「???ポイント」がイイ感じ


敵陣地に運ばれる前に救出しよう
スピーク&レスキュー 
        (サン電子)

固定画面シューティング。操作系統は移動左右二方向&攻撃1ボタン。画面左上敵陣地から飛来する敵機を殲滅するとステージクリアとなる。画面右側に並んでいる人類が敵機に連れ去られるとステージクリア時のボーナスポイントが減っていくので、高得点を叩き出すには「いかに人類を敵機から守りぬくか」がポイントになる。

とは言ってもステージ2以降は敵の攻撃が妙に激しくなるので、敵弾をかわすだけで精一杯。高難易度の要因は「自機の移動速度が遅い」「敵機の移動速度が速い」「敵弾が早い&連射」「自機からの攻撃は単発」…などなど。そんなワケで防戦一方の自機の傍らでガンガン連れ去られる人類を眺めていると、ちょっと寂しい気分になってくる(笑)

本作を語る上で外せないのが業界初?の音声合成。敵機に連れ去られる時「たすけて〜!」と絶叫音が鳴り響いた時は、それは驚いたものだった。敵陣地に運ばれる前に人類ごと敵機を撃破すると「ひゃくてん」「ごひゃくてん」「せんてん」と断末魔の声が…もとい、救出された人類からの声が聞こえるぞ。


スカイハイ技炸裂!


敵をマットに沈め、観客にアピール中
ロボレス2001 (セガ)

近未来を舞台にしたロボット対戦プロレスゲーム。選べるキャラクターは全部で10種類。パンチ、キックなど10種類の基本技に加え、パイルドライバーやパワースラムといった3種類の必殺技を各キャラクターが持つ。

本作最大の特徴はスカイハイ技(対戦格闘でいうところの「超必殺技」)。画面上部の「SKY.HY」ゲージが溜まるとキャラクターの点滅が始まり、スカイハイ技発動のチャンスを知らせてくれる。コマンド入力に成功すると漫画「キン肉マン」よろしく敵を空中高く放り投げ、強烈な投げ技を炸裂させるぞ。派手な演出のスカイハイ技を決めて、華麗なフィニッシュシーンを楽しもう。

最近のプレイヤーには「技が少ない!」と感じるかもしれないが、当時にしては驚異的な技の豊富さだった。敵にハメられちゃったりするのが少々気になるが、プロレスゲームとしては及第点以上。今やっても充分楽しめる…っていうのは俺だけかな?


雰囲気たっぷりのタイトル画面


凶悪なモンスター達が襲い掛かる!
ビーストバスターズ (SNK)

3人同時プレイ可能ガンシューティング。友人と協力してワイワイ楽しめるのが本作の魅力。通常弾と全画面の敵にダメージを与える手榴弾を駆使し、ゾンビどもを蹴散らそう。画面内には体力回復や弾丸補充など、様々な効力を持つアイテムが登場する。それらをうまく活用できれば、かなり戦闘が楽になるぞ。

本作に限った事ではないがモンスターシューティングは固い敵が多い(特にボス戦はかなり疲れる)。全ステージクリアを目指すのなら体力に余裕がある時にした方がイイだろう。グラフィックが秀逸なので登場するモンスター達は迫力満点。新しいモンスター見たさについつい連コイン…世界観に引き込まれてしまう。

ゾンビ相手のガンシューティングといえばセガの「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」が有名だが、最初にゲーセンに登場した本作の方が個人的には印象に残っている。血の色も緑じゃないし…。


策略も数種類用意されている


味わい深い棒読みセリフを楽しもう
天地を喰らう (カプコン)

今でこそアメコミに執着しているカプコンだが、一昔前は人気マンガをゲーム化するのが流行っていた。実力のあるメーカーだけに、そのどれもがオリジナリティの高い作品に仕上がっているのは嬉しいところ。この作品も例に漏れず、原作のイメージを損なわない高品質なアクションゲームになっている。

