![]() 撮影地、長野県上田市 撮影日時、2001年6月8日 |
[現象2] (1)マインドコントロールマシーンオペレーター の存在と目的
空耳のような意味不明の音声を発する人達は、
「ある種のマシーンオペレーターではないか」 と気付き始めるのにそう時間は掛からなかったのである。 なぜなら【標的】=ターゲットにオペレーター側の情報を転送する事により、 「個人」の思考に変化を生む事を望んでいるのではないかと思われるからだ。 さらに言えば、彼らの目的は「個人」の管理と破壊にあることは明白だろう。 |
こうした「幻聴」とも「テレパシー会話」とも受け取れる現象は
表面的には単なる精神病、即ち分裂症の症状に全く合致するように見える。
出来るだけ客観的に自己を分析しても、そんな心や悩みなど思い当たるフシが無い。
現実問題として、私自身がこの不思議現象で困っている訳では無いのだ。
しかし私が、この「現象」によって他人が悪意を持って何かを仕掛けてきている
と瞬時に判断できたのには理由がある。
何故なら、この現象に遭遇する前に、すでに犯罪集団と思われる組織の追跡を受けていたのである。
広域組織暴力団やカルト系犯罪者集団等のいわゆる犯罪組織の被害を実際に受けていたのだ。
その具体例として、家宅不法侵入、および窃盗を受けた事を挙げておく。
この件で横浜弁護士会および東京第二弁護士会の弁護士ともすでに相談済みである。
さらに神奈川県警鶴見署において窃盗、盗難事件として届け出済みでもある。
現住所である長野県においても「盗聴器」(これはFMラジオ等で聞こえる良く知られたタイプ)を発見した。
長野県警上田署にこの件で相談している。
またPCのハードディスクが何者かの手によって盗み出されている。
さらに細かく調べたところ、フロッピーディスク等の小物まで盗難を受けているのである。
また住居の修理を頼んだ大工が、土足で家に上がり何か「調査」をしているのを家人が目撃している。
これらの事実に加えてさらに自宅周辺に不審人物が徘徊している事実も存在する。
PCにはインターネットを通じてハッキングを受けた形跡が何度もある。
ハードディスクのデータを盗み出されてもいる。
バックドアなどのハッキングツールが仕込まれた。
フォーマット後の環境復帰後もしつこいアタックは続いている。
パスワード等の個人情報をフロッピーに別保存したものが、意図的に盗み出されてもいる。
◆◆◆こうした外部の事実が歴然と第三者関与の陰謀を物語っている。◆◆◆
さらに「空耳」が自身の精神、心理的内面から出現した現象で無い決定的証拠を発見した。
★不思議な事にマシーンオペレーターが「知人」のような感じがしたのである。
その「知人」とはたいした興味も無い、単なる知り合い以外の何者でも無い「知人」で、
声が記憶の隅にある程度で、名前すら思い出せなかった「知人」なのである。
そんな奴が自己の内面から出現するであろうか?
興味も無い奴が自身の精神的内面から出現するであろうか?
また仮に自身の精神的内面から出現する病的な現象であるならば、
何らかの精神的葛藤や苦悩が存在して当たり前なのだが、私自身心当たりが全く無い。
また宗教的な信仰心や超能力等のオカルトにも殆ど関心が無い。
これらの事実から「空耳」が聞こえてきてから、第三者が介在した「陰謀」と気付くまでに、
時間はほとんど掛からなかった。
この不可思議現象とは 「陰謀」 そのものである。
「知人」を含む何らかの広域組織犯罪集団、もしくはカルト系犯罪者集団の「陰謀」に巻き込まれた
と思わざるを得ない状況にあると言って差し支え無いだろう。
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