tourreport1999

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ツアー開催場所

ツアーレポート

5月1日

初島

透明度は今一つでしたが、キバナトサカの群生はスバラシイの一言ですね。

5月3日

大瀬崎

岬の先端の湾内側は最近元気になってきました。ムチカラマツも沢山です。

5月6日

富戸

平日ののんびりダイビングでした。水面近くは濁っていましたが、水深10mを越えると一気に綺麗になり、ミノカサゴが優雅に砂地を漂っていました。ヨコバマのクマノミは少なくなりましたが、元気に泳いでいまし。

5月8日

初島

透明度が今ひとつ良くありませんでしたが、マクロ系のダイビングで楽しみました。ウミウチワには大きめのオルトマンワラエビがいたり、ウミウシの仲間も多く観察できました。

5月9日

初島

前日同様、透明度は今一つですが、小物はやはり多いですね。イザリウオやムラサキウミコチョウなどを発見。ヨウジウオがたまっている?岩などもあり見つけられて、楽しいツアーでした。

5月14〜16日

奄美大島

今回はテトラマリンというショップを利用しました。宿泊施設、食事も良く、ビーチで無制限ダイブができるのも良いですね。ビーチポイントは穏やかで、じっくり潜るといろいろな発見があります。モンハナシャコやハナヒゲウツボなども簡単に見つけられました。クモノミの種類が多いのにはビックリです。最終日にはマングローブの原生林わカヌーでツーリングをしてのんびり過ごしました。

5月22日

大瀬崎

岬の先端でマンボウを見損なってしまいましたが、それ以上にネンブツダイやキンギョハナダイの群れに囲まれて大満足でした。やはり去年より海が元気になっています。今年は楽しみな大瀬崎です。

5月25〜27日

奄美大島

ここはボートポイントもなかなかのものです。特にイン・オアシスというポイントはサンゴも豊富ですし、砂地のポイントのヨスジフエダイの群れがとても綺麗です。ハナゴイやウルトラマンの顔をしたホヤ達には感動というより笑ってしまいました。そうそう奄美名物の「鳥飯・ケイハン」は是非食べてみて下さい。とても美味ですよ!

5月30日

伊東

透明度は今一つでしたが、ここはソフトコーラルの宝庫ですね。イサキの群れがやたらと回ってきました。

5月31日

大瀬崎

マンボウ前の桟橋はなかなか侮れないポイントです。水深18m付近の数個の魚礁にはいろいろな魚がついていますし、その横のムチカラマツの林では、いまだにマトウダイが泳いでいました。桟橋下では何種類もの魚が群れ、のんびり潜るにはうってつけです。

6月1日

大瀬崎

二匹のマンボウに遭遇しました!一本松の沖の根25m付近です。出会いのコツは一か所に留まり、ただひたすらマンボウが来るのを待つだけです。6月も引き続き見れそうですね

6月6日

逗子

もう最高です。地形、コーラル、魚と伊豆以上です。30mまで落ちるドロップオフや複雑な地形、魚が降る様に回ってきます。40cmオーバーのイシダイが50匹以上群れている根も有り、この凄さは是非一度潜って体験してみて下さい。透明度15m。

6月12〜13日

初島

なんと!熱海のホテルの火災を目撃してしまいました。ビックリ!水中は水深10mくらいからぐっと透明度が良くなり15mオーバー。50cm弱のアオリイカのペアが無数に卵の周りを回遊していました。タカベの群れもとても綺麗です。夜はみんなで熱海の夜景を見ながら港で宴会です。今回ものんびりしたツアーとなりました。

6月20日

逗子

前回よりパワーアップしています。透明度も20m以上あります。イシダイ、ネンブツダイ、スズメダイ、イサキ、アジなどは、「なんだこの海は!}というくらい群れています。キンギョハナダイ、キンチャクダイ、ゲンロクダイなどのカラフルな魚も多く、1mくらいのクエも二匹確認。小物も多くすっごく楽しい海です。

