Rippiの作品

Rippiの作品 Page2

こども(小2の娘)がつくったもの
絵、図工…いろいろ。
大きくなったら洋裁や編物、やってくれたらいいな。


幼稚園時代の作品

 
箱の赤鬼さん

鬼のおめん

年長の2月に幼稚園で作ってきたもの。
実は私の一番のお気入りなのです。このトボケタ味がなんともGOODだワ。
ダンボールの箱がそのまま使ってある形といい、貼りつけた毛糸の髪といい、 なんといっても”怖くない鬼”というのが好きな理由。 持って帰った時、かわいさにププ〜ッと笑ってしまいました。
(親ばかでゴメンナサイ)


 
ヨーグルトカップの小物入れ

さっと作ってくれた小物入れ

帰宅した私に「プレゼントがあるの」とくれたもの。
ヨーグルトのカップ全体に色紙を貼って、花形に切り抜いた色紙を3個アクセントにつけてました。
色合いがなかなか・・・とちょっと親ばか。
素材を変えたら(粘土とか布とか)、大人の作品にもなるかな?
診察券、テレカを立てて入れて、タンスの上に置いて使っています。
赤い花 オレンジの花
別の角度から撮ったもの。

 
年長の時の絵

年長さんの時の絵(3年目の水彩画)

年長さんの時の水彩+クレヨン画。
Rippiの通った幼稚園は、有難いことに、年少さん頃ろから自由に 絵の具を使って絵を描かせてくれました。
最初は1色のみで、○ばっかり描いていましたが、段々色数も増えてゆき、 3年目の年長さんの時にはこんな絵を描くようになりました。
写真の絵は、幼稚園が1人1人の作品を綴じてくれた「あゆみ」の表紙に貼ってあった絵。
たぶん年長さんの終りの頃の絵だと思います。


 
年中さんの時の絵

年中さんの時の絵 その1

年中さんの時の絵の具を使って描いた絵。
当時Rippiの好きだったウサギと女の子。
この頃からいろんな色を使って描くようになりました。

 
年中さんの時の絵

年中さんの時の絵 その2

上の絵とよく似ていますが、ハマっていたのか、これしか描けなかったのか?? (でも母はこのウサギの絵、好きだわ〜)
こっちの方が後で描いた絵で、紙の大きさは一緒。筆で少し小さめの絵が描けるようになってきました。


 
年小さんの時の絵

年小さんの時の絵 「なかよしウサギ」

幼稚園に入りたての頃は○と点(ヽ)を使った人の顔(ちょっとハニワみたいだった)しか描けなかったのに、 段々と描きたいものがそれっぽく描けるようになってきました。
Rippiはウサギ好き(今も続いている)なので、最初に描けるようになったのは、このウサギの絵。


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