要望->交渉->結果のプロセスを経ず、「この値段帯のレンタルサーバだし…」と勝手に結論付けている自分に気付かされるからだ。契約前には、提供サービスと価格のバランスを一生懸命見るのに、借りた後は既に在るものを利用するだけで無いことは諦めるか不満を溜める。とりあえず意思表示しないと伝わるものも伝わらない。先般、男女関係の件で触れたのと同じだ。貸しサーバーでaccess.logをアカウントごとに切り出して提供していない貸しサーバーなんて。そんな腐った貸しサーバーで、利用者がまず最初にしなければ成らない対処は「管理者に要望を出す」です。
AddType application/x-httpd-php .php .html .htm AddType application/x-httpd-php-source .phps.htaccessに上記内容を追加してみた。確かに希望通りにはなったが、全てのHTMLファイルでパースエラーが発生した。xml宣言部とphpコード区切りが干渉するという話で簡単な対応は全て
print ("<?xml version=\"1.0\" encoding=\"EUC-JP\"?>\n");にすれば良い。既存ファイル全部に手動で同じ対応するのには面倒だし、これもスクリプトで処理させるかな。なんか初動の段階でコケてる。
とっても優しいお母様」とか「
蓑を着て働いてご苦労さま」なんて感じのを凛々しく小さい女の子が歌っている風情で、その歌が生まれた頃の世相が窺える。
という注意書きがある。有料でこれでは、厳しいなあ。セキュリティ上、いくつかの関数、ライブラリ等は使用制限をさせていただいております。
セキュリティ上の問題から、告知なしにバージョンアップ/ダウン、旧バージョンの削除、関数の制限、ライブラリ等の削除、その他の制限をさせていただく場合がございます。
スチュワーデスに人気というのが売り文句として意味があるのかということだが、それは置いておいても美味しいからいいや。
新規に価値を作ることが出来る人間はごく一握りであるのは仕方ない。でも、外部にある何かの価値を正当に受け止めて、その程度によって利用しわけることが出来ない問題は深刻で根深い。価値の多様化が進んだので少量多品種生産が進んだと当然のように語られることが多いが、価値を見極める能力の欠如ではないか。だからこそ、何にでも使えそうで、何にも使えないガラクタをとっかえひっかえ手に入れることに腐心する。それが、何かを生み出す糸口になるなら救われるが、拠り所を求めているだけのことが多いように思う。アメリカの精神で一番いい部分は、人のやっていないことをすること。しかし日本で“アメリカがいい”という人は、みなアメリカの真似をしようとしている。これはアメリカの精神に反している
これは笑いのツボにはまった。正しくその通りだ。鼻毛が伸びて困ったことのある人にしか判らない話を上手く表現している。そして、鼻毛をカットする時のポイントは、「奥の毛をあなどるな」である。(中略)真に恐いのは奥の毛である。鼻毛が出ている人の多くは、奥の毛が出ているのである。多分。奥の毛は、ふとした瞬間に出口までのキラーロングパスを送ってくる。奥の毛にはそれだけ伸びる才能 (性質) がある。
rss.php?inum=3といった感じで整数値(1-最大item数)を指定する。指定可能範囲外の引数の場合、デフォルト数となる。寂しいけど、またいつか言葉を交わす機会を楽しみにしています。と書いた。元々俺は誰に対しても深く触れたりする距離にはいないが、いるということだけ、知覚する範囲にいるというだけでホッとする面がある。無論それが身勝手であることは承知しているが、単純に嬉しい。
といったマークアップ手段が無いかとおっしゃるので、少しつついてみた。HumanML が比較的近い感じだ。昔のスラッシュドットでは、HTMLには、強調、打ち消し、追記……といった論理的なマークアップ手段は用意されているが、それとは別に感情的なマークアップ手段を用意するわけだ。現在のところ、それに近い表現手段としては、語尾などに付与する顔文字の類があるけども、それをタグで表現するイメージ。
とか書いているのだけど、Yahoo! Groups : humanmarkupが活発だったのは2001年までらしい。BAMLやEMLがあるみたい。うーん。No more :-/ for me. From now on, it's <smirk>!" (:-/なんて古い!これからは<ニタリ>だぜー!)

