東京国際アニメフェア2003  009トークショー

by nyako


 突発的に行ってしまいました、東京。
雪乃さんの出演された犬夜叉トークショーや
ガンガンの大音量のプロモーション映像を見ながら
棒立ちになって待つこと2時間!!!!
耳も脚も限界に近づいた頃、ようやくステージ脇の
ポスターなどが009仕様に変えられ、
雰囲気が盛り上がってまいりました〜!

そして。
いよいよ、櫻井君雪乃さんの登場です!


★このレポートは、トークショーの会話全てを
そのまま記録したものではありません。
その点、ご承知の上でお読みください★


☆フランちゃんをえっちくさく抱きしめる櫻井君

「何じゃこりゃ?!!何持ってるんですか!」
「雪乃さん、なんすか。これは?」

「等身大003のクッションです」
「あはははははははははは」
「それ〜〜〜〜〜っ!!」

雪乃さんに抱き枕フランちゃんをぶつけられ
「やあ〜〜〜〜〜〜〜」
嬉しそうに抱きしめる櫻井君。
「こんないちゃいちゃカップルでございます」
「すみません。ちょっと面白くなかったですかね?反応が・・・(冷たかった)」
「この人たちはそんな反応しないんですよ」
「あははははははははは」
「してますよ、ヤキモチですよ、ヤキモチ」

「なんか・・・でもやっぱり櫻井君が持ってると、えっちくさい・・・」
(爆笑)

こんな感じで、和やか&賑やかに始まったトークショー。
まずは、雪乃さんの見事な突っ込み!しかし、それ(=えっちくさく抱きしめる)こそ(←?)正しい抱き枕の使い方ですよね。他の誰より、とりあえず(?)櫻井君に抱かれているほうがフランちゃんも落ち着くでしょうし(笑)。

以下、会話の中の笑い声はほとんど省略していますが、櫻井君は誰かが何か言うたびに笑い転げてました。自分と島村ジョーの性格は全然違うって言ってましたが、確かに全然違いました。いまどきの男の子からすれば、相当暗いヤツですねえ・・・やっぱり、島村くんって・・・・(涙)。


さて。
このあと、しばらく、つまらな〜い(爆)司会2人の突っ込みとボケがあったあと、ヨミ編の総集編が数分上映されました。
・赤目ジョーのシーン
・海岸でメリーたちに襲われるシーン
・魔人像に送られる直前に手を握るシーン
・魔人像の中での禅問答シーン
・「君はどこに落ちたい?」のシーン


☆結膜炎なジョー

「この中で思い入れのあるシーンは?」
「ジョーってすごく優しいんですよ。あんまりこう、戦いたくない人なんですけど、催眠術にかけられちゃって、操られてる時に味方と闘うシーンがあって。そうしたら普段よりめちゃくちゃ強くて。普段は情みたいなものが・・・ジョーだけに情が、こう・・・」
「山田君〜〜!!座布団〜〜〜!!!!!」
「さっきのクッション!!!」
「あ、クッション・・・クッションね。・・・・あのシーンはちょっと印象に残っていたんで
「なんか目も結膜炎になってました」
「それも重度の結膜炎なんです。サイボーグなのに結膜炎ですね」
「ねえ。不便だね」
「雪乃さんはあります?思い入れのあるシーン」
「今のところは、私も結構衝撃的でしたね。味方どうしで、何かあっても戦うなんてことなかったんで。やっぱりジョーは一番強かったんだなと再認識させられたところでもありました」←そうそう、弱かったもんね、009(涙)。雪乃さん、痛いところを・・・
「僕らがすごく気になったのは、・・・幼馴染がバンバン攻撃してきたでしょ?あんなの、何じゃこりゃ?ですよね」
「とにかく超ブルーでしたよ、あの回は」
「特に(ジョーは)優しいわけでしょ?」
「そうなんですよね。結局み〜んな死んじゃうんですけど」
「重〜い気持ちになりましたよね。収録の時」
「実際自分たちが、たとえば元カノ(女)とか、ぶわっと脱いだらおっぱいがドリルになってて尻尾が生えてたりとか、親友がぶつぶつぶつ・・・とか(略)」

