高梁旧城下町とハイデルベルクアルテシュタット 街と森を考える まちもり通信2012年2月号 文・写真 DATE,Yosinori 2012/02/08最新版 What's NEW ◆まちもり通信全目次 ◆伊達の眼鏡blog ◆顔の本face baka ◆伊達の眼鏡全目次
まちもり瓢論・孤乱夢 whats' NEW
2012年2月号
「ふたつのアルテシュタット(その1)コンパクトタウン」 「ふたつのアルテシュタット(その2)街と道」
高梁:盆地の山並み風景 フォトエッセイ「異文化への旅・ネパール風土逍遥」 地震津波原発日記(11,12月) ◆伊達の眼鏡全目次
2011年12月号
ふたつの美観地区 生活景と造園景−故郷の谷川の公園
2011年11月号
ふるさとの川と橋(2011.11 瓢論) 地震津波原発日記(10月)
2011年10月号
地震津波原発日記(その5) 故郷のオールドタウンとニュータウン
2011年9月号
核毒の森と海 大丈夫か横浜都計審 地震津波原発日記(その4)
2011年8月号
戦後復興街並みをつくった市井の人々(書評:初田香成著「都市の戦後‐雑踏の中の都市計画と建築」 ) 津波と戦争そして原発1933年と2011年 (PDF版はこちら) 地震津波原発日記(その3)2011年7月分
●地震津波原発日記 ●世相戯瓢イチャモン ●どうなる都市と地域 ●あやしいハイテク ●老い行く自分を見つめる ●言葉の酔時記 ●中越山村・法末の四季 ●横浜ご近所探検隊が行く
●生活 ●くたばれ自動車 ●文化・歴史 ●横浜ご近所探検隊が行く ●お遊び ●父の十五年戦争 ●東京風景 ●くたばれマンション
ひとり出版舎・新刊 まちもり叢書 本サイト主宰伊達美徳刊行 机上自作自著書籍
ふるさと 高梁の風景 2012年2月5日講演会
山村の四季 風景を愉しむ
改訂版 景観戯造 妙な風景が世の中にはある、戯れにちょっと手を入れてみる
月に旬に日に冷汗かきつつ瓢論や孤乱夢と称する真面目で僻目な駄文集 site since2000.12.25 counter since2001.05.09) ◆ サイト制作者・伊達美徳への意見・質問・情報提供は、下記アドレスにメイルでどうぞ。できるだけ返事を致しますが 、匿名の方にはいたしません。 dateygアットマークgmail.com (アットマークを@に書換えて)
たったひとりのキャンペーン 赤レンガ東京駅復原反対論 復原の美名で 歴史の証人を殺すな!
建築家・山口文象 時代の先端を駆け抜けた特異な建築家の生涯
景観文化論 景観の都市、風景の自然、文化の重層が景観をつくる
まちもりコラム 辛口・甘口・泣言・繰言・小言・失言・箴言
たったひとりのキャンペーン 都計審を改革せよ! あなたの街の都市計画はこんな会議で決めている、都計審委員体験報告
まちもり瓢論・孤乱夢(地域別) 街並みは歴史の重層
能楽師・野村四郎 円熟してなお新風の 能を演じる能役者
緑の景観論 街の森を生態と 人文から観る
中心市街地論 中心街活性化は時代に間にあうか
地域を閉じる! 日本の人口が減る、街や村野閉じ方を考えよう
都市産業論 ものまちづくり+ファッションタウン
鎌倉論 歴史観光都市から 生活文化都市へ
まちづくり論 都市計画審議会、 中心市街地、居住環境、 災害、自動車、再開発、
ブログ「伊達な世界」 地域のこれから、横浜ご近所探検、趣味、老いる自分を見つめる、くたばれ自動車、
法末四季物語 中越震災復興の山村で、棚田での米作りや茅葺屋根葺きの体験と、住民との交流で知ったこと
たったひとりのキャンペーン くたばれ マンション! 名ばかりマンション、こんな危な代物を売る人・買う人、大地震が来たら住宅難民続出だ!
このサイト著者はなにものか Copyright(C) 2000-2011 DATE,Y. All Rights Reserved.
