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イギリス留学生活に関する情報サイト

英国の鉄道についての詳細
鉄道時刻表
www.rail.co.uk/ukrail/planner/planner.htm

割引き料金についての情報
www.virgintrains.co.uk

鉄道網についての情報
http://www.nationalrail.co.uk/

高速バスでの旅行 (Coach)
高速バス (Coach) を利用した移動は他の交通手段に比べ時間はかかりますが、割安です。長距離でバスを利用する際は何度か休憩時間があり、バスの外に出て足を伸ばしたり、食べ物を買ったりすることができます。
http://www.gobycoach.com/

ナショナル・エクスプレスや他のバス会社による、高速バスについての情報

http://www.thetube.com/
地下鉄の全てが分かる!
http://www.transportforlondon.gov.uk/
バス、鉄道、地下鉄など、ロンドン市内での交通手段が全て分かるサイト
http://www.uktimetables.com/
時刻表の総合サイト。鉄道、飛行機、高速バス、市内バス、フェリーなど。またスポーツや、映画、テレビ、ラジオの予定表も。新聞を買うのを忘れても、このサイトで全ての情報が手に入ります!

インターネットでBBCの英語レッスン
本場の英語を読める&聞ける(ウインドウズリアルプレーヤー必要、ダウンロードできます)


イギリス留学に関して

24週間の語学研修プログラムのビザ
ビザの変更に伴い、24週間プログラムに関しての問い合わせをいただくようになりました。学校により、24週間のパッケージがあります。この場合、ビザが必要かそうでないかです。ホリデーを含めて実質6ヶ月以上滞在することを目的にする場合、ビザを前もって取得していくことが必要ですね。
現地でも延長申請できますが、値段が高くつきます。

イギリスビザ最新情報 
最近はビザの申請もスムーズにおこなえるようになって来ました。
東京の英国大使館に申請書を持っていくと、即日で発行してくれるみたいです。当初はいろいろ厳しかった財政能力証明なども、原本ではなく、証明でも受付してくれるようになったみたいですね。でも、係官によって対応が違うので言われることが違うのはどの国でもおなじでしょう。下記は大使館情報の転記です。留学に関する部分を紹介します。

Take A Break!(準備中)



大使館は、いつ開いていますか?
ビザの申請受付は、月曜日から金曜日の午前9時から11時。お問い合わせは、月曜日から金曜日の午前9時から11時と午後2時から4時。お電話での問い合わせは受け付けておりません。
住所 :〒102-8381 東京都千代田区一番町1
FAX : 03-5275-0346

イギリス入国には帰りのチケットは必要ですか?
必要ではありませんが、短期滞在の場合は帰りのチケットをお持ちになることを、お薦めします。

イギリスに入国するにはパスポートの残存期間はどのくらいあればいいですか?
最低、英国での滞在期間をカバーするだけは必要です。

六ヶ月未満の留学を予定している場合、入国査証は必要ですか?
Non Visa National (日本国籍者を含む)が訪問或いは留学等で英国へ入国する場合、滞在期間が六ヶ月未満であれば事前に査証は必要とされません。 現在行われているように入国審査で必要書類を提示し、入国の許可を得てください。

六ヶ月未満の留学を予定している場合、入国審査ではどのような書類が必要ですか?
Non-visa national (日本国籍者を含む)が六ヶ月未満の留学を目的として英国へ入国を希望する場合、入国審査の為に次のような書類を用意する事をお勧めします。

入学許可書
滞在費用証明(預貯金の残高証明書等)
滞在先に関する証明(可能な限り)
帰国用航空券又はそれに見合う充分な金額の証明
入国審査官により入国許可が出た場合はShort Term Student (短期留学生)として六ヶ月間の滞在期間となります。

Visitor (短期滞在者)として入国許可を受けた場合、入国後学生に滞在資格の変更ができますか?
いいえ。 入国当初より Short Term Student (短期留学生) として入学が許可された方のみ現地での滞在延長の申請が可能です。Visitor (短期滞在者)が滞在期間を延長して留学したい場合は自国に戻りあらためて学生としてのエントリー・クリアランスを取得する必要があります。