「嫌ですよね。ショックですよね、あんな砂浜で」
「場所?」
「海バックに・・・」
「海・・・」
「楽しい食事してたのに。ほんとに」←って、フランちゃんとのデートのことかな?ここで突っ込めよ、司会っ!!!仕事しろ〜〜〜〜っ!!!!!!
「ほんとかな?」←もっと突っ込んで!雪乃さんっ!!!
「ほんとですよ!」


☆スカールの物まね!!

「一度、倒したと思ってた悪いスカールって奴がいるんですけど、あれがまた『ブワッハッハ(←若本さんの物まねで)』って出てくるんですよ。もうあれは映像的にもびっくりしましたし、役者さんもすごい人だったので」
「物まね、好きだよね」
「いや、好きじゃないですよ」
「物まね、うまいよね」
「いや、うまくもないですよ。これは製作発表の時にですね、すごいやっちゃってトラウマになってるんですよ」
「ここでやってトラウマを消しましょうよ」
「あの・・・似てるとかじゃないですよ。雰囲気・・・」
「皆さん、似てると思ったら、おーって拍手してください」

というわけで、櫻井君が若本スカールの真似をすることになりました。

「ぶわっはっはっは、よくここまで来たな、ゼロゼロ…ぬわいん!!」

なかなか雰囲気、似てたです〜〜〜!!!!とても櫻井君の声とは思えませんでした。
会場から沸き起こる拍手&歓声に

「みんな優しすぎる!みんな優しすぎますよ」
「これでトラウマ消えました?」
「いちおう、今ほんとに消えました」
「よかったね、よかったよかった」
「2年かかった・・・1年半かかりました。長かった」
「長かったねえ」

ところが。
櫻井さんのルックスを褒める司会の突込みから、このあと延延と櫻井君の物まね大会になってしまったのです(涙)。何とかしてよ、この司会っ!!!
雪乃さんリクエストで「ファッションチェック」ピーコの真似。「今日、君いいね!」「今っぽい」「エンパイアステートって感じ。高い感じ!」とか、櫻井君は声を裏返して、それはもう一生懸命大サービスだったのですが。
俺は何しにここに来たんだ?って言ってましたが、ううう、そうよっ!!!!私は何しにここに来たんだ!!ゼロゼロナインの話を聞かせてくれ〜〜;;;新幹線代、返せ〜〜!!!(笑)
と、叫びかけた、その時・・・


☆009と003の好き好き関係は、らぶらぶえっちっち

「他に気になるところなんですが、皆さんもアニメの中で気になってる思うんですけど」
「いろいろあると思うんですけど」
「009と?003の?!!この、好き好き関係??」

「あははははははは」
「そんなシーン、あったかな」 ←そうよそうよねっ!!雪乃さん、もっと言ってやって!!
「いや・・・」
「遠まわし遠まわしに来るシーンがあるわけですよ」
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「今日はそれをちょっとまとめてあります」
「まとめてあるんですか?余計なことを・・・」
「余計なことしちゃいました」
「そんなシーンありましたっけ?あんまり記憶にないんですけど」

いきなり「009って優しい人ね」「そうね、彼は誰にでも優しいのよ」のシーンに、思わずステージ脇に倒れる櫻井君でした。
しかし、「まとめた」にしては、ヨミ編最後の2話からだけの抜き出しで、お粗末すぎます(大泣)。せめて、1話の最初の庇いシーンとか、2話の洞窟のシーンとか、3話のくるくるくるくるのシーンとか、4話のベッドシーンとか(←あ、私、間違ったこと言ってます?)
、 「深海の悪魔」の音響魚雷のあととか、幻影のイブの砂浜シーンとか花火のところとか、決戦の配管ダクトのシーンとか、じゃ〜んん!!とか、きらん♪とか、ミュートスなんていっぱいあったじゃないのよっ!!そうそう、結晶時間の最後だけ抜き出せよっ!!!!!とか。せめてヨミでも「ん?」「あ・・・」ってジョーが慌てて目をそらしちゃうカフェのシーンとかあったでしょうにっ!!○○○ックス!怠慢だぞ〜!!!言ってくれれば、私がちゃんとビデオ編集して持っていったのにっ!!!!!!(←なんか違う?)