まちもり縁起20世紀の終わる2000年の暮、わが「生前遺稿集」を思いつき、それがこの 個人WEBサイトです。残念にも生前でない親友の遺稿集を編集して出版したことが2回あります。ときどき遺稿集をいただくこともあります。近いうちにわたしがあの世に行った後で、どんな遺稿集がだされるか心配です。いや、そもそも遺稿集をつくってやろう、なんて奇特な人がいないだろうし、いてもお気の毒です。よしそれならと伊達美徳生前遺稿集編纂事業を、みずからの手で実行することにしました。わが趣味が編集あそびなので、やってみると、これまで長年にわたりあちこちに書いた駄文を集めて編集すれば、それなりに筋の通ることも言っているらしいと分かってきたのが収穫です。進行中の研究調査論文、あちこちの雑誌等に寄稿する雑文、書き下ろし時評コラムも載せます。家系記録のような私的なものも、非公開フォルダーに入れておき ます。これはもうわが生涯アーカイブスです。書籍で出版しなくとも、こうやって私見を公開できるなんて、わが人生は良い時代に間に合ったものです 。2009年からブログなる新ツールの「伊達な世界」も始めました。ちょっと気取ったものは「まちもり通信」、いい加減なものは「伊達な世界」と使いわけるつもりです。
ここから下は[まちもり通信]全ページ目次 どこからお読みになってもOK
■北海道
◆小樽:裏通りに街並み文化資産(2002) ◆函館:街並みと景観(1991) ◆北海道冬の旅:知床流氷、旭山ペンギン、札幌雪祭り(2008)
■福島県
◆核毒の森と海(2011.09) ◆地震津波原発核毒(2011・03〜書き続けるブロ愚) ◆飯坂:ほろ苦い温泉幽霊屋敷街の風景(2001) ◆会津:保存の風景−野口英世記念館(2007) ◆白河:「現代の白河の関」アイデア コンペ入選提案(2010)
■新潟県
◆自然環境に還る人文空間(2011.05) ◆棚田で米つくり ◆豪雪の山村の風景を見て考えこんだ ◆山村の四季を愉しむ(2010.11) ◆景観戯造・中越棚田風景 ◆中越山村・法末集落の四季(ブログ書込進行中) ◆長岡:法末四季物語(シリーズ2005〜順次書き加え中) ◆長岡:法末四季アルバム(シリーズ2005年から連続書き込み中) ◆中越震災の山古志を訪ねた(2007) ◆小国と祖谷-自然と生活を二つの山村に見る(2005) ********* ◆佐渡:世阿弥の来た道を行く(2006) ◆巻町を歩く(2010.10) ◆新発田:同時多発の中心街再生策で5年後が楽しみ―(PDF版) ◆新発田−雪の城下町(2008)
■神奈川県
横 浜
◆「まちもり叢書・横浜B級刊行ガイドブック・関内」発刊 ◆大丈夫か横浜都計審(2011.9) ◆横浜都心戦災復興まちづくりをどう評価するか 354関内駅近くの違反建築 352横浜都計審だんまり市議委員 347ご近所再開発 ◆横浜ご近所探検隊が行く(ブログ「伊達な世界」書込み進行中) ◆横浜ご近所探検隊が行く (2003〜順次書き加え中) ◆歴史の証言としての建築記録保存(2010) ◆景観戯造・横浜関外わが家からの眺望(2010) ◆景観戯造・横浜郊外(2010) ◆横浜B級観光ガイドブック(2010) ◆都市計画は時代にどう対応するか ◆都市計画審議会を改革しよう ・土地区画整理事業は今も有効か(横浜都計審報告2009.1) ◆横浜:横浜ミニ開発地を行く2009) ◆横浜:王子様の夢の跡2009 ◆横浜:20世紀夢の果ての墓地2009 ◆横浜:この世とあの世は同じ景観2009 ◆景観戯造・横浜・三渓園よりの眺望2010
■神奈川県 鎌 倉
鎌倉世界遺産 談義あれこれ
