DOLPHIN HOTEL 夜行列車1
[39] ひとつの旅の終わり 投稿者:支配人 投稿日:2002/06/30(Sun) 22:37
この列車は終着駅へと向っていた。
旅は終わりというわけではない。
次の駅で僕は乗り換えることになる。
少しだけ、子供の頃の話をしよう。
乗り換え、というものはとても難しいものだと思っていた。
実家とは離れたところに住んでいたことで、長い列車の旅があった。
一人旅は難しいしい、乗り換えがあるから。
モノトーンの写真のように、僕の記憶に一枚の絵がある。
母と乗り換え駅のホームで列車を待っている。
いつか忘れてしまうかと思っていたけれど、今もその風景は鮮明に残っている。
旅というものは、おもしろいものだと思う。
そろそろ席を立とうかな、というところで新たな出会いがあったりする。
しかも、綺麗な女性だったりするんだよね(笑)。
竹のようなしなやかな強さ、僕も持ちたいと思う。
長い時間はかかるだとうけれど。
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[38] 旅人Aのつぶやき 投稿者:茶々丸 投稿日:2002/06/29(Sat) 21:46
自分の力だけではどうしようもない事は人生に沢山ある…。
その流れを変える事はできないけれども、でも、受け止める自分の心を変えることはできる。
様様な出来事に対しても、決して後ろ向きにならず、無理はせず、でも決して流されず、自分を持っていて竹のようにしなやかな強さがある。
そういう人に、なれたらと思う。まだまだ修行中。
…それにしてもお酒ばかり飲んでいますね。
夜行列車の旅には酒が道づれですか?
下戸の自分は、飲まずにはいられない日はふて寝に限ります。
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[37] メール 投稿者:支配人 投稿日:2002/06/26(Wed) 01:40
メールを出そうとした。
久しぶりに来た友人からのメールに、
返事を出そうとした。
けれど、送信をクリックしても繋がらなかった。
なぜか、よくはわからない。
今日の夜は酔っている。
飲まずにいられないことがあった。
もちろん、そんなことはただの言い訳に過ぎないのかもしれないけれど。
メールは書いた。
けれど、そのメールは相手には伝わらない。
なんだかとても中途半端な夜だ。
自分だけではどうしようもないことが、
やっぱりあるのだろうか。
少し腹が減ってきた。
ジャーには温かなご飯がまだある。
何か丼物でもつくって食べることにしよう。
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[36] バランス 投稿者:支配人 投稿日:2002/06/22(Sat) 00:58
毎日見ているウェブサイトの日記がある。
自分のことを反省している文章が載っていた。
焼酎でも飲んでいるのかな。
僕は次第に、こうした反省などという言葉は忘れてしまっているのかも……。
夜行列車なんぞに乗っているからなのだろうか。
ワールドカップを見ていることもあるのだけど、
このところ「バランス」という言葉が好きである。
サッカーで一番大切なのはバランスじゃないかと思ったりしている。
個人の能力と、チームの戦術と。
他にも、いろいろな面でのバランスというものがある。
そのバランスがうまくかみ合ったときに、いいサッカーになる。
そんな時に僕は池波正太郎の、長谷川平蔵の言葉を思い出す。
「人間というやつ、遊びながらはたらく生きものさ、
善事をおこないつつ、知らぬうちに悪事をやってのける。
悪事をはたらきつつ、知らず識らず善事を楽しむ。これが人間だわさ」
結局のところ、悩んだりしながらバランスを取ってということになるのだろうか。
バランスというのは、ひょっとしたら中庸ということにもなるのかな。
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[35] 眠れない、眠らない 投稿者:支配人 投稿日:2002/05/25(Sat) 01:41
今日は、6時くらいにニュースを見ながらビールを飲んでいた。
ホッケを焼いて、食べたのだけどやっぱり美味しいね。
ビールを2本飲んだところで眠くなってしまい布団の中に。
というわけで、眠れない夜を過ごしている。
眠ろうと思えば眠れるのかもしれないけれど、
なんだか時間を潰している。
何かを書こうと思ったのだけど、
気のきいた話は何も出てこないや。
ごめんなさい。
夜行列車に乗り込むときには、困らないように本を余分に持って行く。
でも、ただ窓からの景色を眺めている。
本は小さなテーブルの上に置かれたままだ。
外は暗く、何かが見えるわけではないけれど。