6月26日

逗子

今回もgoodでした。透明度は10mと弱とまずまずでしたが、ロウニンアジと間違えそうな大きさのマダイが4匹も連なって出て来てビックリしました。まったく逃げる気配も無いので、じっくり観察することができました。イシダイも相変わらずの群れで、透明度か落ちていたおかげで近付くことができました。その他の魚も多いの一言です。そうそうサガミリュウグウウミウシに出会えたのも今回の収穫ですね。

7月3日

城ヶ島

逗子ツアーの予定でしたが、強風の為に船が出航できず、ポイントを城ヶ島に変更しました。ウネリが有ったものの2つのポイントに潜る事ができました。水面下10mまでは濁っていましたが、それを過ぎると透明度15mはありました。ただし水温が19度と低く、ウェツトでは少しきついコンディションでした。でもさすが城ヶ島です。地形、魚は楽しいですね。今日はその後に葉山に新しく見つけたお店に全員でなだれこみ、大宴会となりました。なかなか穴場の良いお店です。あれ、ツアーレポートのはずが・・・

7月4日

逗子

今日はまったりれとした一日を過ごしてしまいました。ボートでポイントに向かったもののウネリが大きくエントリー困難の為に中止となってしまいました。がしかし、その後は皆でゆうき食堂ににて昼間からビール片手に美味しい定食を楽しんでしまいました。逗子リベンジツアーを企画します。ご参加頂いた方々、本当にすみませんでした。

7月12日

逗子

あいかわらずこのポイントのパワーは凄いですね。イシダイの群れ、イサキ、ネンブツダイ、スズメダイ、などは一面の壁です。今日はその他にも1m近いウシエイやクエも登場、あのマダイも元気でした。ここは上げ潮の時がコンディションが良くなるようで、水温も上がり、魚の数がぜんぜん違いますね。また今日の一押しはミズクラゲの大群です。まるでそこはパラオのジェリーフィシュレイクと見間違えるほどで、海のブルーとクラゲの白のコントラストがとても綺麗でした。ますます逗子の海にはまっていく自分が恐いです。みなさん早く潜りに来て下さい。

7月17日(土)

初島

先月からのアオリイカの産卵がまさにピークでした。水面は濁った水が入っていましたが、深場はまったく問題なく、透明度15m以上はありました。ソフトコーラルはあいかわらず綺麗ですね。イサキやタカベの群れが多くなりました。マダイの1mクラスの個体が何度も水面近くを泳いでいました。アオリイカもいまのうちですので、早めに初島に見に行きましょう。

7月18日(日)

初島

前日より透明度は悪くなりました。台風のウネリがもう入ってきてしまったようです。アオリイカは多いですね。またここはダイバーが近くまでよってもあまり逃げないので、観察しやすいです。

7月19日(月)

逗子

いいですね。イサキの群れは壁のの様に通り過ぎ、他の小魚もいっぱいです。キンギョハナダイの群れも凄いものがあります。1m級のクエや1mオーバーのマダイも4匹いて、近くまで寄ることができました。イシダイの群れも凄いですね。ウミウシ好きのかたには、ここは色々珍しい個体に会えますよ。

7月20日(祝)

逗子

トホホ。今日はとても悪い潮が入ってしまい。昼間なのにナイトダイビングでした。魚は多いのがわかるのですが、夜の海でした。ということで、夜はみんなで宴会で盛り上がった一日でした。(7/23日逗子のスタッフから連絡がありました。良い潮が入ってきていねそうです。)今日のゲストの方々次回を楽しみにしていて下さい。

7月23〜25日

八丈島

水温28度。透明度30mと海のコンディションはGoodです。底土港側のポイントでのボートダイビングでしたが、ウミガメ、イソマグロ、ツバメウオの大群とユウゼンにうっとりしつつ、トリプルアーチなどの地形も楽しめる八丈の海はすばらしい!また、今回お世話になったダイビングサービス・スズミさんの専用ボートは船足も速く、非常に使いがっての良いボートでした。そうそう花月堂のソフトクリーム是非食べてみて下さい。

7月26日(月)

富戸

ヨコバマに潜ってきました。イソギンチャク畑はあいかわらず綺麗ですね。クマノミも前回より増えていましたし、砂地ではミノカサゴが優雅にただよっていました。

7月28日(水)