まずはそれぞれ微妙に?性能の違う4人のキャラクターからマイキャラを選択し、次々に現れる敵軍隊に立ち向かうのだ。操作系統は1レバー3ボタン(左右攻撃&策略)で、同社のサイドアームズ(左右攻撃&武器切り替え)を思わせるような仕様だ。

溜め撃ちと連射攻撃を上手く使い分けるのが重要なテクニックで、それに加え新しい武器獲得と経験値によるレベルアップを順調にこなせば、エンディングはすぐそこだ。2人同時プレイも可能なので、協力してわんさか出てくる敵兵達をなぎ倒そう。


やられメッセージは数パターンある


シンプルながら綺麗なグラフィック

ニューヨークニューヨーク
        (シグマ)

昔ながらの固定画面型シューティング。自由の女神を背景に、襲い掛かるUFOの大群を撃破するのだ。UFOは円を描くように回りながら攻撃してくるのだが、その円の中心に出現する太陽?のようなシンボルがこのゲームの最大のポイント。ここに攻撃がヒットするとシンボルがどんどん変色し、「ワーオ、ワーオ!」と楽しそうな音声を発するぞ。そして最後にはド派手な大爆発!破壊するのに結構苦労するので、ちょっとした達成感が味わえるかも。

「くるぞ」というメッセージとともに定期的に出現するボス?はなんと「UFO」というアルファベット文字のUFO。こいつを倒すとボーナスポイントとともに「いてー」「まだまだ」等、数種類のやられメッセージが拝める。BGMは遊園地のメリーゴーランドを思わせるような和やかな音色なのだが、敵の攻撃は意外に厳しい。見た目どおりに大きな自機のやられ判定にはくれぐれも注意しよう。


史上稀に見るゲーム画面


この方々はいったい…何?

CHILLER
  (エキシディ)

画面を見て愕然、プレイすると不安になるガンシューティング(笑)目的は制限時間内に決められたいくつかのターゲットを破壊する事なのだが、ゲームが始まると残虐表現にばかり目を奪われターゲットが何だったか忘れてしまう。タイトル画面にモンスターシューティング?みたいな記述があるので怪物退治が目的かと思いきや、無抵抗&束縛された人間をバリバリ撃って悲鳴や肉体が破壊される様を楽しむ方がメインのようだ。後にも先にもこんなに悪趣味なゲームは無いだろう。

個人的に残虐表現はキライじゃないが、やりすぎ感はどうしても否めない。日本じゃ血の色でさえ問題視されるぐらいだから、ゲーセンに登場しなかったのは当然といえば当然か。でもこれが大画面で稼動してるゲーセンってちょっとイヤだな。しかもカップルでにこやかにクリアしてたりして。これが平然とゲーセンで稼動し、家庭用機にも移植されるアメリカってやっぱり自由の国?


まずはBGMを選ぶのだ


スピード感最高のステージ

アウトラン(セガ)

スポーツカーのサイドシートに金髪の女性を乗せて走るゲーム。明らかに従来のレースゲームとは趣向が違う。レースに挑むというよりは、美しい景色と軽快な音楽を楽しむのが正しい遊び方。ゲーム開始時に3曲から選択できるBGMは、どれもゲームのBGMと思えないハイレベルな曲ばかり。各ステージの最後には左右2方向への分岐があり、5種類用意されたゴール制覇を目指すには正しいルート選択が必須だ。

セガ体感ゲームシリーズのなかでも、もっとも一般ユーザーから支持されたのが本作。カーブでハンドルを切ると筐体が大きく左右に傾き、横Gを感じることができる。コースの起伏が激しいところではまったく先が見えなくなることがあるので、なかなかのスリルを楽しめるぞ。


JIKIJIKIの中身って誰なんだろう?