英国のビザ及び エントリー・クリアランス は一次ですか、数次ですか?
すべてのビザ及びエントリー・クリアランスは数次です。有効期限内であれば複数回英国を出入国する事が出来ます。

格安で電話をかけたい!
日本から海外に電話をかける際にCECで利用しているのはG-CALL。
あまり、聞いたことの無い会社ですが結構安いのです。通話の質も悪くありません。ちなみに固定電話からイギリスの固定電話の場合、1分間に20円でかけることができます。これはYAHOOBBフォンと同じくらいですね。
でも、G-CALLのよさは月々の基本料金がかからないこと。ADSLにする必要もないし、YahooBBに参加する必要も無いのです。

イギリスから海外(日本)に電話をかける場合、迷わず、現地のタバコ屋さんにはいり、国際電話カードを購入してください。有名なところでSwift call card, American First card, Banana....などいろいろあります。
Swift call カードを利用して固定電話から固定電話にかけた場合、1分間の通話料金は14円程度です。 本当に安くなりましたね。


海外のパソコンで日本語メールを
日本語環境でないパソコンから、日本語メールがブラウザで読み書きできるものです。海外のインターネットカフェなどで試してください。
http://www.langoo.com/default2.asp
インターネットカフェなどでブラウザメールをする場合、個人情報をPCに残してしまう可能性があるのでご注意ください。


イギリスインターネット接続方法
最近は多くの方々がノートブックを持っていかれます。
実際、そのノートブックをインターネットに活用できているのでしょうか?
方法は滞在先のホームステイやアパートで電話線が借りられるかどうかが一番のポイントです。でも、実際のところ、われわれエージェントも、ホームステイのファミリーが電話線を貸してくれるかどうかまではわかりません。難しいと思っていたほうが良いでしょうね。でも、もし、インターネットに使えない場合、デジカメの画像を溜め込んでおいたりするのでやはり、便利なのです。

携帯電話でつなぐのは無謀です。
イギリスの携帯電話の回線スピードは9600bps。つまり、一般家庭の電話線を利用してダイヤルアップでつなぐ場合の56,000bpsの約6分の1しか出ないのです。こんなスピードではメールのやりとりの間に切れてしまうか、通話料金が莫大なものになってしまいます。デジカメ画像のやりとりをするのにもまったく不向きなのです。

もし、電話線をGETできたら
ここではお金のかからない現地のプロバイダーへの加入方法をご紹介します。イギリスにも無料プロバイダーがあります。そこのWEBにはいり、登録をすれば、あとはプロバイダー費用は無料です。(電話料金はかかります。)
私がイギリス滞在中に使っていた無料プロバイダーのWEBSITE
http://www.freeuk.com/dialup.php

街のインターネット事情としては図書館やインターネットカフェなどでしょう。でもインターネットカフェはあまり田舎では見かけません。
留学されている方は学校のパソコンを利用するのが一般的です。なかには日本語で入力できるパソコンもあるので便利になりました。


ワーキングホリデー
2001年4月から始まりました。対象となるのは、18歳から25歳までの若者で、大使館の選考を通ればビザが発給され、最長1年間滞在することができます。滞在期間中、旅費を補う目的でアルバイトすることができます。

申請のポイント
1. 日本国籍を有し、現在日本に在住している
2. 一年を最長期間として英国に滞在する予定
3. 18歳から25歳で、子供・配偶者を連れて渡英しない人(但し、配偶者も同様にこの 査証の申請条件を満たしている場合は、 二人同時に申し込むことが可能)
4. 有効なパスポートと、帰りの航空券またはそれが購入できる充分な資金をもっている
5. 英国滞在中の生活、宿泊費用などがまかなえる
6. 滞在期間終了時に、英国を出国する
7. 選考期間中に東京の英国大使館に出頭し面接が受けられる
8. 以前、「ユース・エクスチェンジ・スキーム」で渡英した経験がない