◆大佛vs観音世界遺産談義(2010.12) ◆裏長屋の世界遺産談義(2009.12) ◆世界遺産とはなんだろうか(2008) ◆210鎌倉の世界遺産 ◆世界遺産ブーム
フォトエッセイ
◆鎌倉・浄明寺田圃の四季と変遷(1991-2010) (同-固定画面版) ◆鎌倉市場 ◆鎌倉三大緑地 ◆夏の橋 ◆中世鎌倉風景? ◆景観戯造・鎌倉・鶴岡八幡宮(2010) ◆大銀杏が消えた風景(2010.05)
若宮大路論考
◆頼朝の若宮大路-中世の意志の道 ◆景観戯造・鎌倉・若宮大路(2010) ◆鎌倉A級観光ガイド:若宮大路の初夏(2010.05) ◆若宮大路論考と整備構想(1983〜1994)
かまくら春秋 エッセイ
◆山並み眺望をついに守りとおした鎌倉(2008) ◆建ったかもしれない超高層 ◆成熟時代の企業市民 ◆外から鎌倉の街を診る(2007) ◆鎌倉脱出の記 ◆谷戸再生と谷戸しまい ◆大船・もうひとつの鎌倉
◆「まちもり叢書・かまくら冬夏」発刊(2010.02) ◆鎌倉まちづくり本紹介「風と潮流」 (2000) ◆緑の質と役割を考え直す(1993) ◆鎌倉ミューアムタウン論 (1989) ◆鎌倉ワーショップ都市論(1996) ◆鎌倉まちづくりコラム(1993〜1998) ◆鎌倉十二所・伊達自邸(現・大社邸)
横須賀
◆横須賀:近代が育んだ国際海の手文化都市 ◆横須賀散歩−竜本寺界隈 ■都市・横須賀を診る ◆横須賀市中心市街地整備計画 −1980年代から中心市街地活性化ー ◆横須賀まちづくり ◆横須賀-近代が育んだ国際海の手文化都市 ◆横須賀市中心市街地形成史ー成立と施策 ◆ウェルシティ横須賀(建築学会論文) ◆ウェルシティ横須賀(グラフ)
◆箱根:山口文象 1936年モダニズム建築新発見(2008.12) ◆小田原:花見の陰に
■東京都
◆丸の内貼り混ぜ屏風の世界・東京駅はそのまま復元してはいけません(2010) ◆赤煉瓦東京駅復原反対論(順次書込) ◆東京風景(ブログ「伊達な世界」書き込み中) ◆東京街並み探検(2000〜順次書 込) ◆新宿の戦後(2008.10) ◆景観戯造・日本橋(2010) ◆景観戯造・国立・学園通り(2010) ◆景観戯造 ・浜離宮庭園その1(2010) ◆景観戯造 ・浜離宮庭園その2(2010) ◆景観戯造・小石川後楽園その1(2010) ◆景観戯造・小石川後楽園その2(2010) ◆景観戯造・清澄庭園(2010) ・戦後60年目の靖国(2005) ◆墨田区:すみ田風景づくり「墨田区景観形成計画」1990 ◆墨田区:清澄庭園と震災復興共同店舗付き住宅 ◆千代田区丸ノ内:保存と開発の劇薬ジレンマ ◆千代田区丸ノ内:東京中央郵便局の保全を考える(2008.7) ◆千代田区丸ノ内:江戸初春飛脚屋苦虫2009 ◆千代田区丸ノ内:中央郵便局再開発と都市計画 2009 ◆千代田区丸ノ内:浦島伝説テーマパーク2009 ◆千代田区丸ノ内:三菱1号館コピー出現2009 ◆新橋:江戸の名園に押しかけ貸景2003 ◆中央区:歌舞伎座の改築2009 ◆日本橋:白木屋が消えた2001 ◆中央区:銀座の曲がる風景2009 ◆国立と鎌倉:景観と財産権のはざま2002 ◆町田市博物館37年目の訪問(2009)
■茨城 県
◆水戸と宇都宮・タワーの ある風景(2010) ◆真壁:街ごとミュージアム(1999) ◆古河−あコガれのまち(1999)
◆水戸と宇都宮・タワーのある風景(2010) ◆今市:家康の日光杉並木-近世の象徴の道 ◆木喰 の風景:栃窪集落木彫像群(2010)
■山梨県
◆身延 :巡礼の赤沢宿(2009) ◆身延:木喰の風景(2009.04)
■群馬県
◆太田:南一番街30年後のまちなみ(2001) ◆桐生:近代化の風景が重層する(2001) ◆桐生ーわがまち風景賞の5年(2001〜05)
