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ディスタンス ルール
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競技時間
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ディスタンス2・3 1ラウンド60秒
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ディスク使用可能枚数
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1枚
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D3が推奨するディスク「HERO DISC」全般(ディスクドッグ用に限る)又は
Wham−O Frisbee
DiscoveringTheWorld
HyperFliteFlyingDisc
J−Disc
以上のメーカーによるファーストバックタイプが対象となります
Distance3に関してのみ布製のディスクも使用が可能
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Distance 2(中級クラス)
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60秒×2ラウンド
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Distance 3(初級クラス)
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60秒×2ラウンド(レトリーブポイントあり・ロングリード使用可能)
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順位は、2ラウンドの合計ポイントにて決定する。
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同ポイントの場合は2ラウンド目のポイントの高いチームを上位とする。
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3のポイント確定は0ポイントゾーンまで持ち帰ることでポイントとする
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競技時間の計測
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時間の計測はスタートコールと同時にスタートとします。
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競技の中断・終了
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競技中、犬が糞尿行為を行った場合、その時点で競技は終了となる。
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競技を中断せざるを得ない状況が起きた場合、ジャッジの判断でプレイを中断する
場合がある。
中断した場合、プレイの再開は基本的には、そのクラスの最終チームの後の再開と
する。
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プレイヤーと犬は全てのスタートをスローイングエリアから行わなければならない。
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プレイヤーは、フィールド内を自由に移動することが出来る。
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フットフォルト(スローイングラインを明らかに踏む、もしくは超えてのスローイング)は無効とする。
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空中にあるディスクを犬がキャッチし、1秒以上銜えていることを確認した時点でポイントとみなす
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ポイントエリアをまたいでキャッチした場合は低いポイントを加算する。
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タイムアップ以前にスローされたディスクをタイムアップ後にキャッチしても有効とする。
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ポイントエリア外でのキャッチはポイントに加算されない(犬の身体の一部が明らかにポイントエリア外に出た場合)
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ポイント設定・コートの形状
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| ディスタンス2・3競技用コート |
※図の7.5m〜15mにある
0.1Pは
0.5Pの誤りです。
近日中に修正いたします。 |
0.5Pゾーンが使用されるのは
ディスタンス3のみになります
ディスタンス2は15mからのポイントゾーンになります |