| 帰ってきた、トゥールビヨン腕時計物語Part2 |
逸品集のVOL14から先に読もう(←直接来た方)
譲ってくれた友人、彼は多くを語りませんが、とある時計学校の教授の作成とのことでした。
なにぃ!!今知ったぞっっ!。
結構有名では有るらしいが、表に出るとまずいらしい・・・。
まぁ、私の説明はぎりぎりの表現でしょうかねぇ。
元の持ち主さんは、オーストラリアのおじいちゃんで、懐中時計コレクター。
会社経営を引退後、デカイ屋敷でノンビリとしています。
美人(彼談)孫娘が3人います。
| 物として見ますと、面白い!の一言です。 |

ベルトがボロボロでしたので、良い物を付け替えました。
下が私のものだった物。
似ていますが部品一つ一つが違っていましてさすが一品オンリー!と感動してしまいます。
量産とは縁が無いと・・・。テンプにはチラネジがついています。

↓先に紹介した物です。
トゥールビヨン本体の部品、ダイヤル、裏ブタなど全てが似ていながら違っています。
(比較してビックリしました。)
違いはスクリューバックの形の裏ブタというぐらいです。
お金(予算)が関係ないなら、良いものがやっぱり満足できます(当たり前か)。

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