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モルジブ シパダン 石垣島 紅海 クマノミ


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モルジブ

サンゴは残念ながら死んでしまったところが多いけど、たくさんの魚たちはまだまだ元気です。
これだけ通っても飽きないのはやはり芸達者な魚たちが多いからでしょう。

No.1 インディアンバナーフィッシュ 僕の一番好きな魚のひとつです
No.2 コラーレバタフライフィッシュ 激流の中での1ショット
No.3 ナポレオン やっぱりこれでしょう
No.4 ナポレオン (2) 2連発
No.5 オニハタタテダイ 優雅に泳ぐ2匹
No.6 ハタタテダイ こちらは1匹で優雅
No.7 イロブダイ幼魚 苦手なマクロ
No.8 クダゴンベ クダバナナにて
No.9 クマノミ どこに行ってもこれは押さえなきゃね

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シパダン

とにかく強烈!の一語。これでもかと見せられるギンバラの渦。20mmレンズじゃとても収まらない。すかさず魚眼を買いました。
でも残念ながらバラクーダのフィルムが見つかりません。見つかったらまたアップします。

No.1 へんなおじさん 海で見かけた変なおじさん。とにかく見て!
No.2 ギンガメアジその一 行っけ〜!
No.3 ギンガメアジその二 つづけ〜!
No.4 ギンガメアジその三 巻けー!
No.5 ギンガメアジその四 音が聞こえてきそう
No.6 かめ うじゃうじゃいます
No.7 スミレナガハナダイ 綺麗です
No.8 ニチリンダテハゼ マクロは苦手なのに...

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石垣島

こんなこと言うと、あまあまダイバーであることがばれてしまいますが、僕が唯一日本で潜ったことがある場所です。
マンタの写真を一度でいいから撮りたくて、海外在住のくせにわざわざ日本まで潜りに行きました。
でも海外に住んでいるとやっぱり日本はいいなあ、と感じます。

No.1 マンタその一 表紙のマンタです。ちょっと大きめでどうぞ。
No.2 マンタその二 マンタ三連発
No.3 マンタその三 サンゴの上を飛ぶマンタ
No.4 サンゴその一 被害を心配されたサンゴですが
No.5 サンゴその二 まだまだ元気です
No.6 やっこえい ガイドさまさま
No.7 記念撮影 3人そろってハイチーズ!
No.8 みどりちゃん イントラ目指して修行中

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紅 海

僕のホームグラウンド、紅海です。紅海は閉じた海に近いせいか、固有種が多いです。そうした固有種をいくつか紹介します紹介したいと思います。
最近講習が忙しかったり、透明度が悪かったりしてあってあまり写真を撮ってないのでちょっと古めの写真が多いです。ごめんなさい。
いいのが撮れたら順次追加します。

No.1 レッドシー・バナーフィッシュ 紅海の固有種です。長いまつげが特徴。
No.2 アラビアン・エンジェルフィッシュ 濃い青に黄色い三日月が綺麗です。
No.3 シトロン・ゴビー 黄色くってかわいいハゼです。
No.4 マイダス・ブレニー 同じく黄色のギンポです。
No.5 キンギョハナダイその一 どこにでもいるキンギョハナダイですがこれだけ群れると圧巻です
No.6 キンギョハナダイその二 こちらは整列〜って感じで群れてます。
No.7 キンギョハナダイその三 ぐっと数を減らして
No.8 沈船 ちょっと趣向を変えて
No.9 クマノミとウツボ 3匹そろってよーい・どん!

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クマノミ

「マンタを見たい」、そんな目的でダイビングに行く人はいても、「クマノミを見に行く」ということはあまりないでしょう。
でも、行くと必ず写真を撮ってしまうし、見つけると必ずちょっかい出したくなってしまうんですよね。
そんなクマノミの写真を集めてみました。残念ながらトウアカはまだ見たことがないので入っていないのですが、かわいいクマノミたちを見てやってください。

No.1 カクレクマノミ ちっちゃくってちょろちょろしてます。
No.2 ハナビラクマノミ イソギンチャクに埋もれて
No.3 ハナビラクマノミ その2 攻撃、攻撃。
No.4 ハマクマノミ ワイド系でせめてみました。
No.5 ハマクマノミ その2 同じくワイド系。
No.6 セジロクマノミ これも小さいんですよね。
No.7 ツーバンデッドアネモネフィッシュ 固有種です
No.8 ツーバンデッドアネモネフィッシュ その2 誰がなんといっても固有種です。

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