スリーカウントを奪われたダンプさんの図

ダンプ松本(セガ)

知名度の高い悪役女子レスラー「ダンプ松本」が登場するプロレスゲーム。登場レスラーは全8人。技数は少ないが、キャラクターの挙動は妙に滑らか。余談だがダンプ松本やブル中野の技に胸が揺れるモノが入っている。マニアにはたまらないサービスだ(笑)

当時TVで見た極悪同盟の悪役っぷりは本当に凄かった。試合は毎回大流血。凶器攻撃は使い方がエグイし、レフリーまで悪役がいた(極悪同盟に凶器を渡したり、カウントスピードの調整をする)。クラッシュギャルズのファンは泣き叫びながら応援してたっけ。でも一番インパクトがあったのは、ブル中野の金網最上段からのギロチンドロップかな。


最終ボス・サガットのラッシュ!


ボーナスステージはタイミング勝負だ

ストリートファイター
     (カプコン)

世界一疲れる対戦格闘。プレイヤーは主人公のリュウを操り世界中の格闘家とストリートファイトを展開する。プレイ感はかなり大味だが、それゆえに高い爽快感が味わえる。

パンチ・キックボタンには空気センサーが内蔵されており、押す強さによって攻撃力が変わる。そんな訳で、普通に操作するだけでもかなり体力を消耗してしまう。最終ステージまで行こうものなら、汗ビッショリで心臓はバクバク…はっきり言ってあまり1日に何度もプレイする気にはならない作品だ。波動拳などのコマンド入力型必殺技が超強力で、これが出せるだけでもゲームが俄然楽しくなるだろう。ちなみに体力に自信の無い人向け?に、6ボタンバージョンも発売されている。


この方々は今、どうしているのだろうか?


大混戦のバトルロイヤル

WWFレッスルフェスト
  (テクノスジャパン)

12人の個性溢れるレスラー達が登場するプロレスゲーム。基本的にアメリカ向けに作られたゲームだが、日本でもおなじみのホーガンやウオリアーズも入っているのでライトなプロレスファンでも楽しめる内容になっている。

2ボタン式で、初心者にも簡単に大技が繰り出せるのが嬉しい。だが裏をかえせば、テクニカルな部分が少ない為に物足りなさも感じる。単純に大きいキャラクター達が所狭しと暴れまわるのを見て、ワイワイ楽しむのが正しい遊び方なのだろう。日本では必殺技だったアックスボンバーがアメリカではつなぎ技になっている衝撃的な事実を確認させられる作品。っていうかホーガンも「ラリアート始めました!」って感じなのか(笑)


敵基地目指し、まずは白兵戦


大型タンク発見!乗り換えチャンスだ!

フロントライン
  (タイトー)

スクロール型アクションゲーム。主人公の兵士は果敢にも単身敵軍に乗り込み、最上部にある敵本拠地を目指す。操作系統が独特で、ショットボタンにダイヤルスイッチを採用。そのためファミコンやMSXへの移植作品では操作系の再現性が不十分で、プレイにかなり違和感を覚える。

ゲーム序盤の白兵戦では常に即死の危険が伴う為、とても緊張感が高い。しかし中盤から登場する耐久力のある戦車に乗り込めば戦況は一変、余裕を持って敵戦車部隊とスリリングな砲撃戦を楽しめる。特に大型戦車に乗れば、3回まで敵の砲撃を耐えられるので非常に安心感がある。ところでこの作品、まだTVゲームがマイナーな遊びだった時代に夕方のニュース番組で大々的に紹介されている。当時、子供心にワクワクしてTVに見入ってしまった記憶がある。


ファンタジーホラー系世界観が良い


哀れ…主人公は骨に

魔界村(カプコン)

マニア層に支持された高難度アクションゲーム。1面こそ初心者でもクリアできるレベルだが、2面、3面あたりになってくると目も当てられないくらい難しくなる。それゆえに、いわゆる玄人肌のプレイヤーには絶大な人気を集めた。