■石川県
◆七尾港と街の都市デザイン(2000-06) ◆奥能登:100キロ歩きつつ考えた(2004)
■福井県
◆鯖江:河和田うるしの里:復興に歩む福井豪雨被災地(2004) ◆鯖江:斬られたファッションタウン(2002) ◆鯖江 :ファッションタウンへの提言(2002) ◆鯖江:これからの地方自治のあり方について(1997) ◆池田:能楽で地域興し((2001,03) ◆若狭:能舞台の宝庫(1997) ◆小浜:大丈夫か「御食国若狭おばま食文化館」(2003) ◆武生:秘めた美しさ(1998)
■長野 県
◆安曇野収穫祭 ◆小布施、須坂、会田宿:信州は伝統街並みの宝庫 ◆松代:街なかは好きだが、、◆高遠で花見をしたが、、(2008)
■静岡県
◆351清水湊(2010.11) ◆門前町の盛衰ー静岡の街並み(2010.06) ◆伊豆下田:街の生活空間に伝統が生きている(2010.01) ◆熱海ぼろぼろ
■愛知県
◆半田:酢と蔵と洋館の街 ◆瀬戸:愛知万博に行ってきた(2005)
■岐阜県
◆美濃:うだつに活性化と保存のはざまをみる ◆高山:盆地には未来が詰っている ◆美濃焼の多治見はオリベイズムを生かせるか ◆多治見・高山・関:伝統産業都市サミット
■京都府
◆京都岩倉:怨念の景観帝国ー円通寺と後水尾上皇2009 ◆景観戯造:京都岩倉・円通寺 ◆京都三条:京都風景あげあしとり2009 ◆京都の街並み本物偽物? ◆能幻想の清水寺 ◆京都修学院離宮:(東京工業大学卒業研究・学会発表論文(1961)
◆大阪街並み探検 ◆大阪立売堀:40年目の防火建築帯は健在 ◆大阪:ユニバーサルスタジオジャパンとチボリ公園(2001)
■兵庫 県
◆朝来:藤原吉志子展をみてきた ◆湯村温泉:山陰の温泉地は今、 ◆194久しぶりの関西(神戸)
■徳島県
◆自然と生活を二つの山村に見る-小国と祖谷 ◆祖谷に橋を訪ねる‐自然の風景、人間のデザイン(PDF)
■岡山県
ふるさと高梁の風景
ブログ ◆ふるさと高梁の風景
◆死に甲斐のある故郷へ(2012.02) ◆2012年2月5日高梁で講演会 ◆ふたつのアルテシュタット(その1)コンパクトタウン(2012.0120) ◆ふたつのアルテシュタット(その2)街と道(2012.0120) ◆高梁:盆地の山並み風景(2012.0103) ◆ふたつの美観地区(紺屋川:ふるさとの川シリーズ3 2011.12) ◆生活景と造園景(小高下谷川:ふるさとの川シリーズ2 2011.12) ◆ふるさとの川と橋(高梁川:ふるさとの川シリーズ1 2011.11) ◆故郷のオールドタウンとニュータウン(2011.10) ◆少年の日の戦争 ◆父の15年戦争 ◆日本のハイデルベルク (html版) (pdf版) ◆異国で発見した故郷 2010 ◆故郷の寅さん ◆513城下町・高梁の玄関の風景 2011.10 ◆512路地と小路 2011.10 ◆511小堀遠州作の名園の借景を守る 2011.10 ◆510ふるさとの鎮守の森 2011.10 ◆509鳥居が200年ぶりにリセット 2011.10 ◆508故郷のoldtown&newtown 2011.10 ◆474 66年目の空襲と疎開 2011.08 ◆415思い出エッセイ「母の号泣」 2011.04 ◆343続・父の遺品の蛇腹写真機 2010.10 ◆298机上で故郷訪問 2010.8 ◆258花見の陰に 2010.4 ◆250大銀杏の死 2010.3 ◆166夏の日の鎮守の森で2009.08 ◆121ある日、突然に四季が 2009.04 ◆118父の遺品の蛇腹写真機 2009.04
■島根 県
◆出雲ぼろぼろ松江なかなか(PDF) ◆松江:山口文象と二人の作家を結ぶ糸は?