「ね、ね、おかしいシーンあるでしょ?」
「どうなんですか、実際、003の思いは」

「ええええええ?いやああ〜〜、どうだろう」
「言えよ、ぶっちゃけろよ。腹を割れよ!好きって言っちゃえよ!!」
「ええ・・・・・・・・」
「アニメを見てる感じでいいですよ」
「どうなんですかね。『ジョーは、ジョーは誰にでも優しいから』」(櫻井君、上ずった声で雪乃さんの真似)
「ていうか、あのジェットの・・・」
「(櫻井君と絶妙のタイミングで声を合わせて)砂金だぜ!!!」
「持ってけよ!!」
「・・・ていうのはどうだろう・・・」
「・・・だなんて、ださださ!!」

「最初のシーンなんか、ヘレンを、あの女の子を(部屋に)入れて、003は(銃を)がちゃって」
「ちがうちがう、あれはあの」
「殺そうとしてる」
「ちがうちがうちがう。あれは、ヘレンを守るためにやってるんですよ」
「うそ〜!!」
「いや・・・いや、うん・・・あれは・・・」←ここや(4行下へ)
「ほんと、ほんと」
「次ジョーのこと言ったら許さないっ!って」
「ほんとは」←ここで、櫻井君は一体何を言おうとしたのでしょうか?最大の謎でした。こういうところこそ突っ込めよ〜〜〜!!!!!!司会っ!!!!
「おまんら許さんぜよ」←スケバン刑事か!!
「なまらない、なまらない」
「絶対そうですよ、あのがちゃは」
「あ、ヨーヨーだ!!」←あれって、浅香唯ちゃんでしたよね、確か。
「いやいやいや」
「瓦礫の時も」
「あれは、あれは・・・でも乙女心としては、そりゃあムッと来ますよ」
「ねえ」
「ねえ」
「実際ヘレンに対してはどうなんですかね、003は」
「う〜ん、そりゃあちょっと、ヤキモチの1つや2つ妬きますよ」
「何よ、あんなの、サリーちゃんカット、みたいな」
「そりゃあ・・・」
「どれだけワックス使ってんのよ」
「そうそう。ヘアムース1本は使ってるんだろう、みたいな」
「白目ないじゃない!」
「むかつくなあ、そんな003」


「ジョーさんからしたら、(フランソワーズとヘレンの)二人を並べた時にどうなんです?」←並べるなっ!ちっとも並んでないだろうがっ!!!ちゃんと予習してこい〜〜〜、司会っ!!!!
「どう?」←でも。もっとびしっと突っ込んでやって、雪乃さんっ!!!!!!!
「あの・・・ジョーって、何か、ああいうふうにちょっと遠まわしに、でもそうなんだろうなって描写はあったんですけど、『好きだよ、あへっ!』なんて感じじゃ・・・」

ああああああ!「感じじゃ」なくて、どうなのよっ!!!!!!ジョーはどうだって言うのよ〜〜〜〜!!!!!!!!「そうなんだろうなって描写もあった」のことを突っ込めよ〜〜〜〜〜!!!!司会っ!ちゃんと仕事して〜〜!どうしてこんな肝心なところで、トシちゃん(田原俊彦)とマッチ(近藤真彦)の物まねを、聞かされなきゃいけないのよう〜〜〜〜〜!!!!(大泣)。ううう、新幹線代・・・・・・・・・・と思っていたらばっ!!