東京の大使館で面接が行われます。
次回のワーホリの申請に関してはイギリス大使館のホームページをご覧ください。毎年の始めに公開されます。


ビザ延長申請方法(イギリスに滞在している場合)
滞在期間が切れる前にHome Office(内務省)のImmigration and National Departmentで延長手続きを行います。パスポート、履修期間などが明記された学校の在学証明書、財政能力証明書、写真、そして申請書類が必要です。
申請書類はHOMEOFFICEのWEBからダウンロードします。
8月1日よりビザ申請費用が日本円で30,000円(郵送)から50,000円(当日発給サービス)がかかります。
イギリス国外に一旦出て再度入国する方法もあるのですが、確実に延長できるかどうかわからないのでお勧めできません。

★11月13日以降のビザ改正により、6ヶ月未満の観光客として入った人が学生ビザを取得することはできなくなります。イギリス国外(フランスで申請することもできません。一旦日本に帰国して、ビザを取って再度イギリスに渡航する事になります。

航空券に関して
往復航空券は最長1年までしか有効ではありません。しかチケットによってはロンドンに入り、帰国時はパリからとかアレンジできるものも多いのでご相談ください。

1年を超える長期の留学の場合、必ず帰りの航空券を購入する必要はないと英国大使館からお知らせを受けたことがあります。
でも、実際にはイギリスの入国時にイミグレーション(入国審査)でほぼ毎回帰国便のチケットを見せろと言われます。その時点で「無い」と答えるとなぜないのかその理由をとことん聞かれ、審査官が疑問を持つと入国拒否にあうこともあるのです。

特に2002年9月の米国でのテロ以降、入国が厳しくなっています。
カウンセラーの本音としては帰国便のチケットは捨ててくる気で、はじめから往復航空券を買ってイギリスに向かうほうが無難だと思います。


イギリスからヨーロッパへ旅行に行く際の注意
イギリスで語学研修を行っている人が気軽にヨーロッパに遊びに行った後、イギリスに入国時に大変な目にあったことをご紹介します。

長期イギリスに留学している学生さんが友人達とパリに遊びに行きました。まったく旅は順調でしたがロンドンに戻る際にイギリスの入国管理局から「貴方は何のために戻ってきたんだ?」との質問を受け、その後、延々4時間も別室で質問攻めに会いました。
審査官の質問は意地悪いものが多く、まるで差別を受けているかのようなものだったとのこと。
最終的に入国させてはくれたのですが、イミグレに対しての不信と恐怖がづっと続いています。

このようなことが起こらないようするために、ヨーロッパに旅行する際に最低準備するものとしては下記のようなものです。

現在通っている学校に在学証明書をかいてもらう。
お金を充分に持っていることを証明できるようなもの、例えばトラベラーズチェックや銀行残高証明書などを持参する。
日本に帰国する際の復路の航空券も一緒に持っていくこと。

一番良いことはヨーロッパへの旅行は日本への帰国前に行うことです。イギリス滞在中はイギリス旅行を楽しみましょう。


ロンドンのスリにご注意
この10年で3回ロンドンでスリに遭いました。非常に巧妙な手口で気が付いたらカバンが開けられているのです。

特に地下鉄ではグループでカモを狙っています。私はいつもボーとしているので「ねぎを背負ったカモ」に見えるのでしょう。一番最近の分は地下鉄のおり際にチケットが見当たらず、いろいろポケットを探していたときのことです。横で3-4名の女性達がわいわいと騒いでいました。私のすぐ横です。

私はチケットを探すのに気を取られ、ほとんどその人たちには気が付かなかったのですがそのグループが去ったあと、私のカバンの口がだらしなく大きく開いていたのです。財布が抜かれていました。今思うと、まずははじめに私のポケットからチケットを抜き取ったのかもしれません。

あと、中華街のレストランでも良く被害に遭います。レストランで食事をする際にはカバンを横に(ましてやイスの後ろに下げたりする)置いておくのは危険です。
荷物はまとめて小さくしましょう。
イギリスへ行くときには皆さんエコノミークラスでいきますね。この場合、預け荷物は20kgまでです。だからスーツケースを選ぶときには一番大きいものは不適です。中ぐらいの大きさのものを選んでください。この中ぐらいのものでも30kgくらい入ってしまうのです。