■沖縄県
◆沖縄・宮古島:赤瓦屋根の風景は今
◆各地
●地震津波火事原発記2011年3月分 ●地震津波火事原発記2011年4・5・6月分 ◆東日本大震災・津波の街 ◆東日本大震災Before-Now ◆核毒の森と海(2011.09) ◆各地の風景 (ブログ書き込み進行中) ◆景観戯造ー風景を戯れに弄ぶと、、 ◆日本全国醜い風景アルバム−日本の風景はすごい! ◆伝統文化を生かした地域再生の可能性 ◆日本のオペラハウス・オペラタウン
◆フォトエッセイ「異文化への旅・ネパール風土逍遥」(2012.01) ◆ネパール400kmバスの旅 ◆ネパール:危ないカトマンヅの歴史的市街地(2011.04) ◆スイス:ヨーロッパアルプスは棚田だった(2006) ◆スイス:アイガー北壁 ◆パラディオ・ゴールド・グラッパーファッションタウンは青い鳥 ・ニューヨーク事件(2001) ◆ドイツ:高速道路-現代の意志の道 ◆タジキスタン :アフガン難民救援の友人(2002) ◆ドイツ:はるかなるベルリン ◆北京:オリンピックマラソンの風景
「まちもり叢書:丸の内貼り混ぜ屏風」発刊
・東京駅赤煉瓦駅舎をめぐる調査
・復原にあたって現赤レンガ駅舎はどう評価されたか(2007)
・東京駅復原長屋談義(2006)
・戦災復興赤レンガ東京駅舎はどう評価されてきたか(2007)
・東京駅赤煉瓦駅舎と旧朝鮮総督府庁舎(PDF)
・東京駅赤レンガ駅舎復原に異議あり
・研究資料
・都市の記憶とは?
・戦後の歴史を消すな(HTML版) (PDF版)
・赤レンガ東京駅復原は原風景を失う
・都市再生−東京駅を生きた戦争記念碑に
・東京駅復原反対
・歴史の景観HTML版 PDF版
・赤レンが東京駅保存問題をめぐって
・超高層の不安な風景
・やっと現れた東京駅復原反対論
・街はお遊びのテーマパークか(2004)
・都市風景をつくる文化的資産の保全
・再現・三菱1号館をどう評価するか(2009.11)
・丸ノ内 よりどりみどり再開発記念的建築取込手法(2009.12)
ブログコラム●東京駅・丸の内シリーズ
521見世物建築ちょい顔見世(2011年11月4日) 522紙ヒコーキ超高層(2011年11月5日) 364東京駅の移り変わりを追う(2011年1月7日) 359東京駅たそがれ (2010年12月14日) 319東京駅八重洲口風景 (2010年9月21日)
204浦島伝説テーマパーク (2009年11月23日) 106江戸初春飛脚屋苦虫 (2009年3月7日) 105中央郵便局再開発と都市計画 (2009年3月6日) 103三菱1号館コピー出現 (2009年3月4日) 101東京中央郵便局と保存原理主義 (2009年2月28日)
都市風景を巡って
◆ネパール:危ないカトマンヅの歴史的市街地(2011.04) ◆歴史の証言としての建築記録保存(2010) ◆水戸と宇都宮・タワーの ある風景(2010) ◆東京中央郵便局の保全を考える(2008.7) ◆景観偽造(2010.05) −画像で手を加えて風景を弄ぶ ◆あらかじめ発掘された遺跡ー安藤忠雄の建築ー(2009.2) ◆東京風景をめぐる(2000〜順次書き加え中) ◆山並み眺望をついに守りとおした鎌倉 (2008) ◆すみ田風景づくり「墨田区景観形成計画」(1990) ◆新発田−雪の城下町(2008) ◆都市再開発と都市デザイン ◆江戸の名園に押しかけ貸景 ◆白木屋が消えた ◆景観と財産権のはざま−国立と鎌倉 ◆「失われた景観」
■景観再考 都市と建築のはざまから (1991建設通信新聞連載)
◆景観の概念 ◆緑の生態的景観 ◆緑の文化史的景観 ◆景観流行の背景 ◆土木の景観 ◆歴史の景観 ◆建築と景観 ◆街並みと景観−函館から ◆鉄道道路高架の景観 ◆川の民俗的景観
■緑の景観論
◆高梁:盆地の山並み風景(2012.0103) ◆「まちもり叢書・文化としての緑の環境」発刊 ◆緑の生態的景観 ◆緑の質と役割を考え直す ◆緑の文化史的景観 ◆高遠で花見をしたが、、(2008) ◆ふるさとの森の大学キャンパス(2008) ●ふるさとの森が生まれる(2009)
■道路緑化の文化史的考察 (「道路緑化」掲載1983)
◆都市内高速道路景観の文化史的考察(1987) ・頼朝の若宮大路-中世の意志の道 ・家康の日光杉並木-近世の象徴の道 ・高速道路-現代の意志の道
中越山村の四季 中越の豪雪の山村に、震災復興の歩みと四季の恵みを観る
◆大橋正平 戦場を語る
山里のこれからは?
