
1)新商品のパッケージ制作をする
2)パッケージの制作と並行して販促ツールを制作する
たとえばこんな時、今までは「商品撮影用モックアップ」を作られていたと思います。

従来の方法だと、モックアップの制作時間・撮影時間・現像時間などの中間行程において 時間がかかってしまいます。そこで・・・
これからは3Dデータの有効活用をオススメします!

モックアップの代わりに3D画像の作成を行います。
作成したデータはサーバに一元管理することにより、Web上でのやり取りも可能です。
デジタルキッチンがオススメする「3DCG」はパッケージの質感をリアルに再現でき、
Web上で3D画像のアングルを自由に動かすことができるので、モックアップとしての
活用はもちろんのこと、自社のホームページ上での訴求や販促ツールとしての積極的な
利用ができます。
3Dデータを有効活用することには、以下のようなメリットがあります。
IDやパスワードを設けますので、部外者が閲覧することからも防ぐことが出来ます。
発注業務をWeb上で行いますので、時間短縮が可能となります。 従来の商品撮影~デュープまでの作業を3Dイメージに変更することにより、 リードタイムの時簡短縮となります。
撮影やポジ作成等を削減することにより、大幅なコスト削減が可能です。 また、発注手続きの処理を簡略化することによる労力の低減も考えられます。
3Dデータ化により、ホームページや他の販促物・プレゼン用データなど、データの 二次利用が可能となります。
3DCGの制作から、完成したデータをさまざまに有効活用するためのワークフローに 一例です。
3DCGの詳細につきましては、メールもしくはお問合せフォームよりお問い合わせください。
折り返し弊社よりご連絡させていただきます。