クチコミ参考書
 皆さんから「参考書の推薦」をいただき,その参考書を紹介します。
紹介文は推薦者の方の文を直接使っています。
はGAKUSANからの一言です
参考書の推薦はこちらから

■速読英単語(増進会出版)
■古文単語ゴロ513(東進ブックス)
■新理系の化学問題100選
■難問題の系統とその解き方
■英文標準問題精講(旺文社)
■医歯薬の英語531
■物理のエッセンス(河合出版)
■英文解釈のトレーニング(増進会出版)
■DUO3.0
■ゴロ513
■理系標準生物(駿台文庫)
■大森徹のセンターはこれだけ!(文英堂)
■ジャイロ基本(標準)問題集1B(啓林館)
■田村のセンター国語ポイント講義(栄光)
■化学TB・U新演習(三省堂)
■山岡の地理B教室(ナガセ)
■基礎英文問題精講(旺文社)
■小論文を学ぶ(山川出版社)
■難問題の系統とその解き方(ニュートンプレス)
■「理快」する高校数学(学生社)
■漢文早覚え速答法(学研)
■福間の無機化学 無機頻出問題の解法(旺文社)
■仲本の英文法倶楽部(代々木ライブラリー)
■望月古典文法講義の実況中継(語学春秋社)
■ニューアクション(東京出版)
■システム英単語(駿台文庫)
★英語をはじめからていねいに(東進ブックス)
■ロイヤル英文法(旺文社)
■化学TB・U新研究
■入試物理ベストセレクション SEG挑む50題
■大森徹の計算グラフ問題の解法(旺文社)
■吉野の古典文法スーパー暗記帖(学研)
★富田英文読解の100の原則( 大和書房)
■体系新化学TB・U(教学社)
★細野の数学がおもしろいほどわかる本(中経)
★橋元流解法の大原則1・2(学研)
■「化学の発想法」など石川正明先生のシリーズ(駿台文庫)
★大学入試の得点源が分かる本(文英堂)

■速読英単語(増進会出版)
最強の単語帳です。これはあくまで個人の意見ですが、有名なシス単やターゲットよりも頭ひとつ抜けている感じがします。
使い方は様々ありますが、長文にざっと目を通す→単語→長文をじっくり読むのサイクルがお勧めです。(きよさん
■古文単語ゴロ513(東進ブックス)
古文単語の参考書です。友達も結構買っててオススメです☆
■新理系の化学問題100選
化学問題集の最高峰。最初はよく意味が入ってきませんが、やっていくうち石川先生のおっしゃることが頭に入ってくるようになると飛躍的に成績がアップします。2回は繰り返しましょう。そうすれば化学はこわいもんなしです。京府医他、化学が異常に難しい大学を除く。でも最低でも合格最低点はとれるようになると思いますが・・
■難問題の系統とその解き方
物理問題集の最高峰。この問題集の例題を繰り返すだけで京大、東大の合格点は間違いなくとれる。もちろんちゃんと理解することが前提ですが。しかもそれだけでは満足できないという人には演習題が用意されていて、過去の模試などからも多く採用されているため、入試の最高レベルにまだひねりを加えた問題ができる。これをまともに全部やれば京大は満点が取れます。つうかとれました。
■英文標準問題精講(旺文社)
難関校受験者必須アイテムです。
これを究めれば早慶も怖くない
■医歯薬の英語531
医学部受験専用先取りの1冊
従来本にない部位別医学頻出用語、部位別医学文(頻度別過去問)で完全制覇。
もうこれ1冊で、専門私塾に行く必要がない。
■物理のエッセンス(河合出版)
この問題集は2冊にわかれています。薄い問題集なので取り組み易いと思います。また、この問題集を2,3周(2周以上)すれば、物理の土台がしっかりできたといっても過言ではないでしょう。教科書には載っていない説明もあり、より理解が深まります。公式だけ暗記して、それを当てはめるような物理の勉強をしている人は特にお勧めです。
■英文解釈のトレーニング(増進会出版)
英文に慣れたいという人にお勧め。これを一冊やりとげたらかなりの英語力がつきます。解説も詳しく書いてありますし、要約なんかもありかなり力がつきますね。
ただ、根気が必要だと思います。最後までやりとおすといいでしょう。というか、充実感がありました。
■DUO3.0
単語を丸暗記ではなく、感覚的に覚える事ができる
■ゴロ513
私は暗記物が極端に苦手であり、その理由のひとつとして「興味を抱かない」というのがありました。しかしこの参考書は漫画感覚で開けるし、おかしなゴロがたくさんあるので、勉強を始めるきっかけには最適だと思います。とてもお薦め!
