが、30mも歩けばケロッとして笑顔になります。
先日、世の母親が良くやるように、思わず抱き上げて、においを嗅いでしまいましたが、「これは私の子ではない」という感じがしました。当たり前です。
犬好きの叔母がやってきて、初めて彼と会いましたが、「これは可愛がられている顔をしている」と言っていました。
どうでしょうか。
この写真では暗くて分かりません。しかもカメラを向けられて少し緊張しています。
月日の経つのは早いもので、今月、1歳になりました!人間で言うと青春真っ盛りです。