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[34] 冴えない旅の途中 投稿者:支配人 投稿日:2002/05/02(Thu) 00:27
実は今日はとっても冴えない。
仕事の帰りに(連休の合間だというのに仕事だぜぇ)、
なんだか何もかも嫌になって、前から気になっていた居酒屋に一人で入って飲んだ。
寂しいと言えば、寂しかったけど(笑)。
それから、部屋に帰ってフライパンを駆使し、つまみをつくる。
ビールを飲んでぐだぐだしている。
はっきり言おう。
あんまりウェブサイトの掲示板で愚痴言うのはかっこ悪いよね(笑)。
でも、今食べているナスの料理は好きである。
今日は飲みながら1冊の本を読んだ。
本を読むことで、夢を持つこともできた。
決してマイナスな夜ではなかったのかもしれない。
よくわからないけれど。
よくわからない夜を何度も繰り返す。
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[33] 一人でいたいときと、話をしたいときと 投稿者:支配人 投稿日:2002/04/30(Tue) 23:17
今日はこのウェブサイトの作業をいろいろやっていたので疲れてしまった。
ふぅ。
そう言えば、隣に座っていた女性はいつの間にかいなくなってしまった。
少し寂しい。
また来てくれるだろうか。
僕は、夜行列車というのと同じに、インターネットというものの距離感みたいなものがいいな、と思っている。
別に、義務で付き合うことはない。
自分の話をしたいときに、隣に来て話をすればいい。
時にはさ、列車の中でトランプをするのも楽しい。
でも、一人で外の景色を眺めるときもある。
静かに本を読むときもある。
もう少しで上野駅に着くのだろうか。
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[32] 夜行列車の外の景色 投稿者:支配人 投稿日:2002/04/21(Sun) 23:39
夜行列車に乗っていて苦手だったことがある。
同じボックス席(昔は対面式の座席だったんだね)のおじさんが声を書けてくるんだよね。
どこから来て、どこまで行くのかとか聞いてくる。
それから、彼の人生についての話とかが延延とあって(笑)。
僕は相槌を打ちながら、ときどき暗い外の景色を見る。
僕は眠りにつく。
もう覚えてはいないけど、楽しい夢を見たようだった。
ガタンゴトン。
人生おじさんは、いつの間にかいなくなっている。
隣には、知らない女性が座っていた。
声をかけられる。
僕はちょっと緊張する。
少し話しをした。
まわりの人は深い眠りのようだ。
小声でぼそぼそと。
でも僕の緊張はまだ続いていて。
夜行列車は郡山に着いた。
上野駅まではまだ時間がある。
僕は鞄の中からワンカップ大関を2つ取り出す。
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[31] ガーン・・・ 投稿者:みく@いたずら好き 投稿日:2002/04/21(Sun) 00:45
あーん、見つかっちゃった・・・
急行「八甲田」だったら、まだ郡山にも到着していないよね。
盛岡あたりで、発見されるかな?って、思っていたんだけど(笑)
18の時、初めて夜行列車に乗った。
とても、とてもさみしかった。泣きながら乗っていたかも
しれない・・・・・。真夜中、窓から見える家々は、しーんと
静まり返っている、夜行列車は汽笛を鳴らしながら、走り
続ける・・・。
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[30] あらららら 投稿者:支配人 投稿日:2002/04/20(Sat) 22:41
久しぶりに書こうかと思ったら、既に書き込みがあった。
僕以外の書き込みがあったのは初めてです(笑)。
まあ、こんな掲示板は世界でひとつなのではないだろうか。
でも、絶対書いてはダメっていっているわけではないからね。
僕もこの掲示板はたまにしか見ないのさ。
僕以外でもこの夜行列車に乗っている人は少ないでしょう。
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[29] いつ、気づくんだろう? 投稿者:みく 投稿日:2002/04/20(Sat) 00:43
夜行列車は、もうすぐ出発します。
ヘンテコな奴が、動かしちゃいます。
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[28] 誰も見ていないのかなあ? 投稿者:みく@支配人さんのお友達 投稿日:2002/04/19(Fri) 00:06
ここは、私以外に見ている人はいないの・・・?
