アクアリウムとわ!!

ご指摘のたびたび登場の亀吉さん(=親しい友人)、これからも
ミスっていたら教えてくださいネ!!


アクアリウム、そう、それは宇宙のフロンティア…

アクアリウムと書かれていて、アクアマリンを想像したひとは
だいおう病と一緒です(意味不明)。

アクアリウムとは、これが正解です。↓(フッ)
水槽飼育のことね!!


亀吉さんは、長年にわたり亀の飼育をされています!!
(亀吉さんのHNは、ペットの亀君から採った名前なんですよぉ〜)
クリックどぞ。


君も水槽飼育で一流のアクアリストを目指そう!!

@@@@し、しかし、本文中よく間違えていまして読者さんごめんなさい。
文中のミスなどは教えてくださいね!!

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以下は、さくだいおう得意の悪乗り(しかも、いつもハズすパターンです)↓


アクアリウムが受け石の代わりをするかどうか考察してみましょう。


直径1mの懐中時計があったとしましょう。受け石は直径15−20cmで
ちょっと大きいですがそれはご愛嬌。

直径15cmの球を作り、中には水、水草、えびを入れます。密閉空間を作ります。
あ、えびの代わりにグッピーでもいいですね。餌は?要りません。
時々日光を取り入れる為に裏ブタを開けて水草に光合成をさせればいいぐらいです。
これは完全に調和した世界を作り出せます。
(昔、百貨店のおもちゃ売り場やペットコーナーで密封空間のケースの中にベタという魚を
入れて売っていたやつですね。今でもあるかな。)

それを受け石代わりにします。

巨大懐中時計の機械の軸とこすれて穴が開くのは避けられそうにありませんので、
定期交換をしたり、ガラスを透明な輝石で作れば耐久性もぐっと上がりますね。
大丈夫そうです。

これで、裏ブタを開けるたびに高性能の機械を堪能することに加えて、泳いでいる魚やえびを
鑑賞することもできます。仕事を終えて家に帰るのが楽しみになります。


これぞ、精神的に疲れた多忙な現代サラリーマンの最高の贅沢ですね。

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これを読まれた読者さんは心の中で叫びました。

「もう、さくだいおうは旅に出てくれていいです。」

反省(グスン)