・地域のしまいかたを考える(2007)幸福なしまい方を考えよう ◆「現代の白河の関」アイデア コンペ入選提案(2010年5月) ・伝統文化を生かした地域再生の可能性(2009.08) ・農村振興政策を都市再生政策に(2008) ・復興に歩む福井豪雨被災地・河和田うるしの里(2004) ・ヨーロッパアルプスは棚田だった(2006) ・木喰の風景(2009.04)高僧の残した遺産が山梨の山村にひっそりと
◆もの・まちづくり運動と都市の再生(2005) ◆長寿社会のまちづくりとファッションタウン(1998) ◆パラディオ・ゴールド・グラッパーファッションタウンは青い鳥 ◆高齢・少子・環境時代のコンパクトタウン(1998) ◆藤原肇著「ものづくり都市の再生」(2005)
◆新旭町:「クレープ・ビレッジ」になるか ◆多治見:美濃焼はオリベイズムを生かせるか ◆多治見・高山・関:伝統産業都市サミット ◆児島:ファッションタウンの実験
◆鯖江ファッションタウンへの提言(2002) ◆斬られたファッションタウン(2002) ◆これからの地方自治のあり方について(1997)
◆まちづくり論−都市計画をとりまく諸課題−
■都市計画審議会シリーズ 横浜市都市計画審議会の市民委員となって、いろいろ提案するのだが、、
都市計画審議会を 改革せよ
・大丈夫か横浜都計審(2011.9) ・「まちもり叢書・ あなたの街の都市計画はこんな会議で決めている」発刊 ・あなたの街の都市計画はこんな会議で決めている(横浜都計審総括レポート2010.12.01) ・横浜都計審の愚直委員つれづれぐさ(横浜都計審報告まとめ2010.9.2) ・都市計画は時代にどう対応するか(横浜都計審報告2010.7.5) ・都市計画審議会活性化のための提言(日本都市計画家協会100519発表) ・郊外開発誘導型の都市計画は変らないのか(横浜都計審2010.01) ・シンポ「開発審査会・建築審査会のあり方を考える」(2010.01) ・お隣の都計審を拝見・拝聴すると(2009.11) ・都計審は何を審議するのか(横浜都計審報告2009.11) ・都市計画審議会議決の効力は?(2009年8月審議会報告2009.09) ・産業廃棄物処理施設周辺の土地利用は?(2009年7月横浜都計審報告 2009.07) ・土地区画整理事業は今も有効か(2009年1月横浜都計審報告 2009.1) ・都計審初出演と生産緑地の不思議 (2008年11月横浜都計審報告 2008.11.18) ・都市計画審議会をウッォッチする(2008.01) ・都市計画審議会を改革しよう
■不安な居住政策 大地震が来たら日本は一億住宅難民
◆「まちもり叢書・街なかに暮す」発刊 ●くたばれマンション!:たった一人でキャンペーン ●くたばれマンション(ブログ) ◆賃貸借都市の時代へー体験的住宅論(2000〜2008) ◆姉歯大震災の喚起するもの(2005〜2007) ◆長周期地震波災害-明日来る大地震に備えて借家へ(2010.03) ◆片想いの賃貸住宅政策−住宅供給公社よ、もっとがんばってくれ(2010.03) ◆住宅政策は変わったか(2010.01) ◆民主党の居住・住宅政策は?(2009.10) ◆気になる民主党の都市政策(2009.09)
◆横浜都心戦災復興まちづくりをどう評価するか(2010) ◆門前町の盛衰ー静岡の街並み(2010) ◆水戸と宇都宮・タワーの ある風景(2010) ◆都市を再生する−都市構造の再編成 (2008) ◆怖いぞ、郊外開発は生活圏を破壊する ◆生活文化圏としての中心街づくり ◆中心市街地活性化問題の背景と周辺 ◆わたしの帰る街を−土地問題の今− ◆わたしたちは都心に住めるか(1994) ◆新発田:同時多発の中心街再生策で5年後が楽しみ―(PDF版) ■都市・横須賀を診る ・横須賀市中心市街地整備計画 −1980年代から中心市街地活性化ー・横須賀まちづくり− ・横須賀-近代が育んだ国際海の手文化都市 ・横須賀市中心市街地形成史ー成立と施策 ・ウェルシティ横須賀(建築学会論文) ・ウェルシティ横須賀(グラフ) ◆関内地区戦後まちづくり史(2007) ・B級横浜観光で見たこと(2007) ◆横浜ご近所探検隊が行く ・横浜B級観光ガイドブック(2010)
