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05年2月7日 レトロなHOW TO SEX 「ねやのしぐさ」で紹介した 『鴛鴦閨房秘考』からもうひとつ。どういう搦(から)み方なのか、お二人であれこれ想像しながら試してみてはいかが。 八ッ橋 女房が仰向けにねている所へ、左側から亭主が寄りそつて、女房の右足を上げさせながら亭主の両足で女房の左足をはさむ様にし、マラをさし込むのです。グッと深く入れて女房の肩先を抱きかゝえ、口を吸ったり、オッパイをなめたり、耳たぼを軽く噛んだり、首根つこをなめたり吸つたり、または右手でオマンコのドテをさすり、サネ頭をいぢりまわしなど、種々と女の攻め手を使いこなします。 この形ではマラの納り方が一寸普通と変わつていますから、カリが思いがけない所へさわつたりこすれたり、そうかと思うと馬鹿に具合の好い所へ当つたりして、今までと違った別な楽しみ方が出来るものです。御夫婦二人とも身体が自由になる形ですから種々な好きな腰の使い方をしていい感じを出してください。 この形でするとどうしてこんなに好いものかと思う程楽しみの深いやり方です。 官能小説を自分でも書いてみようかとお思いのかた、もしくはすでに書いておられるかたには、使えそうな味のある表現がいくつもあるのではないでしょうか。 |