No.932 ミニチュアダックスフンド

右目眼球から直接まつげがはえているため商品価値がないと、ブリーダーが放棄し、現在動物病院で保護されております見た目は目じりが赤い程度で、現在点眼などはしておりません。ミニチュアにしては大柄で、過去の管理状態が良くないせいか下半身がくびれていて貧弱です。また、泣き声が大きく、く吠えますが、人に対しては従順です。トイレを始めとする家庭犬としての躾が全く出来ておりません。在宅時間の多い、小さなお子様のいないご家庭で、根気強くトレーニングをして下さる方、ダックスの扱い方にご理解のある方を希望いたします。

おかげさまで里親さんが決まりました。皆様のご協力に感謝いたします。