もう、金曜日か・・・何しているんだろう、私^^
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[27] Hello! 投稿者:みく 投稿日:2002/04/17(Wed) 20:38
トントン・・・・・
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[26] ひとりぐらし 投稿者:支配人 投稿日:2002/03/30(Sat) 00:02
引越し、人事異動、新しい暮らしが始まる人は多いのだろう。
新鮮で羨ましい気持ちもある。
1年に一度は、新鮮だと感じられるような、
何か大きな変化というものをしたいな、と思う。
大学に入るときの部屋探しのときのことはなぜか今もよく覚えている。
学生課に行って、いくつかの部屋を紹介してもらい、
いくつかの部屋を見て。
自分1人で行った。
高校の時から親から離れて下宿生活をしていたので、
その引越しも全て自分で行った。
引越しと言っても、冷蔵庫やテレビや洗濯機があったわけでもないので簡単なものだったけど(笑)。
新しい一人暮らしを初めて買ったもので一番値段の高かったものは炊飯ジャーだった。
2年ほど前に捨ててしまったのだけど、とても愛着のあるものだったなぁ。
何もなかったけど、それはそれは新鮮で楽しかった。
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[25] 3月という季節 投稿者:支配人 投稿日:2002/03/24(Sun) 22:47
「おめでとう」
「残念だったね」
いろいろな言葉が飛び交っている。
そして、「さようなら」
そうか。今は3月という季節だった。
少し考え込み、子供の頃のことを思い出してしまった。
3月、それは僕にとって特別な月だった。
東北の田舎の3月はまだ雪が残っている。
ところどころに、土の色と緑が見えてくる。
もうすぐ春になるんだな、と感じる。
その頃の僕の気持ちはとても複雑だった。
小学生から中学生の頃。
父親の仕事の関係で、この時期に引越しの可能性というものが常にあった。
決まった場合は、その日から約1週間で次の土地へと引越しをする。
平均して2、3年に一度、その引越しはあった。
引越しということは、当然別の言葉(方言)も違った別の土地。
学校は転校することになる。
どうなるか、知らさせる日が終業式の日ということもあった。
こんなことを繰り返していると、辛さを通り越し投げやりになることもある。
小さな子供だったのに、人との付き合いにいくらかの距離を取ることを覚えたのかもしれない。
もちろん、こうした経験が今の僕にプラスになっていることも確かにあるのだと今は感じている。
しばらく、長い間、この3月の気持ちというものを忘れていたのかもしれない。
久しぶりに思い出した僕は、唇を噛みしめている。
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[24] 2001年と2001年のあいだに 投稿者:支配人 投稿日:2001/12/30(Sun) 21:39
なんで年末年始はご挨拶をするのでしゅうかね。
よくわからないけど、しないものなんだか落ちつかないし。
おかげでなんだか面倒だったりすることが多いのだけど。
コンビニとかは開いているけれど、
医者とかはやっぱり休みだし、
なんとも暮らしにくい1週間である。
あーあ、まだ来年の手帖は買っていないや。
明日は新幹線に乗って実家に帰る。
正直なところ、新幹線という乗り物はあまり好きではない。
ヨーロッパで走っているような個性的な列車は好きなのだけど。
なんだかさ、あの新幹線の高架線のレールというのは不自由な雰囲気がしないかい。
みんなに見られて、恥ずかしくないのだろうか。
旅というものは、もっと静かに誰にも見られることなくするものだろう。
もちろん、たまたまその線路の脇を通って手を振る人はいる。
それはそれで、いい風景だ。
遅れることなく分刻みで走り、乗車率○○パーセントです、なんてさ。
まったく旅らしくないよな。
窓からの景色も、もう見飽きてしまったよ。
どの街も同じような風景だ。
ときには新幹線も寄り道をしてくれないだろうか。
定められた道も、時間をも超えて走るのだ。
別に空を飛んでとか、宇宙へ飛びたて、なんて無理なことは言わない。
僕の願いは突飛なことなのだろうか……。
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[23] クリスマスナイトが通り過ぎていって 投稿者:支配人 投稿日:2001/12/26(Wed) 00:13
3日に一度くらい思うことがある。
インターネットというものは僕には向いていないのではないか、と。
他のウェブサイトを見ると、そのカウンターの数値にびっくりし、
その掲示板の盛り上がりに唖然としてしまう。
もちろん、僕はドルフィンホテルという場所が他のどこよりも好きである。