■災害とまちづくり
◆地震津波原発核毒(2011・03〜書き続けるブロ愚) ◆核毒の森と海(2011.09) ◆津波と戦争そして原発(2011.08) ◆地震津波原発日記(その4)2011年8月分 ◆地震津波原発日記(その3)2011年7月分 ◆地震津波原発日記(その1)2011年3月分 ◆地震津波原発日記(その2)2011年4・5・6月分 ◆東日本大震災Before-Now(2011.05) ◆またもや地震がやってきた(2007) ◆自然と生活を二つの山村に見る-小国と祖谷(2005) ◆復興に歩む福井豪雨被災地・河和田うるしの里(2005)
■危ない自動車社会
◆くたばれ自動車 ◆自動車社会を衝く−本当に電気自動車は有効か、肥大化した自動車産業を見直せ ◆時代遅れの高速道路無料化公約(2009.08)
■都市再開発論
◆新たな都市再開発のテーマ「軽装備再開発」 (2004) ◆社会環境の変化と市街地再開発事業の新たな方向(2002) ◆再開発事業における既存建築の保全活用に関する研究(2002) ◆日本の都市再開発コンサルタント史(1991) ◆定期借地権とまちづくり-懸念される土地制度(1995) ◆21紀型まちづくりの跡地利用を(1999) ◆技術概念の転換を−再開発建築の技術問題(1973 ◆都市を造り直す (2007) ◆書評『都市再生・街づくり学大阪発・民主導の実践』(2009.05) ◆戦後復興街並みをつくった市井の人々・書評:初田香成著「都市の戦後」(2011.08)
■都市計画教科書
■「初めて学ぶ都市計画」新刊著書入門都市計画教科書 ◆市街地開発事業(2008) ◆都市を再生する(2008)
■NPOとまちづくり
◆草の根まちづくり全国大会は成功したけど(2005) ◆まちづくりNPOと中間支援組織−東京理科大講義(2003) ◆これも都市計画なんですね(2003) ◆だれもが参加する都市計画仲間NPO(2001) ◆だれもが都市計画家になろう(2001) ◆まちづくり人材の育成活用と雇用創出(2002)
■地域は持続できるか
◆故郷のオールドタウンとニュータウン(2011.10) ◆伝統文化を生かした地域再生の可能性(2009.08) (htm版) PDF版(4MB) ◆地域のしまいかたを考える(2007) ◆地域の持続可能とはなにか(2009.02) ◆20年で地域はなにが変わったか(1984〜2003)
◆コンペ再考―計画現場の視点から(2003)
◆日本のオペラハウス・オペラタウン(1997)
◆山口文象論-日本近代建築史の特異な体現者を追う−●建築家・山口文象論集サイトへ
◆<資料>山口文象アーカイブス
−時代を駆け抜けた建築家の生涯と作品を追う
◆<資料年表>建築家山口文象 人と作品
−随時修正
◆山口文象 の1936年モダニズム建築新発見(2008.12)
−箱根の麓にあるダムと発電所は山口文象設計
◆街並みとしての昭和モダニズム建築(2009.1)
−モダニズムデザイン建築を街並みでどう評価するか
◆東京神楽坂紅谷と山形七日町梅月堂
−二つのお菓子屋さんと山口文象の意外なつながり
◆二人の建築家の戦中戦後(2008)
−建築家小町和義氏インタビュー
◆シンポジウム「山口文象と新制作座文化センター」(2008)
−この建築は残せるだろうか
◆造景をたずねて・黒部第2発電所
−黒部峡谷で自然と対峙する建築
◆黒部第2発電所と小屋平ダム
−自然と対峙する建築
◆山口文象と二人の作家を結ぶ糸は?