ストーリーは魔物にさらわれた姫を助けるという、ありがちな…いや、分かりやすいもので、独特な世界観と美しいグラフィックにはグイグイ引きこまれる。あまりの人気にファミコンにも移植される事になったが、移植度もさることながら、特筆すべきはさらに向上した難易度(笑)手ごたえのあるアクションゲームを探してる方にオススメ。


正しいルート選択は必須


非力なパーティを救出せよ

クロスボウ
 (エキシディ)

専用筐体でプレイするガンシューティング。プレイヤーはRPG風のパーティに襲い掛かるモンスターと障害物を撃破し、最終ボスまでパーティを導かなければいけない。

この頃の洋ゲーってとにかく質が高い!日本のゲームがダメって事じゃないが、グラフィック・サウンドがとにかく素晴らしい。一番目に付くのはパーティのメンバーが絶命する時の残虐シーン。このノリこそが洋ゲーらしさなんだろう。緊迫感が非常に高いので、高血圧の方はご注意を。


敵編隊が出現


ボンバーは超強力

飛翔鮫(タイトー)

今は亡き東亜プラン製作の硬派シューティング。赤色の敵機編隊を全滅させるとアイテムが出現。そのアイテムを取ると自機のショット範囲が広がっていく。最強状態までレベルアップするととっても爽快!敵群を一挙になぎたおす快感を味わえる。

今となってはシンプルで地味な感が否めないが、難易度もマイルドで初心者でも楽しめる。ボンバーの使いどころを覚えれば、サクサク進めるし。個人的には「究極タイガー」よりも好きかな。何故かというと・・・「達人」もそうだけど、難しすぎるんで。「達人王」?あぁ、あの最終面から始まる変わったゲーム!?えぇ!?あれが1面だったんですか?←しらじらしくて本当にスミマセン。


シーナがさらわれた!


ギターを振り回すジョン・オーツ?

恋のホットロック
    (コナミ)

スクロール型アクション。バンド仲間の女の子を救出するのが目的で、プレイヤーはギターを振り回して敵を倒していく。途中アイテムを取るとパワーアップ、音符を飛ばして攻撃する事も出来る。発売当時、日本は洋楽ブーム。音楽専門チャンネルのMTVが日本にも進出し、かっこいいプロモーションビデオを1日中放送していた。というのも、邦楽がとにかくダサかった。邦画もそうだけど、すっごくチープな感じで。

本作でも題材は洋楽。主人公のモデルはロッド・スチュワートとジョン・オーツ。途中でもマドンナやスコーピオンズ等、有名ロッカーが多数出演。BGMも当然バリバリのロック・ポップスが流れる。肝心のゲーム内容は・・・まあ、イイか(笑)


障害物を上手く処理しながら…


気分は野球拳?!

黄金の城(タイトー)

横スクロール型格闘アクション。自キャラ・敵キャラが異常に大きい!それもそのはず多間接キャラ。手足・頭・胴に鎧をまとっているのだが、敵の攻撃を受けると鎧がはがれてしまう。鎧の無い箇所に攻撃を受けるとミス。

序盤はPCエンジンの「功夫」を思わせる横スクロールシーンで、次々に襲ってくる槍や手裏剣、こうもり等をかわしながら進んで行く。すると、多関節バリバリの敵キャラとのタイマンが始まる。盾をすばやく上下に動かすとバリヤーが張れるので、よくレバーが壊れていた。こっちに攻撃成功した女剣士が「ウフッ!ウフッ!」と喜ぶのにはカチンとくる(笑)


さあ、Let's密猟♪


麻酔で眠ったゴリラを運ぶハンター

トランキライザーガン
       (セガ)

動物捕獲アクション。プレイヤーの目的は麻酔銃で動物を眠らせジープに運ぶ事。ジープの燃料が切れるか動物に襲われるとミスとなる。

画面上に出現している4種類全ての動物を眠らせるとボーナス得点。動物の種類ごとに必要な弾数が異なるので、どの動物に何発当てたか注意して進めないと高得点は狙えない。つまり全種類の動物をあと1発で眠る状態にしておいて、チャンスをうかがうという訳。1コインで閉店まで遊べるテクニックがあり、店の方に注意されたっけ。ショットボタンを押しっぱなしにすると、燃料が減らないんで。命がけで仲間を逃がすゴリラにホロリとさせられる名作だ。


どのスタイルを極めるか…


豪快なキック攻撃!

