機械は驚くべきことに(ルクルトよりもいい)大きな金無垢ウエート(チラネジ)で
かなりいい作りをしています。いえ、時代からしてみれば凄過ぎの贅沢なつくりです。
機械にこだわるならこんな凄いのを見逃す手はないでしょう。
(写真は懐中時計が腕時計時代1960年ごろにつき止めています。
強引に撮影してもいいのですが、ご希望があれば撮影しましょう。)
44mm前後
ガッチリして頑丈で重いです。
機械はミント、OVH時に確認しました。
裏ブタの傷(以前のメンテ時に付けられたと思われます)は
残念ですが、機械にこだわるならこれは大推薦です。
機械の製作ブランドは不明

