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油絵紹介
2008/7/21



中国貴州省シリーズ(2007年7月17日〜24日取材日)

2008年5月制作(34/100)

F50号

ミャオ族の踊り
2008年5月制作(33/100)

F100号

ミャオ族の踊り
2008年1月制作(32/100)

F3号

水牛牛
2007年制作(31/100)

F15号

鼓楼風景(トン族の村)
2007年制作(30/100)

F8号

ミャオ族の村

2007年12月制作(29/100)
ミャオ族の少女



F4号
2007年12月制作(28/100)

中国服の女性

F0号



ミャオ族の娘(F6号)(27/100)

2007年8月
モーソーレンの女(F6号)(26/100)
刺繍を売る(水族)(F6号)(25/100)
サニ族村風景(雲南石林)(F6号)(24/100)
銀壇村鼓楼風景(F8号)(23/100)
銀壇村鼓楼風景(F6号)(22/100)
踊りを終えて(ミャオ族)(F8号)(21/100)
雲南石林のガイドさん(サニ族)(F8号)
2007年9月(20/100)
銀壇村鼓楼(F30号)(19/100)

中国昆明シリーズ
2005年9月にスケッチ旅行時に取材したものを
油絵にしました。

「昼下がりの団村風景」(中国雲南省)

F100号
2007年5月制作(18/100)
「水牛達の家路」(中国雲南省)
F100号
2007年5月制作(18/100)
「早朝の元陽棚田」(中国雲南省)
F100号
2007年5月制作(17/100)
「早朝の麗江古城」
F100号
2006年5月制作(16/100)

2006年12月制作(15/100)
F6号
ナシ族の女

2007年1月制作(14/100)
F8号
団村の昼下がり
2007年1月制作(13/100)
F6号
ハニ村の市場
カゴを背負ってのんびり売り買いをする主婦たち
2007年1月制作(12/100)
F3号
民族衣装をまとった親子(ハニ村市場)

2006年1月制作(10/100)
F6号
「待馬」
本作品は2作目である。
1作目はKさん宅に飾られています。(11/100)
2006年3月制作(9/100)
F30号
「石鼓鎮の鉄紅橋」
映画{単騎、千里を走る」の舞台になったつり橋です。
2005年10月制作(8/100)
F4号
「花腰族の女」
2006年1月制作(7/100)
F6号
「水牛のいる路地」
少数民族ハニ村の風景、どこの家にも牛、豚、ニワトリ等
同居していた。
2006年3月制作(6/100)
F4号
「団山村風景」
私はこの村で1時間ほど一人ぼっちになり、
さびしい思いをする。
今となっては、良い思い出の地となる。
2005年11月制作(5/100)

F6号
「元陽の街」
2005年10月制作(4/100)
SM
「建水の村」
2005年10月制作(3/100)
F10号
「建水の山村風景」
2005年10月(2/100)
SM
「ハニ村風景」
2005年10月(1/100)

SM
「水牛」
ハニ村では牛が人と同等に散歩していた。



長崎風景シリーズ
故郷長崎の風景を始めとし、今後は四国、妙高、花、人物シリーズと展開していく予定です。
最新作をお楽しみください。
2004年12月制作
F3号
眼鏡橋
2005年1月制作
F6号
長崎風景
2005年1月制作
F6号
長崎風景U
2005年2月制作
SM
本明川と雲仙
私の源風景
この景色には古里諌早の思いがいっぱい詰まっています。

2003年7月制作
F3号
「長崎眼鏡橋風景」
久しぶりに眼鏡橋付近を散歩したが川岸ではテレビの
撮影が行われていた。
川面には白鷺がいてなんとものどかな感じだった。
さらによく見るとカメが泳いでいて楽しくなった。
2004年1月制作
F8号
「長崎の街」
いつもは南山手付近の裏どうりをスケッチして回って
いたが 気に入る場所は少なく、思い切ってグラバー
園の中に入ってみた。
中は観光化されていたが、景色を見るには
ここが1番良かった。
長崎の街もどんどん進化していると感じた。
2004年1月制作
F8号
「大浦天主堂と坂の街」
天主堂と山一面に並んだ家の景色は長崎ならではの
風景、歴史と人々の逞しい生活力を感じる。
2004年1月制作
F8号
「大浦天主堂の見える風景」
この付近はなんども足を運んだ坂道だが
今回は一段と新鮮さが感じられた。遠くにかすんで
見える天主堂がさらに長崎らしさを感じさせてくれた。
2004年1月制作
F8号
「長崎風景」
長崎らしい風景を探したがグラバー園の中にある
カフェの2階の部屋からみた景色がこのアングルだ。
この部屋からは長崎の素晴らしい風景が一望できる。
2004年1月制作
F4号
「大きな船の見える長崎風景」
稲佐山が小さく見えるほど長崎造船所の巨大客船が
印象的だった。
2003年7月制作
SM
「興福寺の魚鼓(ケツギョ)」
兄がこのケツギョをまねて木彫りを作った。その木彫りの
ケツ魚はいま私の部屋にある。この興福寺のケツギョも
すばらしかったが、恵之助兄貴が彫ったケツ魚は私の
宝もの
2004年1月制作
SM
「長崎の街」
長崎の建物の景色は白色と赤がよく似合う
エキゾチックな感じがするのは
なぜだろうか。
2003年6月制作
SM
「平戸風景」
高校時代の友人とスケッチドライブをした。
いつもの同じ場所に立っても風景は
進化し、感激はいつも異なる。
湾をはさんで見えるお城の風景は私の好きな構図
2003年6月制作
SM
「教会と寺院のある風景」
ちかくで見るよりも遠くからみる教会は大きく見える
5月のみどりに良く似合う風景