■理系標準生物(駿台文庫)
この本と心中するつもりで、徹底的に利用しました。それは、解説が詳しくてわかりやすいこと、重要な問題がきちんと網羅されていることがあったからです。そのおかげで偏差値も15以上アップ!今年京大合格しました!!
■大森徹のセンターはこれだけ!(文英堂)
解説は、さすが大森先生ならではでチョーわかりやすい。問題数は少ないけど、解説がしっかりしているので、1題で実力がばっちりつく感じ。実際私は、ほとんどこの本だけで、今年のセンター満点だった!!
■土屋の古文100
古文に慣れたいとお思いの方におすすめです。3回読めばかなりの力がつきます。偏差値50前後どうぞ。
くじらさんからのご推薦です。ありがとうございました。
■ジャイロ基本(標準)問題集1B(啓林館)
・物理の典型問題の集大成
・特に文系にオススメ!
・基本問題集は基礎から標準までをカバー
・標準問題集はセンターレベルから二次レベルまでをカバー
・公式にちゃんと単位が書いてあるからわかり易い
・この二冊でセンター満点を取った!
willyさんからのご推薦です。ありがとうございました。
■田村のセンター国語ポイント講義(栄光)
大学受験現代文の神様、田村秀行氏の最新作。100ページ程度なので、取り組みやすい。
ご推薦ありがとうございました。
■化学TB・U新演習(三省堂)
「化学TB・U新研究」の姉妹版です。これとこの「化学TB・U新演習」をあわせて使い、理系標準問題集化学(駿台文庫)なども一緒にやれば 東大理一・二までは通用します!
たこぽんからのご推薦です。ありがとうございました。
■山岡の地理B教室(ナガセ)
センター試験レベルから中堅私大までの対策に最適。中学校の地理的分野から不十分だった人でも、とりあえず読むだけで基礎的なフレームを作れます。
虫さんからのご推薦です。ありがとうございました。
■基礎英文問題精講(旺文社)
単語や構文の解説が詳しいため、辞書ナシで使える優れた参考書。ひとつの文が短めでレベルもそれほど高くない(せいぜい中堅私大レベル)ので、偏差値50程度の人がやると効果があると思う。
※コンパクトなサイズです。とてもいい英文が集められています。推薦文では「中堅私大レベル」となっていますが、現行課程での入試レベルから考えれば入試基礎〜標準レベルだと思います基礎的な英語力がある人が使えば、非常にいい教材となると思います。
参連星さんからのご推薦です。ありがとうございました。
■小論文を学ぶ(山川出版社)
本格的な小論文の参考書。近代的な世界観を問い直すという設定はハードだがなかなか魅力的。現代文(評論)読解にも有用。ただし、上級者しか適用しそうにない。読み終わると本当の基礎力がついたような気がする不思議な本。
井上さんからのご推薦です。ありがとうございました。
■難問題の系統とその解き方(ニュートンプレス)
例題のみよい。他、難しすぎるけど・・・・・・・。
青学さんからのご推薦です。ありがとうございました。
■「理快」する高校数学(学生社)
東大理三に今も通っている学生が書いた本。
範囲は数1・Aだけだけど、
これを読むと高校数学を究めたような感じがしてしまう不思議な本。
数学に対して苦手意識を持っている人は必見!
