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2008年5月制作(34/100) F50号 ミャオ族の踊り |
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2008年5月制作(33/100) F100号 ミャオ族の踊り |
| 2008年1月制作(32/100) F3号 水牛牛 |
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| 2007年制作(31/100) F15号 鼓楼風景(トン族の村) |
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| 2007年制作(30/100) F8号 ミャオ族の村 |
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2007年12月制作(29/100) ミャオ族の少女 F4号 |
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| 2007年12月制作(28/100) 中国服の女性 F0号 |
ミャオ族の娘(F6号)(27/100) 2007年8月 |
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| モーソーレンの女(F6号)(26/100) |
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| 刺繍を売る(水族)(F6号)(25/100) |
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| サニ族村風景(雲南石林)(F6号)(24/100) |
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| 銀壇村鼓楼風景(F8号)(23/100) |
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| 銀壇村鼓楼風景(F6号)(22/100) |
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| 踊りを終えて(ミャオ族)(F8号)(21/100) |
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| 雲南石林のガイドさん(サニ族)(F8号) 2007年9月(20/100) |
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| 銀壇村鼓楼(F30号)(19/100) |
| 「昼下がりの団村風景」(中国雲南省) F100号 2007年5月制作(18/100) |
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| 「水牛達の家路」(中国雲南省) F100号 2007年5月制作(18/100) |
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| 「早朝の元陽棚田」(中国雲南省) F100号 2007年5月制作(17/100) |
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| 「早朝の麗江古城」 F100号 2006年5月制作(16/100) |
| 2006年12月制作(15/100) F6号 ナシ族の女 |
| 2007年1月制作(14/100) F8号 団村の昼下がり |
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| 2007年1月制作(13/100) F6号 ハニ村の市場 カゴを背負ってのんびり売り買いをする主婦たち |
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| 2007年1月制作(12/100) F3号 民族衣装をまとった親子(ハニ村市場) |
| 2006年1月制作(10/100) F6号 「待馬」 本作品は2作目である。 1作目はKさん宅に飾られています。(11/100) |
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| 2006年3月制作(9/100) F30号 「石鼓鎮の鉄紅橋」 映画{単騎、千里を走る」の舞台になったつり橋です。 |
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| 2005年10月制作(8/100) F4号 「花腰族の女」 |
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| 2006年1月制作(7/100) F6号 「水牛のいる路地」 少数民族ハニ村の風景、どこの家にも牛、豚、ニワトリ等 同居していた。 |
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| 2006年3月制作(6/100) F4号 「団山村風景」 私はこの村で1時間ほど一人ぼっちになり、 さびしい思いをする。 今となっては、良い思い出の地となる。 |
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| 2005年11月制作(5/100) F6号 「元陽の街」 |
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| 2005年10月制作(4/100) SM 「建水の村」 |
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| 2005年10月制作(3/100) F10号 「建水の山村風景」 |
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| 2005年10月(2/100) SM 「ハニ村風景」 |
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| 2005年10月(1/100) SM 「水牛」 ハニ村では牛が人と同等に散歩していた。 |
| 2004年12月制作 F3号 眼鏡橋 |
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| 2005年1月制作 F6号 長崎風景 |
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| 2005年1月制作 F6号 長崎風景U |
| 2005年2月制作 SM 本明川と雲仙 私の源風景 この景色には古里諌早の思いがいっぱい詰まっています。 |
| 2003年7月制作 F3号 「長崎眼鏡橋風景」 久しぶりに眼鏡橋付近を散歩したが川岸ではテレビの 撮影が行われていた。 川面には白鷺がいてなんとものどかな感じだった。 さらによく見るとカメが泳いでいて楽しくなった。 |
| 2004年1月制作 F8号 「長崎の街」 いつもは南山手付近の裏どうりをスケッチして回って いたが 気に入る場所は少なく、思い切ってグラバー 園の中に入ってみた。 中は観光化されていたが、景色を見るには ここが1番良かった。 長崎の街もどんどん進化していると感じた。 |
| 2004年1月制作 F8号 「大浦天主堂と坂の街」 天主堂と山一面に並んだ家の景色は長崎ならではの 風景、歴史と人々の逞しい生活力を感じる。 |