逗子

ビックニュースです。あの1mオーバーのマダイが今回は8匹も群れて僕達の後をついてくるではないですか。また、1m級のクエが2匹登場、ルリハタも綺麗ですね。また名前の分からないウミウシがいます。どうなっているのでしょうこの海は。魚影はあいかわらずスゴイの一言です。

8月1日(日)

初島

水温23℃ 透明度8〜10m。アオリイカがまだ乱舞していました。ここのアオリイカは大きくて貫禄がありますね。マダイも1m級の個体が水面近くを泳いでいますし、今回はキビナゴの大群に遭遇、迫力満点でした。

8月2日(月)

初島

水温23℃ 透明度8〜14m。水深18m付近の ペットボトルのブイ付近の岩場が楽しいですね。イロイザリウオやイザリウオを発見!タツノオトシゴもいるらしいですよ。ムラサキウミコチョウやリュウモンイロウミウシなども綺麗でした。1mオーバーのマダイやクエのリリーニングシーンをじっくり見る事ができたのは良かったですね。

8月7日(土)

逗子

水温24℃ 透明度4〜13m。水深12mを越えると水きがとても良くなります。台風のウネリの影響で沿岸の濁った水が入ってきていましたが、やはり逗子は最高でした。2mもあるツバグロエイが頭上を舞、1m20cmはあるマダイが7〜8匹が悠然と泳いでいるわ、コアジ、イサキは降る様に落ちてくるし、もう言う事はありませんでした。コンディションは悪かったものの、非常に楽しめるのが逗子の海ですね。

8月8日(日)

逗子

水温24℃ 透明度4〜16m。前日のウネリもとれ、コンディションはOK!ただし潮が流れて少々きつかったものの、1mのカンパチの群れがやって来たり、タキゲンロクダイ、アカネキンチャクダイがいたり、段々カラフルな水中になってきました。いったいこれからどんな海に変わっていくのかとても楽しみです。まだまだ未体験の方は是非ツアーに参加して下さい。

8月12日(木)

逗子

水温26℃ 透明度8〜12m。マダイの群れが増えています。1mオーバーの個体が10個体以上もいると大迫力ですね。イサキの群れやキンギョハナダイの群れも見応えがありますし、イシダイの幼魚が群れてきました。そういえば、カゴカキダイやキンチャクダイの幼魚も出ていました。

8月14日(土)

逗子

水温26℃ 透明度8〜18m。大雨でしたがね海は問題ありませんでした。透明度も良かったですね150cmはありそうなクエが出て来たり、例のマダイも群れていました。今日はヒイラギの群れ、タカベの群れが入ってきました。マツバスズメダイの群れ、ネンブツダイの群れ、もいつものように元気でした。この時期にこんなに魚が多いと秋になったらどうなってしまうのでしょうか。楽しみですね。

8月15日(日)

逗子

水温23℃ 透明度4〜8m。昨日の大雨で濁ってしまいました。魚は居るのですが確認できません。くやしー!でも逗子の海は小物も多く、ノコギリヨウジ、イザリウオ、オトヒメエビなどを発見。その他にルリハタやクエなどの魚を見る事ができました。

8月19日(木)

逗子

水温26℃ 透明度1〜8m。水面は全く透明度がありませんでしたが、水深10m位から見えてきました。魚は今日も多いの一言でするカンパチやイサキ、タカベが魚のカーテン状態です。巨大マダイや1m級のクエが優雅に泳いでいます。どこに行っても魚の群れに囲まれて、みなさん大満足でした。秋が楽しみですね。

8月28〜29日

神津島

水温27℃ 透明度20〜25m。抜群の透明度ですね。ボートダイブは三浦湾で潜りましたが、クマノミがとても多いのにはびっくりしました。シマアジも迫力があります。小物ではテンスの幼魚なども見る事ができました。ビーチダイブは名組に潜りました。ここでは1m級のフエダイの餌付けに挑戦です。なんとその数20匹以上!こんな大迫力の餌付けポイントはここだけでしょう。

8月30日(月)