こげさんからのご推薦です。ありがとうございました。
■漢文早覚え速答法(学研)
漢文の参考書といったらこれしかありません。
非常に分かりやすいです、これで句法は完璧です。
※GAKUSANではこちらで紹介しています。
清水信芳さんからのご推薦です。ありがとうございました。
■福間の無機化学 無機頻出問題の解法(旺文社)
化学がほとんどわからない人にお勧め。
化学反応式の作り方、には感動した。知ってる人にはなんだこれ、って感じかもしれないけど。早稲田とかまでならこれで大丈夫だと思う、国公立は無理だろうけど。
※駿台の講師が書いたこのシリーズ(計算・有機・無機)。最近、けっこう評判がいいです。駿台は化学の講師でいい先生が多いそうです。
■仲本の英文法倶楽部(代々木ライブラリー)
僕は英文法の「え」の字もわかりませんでしたし、なんで英語やねんって思ってましたが、
なんとこの本を読むだけで英文法がまる解り!
文章も話言葉だしギャグも笑えてとても楽しい
参考書です!ぜひおすすめします!価格は12
00円です。仲本さん最高!
※GAKUSANではこちらで紹介しています。どんどん読み進められるので、使いやすいです。
「光の射す方へ」さんからのご推薦です。ありがとうございました。
■望月古典文法講義の実況中継(語学春秋社)
解説がとても丁寧でわかりやすい。量は確かに多いが読みやすいのでスラスラ読めるし、この2冊に難関大合格に必要な最低限度の全ての知識が載っている。マドンナ古文じゃ物足りない文系の方に超オススメ。
※同じ著者でやさしいほうの実況中継もあります。(水色カバーの)
ご推薦ありがとうございました。
■ニューアクション(東京出版)
これが大学への数学一対一対応(東京出版)の次に良い。数学の解説はああでなくてはならない。ほかのやつはみなくそだ。特に数研出版の連中はなにもわかってない。わからない解答をつくっても意味がないんだ。
※たしかに、一般的に解説・解答は詳しい方がいいです。ただ、得意な人には、不必要な場合もあるでしょう。数研出版の本にもいろいろありますしね。
ご推薦ありがとうございました。
■システム英単語(駿台文庫)
大学受験生に人気の『英単語ターゲット1900』『ジーニアス英単語2500』『DUO3.0』『システム英単語』『速読英単語』など7冊の実証的な比較をしました。大学入試で, 語彙の選定が最も適切なのが『システム』という結論になりました。詳しくはhomepage2.nifty.com/wordbooks/をご覧ください。
田中健二さんからのご推薦です。ありがとうございました。
※非常に詳しい分析が上記のHPに掲載されています。興味がある方はどうぞ。ただ、「語彙の選定」レベルと、その単語集の良さがどれほど関係するかは、よくわかりません。
★英語をはじめからていねいに(東進ブックス)
東進の安河内先生の本です。授業をそのまま本にした感じのものです。私は、本当に英語が苦手でしたが、この本のおかげで基礎が身に付いて英語が楽しくなりました。
鈴木庸平さんからのご推薦です。ありがとうございました。
■ロイヤル英文法
内容がぎっしりで文法で困ったら超充実している索引で辞書的に引けばよい。これでほとんどの疑問は解消!分厚いのが難点だが英文法書を持ち歩く人もそういないだろうから気にしなくてもいいと思う。この内容で1800円は安い。
※はじめてみたとき、少し後ずさりしてしまったほどの厚さ。英文法辞書の定番です。
こりゃんさんからのご推薦です。ありがとうございました。
■化学TB・U新研究
知りたい事はすべて網羅されています。
※これも結構なボリュームがあるので、化学マスターになりたい人にいいでしょう。
すぎおさんからのご推薦です。ありがとうございました。
■入試物理ベストセレクション SEG挑む50題
最後の仕上げには絶好の本です。一流校を目指すなら是非やるべき。難系もいいのですがこちらは解説が至極丁寧。ただ欠点としては50題しかないので交流分野と原子分野がやや薄。そのため二年分やることがいいと思われる。
※超難でしられるSEGの学参です。「やるべき」かどうかは個人の判断によります。