「いや、たぶんフランソワーズのことが、あの・・・(フランソワーズ)と、らぶらぶえっちっちだったと思うんですよね」
「なるほど」
「ええ」
「えっちっちはいらない」
「ええ、ラブラブだったと思うんですよね」
「うん」
「でも、そこをはっきり出すのって、何かちょっと・・・ね」

そうよね。やっぱりはっきり出すわけにはいかないわよね。日曜日の6時半ですものね。
でも。そうかああ。やっぱり、ただのラブラブではなかったのね♪

「でも・・・ヤキモチやかれたいですよね、あれくらい」
「え?カチャってですか?」
「帰り際に、バカ・・・ッ、って」
「言ったことあります?」
「え?」
「帰り際に」
「ああ、ありそう、雪乃さんはありそう」
「ない!」(きっぱり)

で、このあと、「君はどこに落ちたい」のシーンについて、少し。

「あのシーンは、1話でも全く同じ台詞を2が言ってるんですよ。」
「そうそう」
「深いですよね」
「2もすごく優しいですよね。ぎりぎりまで『おまえどこに落ちたい?』って」

「そうなんです。あそこまでは、ずっと002と呼んでいたのに、最後の最後に名前の『ジェット』で呼ぶんです」
「そうよね」

「あの後に、流れ星になって、それを姉弟が見てて・・・」
「『あ、流れ星』って」
「お姉さんのほうが『世界が平和になりますように』みたいなお願いするのに、弟の方はライフルがほしいってことを言っちゃう・・・」
「メッセージ性の高い話ですね、ほんとに」
「いつもタイムリーな感じがしましたね。収録している時も」
「そうなんですよ。ことあるごとに世界情勢と・・・」
「リンクしているって言うか・・・」


☆003は004が好き!


「他にも、雪乃さん的に印象に残った台詞は?」
「私は自分の台詞じゃないんですけど、004と・・・あの基本的に004がすごく好きなので」
「そうなんです!!003は004が好きなんです!!!!!」(憤慨する櫻井君)
「なに?」
「いじけてるじゃないですか!」

「そうなんですよ!!」
「で、004とビーナ、5つ子の1人のビーナって女の子とすごくいい関係だったんですね。それがふたりがつかまっちゃって、004が磔にされた時に、ビーナが『名前教えて』って。何だこんな時に、って004が言うんだけど、ビーナが『こんな時だからこそ名前教えて』っていう、その気持ちがすごくきゅんって気持ちになりました。あの時は、すごくビーナなの気持ちがよくわかりましたね」

「櫻井さんは?」
「そうですね。シーンって言うと・・・台詞は、有名な台詞がいっぱいあるので、加速装置もそうなんですけど、大分昔から歴史のある作品なんで台詞の中で『あとは勇気だけだ』っていうのがあるんです。」
「あったね」
「ちょっと、ともするとかっこ悪く聞こえても、今のこの時代・・・・・・(大袈裟なことを言いかけて、櫻井君自爆。笑って誤魔化す)・・・・・・いろいろと思い出に残ってる台詞とかシーンとか本当にいっぱいあるんですよ」


☆本日のクライマックス!!!!!生ジョー&生フランちゃん♪

「ここでですね、リクエストをしたいんですけど」
「あれですか?」
「あれ?」
「今日2人がそろってるんですから、2人でデュエットととか」

「お〜♪」(歌いだす雪乃さん)
「台詞を、再現していただきたいなと」
「生で聞いてみたいですよ」
「有名なシーンを」

「有名なシーン・・・って聞いて・・・ないですよ〜」
(といいつつ、おもむろに胸のポケットから台本をとりだす櫻井くん)
「あの有名な、『カ〜ンチ!!』ってところを」
「東京ラブストーリー」

「古〜〜!」←おいっ!古くないぞっ!!・・・て、古いか。
「○○○○しようってところ」
「ほんと、そのとおり(の場面)だ」←おいおいおいおいっ!何を言い出すのだ、櫻井君!!でも・・・そうだったらいいのにねえ(嘆)。でもさすがにドルフィン号のブリッジじゃ、まずいと思うけど。