逗子

水温26℃ 透明度8〜10m。カンパチです。カンパチ!しかも1mオーバーです。それも根付きのカンパチなのです。2DIVEとも4〜6匹の編隊を組んでダイバーの周りをゆっくり泳いでは消え、また現れてと、同じ場所をグルグル回っていました。ずーと見ていると案外飽きてしまうものですね。

9月4日)土)

逗子

水温26℃ 透明度1〜10m。水面は全く透明度がありませんでしたが、水深10mくらいからは見えてきました。南方系の魚が増えてきています。イシガキダイ、タキゲンロクダイ、アカイサキなどが登場。また何と言っても今日目玉はカンパチでしょう。15匹の群れが根の周りをグルグル回っています。スゴイですよ!

9月5日(日)

初島

水温24℃ 透明度2〜10m。やはり初島も水面近くの透明度が良くありませんでした。イザリウオ、ヨウジウオ、ノコギリヨウジなどの小物や砂地にはヒラメの幼魚やミナミウシノシタ、ミノカサゴなども居ました。今回は初心者の方のみのツアーでしたので、のんびりダイビングを楽しむ事ができました。

9月6日(月)

逗子

水温26℃ 透明度1〜15m。水面は全く透明度がありませんでしたが、水深10m位から見えてきました。今回はかんぱちの独壇場です。なんとその数40匹以上!カンパチ遭遇率100%です。同じポイントを回っていますので、カメラ派ダイバーの方是非潜りに来て下さい。

9月10日(金)

逗子

水温24℃ 透明度2〜8m。新しいポイントに今回潜りました。水深22mから立ち上がる円すい形の根は迫力がありました。まだ他のダイバーが入っていないポイントです。コーラルも大きく、楽しみな海です。これからどんどん開拓していくつもりです。

9月11日(土)

逗子

水温24℃ 透明度2〜6m。今回は南風の影響で1DIVEしかできませんでした。コンディションも良くなく残念でした。すみません!次回を期待して下さい。

9月12日(日)

逗子

水温24℃ 透明度2〜15m。昨日の南風の影響で大きなカナパチは登場してくれませんでしたが、子カンパチは20匹ほど回ってきました。ヒイラギや子アジの群れが頭上をグルグル泳ぎ回っていました。コンディションが悪くても楽しい海ですね。

9月15日(祝)

初島

水温20℃ 透明度15〜20m。とても冷たい水が入ってきてしまいました。透明度は抜群に良く、ひさびさの青い海でした。赤に白のしま模様のタツノオトシゴやヨウジウオ、ニシキウミウシなど小物を楽しみました。送電管の岩の周辺は小物が多く、探すのが楽しみです。ロープエンドにいたジョーフィシュは水深18m付近に移動してしまったそうです。いくら探しても居なかったわけですね。

9月18日(土)

初島

水温235℃ 透明度10〜20m。水温も上がり透明度も良くなりました。イシダイの成魚が僕達の後をずーっと着いてきました。水深16m付近のペットボトルのブイのそばの岩にタツノオトシゴが居ます。前回からまったく場所を変えていません。赤い個体です。また、今回はなんと数十万匹のイワシの群れに全員が囲まれてしまいました。その小さいながらも迫力満点の情景に、うっとりしていまいました。

9月19日(日)

逗子

水温24℃ 透明度8〜12m。イヤー凄いの一言です。目の前は魚だらけで邪魔なくらいです。カンパチに追われた10cmくらいのアジの群れがびゅんびゅん目の前を通り過ぎていきます。他の魚達も数が増えているみたいですね。今ようやく旬を迎えたという感じです。これからが楽しみです。この感動はぜひ潜って体験してみて下さい。

9月22〜26日

フィリピン

セブ島

水温30℃ 透明度20〜30m。青い海、白い雲、ありきたりの表現ですが、南の島のリゾートダイビングは優雅でリラックスできて良いですね。今回は憧れのバリカサグで潜る事ができました。ギンガメアジやバラクーダの群れGOODです。ドロップオフの吸い込まれるような雄大な地形はフィリピンならではですね。今回利用したプルクラリゾートもプール付きの大理石張りのコテージでリゾートライフも十分に楽しんでしまいました。