掲示板に書き込みをしてくれる人も、すごくカッコいい。
でも、あんまり多くの人に来てもらうようなところではないのだろうな、と思ったりしている。
ちょっと話がズレてしまった。
書こうとしたことは、僕という人間が強度の「めんどくさがりや」なんだろう、ということである。
ネットサーフィンしてもすぐに飽きてしまうんだよね(笑)。
掲示板とかに書き込みをすることは、とっても面倒で。
メールをもらったりするのは、とっても得意だけど(笑)、
返事を書くのは、なかなか難しい。
書き出せば、それなりに書けるのだろうか。
そんなことを考えた日には(ときどきしかないんだよね)、
僕は、夜行列車に乗る。
汽車ではない(笑)。
どこに行くかなんてことは全く考えていない。
小銭で間に合う行き先の切符を買う。
そして、書き出す。
そう、最近のことだ。
この夜行列車を見てくれる人というのがいたことを知った。
いつ走るのかはまったく予想もできないのにね。
流れ星を見るようなものではないかと思ったりするけれど。
振り返ってみる。
流れ星について。
見たことはない、だろうな。
3分間ほど、振り返ったけれど見たことはない。
時には夜空を見るという時間を持ってもいいのかな。
でもさ、映画の1シーンのように夜空を見ることなんてあるのだろうか。
実は、流れ星というのは3分にひとつくらいは見えているのではないか。
ただ3分もじっと夜空を見ることがないだけのようにも思う。
まあ、よくわからない。
ビールを飲んで、テレビを見ながら、だらだらとキーボードを叩いている。
24時はもう過ぎてしまったよ。
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[22] 寒い夜 投稿者:支配人 投稿日:2001/12/05(Wed) 01:32
寒い。
暖房はつけているのだけど、ほんと寒いや。
夜の時間は1時を過ぎた。
眠くはなってきているのだけど、なんだかもったいない。
先日まとめて買った本を、パラパラをめくったりして時間を過ごしている。
それはそれで楽しいひと時なのだけど、
寒さのためか、ついついテレビをつけ、インターネットに接続する。
暖かなお茶での飲もうか、
それとも、ラーメンでもつくって食べようか。
そう言えば、歩いて行けるところに屋台のラーメンを見つけた。
これから着替えて、行くには寒すぎるけれど。
今の気持ちには、屋台のラーメンはぴったりなのかもしれない。
お腹はそれなりにいっぱいなのだけど、ラーメンは別腹だ。
身体も、気持ちも、温めてくれる。
温めてくれる、というとおでんもいい。
もう何年も前になるけれど、酔っ払った友人を送っていったことがあった。
僕が帰るときにはもう電車がなかった。
ひとりで知らない街を歩いた。
どこかの店で時間を潰そうと思ったのに、それらしき店はなかった。
寒かった。
ようやく、店が。
セブンイレブンだった。
開いててよかった。
おでんを買って、店の外で食べた。
ふぅふぅ、温かでとてもおいしかった。
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[21] 名もない単線のローカル列車 投稿者:支配人 投稿日:2001/11/10(Sat) 01:15
少しばかり時間が経ってしまったけれど、
単線のローカル列車に乗った。
一両編成だった。
始発駅から乗ったときには、客は僕一人だった。
これは実話です(笑)。
まわりの景色は自然がいっぱいだった。
駅と駅との間には当然、家というものはない。
正しい鉄道のあり方だな、と思った。
窓からの遠くの方にはちらりと海が見えた。
中学高校と住んでいた町には海があった。
今住んでいる東京というところにも一応、海はあるらしい。
でも、久しぶりに海というものに接したような気がした。
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[20] 声を発すること 投稿者:支配人 投稿日:2001/09/14(Fri) 18:40
アメリカのテロ事件があった。
映像がどんどん流れている。
テレビでは多くの人が意見を発している。
多くの声を聞いて、考えたりもする。
映像を思い出して、胸が痛んだりもする。
何かを書こうかな、とも思う。
でも、改めて思う。
こういうことに関して意見を言うということは、
ものすごく難しいことだと。
仮に何かを言ったとしても、相手に正確に自分の思いが伝わるのだろうか。
当り障りの無い、多くの人が言っているような話で終わってしまうような気もする。
ふと思う。
かつて、日本が戦争というものを行っていた時代はどんなふうだったのだろうか、と。
言いたいことは言えずに、シソウというものが統一されていたのだろうか。
この数日、少し不安な気持ちでいたりしている。
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[19] 羊をめぐる冒険 投稿者:支配人 投稿日:2001/08/29(Wed) 01:30