| 2004年1月制作 F8号 「大浦天主堂の見える風景」 この付近はなんども足を運んだ坂道だが 今回は一段と新鮮さが感じられた。遠くにかすんで 見える天主堂がさらに長崎らしさを感じさせてくれた。 |
| 2004年1月制作 F8号 「長崎風景」 長崎らしい風景を探したがグラバー園の中にある カフェの2階の部屋からみた景色がこのアングルだ。 この部屋からは長崎の素晴らしい風景が一望できる。 |
| 2004年1月制作 F4号 「大きな船の見える長崎風景」 稲佐山が小さく見えるほど長崎造船所の巨大客船が 印象的だった。 |
| 2003年7月制作 SM 「興福寺の魚鼓(ケツギョ)」 兄がこのケツギョをまねて木彫りを作った。その木彫りの ケツ魚はいま私の部屋にある。この興福寺のケツギョも すばらしかったが、恵之助兄貴が彫ったケツ魚は私の 宝もの |
| 2004年1月制作 SM 「長崎の街」 長崎の建物の景色は白色と赤がよく似合う エキゾチックな感じがするのは なぜだろうか。 |
| 2003年6月制作 SM 「平戸風景」 高校時代の友人とスケッチドライブをした。 いつもの同じ場所に立っても風景は 進化し、感激はいつも異なる。 湾をはさんで見えるお城の風景は私の好きな構図 |
| 2003年6月制作 SM 「教会と寺院のある風景」 ちかくで見るよりも遠くからみる教会は大きく見える 5月のみどりに良く似合う風景 |
| 2004/6制作 SM 「江ノ島風景」 以前より江ノ島風景を描きたいと思っていたが K.Hさんの依頼で、描くことができました。 自分でも満足のいく作品となった。 |
| 2004/4制作 SM 「七里が浜より江ノ島を見る」 年中、サーファーがたくさんいて 楽しい場所 打ち寄せる波からは サザンの歌声が聞こえてきそう。 |
| 2004/5制作 SM 「江ノ島の浜」 最近、海岸を清掃するボランティアの人たちのおかげで、 ゴミが大変少なくなった。 ありがたいことです。私はこの海が将来、きっと透明できれいな 魚たちが泳ぐ楽園になることを願ってやまない。 海岸にはマンションが建ち並んで、すてきな場所になりそう。 |
| 2005年4月制作 F100号 桜残る妙高山 この絵は 2004年5月初旬の妙高高原の風景を描く まだ桜が残り、春の盛りといった季節感が 漂う。 春のワクワク感を伝えたい。 |
| 2005年2月制作 F6号 さくら残る妙高 |
2005年2月制作 SM さくら残る妙高U |
| 2003年10月制作 「春を待つ妙高山」F30号 2003年4月に雪の妙高を見に行く 道沿いの雪はチョロ、チョロと溶け始めていたが、 かなりの雪が残り、道路以外は2、3メーターの雪の山だ。 いもり池は雪に埋もれ、どこにあるのか、全く判らない。 雪国の凄さを感じる。 春の気配が感じられる雪の妙高が伝わるだろうか。 この絵は妙高高原、元気村の北村さんの ペンションに飾られています。 |
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| 2004年5月制作 「新緑の妙高山」F3号 新緑がういういしい感じを近景に もってきて春の山の色と対比させた。 |
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| 2004年5月制作 「五月の妙高山」F3号 春の山と新緑が色のハーモニーを奏でる そんな絵にしたかった。 妙高の素晴らしさは春(5月)が1番いいと 私は思った。 |
| 2005年2月制作 F3号 アネモネ |
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| 2005年2月 SM ガーベラ |
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| 2005年2月制作 F4号 ガーベラU |
| 2004年1月制作 「バラ」F6号 花の色は花びら一枚一枚微妙に異なり 美しい 本物の花に負けない 大胆な色使いで表現できないか 試行錯誤 |
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| 2004年1月制作 「キク」SM 小さな菊は可憐で 規則正しく美しい。 |
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| 2003年12月制作 「花」SM ガーベラの色はやさしく 美しい カスミソウとの組み合わせがよく似合う。 |
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| 2003年12月制作 「ポピー」SM 個々の花にいかに個性を持たせて表現するかが 花を描く楽しみだ。 また、バックの処理も花を生かしつつ自分も生かす 感じで色をつけるのが楽しい。 |
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| 2003年12月制作 「ポピー」F3号 同じポピーを続けて、3枚油絵にする。 絵の感じは微妙に変化する。 バックを少し黒ぽっく 扱ってみた。 |
| 2003年12月製作 「花」F3号 良い調子にまとまりました。 この花も3枚続けて 描きました。 |
| 2003年12月製作 「花」F3号 タッチを変えて描くと 違った感じの作品に なりました。 |
| 2004年6月製作 「黄色の花かご」SM Kさんからの贈り物 黄色を強調して 描きました。 |
| 2005年2月制作 F6号 子浦の朝 |
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| 2005年2月制作 SM みのかけ岩 |
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| 2005年2月制作 SM 夕暮れの子浦風景 |
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| 2005年2月制作 F3号 稲取風景 |
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| 2005年2月制作 F3号 南伊豆風景 |
| 2004年8月制作 SM 妻良風景 |
| 2004年8月制作 SM 子浦風景 |
| 2004年8月製作 「石廊崎と海」F6号 炎天下の中、暑さに負けずに 描きました。 伊豆の海の色はまさに真っ青でした。 |
| 2004年8月製作 「南伊豆の海」F6号 妻良の海を波勝崎方向から描きました。 真夏の凄い海が広がっていました。 この海の色は強く脳裏に刻まれました。 1艘の真っ白のヨットが見えましたが、余りにも 小さく、絵の画面には描くことが出来ません でした。 |
| 2005年2月制作 SM 時計屋敷 |
| 2003年8月制作 F3号 伊佐港の大岩 |
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| 2003年8月制作 SM 朝の室戸岬 |
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| 2003年8月制作 F6号 室戸岬の海 |
| 2005年2月制作 F6号 アマダイと魚たち |
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| 2005年1月制作 SM 真鶴の海 |
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| 2005年2月制作 F3号 2005年初日の出に光る二子山 |
| 2005年3月制作 F4号 鬼カサゴは顔ばかり |
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