何がすごいって、ゲーム中にマジで太陽光を集めるって言うんだからすごい!任天堂の加速度センサーのゲームと同じで、こういう外部の仕組みを取り込んだ手遊び的なの俺は大好きだなあ。割高になりがちだけどね。
network styly *で指摘されているUrban Legends Reference Pages: Inboxer Rebellion (Hunting for Bambi)を見ると、宣伝のために一回だけカメラの前で行っただけのヤラセであって、ツアーが実際に行われていると慌てちゃ駄目らしい。ちなみに俺は「奥様は裸女」というサルでも描けるまんが教室のネタを思い出しました。このツアーは、ラスベガス周辺の未公表の場所に放たれた裸の女性を追跡し、当たると相手に塗料の付着するゲーム(ペイントボール)用の銃で狙撃するというもの。
<li>要素にidをふってみた。でも、これは明示用のアンカは付けない。規則性はds20030720aの形式で末尾をabc順に付ける。とあるのだけど、無いのです。RSSやらBLOGやらの関連を覚書したりしているけどありません。なんかニベも無い反応では悪いのでlatest.htmlのRSSモドキを即興でゴニョって、作成した。モドキなので見出しが見えるだけとか、descriptionが無いとか恥ずかしい状態だが、ご勘弁。で、結局以下のサイトがRSSが見つからずに未登録です。どなたか知っていたら教えて下さい。
<link>要素と明示ナビゲーションに追加した。とあるが、俺は半分同意だ。確かに、整形にしても文責にしても固定のhtmlの方が明確だ。これは当たり前のことで、wikiに限らず、スクリプトは自動化とバータで定型化・規則を強いる。表現を優先するか、効率や他の付加価値を優先するか。両方の良いところ取りをして楽したいいなあ…と常々願ってスクリプトの発表を眺めているが、そう上手くはいかない。日記スクリプトを並べて機能比較するリンク集としては、日記を認めるシステムたちがよく揃っていたが、最終更新からかなり経っている。今回のリンク集も併せて参照すると良いだろう。こういうものはWikiで作った方が考える人もいるでしょうが、文責をはっきりさせたいため、誰でも書き換えられるWikiはやめました。それと、Wikiのインターフェイスは慣れていない人にはわかりづらいと思っているというのもあります。
MozillaのSVGは、ネイティブなSVGの実装です。ここはAdobeのビューア(現在もっとも普及しているSVGビューア)のようなプラグイン型のSVGビューアとは大きく異なっているところです。
どういう函数で算出したんだか知らないが、元のデータを濃くするとブサイクになるのか?端正な顔というのは繊細なもので、ちょっとバランス崩すと駄目になるのだなあ。顔が売り物の人は大変だ。ブサイク = 原画 + 原画の微分成分
やはりNHK系ですね。察しはある程度付いたのですが「ねこ」と「めだか」と「クジラ」であれこれ探しても全然上手く検索出来ませんでした。後学のため、どういったキーでヒットしたかを教えて頂けると嬉しいです。(極めてローカルな話で且つ要望ばかりで恐縮ですけど、出来れば…)「ねことめだか」という歌っぽい。「おかあさんといっしょ」にて紙芝居といっしょに放映されてるけどめったに登場しない貴重な歌らしい
あなたは18歳以上ですか?に
いいえ。18歳未満ですを選んでみると遊び具合が判る。
おおよそ男女の差無く、生の欲望や気持ちを露にするのは、本能的にリスキーに感じることだ。一方、「抱きたい」という意志 表示すらしない男に、脚を開く女など、いるものか。怖いのはみんな同じだ。無様な姿を晒すことは、怖いに決まってる。
意思表示ってのはSEXに限らずコミュニケーションの最低限の閾値だわな。保身が勝ってしまって、そうは出来ない人に結論だけぶつけても無体だ。かといって手取り足取りしてもグダグダ保身的な言い訳に付き合う時間が長くて面倒なだけで得るものが何も無いので、結局放置されるのが現実のありようだったり…。俺の方が身も蓋も無いか。
第69回(2003.3.31 放送)
優 勝 『 ピンポン 』
東京 梶原比出樹(30) 7名
なんだかちょっとおバカで素直な猫ちゃんが可愛い。検索してみたが見つからない。なんでだろ。むーかしむかしのそのむかしぃー、猫がメダカを買いましたー。猫にカラスが言いましたー「きーっとクジラになりますよー」。いいこと聞いたと喜んでー猫はたっぷりエサをやるー…(続く)
意外に原作を知らない人は多いかもしれない。と書いているが、俺は原作しか知らない。別に時代劇漫画ファンな訳ではないけど、父親の部屋に子連れ狼の漫画があったので、子供の頃よく読んでいた。大人向けなので女忍者やら脇役やら怪異やらが濡れ場を頻繁に演じるのと、どんなに敵が数を繰り出そうが奇策を練ろうが結局余裕で拝一刀にやられてしまうのが面白かった。しかし、公儀介錯人があれほど出鱈目に強いのは未だに解せない。
requireで読み込ませるのは何度かやったが、インストールは初めてだ。何だかコンソール画面でズビビビ…とコピーが進むのを眺めているだけで嬉しくなった。駄目駄目だ。
Visual C++ .NETのランタイムライブラリ)で、基本的な機能は揃っている。売りとされるところは、
P2P機能で以下のように書かれている。