実はこのところ少しずつだけど『羊をめぐる冒険』を読んでいる。
現在100ページくらいかな。
あまり本を読む気になれないときでも、
ムラカミハルキのタッチはふと読むことができる。
でも、新しい作品と、この頃のとでは雰囲気が違っているけどね(笑)。
このドルフィンホテルにおいて、
なぜだか村上春樹について語られることは少ない。
なんでか僕もよくわからないのだけど。
でも、語らなくてもいいこと、という存在もあるのではないかと思う。
「言わなければ、わからないよ!」
そいう意見は確かにある。
でも、
「言わなくても、かわるだろう」
という考えも、どこかにあるのではないだろうか。
深い森の奥の奥にある、このホテルみたいにさ。
ちょっと恥ずかしい文章になってしまった(笑)。
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[18] 徒歩 投稿者:支配人 投稿日:2001/08/25(Sat) 02:57
もうそろそろ3時になろうとしている。
もちろん、夜中の時間だ。
明日は仕事なんだけど、どうにも眠りにつく気持ちになれない。
なんでなんだろうな。
何かをするというわけではないのだけど。
だらだらと夜の時間を過ごしている。
昨日、ふた駅ほどの道のりを歩いた。
夜の11時くらいだったかな。
ちょっとしたトラブルがあって、
それが終わってご飯を食べて、
なんだかすぐには帰りたくなかったんだよね。
15分か20分くらい歩いたのだろうか。
高架線を走る電車が、銀河鉄道のように見えた。
ときにはこんなふうに歩くのもいいものだと思った。
また歩こう。
それにしても(笑)、そろそろ寝ようとは思っているのだけど。
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[17] 豪雨 投稿者:支配人 投稿日:2001/08/11(Sat) 23:30
今日は突然の雨だった。
それなりに雲行きが怪しくなり、危ないかなという雰囲気はあった。
外の景色を見ていた。
次の瞬間には豪雨だった。
その時僕は、小学生の頃の運動会を思い出した。
運動会といっても、学校の行事ではなく町内の対抗のものだった。
けっこう大きな規模だったと思う。
いくつものテントが張られ、これから始まるぞ。
そこで突然雨が降った。
グランドにいた人は急いでテントの下に入ってきた。
ほとんど忘れかけていた景色だった。
僕は冷静に、その時の人の動き、走る姿を見ていた。
もちろん、突然の雨に僕もいくらか濡れていた。
肌の感触が残っている。
何もかも、ほんとうに何もかもを流してしまうような雨だった。
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[16] 消滅 投稿者:支配人 投稿日:2001/07/18(Wed) 02:15
実はさっきながながと文章を書いた。
しかし。
かたまってしまった。
ながい、ながい文章を書いたのに。
とてもとても辛いことだった。
これからは、消えてしまわないようにしよおっと。
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[15] 日記 投稿者:支配人 投稿日:2001/07/17(Tue) 04:35
さいきんあちこちネットサーフィンなるものをやって、
すごいなぁと思うことがある。
けっこう日記を書いている人って多いんだよね。
何を好き好んで日記を書くのだろう(笑)。
一応僕もこのドルフィンホテルで「読書日記」なるものを書いてはいるけど。
これは「日記」というタイトルではあるけど、別に日記じゃないからね。
いかに、深く考えることなく、おもしろく本のことを語るか。
これが僕の書く「読書日記」のコンセプトであり、
別にふだんの私を見てもらいたい、なーんて気持ちはさらさらない。
毎回、日記というタイトルを変えようと思っているのだけど。
だいたいにして、月に一回しか書いていないもんな。
月末、月が変わったりして慌てて書く。
「日記」というより正確には「月記」なんだけどね。
ほとんど夏休みの宿題のような雰囲気だ。
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[14] リング 投稿者:支配人 投稿日:2001/07/14(Sat) 23:43
このところ、なぜかこの場所がお気に入りだったりする。
古い家屋でも、隅っこにあるけど、なんだか落ち着く場所っているよね(笑)。
むかしむかし、とある工場で仕事をしていたことがあった。
仕事をしたくない午後の4時くらい。
女子寮(正確にいうと元女子寮で倉庫として使われていた(笑)。通称「女子寮」で通っていた)の2階の奥の部屋でサボったりしていた。
そうそう、その会社に入ったときに先輩に言われたことがあった。
「ある意味でサボれる場所をつくるんだよ」と。
仕事をサボることは悪いことではあるけれど、精神的にすごく楽になったりする。