いままでの経験からすると、実際のところ23-24kg程度なら問題なく載せてくれますが、過去何度か超過料金を払っている人を見かけたことがあります。この場合、1Kgにつき5,000円程度取られることがあります。非常に高く支払うことになるので気をつけましょう。
どうしてももっていきたいもの以外は現地で揃えることをお勧めします。


入国の際の審査官とのやりとり
学校からの入学許可書、帰りの航空券を見せます。
どこの学校でどれくらい勉強するのか聞かれることもあるので学校の名前、ホームステイの住所などはしっかり覚えておいてください。
所持金の金額を聞かれる場合があります。十分滞在できるだけのお金をトラベラーズチェックとしてお持ちください。

★入国管理審査官との話の中で、けっしてウソをついてはいけません。


入国の際の予想しない問題

飛行機が時間通りにロンドンに着かない
ロンドンの空港が雨や霧で閉鎖され、マンチェスターなどに着陸することがあります。この場合、再度、天候が回復次第、ロンドンまで飛ぶので情報を聞きながら待っておいてください、その際、滞在先のホストファミリーに電話を入れ、遅れることを伝えることが大事です。

その場合、ロンドンに到着した際には学校から手配されたドライバーはもう待っていないので自力で滞在先までいかなければいけません。そのような万が一のことも考えて空港から滞在先までの行き方を前もって調べておくことをお薦めいたします。

予定時刻よりかなり遅くなってもまだドライバーが待っていてくれたらチップをあげることをお忘れなく!

入国管理でひかかってしまった場合
イギリスの入国管理はヨーロッパで一番厳しいと言われています。不法に長期滞在する人を水際で食いとめるのが彼らの役目なのです。意地の悪い質問のしかたをする人もいます。
学校からの入学許可証もあるし、滞在先も決定しているのにも関わらず疑われてしまうときのためにいくつかのアドバイスをしましょう。
(ビザを取得して行くと入国は本当にスムーズになりました。2004年5月)

●滞在に必要な十分なお金をもっていくこと
●クレジットカードなども用意しておく
●大学生の人は学生証ももっていく
●入国審査官の質問がわからないのに安易に返事しないこと
●うそは絶対につかないこと(ばれたら入国拒否されます)
●学校からの入学許可証をわすれないこと
●審査官と話す態度ははきはきと明るく
●服装は清潔感があり、あまりに派手な服はさけるように
●そわそわせず、おちついて対応すること

入国時にで迎えのドライバーが来ていないときの対応
到着が日曜日なので学校は閉まっています。学校へ申し込みをする際のコレポンで現地での休日の際の緊急連絡先電話番号を聞いておいてください。
ドライバーの会社の電話番号や学校の担当者の電話番号を教えてくれます。
この番号を控えておき、ドライバーと会えない時に電話をしてどこにいるか確認してください。特に夏場はロンドン空港の到着ロビーが到着の人たちと出迎えのひとでごちゃごちゃになりますから探しにくいのです。落ち着いてドライバーがもっている名前のカードに自分の名前を探してください。

ご注意 似た名前の人(例えば山田由紀さんと山田由香さん)が同時に到着し、ドライバーの持っているカードを勘違いし、まったく別の地域のファミリーに連れていかれたことがあります。ドライバーのカードだけに頼らず、どこの学校からの手配かもしっかりと確かめてから連れていってもらってください。

どうしてもドライバーが見つけられず、電話連絡もできない場合にはホストファミリーに電話をして直接いくようにしてください。空港の到着ロビーにインフォメーションがあります。ここでその地域へのベストな行き方を教えてもらってください。

ホストファミリーが家にいない場合
ファミリーに到着したけどファミリーがいない場合がまれにあります。このようなことを避けるために家族には前もってフライトの到着時刻と予想されるホストファミリー宅への到着時刻を電話、カードなどで教えておきましょう。空港から滞在地域までどれくらいかかるかは学校に問いあわすれば教えてくれます。
もし、ファミリーがいない場合には学校の緊急連絡先に電話を入れ、対応してもらってください。


ホストファミリーに到着したときの注意
まず、空港からホストファミリー先に移動する際にあまりにも早すぎたり、遅すぎたりする時間は避けることです。相手も初めての人がとんでもない時間に到着するとよい気がしないでしょう。フライトの関係でそうなる場合一泊ホテルで過ごすことをお勧めします。ちなみにイギリス人の家庭では夜9時以降の電話は非常に迷惑がられます。

