東山田営業所所管路線

路線名

区間

経由地

備考

運転間隔
北山田線 センター南駅

東山田営業所
センター北駅、石ヶ谷
国際プール正門前
ノンステップバス運行
日中のみの運行
★★★
センター北駅

東山田営業所
石ヶ谷、国際プール正門前 ノンステップバス運行 ★★★
センター南駅

東山田営業所
センター北駅、石ヶ谷、
横浜国際プール
ノンステップバス運行
日中のみの運行
★★★
センター北駅

東山田営業所
石ヶ谷、横浜国際プール ノンステップバス運行 ★★★
解説 東山田営業所と港北ニュータウンの中心部を結ぶ路線。
東山田営業所からは一度川崎市内方向へ向かって走り左折し、市境近くの道路を走っていく。途中の打越の信号からは再びセンター南方向へと走り始め、横浜国際プールの脇を通りつつひたすら真っ直ぐと進んでいく。そして請地信号で右折して牛久保方面へと走って牛久保東からニュータウンを南北に縦断する道路を走ってセンター北駅に寄る。センター北駅から出ると再びニュータウン南北縦断道路に入り、南方向へ走って、センター南駅のバスターミナルへと行く。
横浜国際プールの構内に入るのは原則として9:00〜12:59では東山田営業所行き、13:00〜21:00ではセンター南駅方向のバスである。
北山田線 センター北駅

東山田営業所
サレジオ学院、長泉寺 ★★★★
解説 こちらは東山田営業所開設時から運行されている路線。
センター北駅から請地の信号までは国際プールルートと同じ道を通るが、ここの信号を真っ直ぐに進んで南山田のマンションの前を通っていって寺窪で左折。坂を登ってサレジオ学院の脇を通り、長泉寺で横浜生田線を越えてあとは道なりに進んで東山田営業所へと行く。
ニュータウン北線 たまプラーザ駅

すみれが丘
研究所前 ★★★
たまプラーザ駅

センター北駅
研究所前、北山田 日中のみ運行 ★★
たまプラーザ駅

センター南駅
研究所前、北山田、センター北駅 日中のみ運行
終バス早し
★★
解説 たまプラーザ駅と港北ニュータウンを結ぶ路線。
たまプラーザ駅南口を発車したバスは新石川の住宅街を走り抜けて横浜生田線に入って行く。途中荏田新道で国道246を越えてから団地を右手に坂を登っていき、港北ニュータウンの北部に入って研究所前、すみれが丘南と通過して、すみれが丘入口信号を左折してすみれが丘に到着。バスは折り返し所で客扱いを行ってたまプラーザ駅へと帰っていく。一方のセンター南方面のバスはすみれが丘入口信号を右折して港北ニュータウンの中央を南北に縦断する道路に入って北山田、長徳寺前を通過し、モザイクモールの脇を通ってショッピングセンター「あいたい」の前のバスロータリーに入ってセンター北駅に到着。その先は北山田線と同じようにセンター南へと走っていく。すみれが丘入口信号が混雑している場合、センター南駅方向のバスはすみれが丘の折り返し所を使って向きを変えることがある。それならいっそ全便すみれが丘経由にしてみてはどうかと思うのだが・・・。
ニュータウン北線 たまプラーザ駅

新北川橋
研究所前、北山田、城山 ★★★
センター北駅

新北川橋
北山田、城山 朝夕のみ運行 ★★
解説 ニュータウン北線のすみれが丘行きを延長したような形の路線。
すみれが丘南までは他のニュータウン北線と同じだが、こちらのバスはすみれが丘入口の信号をまっすぐ進み、東山田スポーツ会館まで横浜生田線を走り、信号を右折してマクドナルド向かいにある新北川橋の折り返し所に入る。朝夕はセンター北駅発もある。
ニュータウン北線 たまプラーザ駅

すみれが丘
中川駅、北山田 12:18発
解説 ニュータウン北線の免許維持路線の一つ。
サントゥール中川の先にある信号を右折して中川駅入口を通過し、その先の信号を右折、ここからこの路線だけの単独区間に入り、横浜市営地下鉄の中川駅前を通過する。その先の牛久保西2丁目を通過して牛久保東の信号を左折。そのまま道路を直進してすみれが丘の折り返し所へ行く。
ニュータウン北線 センター北駅
(循環)
センター北駅
センター南駅、北原橋、新北川橋、北山田 13:34発
解説 ニュータウン北線の免許維持路線の一つ。
センター北駅を出発したバスは地下鉄と並行してセンター南駅まで走り、そこから横浜市営バスのエリアに入っていく。瀬mmたー南駅を出ると、再びメインの道路に入って都筑区総合庁舎を右手に走ってその先の中村交差点を左折、北原橋まで直進していく。北原橋先の信号で再び左折して港北工業団地の中を走って行き、新北川橋を通過。この先は新北川橋〜センター北駅線と同じルートを走ってセンター北駅へと帰っていく。
東山田線 東山田営業所