でもさ、このところ暑くて暑くて暑くて、なかなかいい場所ってないよね(笑)。
さてさて、ネットサーフィンについて書きたかった。
なんだか、この言葉を見るだけで涼しくなるような気がする(笑)。
このところ、ネットサーフィンというものをよくやっている。
リングのランダムであちこち旅をする。
ある意味でネットサーフィンというのは、
「美味しいお昼ご飯のお店探索」に似ているのではないだろうか。
数年前に、とある繁華街にある会社で仕事をしていたときに、
1年半ほど、「新しいお店探索ツアー」というのをやっていた。
まったく新しいお店で食べるのである。
この期間、ほとんど週5回、毎回新しいお店でお昼を食べていた。
それにしても、1年半毎回別の店に入っても、まだまだ尽きることはなかった。
ちょうどバブルの終わりくらいの時期で、潰れて新しくなる店もいっぱいあったからな。
正直なところ、そんなに美味しいお店ばかりでもない。
一週間のうち、まあまあというのは1軒くらいなのかな。
なんども通いたいというのはひと月に1軒くらいだったろうか。
そう言えば、本を読むというのも同じようなものかもしれない。
ネットサーフィンも、おもしろいというサイトだけではない。
正直なところ、また見たいという場所は少ない。
でも、見つけたときは嬉しいよね。
ランダムでの旅はどんなサイトがあるかわからない。
わからないだけに、意外な出会いがある。
それは、TOTOで当たったような(まだ当たったことはないけど)どうしようもない嬉しさがある。
「有名なサイト=おもしろい」とは限らないと思う。
目立たないささやかなサイト、でもおもしろいというのは確かにある。
出会いは少ないけれど、こうした旅はささやかだけれど、嬉しさがある。
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[13] わかりにくさ 投稿者:支配人 投稿日:2001/07/14(Sat) 04:38
ドルフィンホテルの建物というのはちょっとばかり入り組んでいる。
そう、家族が来たときに子供はかくれんぼで楽しく遊ぶことができる。
僕の子供の頃の学校の校舎というのはすごく面白かったな、と思う。
木造の校舎だ。
ボロボロで、継ぎ足しのところがいっぱいあったり。
掃除のときには、腰を曲げて雑巾がけをしていた(笑)。
コンクリートのキレイな校舎に変わって、
正直なところ、いいのか悪いのか。
フクザツで、わかりにくいということは、実はすごく楽しいことではないか。
実は、この「夜行列車」の部屋なんて、
僕一人しか書いていない、ほとんど書かれることのない掲示板(?)なのである(笑)。
書いても「NEW!」なんて親切なマークはつけない。
たぶん、誰も気がつかないかもしれない。
ウェブサイトの原則からすれば、実にいいかげんでわかりにくいダメな部分だろう。
でもさ、それはそれで面白いではないか。
長くドルフィンホテルに滞在していても、まだまだ謎がいっぱいあるのだ(笑)。
現在、朝の4時半だ。
クーラーを使わないと朝まで眠り続けることはできないのだろうか。
こまったものだよ。
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[12] 夜明け 投稿者:支配人 投稿日:2001/07/13(Fri) 05:04
たぶん3時半くらいだったのではないだろうか。
夜中のだけど。
目が醒めたら、汗をいっぱいかいていて。
このところ、起きると汗びっしょり。あつい、あつい。
部屋の電気をつけることなく、あちこちネットサーフィンをしていた。
しだいに、外は明るくなっていた。
今日も暑くなるのだろうな。
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[11] 長く続くこと 投稿者:支配人 投稿日:2001/07/10(Tue) 00:41
たとえば、仕事をしていても思うことがある。
プロでいる人って、少なくなったのではないのだろうか、と。
営業の電話を受けたりすることが多かったりするのだけど、
電話の応対から何から、この数年でもの凄くレベルが落ちたと思う。
たぶん、インターネットの普及に比例しているのではないだろうか。
世の中のスピードは速くなった。
新しい、良いといわれるものは多くなっているのかもしれない。
でも、その代わりなのかはわからないけど、
長く、ずっと長く続いているものって少なくなっているのではないのかな。
この仕事をながく続けてきました、なんてのはあるのだろうか。
そんなことを最近おもったりしている。
ながく読み続いていくような本を読んでいきたい。
いい本というのは、実は身近なところにあるのかもしれない。
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[10] たまには書かないと 投稿者:支配人 投稿日:2001/06/20(Wed) 23:58
