05年2月18日

レトロなHOW TO SEX (続き)


『鴛鴦閨房秘考』おしどりねやのしぐさからの引用を続けます。

本駒掛け

うしろ取りの一寸変わつた形です。先ず亭主がキチンと坐つて、うしろへ両手つきます。そこへ女房が、亭主へうしろ向きにまたがり大きくなつたマラを持ちそえ、オマンコへ入れ乍ら、、前へかゞんで、両手を手頃な位置でつき、体をさゝえます。女房は両手と両足で体が自由に浮いていますから、上げおろしの浮かせ腰(これは腰をうかせて軽くマラのさきだけオマンコへくわえてこすることも出来ますし、グット腰を落して奥の方までマラを吸込み、子宮のふちをコリンコリンと自分であしらうことも出来ます)摺りつけの廻し腰、左右のふり腰といづれもみな効き目があります。亭主は正座ですから腰の使い方は突き上げ腰とふり腰です。この形の特によいところは、亭主は女房のうしろから、女房は一寸首をたれて股の奥をのぞき込むと、オマンコへマラが出入する有様がよく見られます。

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いかがですか。「コリンコリンとあしらう」なんていいんじゃないでしょうか。「廻し腰」、「ふり腰」、「突き上げ腰」あたりもボキャブラリーに追加しませう。

恋愛事情 女心を掴む究極のSEX

おフランスな官能世界


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