さて、無事にホストファミリー宅に到着したら必ず聞くことをご紹介します。

●そのファミリーの名前、住所、電話番号の確認
学校からのインフォメーションが間違っていることがあります。
●風呂の利用の仕方と時間
●夕食の時刻
●朝ご飯の時刻
●洗濯物の出し方(もしくは洗い方)
●学校までの行き方
●タオルを貸してもらいたいとお願いすること

イギリスビザに関して
2003年11月13日より、6ヶ月以上滞在する予定で英国を訪れる方は、英国へ渡航する前にエントリークリアランス(入国許可証)を入手しなくてはならなくなりました。滞在期間が6ヶ月以下の人たちは、この変更による影響を受けません。詳細は www.uknow.or.jp/visaでご覧下さい。



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5.現地での生活オリエンテーション

6.UK生活サポートサービス
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12週間英語+12週間インターン:480,000円(6ヶ月)

*宿泊費は別途必要(週£105〜:朝、夕食付き・シングルルーム)
*CSI手配費用:20,000円が必要です(費用は為替レートにより変動)。

また、現地チャリティー団体でのインターン(ボランティアスタッフとして)活動も現地でのインタビューをクリアーすることにより可能となります。 トリニティーホスピスにおいてのケアワークやアクティビティースタッフ、運営資金を補充するためのリサイクル
ショップスタッフ、イベント活動スタッフ、オフィスワークなどがその内容となります。トリニティーホスピスWEBページ:
http://www.trinityhospice.org.uk/contact/index.html

政府からの援助と独自の運営資金補充、募金などにより、100%利用者に費用負担をかけない理想的なシステムで運営されています。

写真)トリニティーホスピス外観:取材時もボランティアが活躍し、コーディネーターが熱心にシステムを説明してくれました。 300名を超えるボランティアスタッフがが活躍しています。
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英語教師の資格をもったの先生のお宅へホームステイをする定番プラン、またはフリーステイのして、ホームステイプランと選択できます。また、短期ボランティア体験も可能です
からホームステイ&ボランティアという組み合わせも可能

プログラム開催地は、クイーンズランド州で現地オーストラリアの方に人気のあるビーチタウン、ハービーベイ。
世界遺産のひとつ「砂で出来た島」フレザー島の玄関口として有名です。自分だけの滞在先選びにこだわる方は注目!
*費用はお問い合わせ下さい(きっと納得のプライス!)。
       期   間      お1人あたりの費用
     1週間          85,000円-
     2週間     118,000円-
     3週間        159,000円-
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上記料金に含まれるもの
○チェルトナムでのホームステイ滞在費用 シングルルーム(朝&夕食付) 
○現地到着後のオリエンテーション(研修地の歩き方!)
○チェルトナム在住のコーディネーターによる滞在中サポート。生活相談から、公共の交通機関
 での観光などもアドバイスします。 
 *日本語対応も可能です。
送迎費用は別
*空港送迎費用は別途必要です。専用車:片道£90、長距
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お問合せ
 CSI福岡留学センター(CEC福岡)  *ブリティッシュカウンシル公式資格取得カウンセラー常駐
カウンセリングルーム:〒810-0001 福岡市中央区天神4-8-2天神プラスビル3F
пi092)844−4572・Fax(092)844−4535 Email:csi@nifty.com
受付:10:00-18:00 (月〜金) ※予約にて土/日/祝、面談対応します。
      *天神カウンセリングルーム(予約制)随時面談可能です
福岡市中央区天神 留学カウンセリングルーム
UK(英国)オフィス:4 Montpellier House, 4 Suffolk Place, Cheltenham, UK>
大阪オフィス(CEC):〒532-0003 大阪市淀川区宮原1-16-2-604
CSIは国際ボランティアプログラムで18年の実績を持つ、※説明受付中!
CEC Japan Network梶F文化教育交流会の福岡事務局です。
   〒532-0003大阪市淀川区宮原1-16-2-604  (06)6397-7030

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