この掲示板は2つの意味で不安がある。
ひとつは、読んでいる人がいるのかというもの(笑)。
もうひとつは、閉鎖されてしまわないだろうか、というものだ。
だって、僕ひとりしか書いていないんだからね。
こんなものは掲示板とは言えない(笑)。
今月はドルフィンホテル月間と勝手に決めていろいろと書いている。
もっともっと、読んでくれる人の多いサイトにしたいと思っているのだ。
アクセスアップに詳しい方は、教えてください。
一日の書き込みが100くらいになりたいというのが年内の目標である。
でもね、中味がおもしろくなかったら意味がないしね。
今日はコンビニ(ファミリーマート)で食料を買ってきて、ビールを飲んでいる。
でもさ、たまーにこんな感じで買いものをすると、ゴミの溜まること。
シンプルな生活をしたいとこの数年思っている。
ゴミもシンプルに出さないようにしたいと思っているのだけどね。
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[9] 少年 投稿者:支配人 投稿日:2001/05/11(Fri) 02:16
この掲示板は、掲示板という名前でありながら、実は僕しか書いていない(笑)。
ほとんど、酔って寝るにはもうちょっとという時間に書いている。
眠りたくないし、テレビをつけて、だらだらと酒を飲んでいる。
それにしても、なんだかこのところ飲みすぎなんだろうね。
こんなふうに、深夜のテレビを見ていると、
おもしろいテレビ番組に出会ったりする。
今日は、尾崎豊をテーマとした番組だった。
特別に好きだったというわけでもないけれど、
なんだか惹かれるものはある。
前に、よく飲んだ奴が彼とほとんど同じような年齢だった。
実は今日、一冊の本を読み終えた。
伊藤芳郎の『「少年A」の告白』(小学館)という本だ。
テレビにもたまに登場する作者は弁護士で、
この本には彼の担当した少年犯罪について、多くのことが書かれている。
どうしようもなく、僕は自分自身のことを考えてしまった。
この本については、そのうち書きたいと思っているけれど、
多くの人に読んで欲しい本だ。
そんなわけで、10代だったころの自分を思い返している。
今も精神年齢はほとんど変わってないのだけどね(笑)。
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[8] メールについて思う夜 投稿者:支配人 投稿日:2001/04/25(Wed) 00:32
少し前のことになるけれど、
知り合いで、喧嘩をしている人がいた。
それは最初は電話で、なぜだか途中からメールでの喧嘩になった。
親戚の人とで、もう会うこともないような雰囲気だった。
僕も、メールで喧嘩をしたことはある。辛い思い出だったりする。
でも、人がやっているのをはたから見るというのも、フクザツに辛いものがあった。
これまで、何度メールでトラぶっただろうか。思い出してしまったよ。
たぶん、誰でも何度かやっているのではないだろうか。
とてもヘンテコなことを書く奴もいた。
でも、後から振り返ると、僕が悪いこともあったのだろうとも思う。
どっちが悪いということでなくても、「ひと言」があれば済んだこともあっただろう。
難しいよね。
失敗したことのひとつひとつを、次に……と思ったりするけれど。
メールフレンド募集のコーナーなどは、この1年くらい見ていないような気がする。
ああいうところに名前を載せる人は、なんて元気なんだろうと思ってしまったりして(笑)。
ビールを飲みながらこんなことを考えていたのであった。
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[7] 自分の時間 投稿者:支配人 投稿日:2001/02/20(Tue) 00:09
現在、夜の12時を少しばかり過ぎた。
缶ビール(500)を2本飲んで、ウヰスキーが3杯目に入っているところ。
一日のうちで、一番楽しい時間だったりしている。
そんなに楽しくはないけれど、ほどほどに楽しいという感じなのだろうか。
もう少し、何かを食べたい気持ちもある。
近くには、札幌ラーメンの店もある。
3ヶ月以上、行ってないような気もする。
でも、これから着替えて行くのは面倒だったりもする。
誰かと話をしたい。
でも、面倒だ。
テレビではプロ野球ニュースが流れている。
ほろ酔い気分で、ぼそぼそと書き込みをする。
眠りにつくまで、あとほんの数十分か……。
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[6] 情熱は必要なのだろうか 投稿者:支配人 投稿日:2001/01/15(Mon) 00:49
21世紀になってしまったけれど、
メールアドレスを持っていることはほとんど普通のことになってしまった。
ホームページをつくることも、あたり前のことだし。
よいことなのだろうけど、僕の気持ちはだんだんと醒めてしまっているような。
もう少し時間が経つならば、