9月30日(木)

大瀬崎

水温20℃ 透明度15〜20m。初心者の方の初めてのファンダイブでした。とっても良いコンディションに大満足です。特にマンボウ下の桟橋周りが魚影が濃く、魚種も豊富で初心者には楽しめますね。サクラダイ、キンギョハナダイ、コガネスズメダイ、キンチャクダイなどカラフルな魚から、オオモンハタやホウキハタなどもゆっくり観察できました。これからの大瀬も楽しくなってきそうです。

10月2日(土)

逗子

水温24℃ 透明度15〜25m。秋の海ですね。今月に入ってから魚の種類と量が格段に増えてきているのが分かります。いよいよ逗子のベストシーズンがやって来たという感じです。アオヤガラ、オヤビッチャ、タキゲンロクダイ、ミゾレチョウチョウウオナドノカラフルな魚が増えて来ているのもうれしいですね。

10月3日(日)

逗子

水温24℃ 透明度13〜20m。先日より透明度が落ちてしまいましたが、魚は多いです、イサキやマツバスズメダイの群れ、とにかく今まで以上に数が多くなっているのには驚きです。

10月5日(火)

逗子

水温23℃ 透明度15〜20m。ますます魚が増えてきています。いったいこの海はこの後どうなってしまうのでしょうか?カンパチは常連で、今まで遠巻きにしていた1m級のマダイもダイバーの近くに来る様になりました。このマダイが常連になる日も近いでしょうね。

10月9日(土)

逗子

水温23℃ 透明度15〜25m。今日は3DIVE!やはり早朝ダイビングは良いですね。透明度も20mオーバー。1DIVEごとに魚影は濃くなるので感激です。カンパチも20匹以上は回っていました。イワシが雲の様に押し寄せて来てはダイバーを避けていくのが、ダイビング中ずーっと体験できました。すばらしい海に感謝です。

10月10日(日)

逗子

水温23℃ 透明度15〜18m。今日も凄いの一言です。カンパチもガンガンなのですが、今日はイナダの数百匹の群れと1mオーバーのクエとマダイ、数千匹のイサキ、ネンブツダイ、マツバスズメダイ、アジ、数万匹のイワシに同時に囲まれてしまい、全員大興奮してしまいました。今後もますます楽しみになってきました。

10月11日(祝)

伊豆海洋公園

水温24℃ 透明度20〜25m。先日、オープンウォーター講習を終了した方々とのんびりダイビングをしてきました。コンディションは良好!クマノミやミツボシクロスズメダイ、ナンヨウブダイやソラスズメダイの群れなどに囲まれてリラックス。アオリイカの群れも登場してくれました。一の根だけでも楽しいダイビングでした。もちろん帰りはファミレスでパフェをパクつくのは忘れません。

10月13日(水)

逗子

水温23℃ 透明度15〜20m。今日も良いダイビングわしてきました。魚が絨毯と雲状態でどこを見ても魚だらけです。大型のクエや1m級のマダイが10匹位群れてゆっくり泳いでいる姿は最高です。ミツボシクロスズメダイがウミシダに隠れていました。カンパチやさわらも登場してくれました。いつ潜っても飽きない海ですね。

10月16日(土)

逗子

水温22℃ 透明度8〜18m。相変わらずのすばらしい海ですね。コンスタントに1m級のクエが出てきています。個体も3匹から4匹は居るようです。魚はいつもの通り多いです。アカネキンチャクダイやアジアコショウダイの幼魚など珍しい魚も登場してくれました。まだまだ楽しみの多いポイントですね。

10月21日(木)

逗子

水温21℃ 透明度8〜20m。天気も良く絶好のダイビング日和でした。海は先週と変わらず良いですね。常連メンバーは相変わらず元気に泳いでいます。どうしましょう、こんなに凄い海が当たり前になっているのが恐いですね。

10月22日(金)

逗子

水温22℃ 透明度8〜20m。カゴカキダイがウミウチワに20匹くらいたまっている風景は良いですね。マダイ、クエ、イシダイやイサキなどの逗子の常連メンバーはいつもの様に気持ち良く水中世界を楽しんでいました。ウーンみなさんこのすばらしい海を早く体験して下さい。

