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| ■ドライフード「自然食」は、全犬種対応です。子犬・シニアの場合上記目安量を基準にして与えてください。 |
■上記給与量は目安になります。運動具合によっては+@でも大丈夫です。
■理想体重が10kg、現在12kgの場合は12kgから少しずつ10kgの給与量になるようにして下さい。
(12kgの量を与え続ければ当然体重は減りません) |
■子犬の場合
| 誕生〜6週間 |
母乳 |
| 6週間〜9ケ月 |
ドライフードを、お湯でふやかして与えてください。 |
| 3ケ月〜9ケ月 |
子犬向け給与量 ※9ケ月からは成犬向け給与量にしてください。 |
■(散歩環境と運動量)(避妊手術)・・等考慮して、生後9ケ月を境に給与量を切り替えてください。
■ 場合により成長具合に応じて切り替えてください。 |
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給与量のPDFファイルをご用意いたしましたのでダウンロード後印刷頂ければと思います。ファイルはこちらから→
PDFファイルがみられない方はこちらからダウンロード後給与量ファイルをご覧ください。→
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このところフードをたべなくなって・・・。 |
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■暑くなると脂肪調整(セルフコントロール)する時期です。元気であれば、心配いりません。
■発情期は3〜5日食欲がないときがあります。
※私見として、嗜好性だけを追求したフードが「良いフード」とは思っておりません。あくまで「愛犬の健康」を前提とした「食いつきに継続性」のあるフードをコンセプトとしています。かえって、人間もそうですが2〜3日の「断食期間」を設定して内臓を休ませることも必要かと思います。
最も危惧しなくてはいけないのは「食べない」からといって「嗜好性のあるおやつ」を与える習慣です。食習慣がとめどもなく乱れます。
対策■「自然食」の場合、お湯を少々かけ10分位して与えると、スープ風味がでて香り豊かな半生フードになります。食いつき抜群です。
「どのドライフードも食べない」「今のフードを食べない」とお悩みの方、当フードの、この方法をお試しください。 |
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なぜ、ドライフード「自然食」の粒の形状が四角なの? |
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■一般のドライフードは「粉体」加工技術です。肉粉・穀物粉・野菜粉末のブレンド抽出製法です。「粉体加工」には乾燥加熱工程が入り風味と栄養素が損なわれます。
家庭でハンバーグを作るように「生肉のミンチ」「たまねぎ・野菜のみじん切り」「練り合わせ」「焼き上げ」・・・といった加工材料に40〜50%の「水分」があると、一連の調理工程を機械化するのに、今のところ「カット方式」しかありません。
手間はかかりますが・・・「生素材」からの加工は、鮮度・風味・栄養成分の保護・・・等、「調理の基本」であり「手作りの基本」と思っています。 |
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医食同源の教えは、人間のみならず生きとし生けるものにとって、共通なのではないでしょうか。 MICHIRIN.COM |