limitさんからのご推薦です。ありがとうございました。
■大森徹の計算グラフ問題の解法(旺文社)
計算やグラフが苦手な人には絶対お勧め!これほどわかりやすい解説は見たことがない。
あっという間に仕上げることができる。
生物命さんからのご推薦です。ありがとうございました。
※残念ながら、生物のことは僕には分かりません。いつか、勉強したいと思います。そのときに使う参考書を掲載できればいいなと考えております。(いつのことやら、、、)
■吉野の古典文法スーパー暗記帖(学研)
とにかくよくまとまっていてマドンナ古文よりはっきりいってつかいやすい。
※一般の参考書より小さめなので、書店で見つけにくいかもしれません。
ご推薦ありがとうございました。
★富田英文読解の100の原則( 大和書房)
この本は代々木ゼミナールの超人気毒舌講師、富田一彦氏が書いた本です。
僕はこの本を受験時に使いましたが、始めのうちは難しくて出来きませんでした。
※文法嫌いには、理解するのが大変かもしれません。予備校などで解釈などの講義を受けたことがある人におすすめ。個人的には浪人生向けだと思う。GAKUSANでもとりあげます。
がたくんさんからのご推薦です。ありがとうございました。
■体系新化学TB・U(教学社)
よく言えばオーソドックス,悪く言えば特徴のない問題集ですが,問題数は手頃だし,解説もこの手の問題集にしては充実してると思います。
※基礎的な問題から、むずかしめの問題まで網羅されています。苦手な人にはとっつきにくいかも。
大林さんからのご推薦です。ありがとうございました。
★細野の数学がおもしろいほどわかる本:数学
このシリーズは解説がうっとおしいくらい詳しく書いてあります。
一部かたよった解法をつかっていますが、問題を解いていて面白いです。
実際、センターで45点しか取れなかったのに、その後2日で1冊ペースで某薬学部の試験で満点を取りました。このシリーズで受験範囲を全て網羅している訳ではありませんが、いろんな分野を結び付けるのに役に立ちます。
例えば、数列と行列、など。また、読み物としても面白いです。
※中経出版の「細野」本ですね。「数学が苦手な理系の学生」などに人気があるようです。それにしても、このシリーズは全部そろえようとすると数万円かかりますね。(別にそろえる必要はないでしょうが)
こーいちさんからのご推薦です.ありがとうございました.
★橋元流解法の大原則1・2(学研):物理
気合を入れれば1週間で上下巻を終わらせ、受験範囲の物理を全て理解できるでしょう。
ただし、理解しやすい分忘れるのも早いので他の問題集で知識を定着させるための演習が必要です。
こちらで、GAKUSANでも紹介しています。(「すべてを理解できる」かどうかは本人の使い方によります)
こーいちさんからのご推薦です.ありがとうございました.
■化学の発想法、など石川正明先生のシリーズ(駿台文庫)
化学の勉強法から理解の仕方、まとめ方を書いた本です。特に、「化学の計算」「無機化学」「有機化学」は、初めから読んでいけばかなり化学に自信が持てます。一部難しい問題もあるので難関大学や化学に興味のある人にお勧めです。
※駿台文庫の「原点からの化学シリーズ」ですね。上にもあるように、「化学の計算」「無機化学」「有機化学」「化学の発想法」の4冊があります。
こーいちさんからのご推薦です.ありがとうございました.
★大学入試の得点源が分かる本(文英堂)
この本は化学の受験での知識のうち必要最低限をまとめています。センターや中堅の私大には有効です。
ただし、理解力よりも暗記力を重視しているので、暗記の苦手な人には薦められません。
視覚に訴えた問題の作りは使っている人に無意識のうちに重要語句を覚えさせる可能性もあり、実際、この参考書で数週間解いていると、化学の問題を読むとき、重要語句が浮き出て見えるような錯覚がありました。信じられないかもしれないけど本当です。
※薄いので手が出しやすいと思います。
こーいちさんからのご推薦です.ありがとうございました.
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