Blog(XML-RPCの設定ではAPIがMetaWeblogとBloggerになっている)へのコメント機能もあるのだが、上手く使えない。登録した上で動作させるのだが、登録内容が違うのかもしれない。ユーザーが閲覧したニュースの見出しとURLを周りのユーザーにPushします。ユーザーはPushされたニュースを読んで行く事で、自分と趣向の近いクラスタに入っていきます。
RSSベースのアンテナ「RNA」も面白そう。
FoaF作成・編緝用のプログラムは出てゐないのかな?と書いているのでFOAFaMaticMark2を紹介する。FOAFaMaticMark1もjavascriptとhtmlのFormなのでローカルで利用可能だが、物は試しの人柱である。FOAFaMaticMark2はまだbeta-1版でJavaで書かれている。あまり気にせず、zipファイルを落とし解凍してrun.batを走らせる。
<rdf:RDF
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:rdfs="http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#"
xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/">
<foaf:Person>
<foaf:surname>D</foaf:surname>
<foaf:title>Foaf of DAC</foaf:title>
<foaf:homepage rdf:about="http://dac.lolipop.jp/"/>
<foaf:mbox_sha1sum>3de3ff0dd9340be3159b6f76bdaa8e48c0e77a3e</foaf:mbox_sha1sum>
<foaf:knows>
<foaf:Person>
<foaf:surname>野嵜</foaf:surname>
<foaf:mbox_sha1sum>917686c0066af3fd5342a828316d50b72eab9325</foaf:mbox_sha1sum>
<foaf:nick>Noz</foaf:nick>
<foaf:firstName>健秀</foaf:firstName>
</foaf:Person>
</foaf:knows>
<foaf:nick>DAC</foaf:nick>
<foaf:firstName>D</foaf:firstName>
</foaf:Person>
</rdf:RDF>
本人の<foaf:person>が<huoaf:knows>で分断されるとか、xml宣言が無いとかあるが、ここら辺は人間が補足しても大して手間ではない。(前者は単に気分だけの話だし)注意書きに<foaf:mbox>のシリアライズにバグがあると書いてあるがSHA-1化は正常になっていた。不安があれば、手で修正するか、実績のあるFOAFaMaticMark1を利用すべきだろう。正式配布版の実装予定機能ではインポートやエクスポートが充実している。これが出来れば、他の人が作ったFOAFファイルから取り込んで編集という形の運用が主流となるのかもしれない。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- 日記のタイトル抽出 -->
<xsl:stylesheet version="1.0"
xmlns:xsl="http://www.w3.org/1999/XSL/Transform"
xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"
xmlns:xh="http://www.w3.org/1999/xhtml"
xml:lang="ja">
<!-- 出力形式指定 -->
<xsl:output method="xml"
encoding="UTF-8"
omit-xml-declaration="no"
doctype-public="-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN"
doctype-system="http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd"
indent="yes" />
<!-- ルートテンプレート -->
<xsl:template match="/">
<xsl:apply-templates select="xh:html" />
</xsl:template>
<!-- 特定ノードにのみ適用。それ以外はソースをコピー -->
<xsl:template match="@*|node()">
<xsl:copy>
<xsl:apply-templates select="@*|node()"/>
</xsl:copy>
</xsl:template>
<!-- Mainテンプレート -->
<xsl:template match="xh:html" priority="0.0">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<xsl:copy-of select="//xh:head" />
<body>
<xsl:copy-of select="//xh:address" />
<xsl:copy-of select="//xh:h1" />
<div class="sec-1" id="month">