「リクエストさせていただくのは、45話『さよならドルフィン』から、2人がドルフィン号のブリッジで夜空を眺めているシーンということで」

「映像とか、ないんだ」
「あの、映像無しでそのままでしてください」
「何かすごい恥かしいです」
「だから僕は台本持ってるんですよ」
台本で顔を隠す櫻井君。
「あ、そっか。そういうために?」
「雪乃さんは覚えてしまったんですね」
「私、少ないから・・・覚えてもいいかなって」
「なるほどなるほど」
「いきましょうよ」
「じゃあ、一緒に♪」
って2人寄りそって1冊の台本を覗き込むことになりました。
が。ここでも、しばし、果てしなくつまらない司会の突っ込みが・・・(涙)。


「何かお願い事した?」
「いにも・・・。なんかな、平和を願えばよかったのかもしれないけど、これから闘おうとしている僕が願うのは、なんだか・・・矛盾してる気がする」
「じゃあ、せめて、この戦いが無事に終わるように祈るわ。今度、星が流れたら。それくらいならいいでしょ」
・・・そうだね


あああ♪
今までの司会の失態(笑)が、一気に帳消しになりました♪
櫻井君の台詞で、色の変わってる部分の声(とくに子音の発声)が、超危険♪
以前のイベントで、3話の「大丈夫か、003?」「ええ・・・」が、エロ過ぎて何度も取り直しになったって話がありましたが、それも納得です。そりゃそうでしょう。声だけでも卒倒(?)しそうな危なさ。これで目の前のスクリーンに映像が出てたりしたら、私の横にいた○○さんは、絶対に失神していたことでしょう(笑)。


☆時間がたつのはあっという間・・・

完結編DVDは、当初の予定通り30分もの3本が収録されています、という話で、そろそろ締め。再びカレンダーと抱き枕の宣伝。雪乃さんは、フランちゃん抱き枕を、すごく落ち着くといって抱きしめてました。
そして、最後にお二人からのメッセージ。

「もうオンエアは終わってしまっていて、あとはDVDが発売されているんですけど、完結編をちょっとオンエアしたように、違う可能性のある作品なんですね。実はこういう009もあるって、いろんな可能性がある作品なので、これからまたもし違う形になって、皆さんの前にまた009島村ジョーとなってお会い出来るときが来たら嬉しいなと思います」

「サイボーグ009という作品は、時代を超えて、いつまでも語り継がれていく作品だと思うんですよね。私たちが3作目で出演しましたけど(・・・MC、抱き枕にマイクを突きつけて、話中断・・・)、きっと10年後も20年後も・・・50年後でも話が理解できる作品だと思うので、いつまでもいつまでも009を応援していただきたいと思います」

・・・というわけで、あっという間の30分でした。櫻井君も雪乃さんもサービス精神旺盛で、笑いっぱなし。収録中もきっと楽しい雰囲気だったんでしょうね。でも、実際に声優さんとしての「声」を出される時のお二人は、それまでとは全く別人。地声と役の声が違うというだけじゃなくて、緊張感というか気迫が違うっていうか。
もう少し司会がうまく突っ込んでくれたらなあって思う場面がたくさんありましたけれど(そして、もう少しおとなしくしていてくれたら・・・ね(涙)。芸人の性だとは思いますが・・・)、でもでも、まさか生の「ジョー」と「フランソワーズ」の声を聞くことができるなんて思っていなかったので、とっても感激しました。わざわざ行った甲斐があったというものです。
またいつか、櫻井君と雪乃さんの「あの声」を聞ける日が来るのでしょうか。楽しみに気長に待つしかありませんね。でも・・・いくらなんでも50年も待てません〜〜!!!!!!私が生きている間にお願いします;;;

当日、会場でお会いできたみなさま、楽しい時間をありがとうございました!
腰が痛いよう〜〜!と、足を引きずりつつ会場を後にした私たちは、櫻井君の「らぶらぶえっちっち」発言を受け、「熱病的愛情」の具体的内容について、熱病的に語り合ったのでした。

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