江ノ島風景シリーズ


2004/6制作
SM
「江ノ島風景」
以前より江ノ島風景を描きたいと思っていたが
K.Hさんの依頼で、描くことができました。
自分でも満足のいく作品となった。
2004/4制作
SM
「七里が浜より江ノ島を見る」
年中、サーファーがたくさんいて
楽しい場所
打ち寄せる波からは
サザンの歌声が聞こえてきそう。

2004/5制作
SM
「江ノ島の浜」
最近、海岸を清掃するボランティアの人たちのおかげで、
ゴミが大変少なくなった。
ありがたいことです。私はこの海が将来、きっと透明できれいな
魚たちが泳ぐ楽園になることを願ってやまない。
海岸にはマンションが建ち並んで、すてきな場所になりそう。


妙高高原シリーズ

2005年4月制作
F100号
桜残る妙高山

この絵は
2004年5月初旬の妙高高原の風景を描く
まだ桜が残り、春の盛りといった季節感が
漂う。
春のワクワク感を伝えたい。


2005年2月制作
F6号
さくら残る妙高

2005年2月制作
SM
さくら残る妙高U


2003年10月制作
「春を待つ妙高山」F30号
2003年4月に雪の妙高を見に行く
道沿いの雪はチョロ、チョロと溶け始めていたが、
かなりの雪が残り、道路以外は2、3メーターの雪の山だ。
いもり池は雪に埋もれ、どこにあるのか、全く判らない。
雪国の凄さを感じる。
春の気配が感じられる雪の妙高が伝わるだろうか。
この絵は妙高高原、元気村の北村さんの
ペンションに飾られています。
2004年5月制作
「春の妙高山」SM
考えているよりも山が見えているうちに
感じたままを描く、細かいことは
どうでも良い。
2004年5月制作
「新緑の妙高山」F3号
新緑がういういしい感じを近景に
もってきて春の山の色と対比させた。
2004年5月制作
「五月の妙高山」F3号
春の山と新緑が色のハーモニーを奏でる
そんな絵にしたかった。
妙高の素晴らしさは春(5月)が1番いいと
私は思った。



花シリーズ

2005年2月制作
F3号
アネモネ
2005年2月
SM
ガーベラ
2005年2月制作
F4号
ガーベラU


2004年1月制作
「バラ」F6号
花の色は花びら一枚一枚微妙に異なり
美しい
本物の花に負けない
大胆な色使いで表現できないか
試行錯誤
2004年1月制作
「キク」SM
小さな菊は可憐で
規則正しく美しい。
2003年12月制作
「花」SM
ガーベラの色はやさしく
美しい
カスミソウとの組み合わせがよく似合う。
2003年12月制作
「ポピー」SM
個々の花にいかに個性を持たせて表現するかが
花を描く楽しみだ。
また、バックの処理も花を生かしつつ自分も生かす
感じで色をつけるのが楽しい。
2003年12月制作
「ポピー」F3号
同じポピーを続けて、3枚油絵にする。
絵の感じは微妙に変化する。
バックを少し黒ぽっく
扱ってみた。
2003年12月製作
「花」F3号
良い調子にまとまりました。
この花も3枚続けて
描きました。
2003年12月製作
「花」F3号
タッチを変えて描くと
違った感じの作品に
なりました。
2004年6月製作
「黄色の花かご」SM
Kさんからの贈り物
黄色を強調して
描きました。

伊豆シリーズ

2005年2月制作
F6号
子浦の朝
2005年2月制作
SM
みのかけ岩
2005年2月制作
SM
夕暮れの子浦風景
2005年2月制作
F3号
稲取風景
2005年2月制作
F3号
南伊豆風景
2004年8月制作
SM
妻良風景
2004年8月制作
SM
子浦風景


2004年8月製作
「石廊崎と海」F6号
炎天下の中、暑さに負けずに
描きました。
伊豆の海の色はまさに真っ青でした。
2004年8月製作
「南伊豆の海」F6号
妻良の海を波勝崎方向から描きました。
真夏の凄い海が広がっていました。
この海の色は強く脳裏に刻まれました。
1艘の真っ白のヨットが見えましたが、余りにも
小さく、絵の画面には描くことが出来ません
でした。






四国シリーズ

2005年2月制作
SM
時計屋敷
2003年8月制作
F3号
伊佐港の大岩
2003年8月制作
SM
朝の室戸岬
2003年8月制作
F6号
室戸岬の海



真鶴、箱根、魚シリーズ

2005年2月制作
F6号
アマダイと魚たち
2005年1月制作
SM
真鶴の海
2005年2月制作
F3号
2005年初日の出に光る二子山
2005年3月制作
F4号
鬼カサゴは顔ばかり




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