10月23日(土)

逗子

水温22℃ 透明度4〜20m。最近午後になると透明度が落ちてしまいます。ただし午前中は問題ありません。1mオーバーのマダイが10匹はいました。圧巻です。全然逃げませんのでじっくり観察できますよ。ただしあまりにも大きくなりすぎて、色か少し黒ずんでいますが、そのつぶらな目がギョロギョロ動いてカワイイです。

10月24日(日)

初島

水温23℃ 透明度15〜25m。タカベ、タカベ、タカベもうタカベだらけです。今、初島はタカベに覆いつくされています。どこを見てもタカベの大群だらけでした。水面、中層、水底のどのエリアにもタカベが回遊していました。すばらしい、綺麗の連続でした。それくらい凄いタカベの群れでした。

10月26日(火)

大瀬崎

水温23℃ 透明度15〜20m。いいですね。平日はダイバーも少なくのんびりダイビングを楽しむ事ができました。初心者の方のファンダイブでしたので、湾内とマンボウ前の桟橋で潜りました。マンボウ前は楽しいですね。ネンブツダイ、スズメダイ、キンギョハナダイ、サクラダイ、キンチャクダイ、トゲチョウチョウウオなど、魚の種類は多いです。水中でのんびりできます。やはりダイビングの原点はリラックスして楽しむ事ですね。

10月30日〜

11月3日

西表島

水温23℃ 透明度20〜25m。言う事なし!楽しいですね。初日は浦内川をボートでジャングルクルーズして、マリュウドの滝まで探検してきました。二日目からはダイビングです。北風が強くポイントが西側に限られてしまいましたが、ばらす島のリュウキュウキッカサンゴの群棲は凄い見応えがありましたね。枝珊瑚も綺麗でした。大物はあまり出ませんでしたが、ウミガメやウミヘビの他、熱帯魚だらけでのんびり楽しめました。

11月6日(土)

逗子

水温21℃ 透明度15〜20m。 イヤー、11月もいいですねー。マダイ、クエ、カンパチの逗子ゴールデンメンバーの他にアジやイサキが乱舞するその光景はまさに逗子の海の醍醐味です。午前中は非常に流れが早くまいってしまいましたが、午後は流れも無く、内容の濃いダイビングでみんな満足です。

11月7日(日)

 

逗子

水温21℃ 透明度8〜15m。昨日とうって変わって透明度が落ちてしまいました。心なしか魚がすくなくて(といっても他の海に比べたら多いのですが)どうしたのでしょうか?タイミングの問題だとは思うのですが、本日の参加メンバーの方、是非次回に期待していて下さい!

11月8日(月)

大瀬崎

水温22℃ 透明度15m。平日の大瀬良いですね。ダイバーも少なく、水中で他のダイバーと会わないですむのは、海を独占しているみたいで気分がいいものです。魚もヨスジフエダイ、シマアジ、カンパチの他、いろいろな魚が楽しめます。初心者のファンダイブでしたので、ゲストの方は感激していただけました。ダイビンクってやっぱり良いですよね。

11月10日(水)

逗子

水温23℃ 透明度8〜10m。

11月13〜14日

神子元島

水温23℃ 透明度8〜10m。

11月16日(火)

大瀬崎

水温23℃ 透明度8〜10m。

11月20日(土)

逗子

水温23℃ 透明度8〜10m。

11月23日(祝)

逗子

水温23℃ 透明度8〜10m。

12月11日(土)

逗子

水温23℃ 透明度8〜10m。

12月14日(火)

大瀬崎

水温23℃ 透明度8〜10m。

12月18日(土)

城ヶ島

水温23℃ 透明度8〜10m。

12月19日(日)

大瀬崎

水温23℃ 透明度8〜10m。

12月22日(水)

大瀬崎

水温23℃ 透明度8〜10m。

12月26日(日)

逗子

水温23℃ 透明度8〜10m。

12月30日(木)

逗子

水温23℃ 透明度8〜10m。