大黒選手を応援しよう!! どんぐりの家TOPへもどる


明るい話題♪
oguri786

大黒アピール5分で十分!強烈ミドルでトリノ唯一枠内シュート
2007年8月6日(月) 8時5分 スポーツ報知

 【ロンドン(英国)4日】FW大黒将志(27)が所属するセリエAのトリノは4日、
当地でイングランドの強豪トットナムと親善試合で対戦。
0−2で敗れたが、大黒が後半43分から5分間だけの出場ながら
レギュラー取りを猛アピールした。
得点こそなかったものの全力でピッチを駆け回り、
左足で強烈なボレーシュートを放つなど、短い時間で
先発組FWを上回る動きを見せた。

 トットナムが終始完ぺきに支配する試合を眺めながら、大黒は出番を待ち続けた。

 先発ツートップは新加入コンビのディミケーレとベントラ。
2人は後半開始と同時に交代したが、ここでも日本人FWの出番はなし。
後半14分からアップを開始し、出番は後半43分だった。
「試合前に、監督に“全員使う”と言われていたので、もう本当に、
いつになったら出られるかとハラハラしました」

 しかし、どんなときでも全力疾走、今季イタリア紙に「永久モーター」と
評された通り、走りに走った。
トットナムの大型DF、190センチのカブル、188センチのドーソンに
完ぺきに抑えられていたトリノFW陣の中では唯一、
中盤までボールを追う積極的な動きを見せ、ピッチを駆け巡った。

 みせたのは終了間際のロスタイム。
「前に出た選手とは違うことができることを見せたかった」。
DFから送られたボールを下がりぎみの位置で受け、
ゴール正面25メートルから左足で強烈なミドルシュートを放った。
トリノのシュートは3本だったが、トットナムGKロビンソンが
唯一セーブしたシュートだった。

 ディミケーレが不正賭博(とばく)への関与で10月30日まで試合に出られない。
レギュラー獲得チャンスでもある。
「サッカーにレギュラーという言葉はないと思います。
もう、出る試合で全力を尽くすだけです」。
どんな形で使われようと、大黒は、必死に動き回ることを誓った。
[ 8月6日 8時5分 更新 ] スポーツ報知

2006年9月、イタリア・トリノに移籍しました♪

背番号は、ガンバや日本代表の時と同じ『16』
日本代表のオシム監督は、海外組は招集しないようだけど、
トリノでたくさん試合に出て、たくさんゴールして、
また日本代表になって、日本でもプレーがみられるように
がんばってほしいと思います。(2006.9.5)

”バトン”
お題『大黒将志』


◆1.パソコンまたは本棚に入っている『大黒将志』は?

サッカーの雑誌とか、所属しているチームのホームページが
パソコンのお気に入りに入っています。

◆2.今妄想している『大黒将志』は?

ゴール!ゴール!ゴール!

◆3.最初に出会った『大黒将志』は?

やべっちに出演してたとき。

◆4.特別な思い入れのある『大黒将志』は?

昨年(2005)のコンフェデ杯のブラジル戦。
中村俊輔のフリーキックがはずれて、負けた、と思った瞬間、
大黒選手が決めた。

どんぐりの家TOPへもどる ��������