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1:機械横ネジ込みタイプ 文字盤から出ている2本(3本)の棒を機械横のネジでしめ込むタイプです。比較的新しいものに多いとにらんでますが、どうでしょうか・・。 まあ、細いドライバーで緩めちゃいましょう。緩めすぎますと、落っこちて無くしてしまうかもしれないので注意してください。 面倒でも、文字盤をはずしたら締めといたほうが良いですよ。 写真は、バンスペです。 |
![]() またまた、Bルジョンのドラ イバーセットやはり、9本セ ットはほしい。 |
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2:機械ネジ込みタイプ 文字盤から出ている2本の棒を機械側のネジで押え込むタイプです。かなり、古いものに多いとにらんでますが、どうでしょうか・・。 はずす時はネジの切り欠き部分に回してやります。亜種?で、ネジに扇型の突起が付いたのがありますが、考え方はいっしょです。 回す方向に注意してください。(基本的には、絞め込んできた方向に戻してやるって感じでしょうか) 写真は、アーノルドです。 |
![]() これまた、Bルジョンのドラ イバーセットやはり、5本セ ットだと うーん。 |
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3:はめ込みタイプ 文字盤が機械に被せてあるタイプ。あまり見かけませんが、たまにあります。結構キツキツに被さってるので取れにくいですが、ゴリゴリはずしましょう。 機械におそらく突起があるはずなので、そこと文字盤の間にドライバーを入れて ひねりながら浮かしていくと取れると思います。 もっといい手があれば、教えてほしいデス。 写真は、ボセロンです。 |
![]() やっぱり、Bルジョンのドラ イバーセットやはり、3本セ ットだと キツイ。 |
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4:クサビタイプ 機械側に出ている2本の穴の開いた棒にクサビをさして押さえるタイプです。鍵巻きなんかで たまに見かけます。 はずす時は、クサビを抜けばオッケイです。外したクサビは無くさないようにしましょう。無くしても簡単に作れますが・・・。 |
![]() ヤットコかピンセットで充分 でしょう。 |