<xsl:apply-templates select="//xh:div[@class='section-date']" />
</div>
<xsl:copy-of select="//xh:div[@id='foot-menu']" />
<script type="text/javascript" src="../chk.js"></script>
</body>
</html>
</xsl:template>
<!-- div_dateテンプレート -->
<xsl:template match="//xh:div[@class='section-date']" priority="0.0">
<div>
<xsl:attribute name="class">section-date</xsl:attribute>
<!-- <xsl:apply-templates select="//xh:h2" /> -->
<xsl:apply-templates />
</div>
</xsl:template>
<!-- h2テンプレート -->
<xsl:template match="//xh:h2" priority="0.0">
<!-- <xsl:sort select="substring(parent::xh:div/attribute::id,2)" data-type="number" order="ascending" /> -->
<h2><a>
<xsl:attribute name="href">
<xsl:value-of select="descendant-or-self::xh:a/attribute::href" />
</xsl:attribute>
<xsl:attribute name="title">
<xsl:value-of select="substring(descendant-or-self::*,1,string-length(descendant-or-self::*)-3)" />
</xsl:attribute>
<xsl:attribute name="class">heading-uri</xsl:attribute>
<xsl:attribute name="id"><xsl:value-of select="substring(descendant-or-self::xh:a/attribute::href,13)" /></xsl:attribute>
<xsl:value-of select="substring(descendant-or-self::*,1,string-length(descendant-or-self::*)-3)" />
</a></h2>
</xsl:template>
</xsl:stylesheet>実際、俺があれやこれや訳も判らず既存ツールやClassやモジュール探したり、作ったりあれこれ覚書したりするのは、楽したいが故だ。ただ、探したり作ったりも勉強が足らずニッチもサッチもいかなくて疲れるだけとか手段と目的とを混同することも間々ある。私は必要が発明の母だとは思わない。私の意見では、発明とは怠惰から、おそらくはまた、まさに無精から生じるものである。面倒を省くために。 -- アガサ・クリスティ
若狭湾上空に積乱雲発生のため危ないかもという剣呑なアナウンスをされ、根っからの飛行機嫌いな俺は、飛行中生きた心地がしなかった。鉄の塊が宙を浮いている訳であってそんなものに乗ること自体、生存率を自分で極端に下げていると思う。出来ることなら電車にしたかったが、「時間の無駄」と上長に却下され往復飛行機となった。結局、無事着いて予定の作業を済ませ帰着して今ここにいる訳で、大騒ぎ過ぎの自覚はある。でも、飛行機大嫌い。つか高いところ全般大嫌い。foaf:nearestAirportは書けるが、出来ればnearestStation(そんな語彙はない)が良い。

XSLTスクリプトという記述に違和感を感じるが、川俣さんはJapan XML User Group Web Pageの代表だし正しいのだろう。…と調べもせずに権威に頼って怠け根性丸出しは良くないな。宿題にしておこう。それはそうと、専用のクラスを持っていると、簡単にXSLTを使えて便利そうだなあ。
Pythonスクリプト言語のSDKを使う。これを見るとレゴマインドストームでのプログラマラブルなところに良く似ている。どちらにせよ、プログラムの実行結果が物理的な動きとして見える楽しみがある。ただ、時間とお金も相応に必要だけど…。
<xsl:copy-of>や<xsl:copy>の使い方が下手で思い通りにいかない。ヘッダの整理とかもしなきゃいかん。ねらわれた姫君〜寝所に潜む陰謀とか
将軍死す!牢獄の女たち決断の時とか。
通信教育や遠隔診断とかまっとうな利用法をまず思いつくようになりたいものだなあ。
これは何を指して言っているんだろう。というか「。「ゲームは、オフラインで日本がトップを走っている。だが今後ゲームはすべてがオンラインに移行していくだろう」とし、兄弟そろってコンテンツ市場でも積極的な展開に望む考えのようだ。
すべてがオンラインに移行」なんて予言をする時点で手遊びとしてのゲームを知らないと言う馬脚を現している。兄弟の言動にツッコむ方がどうかしてるのかもしれないが…。
に同意します。「URI」という汎用的なラベル(または符号)をA要素として意味づけしているこの状況は、俗に言う「here症候群」とほとんど変わらんのではないか
カツオ理論を読む。