綱島駅
長泉寺、百石橋、高田 ★★★
すみれが丘

綱島駅
城山、百石橋、高田 一日10本運行 ★★
すみれが丘

東山田営業所
長泉寺 ★★
解説 すみれが丘地区から綱島駅へと向かう路線。
すみれが丘の折り返し所を発車したバスは、横浜生田線に入ってひたすら真っ直ぐ走っていく。途中の東山田スポーツ会館信号も真っ直ぐ進んでいき、高田の交差点で綱島の狭い商店街の中へ入っていく。そして東横線の高架をくぐって左折した先の操車場のような場所が終点の綱島駅である。一方の東山田営業所行きは出入庫を兼ねた路線である。
高田線 東山田営業所

日吉駅
長泉寺、道中坂下、日吉本町 一日数本運行 ★★
道中坂下

日吉駅
高田、日吉本町 ★★★★
解説 東山田地区と日吉駅を結ぶ路線。
東山田営業所を出たバスは長泉寺から横浜生田線に入って一度道中坂下に立ち寄ってから再び戻って来てひたすら真っ直ぐ進んでいく。途中の白坂から道が狭くなり日吉南西部の住宅地の中を走っていく。箕輪町住宅前先の踏み切りを渡り、その先の信号で左折して終点の日吉駅へと向かう。
高田線 日吉駅
(循環)
日吉駅
南日吉団地中央、日吉本町 東芝独身寮前止まりもあり
深夜バスあり
★★★★★
解説 この路線の方が高田線のメインだと思われる。
日吉駅を出たバスは日吉台中学校までは東山田方面と同じルートを走るが、すぐ先の信号で左折、南日吉団地の中を一周して再び本線に戻って日吉駅へと帰っていく。
日吉線 日吉駅

サンヴァリエ日吉
グランド前、新田坂下 深夜バスあり
バックカメラ装備車のみ運行
★★★★★★
解説 東山田営業所の路線では最も本数が多い路線・・・・・なのだが、狭い道をとにかく走って行く路線。
日吉駅のバスロータリーを出たバスは非常に狭い商店街を日吉矢上まで進み、突き当りで左折。この先も狭い道で、下田の住宅街の中を進んで行って、新田坂下先の信号で左折、坂を登って団地が見えてきたら突き当りで左折して終点のサンヴァリエ日吉に到着する。バスは一度進んでバックして狭い折り返し所に入って日吉駅へと帰って行く。
日吉線 日吉駅

高田町(山本記念病院)
院)
グランド前、新田坂下、下田町、
久末団地
深夜バスあり
バックカメラ装備車のみ運行
★★★
解説 こちらは日吉線の支線と言った感じの路線。
新田坂下を真っ直ぐ進んで下田町に出て、一度城01と合流するが、すぐ先の信号で右折する。バスは高台へと登って行き、下田町5丁目で左折、横浜市と川崎市の境目スレスレの所を走って久末団地の信号で左折、西原バス停を通過し、横浜生田線へは行かずに交差点を右折して山本記念病院前の高田町が終点になる。なおこの路線は循環型の折り返し路線なので日吉方面のバスは西原を通らない。
鷺01:すみれが丘線 鷺沼駅

すみれが丘
中有馬 ★★★★
鷺沼駅

東山田営業所
中有馬、すみれが丘、長泉寺 鷺02の出入庫便もあり ★★★★
解説 鷺沼駅発着の主力路線と出入庫路線を兼ねた路線。
鷺沼駅のバスロータリーを出たバスは国道246の下をくぐり宮前郵便局の脇を通過。有馬川に沿って中有馬まで走って信号を右折。港北ニュータウン方面に向かって丘を一つ越えると川崎市から横浜市へと入り、横浜生田線との交差点の手前のすみれが丘折り返し所に到着する。東山田営業所行きは交差点の信号を左折して東山田線の出入庫路線と同じルートを走って東山田営業所へと向かう。
鷺02:鷺沼線 鷺沼駅

小杉駅
中有馬、久末、野川、千年、
中原駅(復路のみ)、上小田中
川崎市バスと共同運行 ★★★(川崎市バスと合わせて★★★★★)
鷺沼駅

新城駅
中有馬、久末、野川、千年 川崎市バスと共同運行
朝と夜のみ運行
★★(川崎市バスと合わせて★★★★)
鷺沼駅

野川
中有馬、久末 深夜バスあり ★★
鷺沼駅

久末
中有馬 ★★
解説 鷺沼駅発着路線の中では最も本数が多い路線。
中有馬までは鷺01と同じ道を通るが、その先の信号をまっすぐ進み、有馬川に沿って市境に近い狭い道を走っていく。第3京浜をくぐったら久末の交差点で、ここで左折する。ここからは中原街道に入って、中原駅付近の中原会館までひたすら真っ直ぐ進んでいく。中原会館の信号で右折して南武線の高架と並行して、府中街道を越えて、ビル街が見えてきたら終点の小杉駅である。バスはバスロータリーに入って、鷺沼駅方向へと折り返す。

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