| バセロン・コンスタンチン機械集1 |
パテックや、バセロン、オーデマピゲの内、オーデマピゲは写真すらとらずに
コレクターさんへ譲ってしまいましたので、現在写真が無いです。
バセロンやパテックを手に入れますと、なんとも気持ちが良いのですが、
なんとも高いというのが壁ですね。
下はバセロン社のものですが、まだ”コンスタンチン”が入っていないものです。
1800年中ごろと推理しました。エナメルの黒のバックで綺麗な金無垢でした。
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バセロンコンスタンチン社のミニッツリピーターです。
大変薄くて、小さいのですが、ケースを壊して、捨ててしまったものです。
今から思えば、もったいない話です。
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バセロンコンスタンチン社のアメリカ向けのものです。
ケースはエルジン社製のホワイトゴールド張りです。
綺麗な装飾を施してあり、機械もクロノメトロゴンドーロ系のものが入っています。
17J・8調整です。エルジン社製はよく見かけて、かなり良い関係だったのでしょうか?
現在のエルジンはアメリカに会社があるのではなく、スイスへ引っ越しています。
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14K無垢のアメリカ向けのバセロンコンスタンチン社のものです。
カンサスシティの宝石商カナード社のショップウオッチです。
この文字盤は大変、変わっていて、バセロンのなかでも特別感じの良い物です。
フローストムーブと言われる特殊な機械の形で、
なぜかオークションでも高値を付けるのですが、
形が変わっているだけで2−3倍もするとは考えられません。
なにか、いわくが有るはずなんですが、海外では知られていても、
日本で紹介されていなければ、人気も出ません。
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