バイオレンスファイト
     (タイトー)

賞金目当てに闘う対戦格闘。登場キャラの格闘スタイルはマーシャルアーツ・ボクシング・プロレス・カンフーの4タイプ。アメコミ調の視覚的な効果音など、攻撃ヒット時の演出がとにかく派手で楽しい。

「スト2」等と違ってプレイ感は大味だが、そこがまた良い所。単純に爽快感だけを味わえる。個人的にはもう少しレスラーを格好良くして欲しかった。続編は絶対出ないだろうけど・・・。インストの濃い顔の主人公「俺に賭けてみないか?!」と1面背景のお姉ちゃんのパンチラも見逃せない。


主人公登場シーン


襲いかかる強盗を撃退しよう

バンクパニック(セガ)

銀行強盗撃退ゲーム。画面上部のレーダーに注意しながら、次々に襲い掛かる強盗を射殺。全てのドアの前にドル袋が置かれると、クリアとなる。強盗に撃たれる・強盗以外の客を射殺・タイムアップはミスとなる。また、強盗は銃を構える前に射殺するよりも、構えた瞬間に射殺した方が高得点。これはハイスコアを狙うのに必須のテクニック。

強盗の出現方法は実に多彩。時には客の背後に潜んでいる事もあるので、気が抜けない。ドアに時限爆弾をセットする輩もいるので、常にステージ全体に目を光らせていないとクリアは難しい。


ストーリーが語られる導入部


最初は地道にザコを倒そう

ブラックドラゴン
   (カプコン)

RPG要素を含んだファンタジー風アクション。目的は諸悪の根源である4匹のドラゴンを倒す事。カプコン独特の柔らかい音色のBGM、綺麗なグラフィックが素晴らしい。ただ、アイキャッチはいまいちかも…。

ある程度先のステージに進めるようになってくると面白いのだが、序盤戦が辛い。「覚えゲー」なのも手伝って、慣れるのに苦労するからだ。一旦コツをつかんでしまえば、エンディングは遠くない。巨大ドラゴンとのタイマンは最高!神出鬼没のニンジャ、突然振ってくる巨岩には気を付けよう。


敵基地を攻略中


レーダー以外にも注意を払わないと…

ボスコニアン(ナムコ)

8方向スクロール型シューティング。ステージ上に点在する敵基地を全滅させるとクリアとなる。右側のレーダーで自機・敵基地・敵機編隊の位置を確認でき、戦略的な要素が大きい内容になっている。つまり、最初に敵を倒す順番をイメージする事が重要。

レーダーに映らない地雷・岩石・敵弾にも要注意。そして何よりも突然出現する敵機編隊がやっかいで、処理に苦労する事も。敵基地を破壊する方法は2つ。基地外側にある6つのポイントを破壊するか、中心部のガードが開いた所に弾を打ち込むかだ。


命がけでハンバーガー製作


敵に囲まれたらコショウ攻撃!

バーガータイム
 (データイースト)

目的はハンバーガーを作る事…といっても、調理をする訳ではない。パン・サラダ・肉の各パーツは、全体を踏むことで1段下に落下する。その時敵がパーツ上に乗っていれば落下段数がアップ、複数の敵を乗せれば一気に最下層への落下を狙える。最終的に全てのパーツが最下段で合体すれば見事ハンバーガーの完成、という訳だ。

絶対に避けなければいけないのは敵にはさまれる展開。必殺のコショウ攻撃という手もあるが、回数制限があるのでアテにしてはいけない。敵をまとめて1度に倒し、高得点を狙おう。