超絶グラン&プチソネリー歴史的懐中時計ニコル・ニールセン作

ニコル・ニールセン作。初期リューズ式。1840年ごろ。

現代での新品製造市販価格は4年に2個製造で各1億円
腕時計のソネリーが3000万円からなので、懐中時計のソネリーが如何に高額か、
腕時計メーカーのカタログを見て、ため息をつこうではないか。

新品を捜すなら販売先はオーデマピゲ。
パテックフィリップやバセロン、ランゲ、ブレゲはもう少し高いが、あることはある。
継続して売っているのはオーデマピゲのみ。
下記の短解説が現代にも影響しているわけですね。

これはブレゲの弟子であるデントやフロードシャムへ供給する前の、
超絶モデル見本品として手間をかけ、更にはルイオーデマ(AP創設者)も参考にした。
最高グレードとして作られたオンリーワンで且つ感動ものです。英製


写真、解説追加をお待ちください。


参考資料:約600万円のアンティコルム出品より。このソネリーより石数も多く見た目も全然好い。

=これで通常US50000ドルです。



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