「普通のことなんだな」と感じられるようになるのだろうか。
なんだか、僕がインターネットというもの自体に飽きてきているのかも。
一日でも離れてしまうと落ち着かないのだけど。
まあ、なんというか、まわりが流行ると引いてしまう性格なんだよね(笑)。
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[5] 久しぶりの停電の夜 投稿者:支配人 投稿日:2001/01/05(Fri) 00:49
先日実家に帰ったときの夜だった。
突然、停電になってしまった。
こんなのは何年ぶりだろうか、と懐かしくなってしまった。
しかし、停電とはいえ、ただのブレーカーが
落ちた(っていう言い方でよかったのかな)だけだったのだけど。
昔はよく「停電」というものがあったと思うのだけどね。
ロウソクはちゃんとわかりやすいところに置いてあって。
かすかな灯りで、電気がつくまでの数十分を待ったものだった。
それはそれで、困ったことでもなかったのだけど。
さてさて、新しい年になってしまった。
ドルフィンホテルにも密かな目標がある。
これまでのカウンターを見ると、一日の宿泊者が15〜20くらい。
これを何とか100を超えるくらいにしていきたいのだけどね。
ただ、いろいろやることができてきて、めんどうにもなるかも。
なかなか難しいものだ。
とにかく、新しいチャレンジをしていきたいと思う(こっそりとだけど)。
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[4] 列車の中で 投稿者:支配人 投稿日:2000/12/11(Mon) 01:23
最近読んだ本で、『花粉の部屋』(新潮クレスト・ブックス)という本がある。
作者は1974年生まれのスイス人、ゾイ・イェニー。
最後のほうになるのだけど、列車の中での場面がある。
さりげない文章なのだけど、僕はとても好きになってしまった。
こうした列車の中での人と人のちょっとした気持ちの触れあいみたいなものは、
国や時間を超えて、共通に感じることのできる空気のようなものがあるのだろうか。
なんだか、列車に乗ってどこか遠くへ行きたくなってきたぞ……。
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[3] 落ち葉 投稿者:支配人 投稿日:2000/11/13(Mon) 23:36
友人からのメールによると、もう落ち葉の季節なのだそうだ。
キョトン。
落ち葉というよりも、「木」という存在自体をこのところ見ていないような。
電車の中の人とかビルとか、そんなものは毎日毎日見ているのだけどね。
たまには、緑とか、海の青とか、そんなものを見なければいけないのだろうな。
そんなことを、ふと思った。
ときどき思うけれど、ちょっと気をゆるすと忘れてしまうようだ。
いつだったか、徹夜で友人と語り合ったことがあった。
懐かしい(笑)。もう二度とそんなことはないのかもしれない。
朝、江戸川に散歩に行った。
大きく深呼吸。
このところ、朝寝坊しすぎなのだろうか。
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[2] 8年の歳月 投稿者:支配人 投稿日:2000/10/21(Sat) 00:06
別に話をするようなこともないのだけど、
この掲示板はレンタルなのでたまには書かなければならない。
実はこのドルフィンホテルという場所というかなんというか、
けっこう長い歴史を持っていたりする。
できたのは、1992年10月25日なのだ。
確か日曜日だったと思う。
洗濯機をまわしながらパソコンをごちゃごちゃやってつくった。
当時はまだホームページなんてのはなかったんだけどね。
ということで、もうすぐ8周年記念日である。
なんだか急に寒くなってきた。
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[1] 夜行列車に乗って 投稿者:支配人 投稿日:2000/09/27(Wed) 01:25
テレビを見ていたら、列車に乗る場面があった。
夜行列車っていいな、と思う。
今はさ、新幹線ができてはやく移動できるようになったけれど。
むかしは、夜行列車で移動したものだった。
眠れなくてずっと外の景色を見ていたり、
隣のおじさんが話しかけてきたり。
それはそれで、よかったなと思ったりしている。
ふと、この掲示板をつくりました。
ふと、つくれてしまうってのがいいよね。
こうしたサービスをつくってくれているとことに感謝です。
この掲示板は、ひっそりとつくったのだけど、
ふと見つけた方は、よかったら何か書いてみてください。
僕はときどき、ふと書くかもしれません。
あんまり人に知られていないこんな場所というのもいいかな、と思っています。
(2002.7.1)
DOLPHIN
HOTEL
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