−小泉八雲と林芙美子
◆ある近代建築運動実践者の証言
−創宇社・竹村新太郎氏
◆創宇社、山口文象そして竹村さんのこと
−近代建築運動二人の軌跡
◆<資料>山口文象著述・渡欧直前の3部作論文
◆<資料>山口文象研究資料一覧
◆<資料>山口文象のデザイン
◆評伝年譜「新編 山口文象人と作品」出版
−21年ぶりに評伝を新資料で
◆山口文象小評伝
−助走、離陸、飛翔そして止揚
◆日本の表現主義展(2009)
◆町田市博物館37年目の訪問(2009)
◆山形梅月堂シンポジウム(2008)
◆山口文象−フォトコラム
「伊達な世界」 まちもり孤乱夢
●父の15年戦争 ●中越山村・法末集落の四季 ● くたばれ自動車 ●東京風景 ●くたばれマンション ● お遊び ● 各地の風景 ● ●言葉の酔時記 ●横浜ご近所探検隊が行く ●文化・歴史 ● ●文化・歴史 ● 老い行く自分を見つめる ●あやしいハイテク ● ●生活 ● どうなる?都市と地域 ●世相戯評いちゃもん●
腹立ち猜時記(2010.4)
「まちもり叢書・波羅波乱猜時記」発刊 これまでかいた孤乱夢や瓢論のうち、専門的でなくて面白そうなものを再整理してまとめた
●まちコラム
・戦争、開発、景観(2003) ・松尾芭蕉の奥の細道に出てくる「まちづくり」(2004) ・草の根まちづくり全国大会は成功したけど(2005) ・テレビCMと町並み破壊(2002)
●言葉の酔時記
◆言葉の酔時記(2009〜) ◆言葉の酔時記 (2004〜) ・させていただきたくない(2002) ・メイルマガジンを講読するって?(2003) ・いいかげんな新聞の人名呼称(2002)
●じじ時事コラム
・ブロードバンドで本質を忘れる(2004) ・TT時代の身近なイチャモン(2000〜5) ・デジタルイチャモン日々コラム ・謝る風景が風化する(2007) ・謝る風景(2004) ・偽造偽装ー建物構造計算も高校卒業生も(2006) ・姉歯大震災の喚起するもの(2005) ・地震と建築工事(2005) ・不良老年がはびこる(2004) ・翼賛選挙(2005) ・たかが野球、平和すぎる、、(2004) ・もういいんだ(2002) ・WCタマケリ大会(2002)
プロフィル
◆伊達美徳プロフィル1 ◆伊達美徳プロフィル2
仕事 など
◆著述・編集・出版物・報告書類 ◆「まちもり叢書」発刊 ◆編著入門書「初めて学ぶ都市計画」 ◆伊達計画文化研究所(1989設立〜2006.7廃止) ◆東京工業大学卒業研究 ・建築学会発表論文(1961)
◆能楽師野村四郎師のサイト‐円熟してなお新風の能を演じる ◆野村四郎師に能楽の見方をきく ◆能を観に行く ◆野村四郎の能「鵺」を観る(2010) ◆能「摂待」と「安宅」(2008) ◆ジャポニズム再来(2009) ◆三代の能楽(2009) ◆ふたつのオルフェオを見る (2008) ◆コラボレーション能「謡カタリ隅田川」を見る
ごく私的なこと
◆思い出エッセイ「母の号泣」 ◆思い出エッセイ「杖」 ◆にわかハンディキャッパーは「誤診」だった(2003〜06) ◆少年のある日、突然に四季がみえた(2003) ◆鎌倉十二所・伊達自邸(現・大社邸) ◆師匠の死(2009.12) −植田一豊氏が逝った ◆思い出エッセイ「少年の日の戦争−母のための小さな自伝」 ◆神主通信兵伊達真直の手記を読み解く「父の十五年戦争」 (2010・04) ■伊達 ファミリー・アーカイブス(ファミリーのみ公開)
◆リンクサイト集
●盲導犬ロボット「ひとみ」
視覚障害者のために開発に生涯をかけ る森英雄さん
●(NPO)日本都市計画家協会
だれもが都市計画家になろう
●木喰記念館
高僧のふるさとで微笑仏を守る末裔の伊藤勇さん
●法末にようこそ
中越山村の人々との交流
●南條設計室
都市・建築・インテリアと多岐に活躍する南條洋雄さん
●週刊まちづくり
若者二人の情報ネットは人間ネット
●'Harry Date'が自然を綴る
四季風物とゴルフの写真と短詩で生活を彩る伊達晴行さん
●学芸出版社都市論アドレスブック
●私の建て替えまちづくり日記
まちづくり現場を大切にするプランナー中山茂樹さん
●創宇社建築会について
社会学
Copyright(C) 2000-2011 DATE,Y. All Rights Reserved.